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まひろ 動画 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年12月16日 14:00 Papillon?
が最終回を迎え、様々な想いを未だ言葉にできません。 その中で1つラストのシーンのまひろ。武士の時代の到来を彷彿とさせると同時に、全てから、愛する男性からさえも解き放たれたところでプツッと物語が終わる源氏物語宇治十帖の浮舟とも重なり、天を仰ぎました。 pic.x.com/WIctKETkds
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2024年12月16日 13:52 椎出啓
「光る君へ」柄本佑、最終回で減量していた まひろと道長、別れのシーンの裏側|シネマトゥデイ cinematoday.jp/news/N0146498 本当に減量してた……
2024年12月16日 13:49 Leaf vein よま
@riceomelet_loveそれは昨夜の最終回で語られたまひろと三郎の過去の話の中で… まひろと三郎がたとえ身分違いの恋だったとしても『倫子のところへ婿入りが決まる前ならまひろは先に妾になれていたのに、妾になっていなかったのは何故なのか』の答えなのだと思います。 母の仇が思い人の兄だからそれが出来なかった。
2024年12月16日 13:48 no name
@frekiwolfodinとかしてまひろが宋語覚え続けているのはその宋語話せる召使がいるから!とかなら説得力が増したかも…そういう説得力はずっと欠けてるドラマなので仕方ないですが…大雑把な夢小説大河なので(⌒-⌒; )
#大河  
2024年12月16日 13:46 omg17
隆家はいいなあ。好感度大。まひろの父もさすがの役者。娘・賢子も光っていた。実資、行成もよし。明子の兄役も。隆家が最終回登場もよかった。 x.com/ryusei_staff/s…
2024年12月16日 13:44 ʕ•ᴥ•ʔ?
光る君最高でした。大河見たの人生で初めてだった。きっかけは好きな本郷奏多がクセ強い役やるって知ったから。で、見始めたらどっぷりハマったし、まひろを取り巻く周りの人達が魅力的すぎて。道まひ尊い…平安の奥ゆかしい純愛に胸打たれた。 あーー終わっちまったよぉ〜!!!
2024年12月16日 13:44 りさ
昨夜の「光る君へ」最終話、最初から最後まで見どころしかなかった。 道長とまひろの最期の時には嗚咽が止まらず。 苦しいほど心掻き乱され、一夜明けた今となっても、かなしい。
2024年12月16日 13:44 tabineko
大河の最終回見た。まひろと三郎の話として終わらなかったところがよかった。
#大河  
2024年12月16日 13:43 Bartleby
思った以上に重い看取りドラマだった最終回 ・倫子まひろ直接対決…重! ・死にゆく道長に寄り添うまひろの看取りの時間…もっと重! ・道長の死を見届け、道長の魂と共に自分の死まで生きる場所を求めて旅立つまひろ…もっともっと重!! 誰しも死まで生きることの重さを突きつけられた
2024年12月16日 13:39 Bartleby
思った以上に重い看取りドラマだった最終回   ・倫子まひろ直接対決…重! ・死にゆく道長に寄り添うまひろの看取りの時間…もっと重! ・道長の死を見届け、道長の魂と共に自分の死まで生きる場所を求めて旅立つまひろ…もっともっと重!! 死まで生きることの重さを突きつけられた
2024年12月16日 13:33 トム
大河の最終回としては珍しい終わり方だったけど、貴族であるまひろが道を譲り双寿丸達騎馬武者が道を駆け抜けていくのが貴族の世から武士の世へ移り変わっていくのを比喩しててすごい良かった。
#大河  
2024年12月16日 13:32 やまちゃん
最後まひろが双寿丸に会えたとき双寿丸の馬に乗せてもらって駆けて自由を感じて欲しかったなとも思った でも時代考察的にありえないのかな
2024年12月16日 13:29 no name
@frekiwolfodin加えて、主上(と定子様)は中関白家経由で漢籍に精通しておりますので、「この主上は外国のことを知らないだろう」という体で紫式部もどきまひろが主上に進言するのがわけがわからないのですよ… まぁこのドラマでは高階氏がほぼ未登場で主上も定子様も偏つぎができるレベルの知性の設定のようですが
2024年12月16日 13:28 さくぱん
大河ドラマって最終回に次の大河と前の大河を意識させるような何かが仕込まれてる事多いからこういう考察面白いな。 前の大河の主演が松潤だったからまひろの最後の一言に嵐が含まれてたって考察も面白い
#大河  
2024年12月16日 13:28 lima
昨日の 最終回を反芻してるんだけどまひろが鳥籠から出たと考えると倫子様は生まれた時から籠の中なんだよな。実際当時の高貴な女性がそうおいそれと外出できるわけではないけど劇中、内裏には出かけても屋敷の外の場面がひとつも描かれなかったのはそういう意図もあるのかなとか
2024年12月16日 13:26 からあげさん
最終回の倫子様が恐いくらい美しいと思ったのだけど清濁受け入れて背負うことを覚悟して生きてきた人のオーラがあるのよ。まひろはその知性で荷物を降ろして自分の行きたい道を歩く人の自然体の美しさ。 この二人が明治時代に甲府の農家に姉妹として生まれて、仲良し姉妹だなんてなぁ(違)
