まひろ 動画 最新情報まとめ
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考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
すごいね… 隆家が道長の様子をまひろに知らせに来た時、白楽天の「長恨歌」の「比翼連理」の部分を紅葉の葉っぱが指していたと気づく人がいることが。示唆する先や元が深く壮大。絡み合いながら貫くというか。 最終回。もう一度見るわ。
今日、届いた〜🎁 特典しおり目当てで楽天ブックスにしたけど、成長するまひろの後をそっとお伴する乙丸のイラストがとても素敵だった(本文中にも掲載されています) 撮影裏話も楽しくて、これは買ってよかった一冊✨ x.com/tarouyabe/stat…
@pad299本当だ!>”・主人公父最終回まで生き抜きよった… これ、大河では異例中の異例では” Googleで調べたら、史実でも為時が1029年、道長が1028年に亡くなっているんですね。 って、まひろ(紫式部)を含めて、千年前の人たちなのですね、
最終回をやっと見ました...!道長に公に伴走した倫子さまと私に伴走したまひろが、道長を見送って、そのあとの世がどうなりそうかを想起させてまさに「物語の先に」 しみじみ良い1年間だった
【今、読まれています】 マンガ家・絵本作家のながしまひろみの、決まった形にとらわれない作品作りとは? 自分の中から出てくる感情や感覚を大事にする作品作りをインタビュー📚 「CLIP STUDIO PAINT」を使った作業の様子も📸 @nagashitake @ehon_award @clip_celsys cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/genera…
最終回 ・道長が逝った時、まひろ、彰子、公任、そしてはんにゃまで目がみんなキラキラしててまぶしかった。そして一番涙が美しかったのがまさかのロバート秋山 ・主人公父最終回まで生き抜きよった… これ、大河では異例中の異例では ・「嵐がくる」 「平安」の終わりということか…
> まひろ(紫式部)が嵐が来ると言ったのは長元元年のことである。1028年。 えっ? 画面のどっかに書いてあった? Twitter考察の方が上質だわ。 焼きが回ったな。 藤式部だし。 search.app/TVUdkcZcPSn2QH…
再放送見て改めて思ったし、みんなそう思ってるだろうけど。オープニングの手の描写は、まひろと道長の最後の時間のイメージだったのね。
光る君へ最終回漸く見た。道長が晴明に寿命を10年あげたことを悔やみつつも…俺の寿命はここまでなのだ、という言葉が心に沁みた😢まひろが物語を静かに聞かせるシーン良すぎて泣いた。間合いとか余韻たっぷりで良き。毎年大河観てるけどひと味違って素晴らしかった。大石静さん素敵な脚本ありがとう✨
今日の再放送 (最終回) 改めて見ると二人の着物の柄が 水玉 まひろと、馬に乗った双寿丸が 一緒に映ってるわ ヌヌ? 落ちて壊れた鳥かごって なんかヤバくないですか。 pic.x.com/MaPVJ0GllV
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まひろ
光る君へ最終回で感動しまくったあとに矢部さんの最終回光る君絵で号泣してしまい、ソッコーで本を予約ポチ!今日本が届いて、どーしよーなんか中見るのがもったいないと思って、カバー中の表紙と裏表紙見たら…月を見上げるまひろと道長。なんて柔らかい二人…また号泣😭中身が読めない。 pic.x.com/GhAw4PkSjg
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まひろ
「光る君へ」最終回 タイトルバック回収?“手と手の演出”ネット話題「OPの意味理解」まひろ&周明も sponichi.co.jp/entertainment/…
私の記憶の中の道長って、声を出して笑うことがあまりない印象で それはF4でもまひろでも直秀の前でもそうなんだけど 最終回では四納言とまひろの前では気を許していて肩の力がない優しい笑顔だったなと感じた
PLANETS批評座談会〈光る君へ〉 live.nicovideo.jp/watch/lv346329… TS。まひろとききょうが懐古するシーンに象徴されているけど、「枕草子」や「源氏物語」が政治を動かした、物語が現実を動かしていくのだ、という考えは自分も感じた。 脚本家が上手にドラマを作っていて、『虎に翼』との違いも感じた。
光る君へ 最終回 再放送(間に一回見てるから3回目)色んな方の考察を聞いてから見たらまた深い。 娘に託した歌集のあの歌の友達とは 道長だったのか。 乙丸と出かけた旅、路肩で歌を詠むまひろを見る 乙丸の幸せそうな眼差し。ここ切りとって待ち受けにしたい。
