まひろ 動画 最新情報まとめ
"まひろ 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"まひろ"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
メモ)宮中、洛中、洛外という舞台装置。まひろと三郎は川べり(洛外)で出会う。洛中は鳥籠。まひろらは鳥籠の中の鳥。散楽は洛外の出来事。まひろが「馬鹿」のエピソードを話すが、まひろは嘘=フィクション(物語)の人、三郎は宮中における現実の権力闘争の人。洛外では物語と現実が逆になる。
『光る君へ』は「紫式部の名前は『まひろ』で、道長と幼馴染」と、ドラマの土台が創作なわけで、これは声高に主張しといてほしいし、今後具体的に「ここは記録にないフィクションですよ」というのを発信してくれるとうれしい。ぜひとも「区別して」楽しみたい。知らなきゃ区別できない。
オカルト的に考察すると、まひろのおかーちゃんは結願したから対価をとられた、とも言えるな、などと。一体何に向かってお百度ふんでたのか。
紫式部の生涯はわからないことが多く、そのためか私が読んだ人物日本の歴史紫式部編も淡々としていた。大河は「ドラマとして」どう作られていくのか楽しみなんだけど、今回の主眼はとにかくまひろの心情に思いを馳せること。
まひろが三郎と出会って身分が違う(三郎が身分を偽ったから)と分かった途端言葉遣いが変わる。清少納言も身分低い者を下衆と呼んだ。意味は卑しいというらしいけど。大河で身分差とこういうものなんだと感じられて良かった。今身分差が無いからね。
面白かったけどまひろちゃんのお母さん… 道兼はフィクションにおける真ん中っこの扱いすぎて真ん中っこ的に喜びがない(まあそこまでたくさんの作品に触れてるわけではないが、うん)
道兼も関白になれましたね しかし、史実ではその約数日で病死 このドラマでは単なる病死ではなく、まひろさんが母君をいきなり絶命させた恨みを忘れず、密かに食事に毒を盛るとか?🧐
「光る君へ」第一回のエンディングで、主人公まひろの母親が同じ藤原家の遠縁で道長の兄、道兼に刺殺されるのは、ストーリー的にも無理があると思った。実際は若くしての病死と言われている。ドラマ中の人間関係も複雑過ぎて、ただテレビを観ているだけでは、わかりにくい。 toyokeizai.net/articles/-/725…
京都に足繁く通うようになったからこそ、正史の「余白」に想像を羽ばたかせる本作の挑戦がより楽しめた。幼きまひろと三郎のやり取りに、その未来を然り気無く想像させる台詞。宮中の醜い争いを解りやすくかつ「言葉の裏」を読ませるように見せる姿勢。これは最終回まで追わねば
まひろ体験 こどものおもちゃ るろうに剣心 ざ・ちぇんじ くるねこ D.Gray-man SPY×FAMILY あと3作品あるのだけど、あまりにドマイナーすぎるから…これは永遠に内緒という事にしよう、そうしよう。
特に三郎のキャラが素晴らしくて、このキャラをつくれるの本当にすごい。まひろや、兄2人そして家族たちも…。 昨日はバカリズムさんの侵入者たちの晩餐を観てそれも笑って笑って伏線に震えたし、2024年は今のところドラマの当たり年!!
まひろが「バカ」って言った時、三郎が『バカ?』って反応してたから調べて見たけど、馬鹿は語源が梵語や『史記』等色んな説あって、逃げ若の頃、『太平記』(南北朝)に初めて使用が確認され、今の『馬鹿』と同じ意味で使われる様になるのが江戸時代からだそう。 ja.m.wikipedia.org/wiki/%E9%A6%AC…
何度も言うけどニャル子さんで1番好きなのはまひろ君を好きになった後のクー子です。(アニメ勢)
おいたのに〜😭」 と泣いてる若紫の可愛さを覗き見た光源氏。逃げた雀を見つけられなくて悲しむまひろを見つけた三郎。という対比。 「光る君へ」は『源氏物語』ではなく紫式部の話だけど、こうやって『源氏物語』を散りばめていく。ということなんだね。なるほど。毎回探そーっと!