2024年12月16日 13:20 ゆか
武士の正体が双寿丸達だと判明する前はまひろと乙丸が武士達に殺されるんじゃないかとひやひやしてました。第1話でちやはさんが殺されたみたいに。まひろ達が殺されなくて良かったです。ヒロインが殺されるラストは話題にはなるし、武士の世の到来を感じさせるけど、やっぱり哀しいから。
2024年12月16日 13:19 スナ
光る君へ最終回おかわり まひろの語る道長との思い出が血なまぐさすぎるw 倫子様も絶句
2024年12月16日 13:16 つくよみ
考察、たくさん見てきたけど先程の に似ているというのが、なんとも腑に落ちて、麒麟を物語に差し替えて、麒麟原理主義者光秀と、物語原理主義者まひろが、それぞれ時の権力者信長、道長に、"俺がほんものの麒麟(物語)みせてやんよ"と一年間やってたと思えば瓜二つだった。
2024年12月16日 13:14 mkt
昨日最終回の 今見た。 OPの絡み合う手って、 今回の道長&まひろっちの手🤝 だったんかな。 まひろっちの看護、 為時パッパもそうだったなと。 まひろっち&乙丸の旅日記文学 も読みたかった。 「東海道中〜」みたいな📖
2024年12月16日 13:14 きあろ
最終話見ながら「シェヘラザードか」とか「サラ・コナーだ」 ってなれるのは私が硬軟とり混ぜた文化・教養を収取して自分の血肉になってることの証左なので、やはり自分は文系に生きる者だなと再確認。そしてそれこそが文系の存在理由・まひろが漢文素養を蓄積した理由だなと思った次第。
2024年12月16日 13:14 スナ
光る君へ最終回おかわり 倫子様、まひろと道長の仲は完全に大人になってからの惚れた腫れたの類いだと思っていたんだな 妾になってくれというのは北の方である自分が許可しているという上下関係を知らしめるものだもんね 返す刀で「9歳から」とぶった斬られたけど
2024年12月16日 13:12 kayak-gohan
次回は来年。【追記】追記昨夜の〈光る君へ〉最終回ではなんと菅原孝標の娘が登場。来年は”アフター・ザ・まひろ“として「更科日記」を読もうかと(^^)
2024年12月16日 13:12 タケシ
「光る君へ」最終回 涙を一筋流す実資ロバート秋山や行成渡辺大知は体格ブラザーズや若草物語のクズ彼氏と同じ人と思えず、源氏物語に憧れる菅原孝標女まで出して、鳥籠が壊れ旅にでる、まひろでラスト、ほんと良いドラマでした
2024年12月16日 13:09 tsuchiyam
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
2024年12月16日 13:09 あむあむ
@satoru_hyotan来年のべらぼう、蔦重は舞台で故勘三郎さんが素敵だったし、小説にもよく出てくるからどんな風になるかドキドキです。 光る君へ、外へ飛んでいくまひろに、乙丸が付き従うのですね。 双寿丸が新しい風を連れて素敵でしたね。
2024年12月16日 13:09 田畑エトセトラ
ドラマオープニングの情景が最終回で病によって目が見えなくなってしまった道長が唯一感じられる、まひろが差し伸べた手であることに繋がっており、うちの奥さんと二人で悶絶していた😢
2024年12月16日 13:09 hana
また倫子さまのお話していい?光る君へ最終回の冒頭倫子さまからまひろさんへの問いかけ、いつからなの?とわりと簡単な問答だけどこれまでの光る君へでのまひろさんの物語の真髄だったとおもう 本当に綿密に織られた伏線の穏やかな回収
2024年12月16日 13:09 kayak-gohan
昨日の午後は恒例の朗読オープンマイク。大河ドラマ〈光る君へ〉もいよいよ最終回で、私の古典朗読“アラウンド・ザ・まひろ”シリーズも今回が最終。清少納言の「枕草子」。第百九十一段(野分の翌朝)、第二百八十四段(香炉峰の雪)、あとがき(この草子が世に出たのは)を朗読。 pic.x.com/zV2gMEfzPS
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2024年12月16日 13:07 大野
もう少し!!! 敦康親王 気品のある穏やかな笑顔、家族で幸せに過ごせそうだったのに…あまりに早い死、悲しい 周明 まひろは都で、俺は大宰府で暮らそう展開だと思ったのに!オリキャラの命の扱い! 倫子 最終回で女の戦いが繰り広げられ鼻血出そうでした、道長をいちばん愛していたのは倫子です
2024年12月16日 13:07 藤花
【光る君へ】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
2024年12月16日 12:59 +++masa+++
そうか、第1話晴明の「嵐がくる」で始まり、最終話まひろの「嵐がくるわ」で幕を閉じたのか。道長は嵐の到来を抑え込んでいたんだな。
2024年12月16日 12:54 初級日本歴士
「光る君へ」まひろ&ききょう最終回で仲直り!ウイカ「好きだけどちょっと腹が立つ…かけがえのない人」 sponichi.co.jp/entertainment/…
2024年12月16日 12:52 塩味
最終回のまひろの表情がたまらんかった
2024年12月16日 12:51
まひろさんずっと源氏物語については登場人物それぞれ読み手の想像次第で如何様にも変化する(から私に預けないでよろしい)って言ってたのが最終話ずっと三郎という少年だった男の物語を一夜一夜語ってて泣いちゃうんだよ
2024年12月16日 12:49 yyyummmmmi?