最終話から1週間になろうと云う今、じわじわきてる。 リアタイで観た時は途中から号泣で、終わった後は放心状態。 3回観てようやく終わった(自分の中で)。 何度観ても号泣するのは、まひろとききょうが談笑する場面。愛おしすぎる…
迷って迷って「光る君へ」の最終回観てしまった。終わるのが耐えられなくて我慢してたけど、観ちゃった。そして2回目。 初めて最後まで観た大河。 まひろと穏やかに話す道長さんの表情に救われた。
倫子(はあ…他に聞くことねーのかよ😒) みたいな顔してんだよね。 まひろ至上主義もここまで来ると呆れるの通り越して天晴やなって気になってくるな。最終回やけど。
ピカ君再放送。 時代の衰勢を感じるラスト、やはりどうしてもターミネーター過ぎて(笑)締めの硬い表情のトメもそれに拍車をかける😅 例えば再び歩き出す二人に吹く風、乙丸が「姫様、風が」まひろ「そうね、これから寒くなるわね……」で山に沈む夕陽、とかで良いじゃん!他にやりようあったろうオイ😅
再放送でまた泣ける。 紫式部の歌の解釈、幻のようなまひろと乙丸、かわいらしい携帯硯。 実資の「入滅、、」を記す場面。黒くて丸い実資が日記を書いてるだけなのに、その書もしっかり見せてくれることで、虚実をつなぐ胸うたれる情景になった。 紫式部の物語、明日も聴きたかったなあ。
最終回についての考察が色々あるよね 私的には 鳥籠が壊れて落ちてしまった時にまひろは病床に伏したと思ってて だから乙丸は「私を置いていかないでください」と言ったのではないかと 町を出て荒涼とした道を歩くまひろと乙丸 途中では辞世の句を詠んだのかな
承前) (ホラご覧なさい。道長様が居なくなった途端に、このざま) やはり、私のダーリン・みっちーは偉かったんだわ。 非常に皮肉なことだが、まひろは口を歪めて微妙な勝利の笑みを浮かべたのだ。 まさに「物語の先」ですよ。道長亡きあとの世界を暗示する幕切れ。見事な最終回でした。(了
まひろとききょう、倫子と赤染衛門、明子と俊賢、公任と斉信…と道長を取り巻く人々の絆が一際輝いて見えた最終回であった。
承前) 最終回は一年間のドラマの答え合わせ回だ。 賢子が音読する紫式部の有名な歌「めぐりあひて」 このドラマ的には道長を詠んだ歌なのだ。 自作の歌をまとめて娘に渡したまひろ。しかし旅に出てなおも彼女は墨を擦って何か書いている。 小野小町が歌枕を訪ねて旅をしたという伝説が思い出される。
@TonoYumiYumi 最終回、ラストシーンまひろ様セリフ“嵐が来る”前に流れる“Primavera”別バージョン(たぶん完全版に収録かな?)がとってもいいです。最終回全般に絵と音楽が更にマッチして感動的でした(フィルムスコアリング手法と聞いてます)。
最終回良かったなあ。道長さまが最期、お布団から手を出していたのは、まひろの逃げた小鳥が手のひらに乗ってる夢を見ながら穏やかに亡くなったということか。。
倫子は道長とは結局真の意味で心通わず、最終回でまひろとの友情も崩れてあまりにもお寂しすぎる…と思ったが、脚本家インタビューの「ものすごい長寿だった倫子にとってはこの一連の出来事も人生の第一章が終わっただけに過ぎない」って言葉でようやく腑に落ちた。
『 個人的にはまひろには息を引き取る瞬間まで「生」きて欲しい。けど見れば見るほど鳥籠が落ちた瞬間からまひろがこの世の人ではないんじゃないかって気がして。乙丸の必死の願いがね…。 何はともあれ最後までまひろの中に道長がいたのは嬉しい。
再『光』 本放送の終了後は(見ても見なくても。あっても無くてもの回だったかな)と思ったのだけど。 土曜再放送を見て考えを改めた。 「貴女と殿のコトは一生黙ってて頂戴」と言う倫子様。 その立ち姿に凄い上から目線を感じた。 まひろを求めた道長の手。それを片付けた倫子様。女の意地を感じた。
光る君への最終回見ました!いい最終回だったな……。 まひろはどこへ行くんだろうか。黄泉への旅路などと言われていたのを見かけたけれどそうじゃないといいな。いとさんも乙丸も……😭
インタビューで大石静さんが、気難しい作家の紫式部を、吉高由里子さんだから魅力的に演じてくださったというような事をおっしゃっていた。 倫子様の土御門邸の勉強会へまひろが参加した日のキョドった感じなど、かわいらしくなったのは吉高さんだからだと私も思う。 かな文字も素晴らしい。
『光る君へ』再放送で見終わり、余韻に浸ってる。 道長に物語を聞かせて、「続きは明日」と言うまひろ。生きていてほしいというその一心で語っていたんだろう。 まひろと道長の絆は、生死を超えてつながっていく。
@usagi_no_kimi🐰さんのこれまでの考察を拝読し、ここのまひろがまさに月に旅立つかぐや姫のようだと感じながら見ていました。 我々の幻の中でまひろは長命の天人のごとく生き続けてくれますよね!