大河ドラマもあくまで「ドラマ」であってフィクションも多いと言いますし… 道兼がまひろの母親を斬ったシーンは道兼の惨虐性を物語っている一番最高の場面だと思う。
え、待って。セッションで晴明の家を燃やしたと思ったら、ドラマでも燃えてるんですけど!! 第一話のサブタイトル「約束の月」も月光の少女っぽいし、もしかして同じ世界? だとしたら、道満に続いて「魔法少女☆まひろ」を召喚するしかないのではw
これからまひろが出会う人が源氏物語の登場人物を彷彿させるのかしら。 とりあえず為時父は末摘花の君のモデルな気がする。 健気で不遇の死を遂げた母は桐壷の女御様だろうか。 違うかもしれないけど、ドラマ登場人物と源氏物語の登場人物を彷彿させて欲しい。
第1話 まひろ(紫式部) が、 書物の内容を知る環境にいたことが、 よくわかりました。 ・
★ 光る君へ「第1話 約束の月」粗筋・感想追加 – 電脳タイル kazaha7.com/link/?p=35044 【感想01】今年の大河は平安時代の紫式部が主役。1年も話が続くのかと思ってましたが…。1話から母が殺されて吃驚。まひろは犯人を捜すため宮廷へ…えっ?
総集編でも十分胸が弾むのだけど、できれば「まんぷく」の次の朝の再放送枠できっちり全部やってくれまいか。そしたらしばらくずっと1週間花子&まひろで過ごせる。あ、でも & は夫婦バトンでもあるなぁ。
「馬鹿」の故事、正しいことを言ってくれる人の話を聞かないのは愚かとまひろは知っていた 母親ちやはを殺したミチカネを捕まえて罰をと願ったけど、それはもみ消すしか無いと聞いて絶叫して泣いたまひろは、権力者の存在をどう見たんだろうね 彰子の女房でも宮仕えに嫌悪感のあった彼女は
平安中期、京に生を受けた少女まひろ(落井実結子)、のちの紫式部。 まだ9歳なのにドラマ、映画にCMと芸歴が凄すぎる😱 rbbtoday.com/article/2024/0…
まって、めちゃめちゃめちゃめちゃ好きかもしれん………… 三郎…スキ……まひろもめちゃめちゃ可愛いじゃない…… 「戦がない初めての大河ドラマ」との触れ込みだったけど権力争いや心理戦が描かれそうで超面白そうじゃん!???? まだ吉高由里子出てないのにね!!??えもたすも出てないのに!!
「 」第1話からまさかのヘビーな展開、、道兼さんの拗らせ方は強烈にも程があるな… まひろ家は立場上涙を飲むしかできない。貧乏な下級貴族だとは聞いていたけど想像以上に過酷だった。ただお父さんのESもなかなかひどかった。。瓢箪で酒を持ってくる宣孝さん中の人に寄せてたかな。
『光る君へ』、第1話で亡くなっちゃったまひろのお母さん、とても印象に残る女性だったな。 源氏物語にも様々なタイプの女性が登場するけど、きっとドラマでも、源氏物語の登場人物を想起されるような色々なタイプの女性が登場するんだろうなぁ……と勝手に想像!
@PPMRock早い!ヮ(゚д゚)ォ! 確かに今回の白兎は三郎ですよね。 まひろの母親を殺害し、全身血染めの儘、帰宅する道兼は『サイコパス』(;´Д`) そんな次兄を見たというより見てしまった三郎は『…ヤバい!』と瞬速で物陰に隠れたのは正解でしたよね 只でさえ日頃から次兄にDVを受けていますからね…
町田さんのインタビュー!これは先日の "今年の大河は平安の華!「光る君へ」放送直前SP" のときのお衣装やね♪(*´▽`*) まひろ父の為時さんと仲がよくて、越前に暮らしていたという公任様の弟さんは、今後ドラマに登場されるのかしら? twitter.com/ShikibuEchizen…
本日のグループ撮影 私服のライブは新鮮でいいですね 次はパジャマライブだそうです🥰 今日はまひろんず公式パーカー(嘘です、自作です)を着ていきました DK公式と同じ素材、同じサイズです
画像をもっと見る:
まひろ
自分で三郎に馬鹿馬鹿言ってる、わずかな間でつまらない嘘をついて三郎を騙している自分こそ馬鹿だ、と自分で気付く聡い子供まひろ。
想像の翼はヒロインまひろの中の人が 朝ドラヒロイン演じてた時にヒロインがよく使ってた言葉wwww
⑤ClariS/淋しい熱帯魚 youtube.com/watch?v=RooK6Z… 原曲準拠のアレンジでありつつ現代の音で入ってるオケが秀逸。これと別に松隈ケンタ編曲のバージョンもあります。 ちなみにMVで「電車」っつってるけどロケ地は関東鉄道なので電車ではありません(面倒臭いでんぐるまひろし並の発言)
大河ドラマ初めて見たんだけど最後で涙堪えるのは無理でした😭 道兼許せん泣 そしてまひろと三郎も良い…。 第2話が待ち遠しいです、!