「光る君へ」最終回、まひろと道長の“別れ”の裏側 チーフ演出・中島由貴「撮っていて泣けた」|シネマトゥデイ まひろが涙を堪えきれないところで涙腺崩壊😭2人きりのシーンは最期と思うと尊く、生きて欲しいと死なせてあげたいが交互でした🥺お二人共に素晴らしかった! cinematoday.jp/news/N0146473
2024年12月16日 12:49 こむぎ
1話の晴明の「大雨だ」と最終話のまひろの「嵐が来るわ」が繋がるのやばすぎるな
2024年12月16日 12:49 二胡たん
まひろの末路は普通に考えたら小野小町伝説みたいになるのでは? それがこのドラマがまひろに与えた制裁? それとも脚本家、何も考えずに、ラストにインパクトが欲しくてとりあえずまひろを旅に出しただけ?
2024年12月16日 12:49 ハコフグ
倫子様の「お会いしとうございました」の時の道長くんの虚無顔と、まひろちゃんの「お目にかかりとうございました」の時の道長くんの恍惚顔の違いよ…(涙)でも最終回の倫子様かっこよかったです!ずっと影にいたまひろを光の方へ、ずっと光にいた自分は影で支えて、殿への深い愛情を凄く感じた(泣)
#恍惚  
2024年12月16日 12:43 初級日本歴士
「光る君へ」柄本佑 道長人生の最終回「まだ今後が想像つかない…」 まひろとは「運命的に結ばれた2人」 sponichi.co.jp/entertainment/…
2024年12月16日 12:43 あずあず(猫あず)
OPの手と手。 あれはまひろと道長。 この世を去る前にまひろと時間を過ごせて道長は幸せだったのでは。 それにしても倫子の心の広さよ。   行成も道長と共に… 最後に戦が始まるのはちょっと悲しいかな。「嵐がくる」 最終回、泣けました。
2024年12月16日 12:42 千草(弱々しい歯ごたえ)
・まひろの家の鳥籠が回を追うごとにだんだん壊れていって、最終話でついに完全崩壊する演出が好き。あの第1話で逃げていった小鳥は、やはりまひろ自身だったのかしら。太宰府への旅立ちの時もすでにけっこうボロボロだったけど、最終話で道長の死を経て、完全に →
2024年12月16日 12:39 itachi
@tarouyabe最終回までまひろ様を見守るお姿が拝見できて安堵しました。本当にお疲れ様でした。
2024年12月16日 12:39 みつまめ
最終回見てるけど、まさかの千夜一夜物語!まひろちゃんはシェヘラザードだった!?
2024年12月16日 12:39 tie
光る君へ最終回見た まひろが道長に新しいお話聞かせるところから涙止まらん😭 初めて大河ドラマ全話見たなあ やっぱり平安時代大好きだなって感じたし、もっともっとこの時代を知りたくなった 最後のシーンとか強い眼差しの中に切なさ感じて歴史物の良さ入りまくりで、、感想止まらん!笑
2024年12月16日 12:37 よ〜へ〜
最後のまひろのセリフが、これから来る武士の時代を予言してるのだろうか… 主人公が作中で亡くならなかったのは、珍しいし、いろんな考察を生む終わり方でしたね。
2024年12月16日 12:36 Le_Sourire23
最終回は第10話道まひ逢瀬時の約束、まひろ二度目の旅路では周明が言った紙・筆・墨があれば何処ででも書けるを回収してましたね。
2024年12月16日 12:34 いろは坂でドッカーン
乙丸、先週絹さんにあんなに会いたいって言ってたけど、最終回絹さんどこ行っちゃった? 糸さんは、ボケちゃうまで生きてたけど… で、そんな人達を置いてまひろは乙丸と旅に出ちゃったけど、 大丈夫なん? なんか色々心配しちゃった最終回だった
2024年12月16日 12:34 T氏
乙丸がまひろの最後の旅に同行したいと言う時に「お方様」ではなく「姫様」と呼んでて、この人にとってはまひろこそがいつになってもどんな時でも守りたい「姫様」なんだなとじんわりしてしまった。 みんなそれぞれ自分だけの光る君がいるドラマだったね。
2024年12月16日 12:24 くるくふくる
まひろを求めて道長が手を差し出す 後から来るはずのその手を引くため 撮影完了の記念写真は織姫と彦星みたいだった ようやく会えてずっと一緒にいられるね
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