再放送見終わって、ネタバレで知ってはいたけど、冒頭からまひろと倫子でガツンとやられ、道長とまひろの遣り取りで泣き、実資の涙でまた泣き目が痛いです。 帰れって言いながらも会いたかったって言われれば顔を向けるって、心底惚れた相手だからだろうなぁ。 『続きはまた明日』
鳥籠とともにまひろが死亡したとの考察がありますが、その後の旅や双寿丸との会話が幻だったとすることに何か意味ありますか?素直に生きているまひろの最後の姿と受け取ったほうがよいように思います。
@TonoYumiYumi他1人最終回の再放送、老境のまひろとききょうが語り合うシーンで、ピアノのみの「Cherry Blossom」が流れたとき、月あかりが照らす札幌の街のこの写真と、「誰かがいま、俺が見ている月を一緒に見ていると願いながら、俺は月を見上げてきた。皆、そういう想いで月を見上げているのかも知れんな」→
『光る君へ』は、ドラマとしては優れたところもあったのだろうが、紫式部の本名が「まひろ」で、「ききょう」の清少納言と親しく付き合い、賢子が道長との子で、道長が常に民のことを考える政治家だったみたいなことが、今後、日本人の常識のように定着したら、かなりまずい事態なのではないだろうか?
ようやく最終話見たのですが、涙が止まらんかった😭最後の最後までまひろといれてよかったね、道長くん😭生きている間に誰にも咎められずまひろとの時間を過ごせたこと、とても嬉しかったと思う。行成くんも…道長くんと同じ日に逝くなんて、ほんと演出😭最後に乙丸と旅に出るのもいいなぁ。
鳥籠が壊れたあたりから先、まひろも亡くなっている説を読んで最終回終盤を見ると、確かにそうとも取れる。 共に旅する乙丸は勿論、双寿丸も亡くなっている可能性はあるし。 再放送もまた、楽しませてもらいました。
最終話の再放送見たけど、たぶん最後の武士の集団も刀伊の入寇で亡くなってる可能性あるよね。まひろはやはり鳥籠が朽ち果ててしまったときに臨終を迎え、それに気づいた乙丸も泣きながら命尽き果てたのかな、その後の旅は死出の旅だよね、きっと。
再放送が終わってしまった…まひろの目線の揺らぎが本当に見事だったし、三朗の繊細さが最期まで光ってたし、倫子様が意志の強い貴族の娘を最期まで生きていたし、定子さまも彰子さま晴明も詮子さまも赤染衛門先生もききょうもみんな素晴らしかったなぁ…彰子の妹たちも良かった〜
左 道長くんまひろちゃんクランクアップ 右 まひろちゃん源氏物語降臨 再放送 pic.x.com/x1SLtUMSTb
@FirstSummerUikaTBSの年末年始ドラマ再放送は、流行語の源の作品なのですね。(^o^)ところで、ききょう様とまひろ様の「その後」の語らひは、いとおもしろく、いとおかしくとぞんじまする。
光る君へ再放送 何度見ても終わっちゃう😢エーン 菅原孝標女ちぐさが、作者と知らずまひろに源氏物語評を熱く語るシーンも良きですね😌 布教する時に自身の解釈も語りたくなるのがオタクですからw 作者だと知った時の「あぁぁぁぁぁ〜〜😱😱😱😱😱シンデシマイタイ--」なちぐさちゃんも見たかったww
@yamamototaro0 「光る君へ」の再放送見てたんだ。🙄藤原道長、死んだんだか、なんだか、わからない終わり方だった。 まひろって、紫式部役の吉高由里子、身分違いで、差別されてて、可哀想だった。😢😢😢 なんか、女流文学って、この平安時代から、明治時代まで、ずっと出てこないらしい。
光る君へ最終回もっかい再放送で見たけどなるほど確かに……最後の邸のシーン為時といとにはピントが合ってるけど同じ画面に映っててもまひろだけ輪郭がぼけてるからそういう意図かもな……と……思いました
光る君へ 再放送まで見終わりました😢 やっぱり、まひろが道長に介護したり、物語を言い聞かすところ良かった😭 29日の総集編がまだあるぞっ