みなとくんはおしまい、みなとくんの順応性を見ているとある意味でまひろちゃんのおかげで男でいられている感があるなぁ アニメ2期にぶちこんでほしいと願う吉宗であった
藤原の誰が誰やら、なかなか頭に入らないのだが、「ミチカネ」だけは覚えてしまった😱 それはまひろの心にも深く刻まれた訳だが、この先、復讐劇のような展開もあるのかな。 おキレイな平安の公家だけではつまらないので、初回のように物語としての面白さに期待したいです🤗✨
)で感想を述べました 『 第1話 「約束の月」の感想です。 ・死兆星が見えてますけど? ・ユースケ"気象予報士"晴明 ・登場人物が一気に現れてもうヤバい ・ロ・・・、幼女まひろの説教を受けてあげる三郎
平安の良妻賢母を地でいくような、ちやはは、その矛盾を指摘するまひろを諭しますが、時折、暗い顔や諦めの表情を見せ、本心はその時代のしきたりに納得していないんですよね。その上での無惨な死とそれを隠蔽する夫。 女性にふりかかる理不尽を凝縮した彼女こそが第1話、影の主役。
画像をもっと見る:
まひろ
まひろと三郎のそれぞれの境遇に置かれた感情の動きがお芝居全体から鮮やかに感じられた 1時間の枠内に先を予感させる要素が散りばめられていて濃い第1話 音楽の添い方も素敵だったな
大河ドラマ✨光る君へ✨第1話 登場人物でなんとなく分かるのは 紫式部(まひろ)藤原道長(三郎) 安倍晴明‥ぐらい?という中で 強インパクトの藤原道兼を演じる 玉置玲央さん。以前📺真田丸で 織田信忠を演じられてましたね🙂 なんとも遺恨が残るラストでした🌌
画像をもっと見る:
まひろ
@GbMxgEY9wLtiWEaまひろが修行して母の仇を討ちに行く、70年代ジャッキー映画風な展開になりそうですね(←ならねーよ)。
「自在に空を飛んでこその鳥だ」と言う三郎と、「一度飼われた鳥は外では生きられないのよ」と言うまひろ。……印象的なこの台詞、ドラマの中核をなすテーマになるのかもしれない。
第1話から見たくないもん見させられまくるある意味凄い大河でした😅 こんな世界嫌だ…救いがない。。ニートぱっぱに薄命まっま…まひろちゃんは妄想逞しく生きるしかないわけね
第2話、小遊三さんが師匠で秋山でまひろの弟がまひろで、情報量
@PPMRock最終回あたりでうさぎとカエルが涙ぐみながら「道長とまひろが報われますように」ってお祈りしている確率は高いと思う一話でした。
👼「まひろと三郎が出会う場面は、源氏物語の『若紫』を想起させますね。『雀の子を犬君が逃がしつる。伏籠の中に籠めたりつるものを』……せいぎ、どうしたのです。私の話はつまらないですか」 🐶「つまらなくないし、もっと聞きたいよ。お前が楽しそうに話している顔、永遠に見ていられるなって」
う〜ん……。人が死なない平安時代じゃなかったのか? 第1話からこんなにワイルドになるとは! 少女時代のまひろのツインテールも気になる。 安倍晴明もめっさ怪しいし……。 ただの平安時代では終わるまい。
安倍晴明からはじまり、 平安貴族の上級と下級の対比、 道長との出会いに絡めるまひろの作家としての萌芽、 若紫の雀を小鳥で想起させ、作家は体験を描くという作家論として源氏物語を描かずして源氏物語を感じさせる そして、愛した人の兄弟が母の敵という強烈なモチーフ 第1話、最高か
光る君へ まひろチャンと道長クンの出会いとか関係性は良…となったのですが弱者は虐げられたままでどうすることもできなくて…ウ〜ッッ!😭となった1話でした…ユースケ晴明は寝てなさそうですごく良かったです。
しかし、全く頭になかったけど(高階成章の印象しかない)道兼の系譜って (そもそもこのドラマ、賢子が結婚するまでまひろは生きてる設定なのだろうか)
まひろ役の落井実結子さん、9歳!? あのすごい演技力で、インタビューで喋ってる演技についての話もすごいし、まじか…