まひろ 最新情報まとめ
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三郎とまひろの初めての共同作業が埋○だったけど、 道長と紫式部の共同作業がお主上へ献上される物語の制作に上書きされ、 関係も変わっていくのね。 道長さまのこころにはまひろを思う三郎くんがまだいるけれど。←インタビュー読んだ。
賢子ちゃんの父親!ドラマだからこそですな…。従三位まで出世しているけどこの先パパがしれっとアシストしていくのかしら。しかしまあ今話はイケオジ宣孝様よ!親子ほどの年の差夫婦とはいえ不実な妻を受け入れる度量…まひろちゃんの理解者として長生きして欲しいお気持ち。 前前前前回の
・まひろにとって作品が政治利用されることは「世の中を良くしたい」という自己実現の足掛かり ・まひろはやっと「生まれた意味」を見つけたし、自分の人生と政(世界)を繋げてくれたカササギが道長 ・「いい面しか書かない」枕草子では、帝の悲しみや後悔には寄り添えない
31話見た。まひろが石山寺で言ったことを一言一句正確に覚えていた道長くんさすがの重さ!だてに長年拗らせてないぜ!
今週も良かったです 光る君へ もう、恋愛ドラマを見ているようでドキドキしちゃう 紙を届けるシーン 道長様は、まひろの言葉をしっかり覚えてる。 財力のある人に愛されたら、欲しいものがどっさり手に入るのね。 糸の「この家すごいのよ」がおもしろかった
まひろが道長にインタビューする時の目が一番きらきらしてた。 これが人生まるっと小説にしてしまう紫式部先生か。 表現する吉高さんめちゃすごいなぁ!
まひろ先生は続編執筆中?
「光る君へ」いよいよまひろが源氏物語を書き始めて彰子つきの女房となって華やかな宮中絵巻を書いてその名を世に残していく展開が面白い。 まひろの娘がドラマでは道長の隠し子なんだけど。道長も知ってか何も言わないで、まひろの娘の相手をしてる辺が幸せそうで良かった。 pic.x.com/h69ututvmy
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「源氏物語」、今のところまひろ(紫式部)先生は自信満々だけど、 編集者藤原道長さんも、読者一号の一条帝も言葉にできないけど"なんじゃこれ?!"と思っているのが伝わってくる。古典としての輝かしい聖性を纏う前の、文学作品がもつ本来的な禍々しさが描かれているようでとてもよかった。
ドラマの重心が 一条天皇&定子からやっと 道長&まひろに戻ったけど 自分の重心は 実資のまま変わらない 最終回まで生きながらえてほしい pic.x.com/zmxfsmqrhe
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④新たな作品のポイント あかねに、枕草子の感想を聞く、まひろ。 なまめかしさ、人肌の温もりがなく、引き付けられないと、あかねは答える。 あかねから枕草子を借りた、まひろは夜が明け始めるまでに全部を読んでしまう。 枕草子と付けるべく違いはつかんだようだ。 pic.x.com/4pneovijcb
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『光る君へ』 月の下で 美しい月が準主役 道長とまひろは台詞なし表情のみの時間が長く、演じるのは難しかったであろう… 愚推してしまった 膝の上に乗せた賢子に語りかける道長 内心何を思っていたのでしょう ドラマを観終え 見上げた空にお月さま ⋆⋆🌕*·̩͙꙳ 97.3% 虫の音はもう秋…🍂 pic.x.com/vwfhgkkcnn
待てよ💡 まひろが作家で道長が編集長って事は…… 見えてきた、見えてきたぞー 来年の「べらぼう」への最終回エールが早くも見えてきたぞー😆
何で高級な紙を大量に手に入れる事が出来たのかを考えると(ドラマほどではないとしても)まひろと道長の繋がりがあった方が自然だと思えてくる⁈
先日石山寺へ行った時、途中下車した唐橋前駅であと少しのところでラッピング電車に逃げられてしまった。慌ててスマホを取り出しかろうじて撮影できたのが↓これ。 何かこれじゃまひろが牢屋の中みたいと笑ったけれど、今日の31話の展開だと洒落にならない気がしてしまった😅 pic.x.com/a8rg9lbfob
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柄本佑「道長にとってまひろは、本音を打ち明けられる唯一の相手」演じる藤原道長と「源氏物語」執筆に着手したまひろの関係は?【「光る君へ」インタビュー】 ift.tt/QR4i0yS
ドラマの中で、名作が作者のもとへと舞い降りたときの表現がいつも好きです。今回は色とりどりの紙がまひろの周りに舞うファンタジー。名作が生まれる瞬間というのはこうやって神がかっていてほしい
今日は物語が降ってきたけど。 あれはゼロのところにいきなり降って来たわけではなく、 道長から聞いた話。 枕草子を読んだ事 あかねさんが枕草子はつまらないと言った事 直秀らが宮中を猿楽で風刺していた事 それらがまひろの中にあったからこそ復活きたのだ。
このドラマでは桐壺帝も光源氏も、つまり、モデルは一条帝ってことなんだな。 道長が語った帝像を天才まひろが分解して、組み立て直したと理解しました。
せっかくの休みってのに、金曜夜から気分の落ち込み酷くてただただゴロゴロしてしまったけど、ドラマ見て元気になった☀️まひろ、道長ありがとう〜来週はハラハラしそう😅
まひろと道長の恋愛(不倫含む)はなんかもう見慣れてしまったけど、紫式部と藤原道長の作家、編集部やりとりは、えっマジでと思ってしまったな。しかもその二人不倫上がりの作家編集者関係という…。
ドラマはやっぱり脚本が肝だよなあとひしひしと感じながら毎回見てるけど、仕事を依頼されて引き受けるかを決めたり物語の土台部分の取材や何をどう描くかを考えたりアイデアが浮かんだり(しかも静かに)…とかの場面描写が…まひろの話だけど、大石静氏でもあるのねとふと思ってしまった😌
まひろは『源氏物語』を序盤はドキュメンタリーとして書いていたという流れ。 中宮定子の光の部分を書いた『枕草子』の描かなかった影を書いた『実録もの』として産まれる。 丁寧にエピソードを重ねた上で『源氏物語』と『枕草子』はライバル作品であることが強調される。見事。
はーーーー大河面白かった! まひろが物書きの目にガラリと変わったし、道長も編集者にジョブチェンジした そして読者・帝は「これめっちゃ自分」とか思いながら読んで眉を顰めるのに、読みやめられないという、作品の力に引きずられてしまう系
それにしても、まひろちゃん「根が暗くて鬱陶しい」かなぁ?😳 自分的には、好奇心旺盛で前向きで物怖じしないイメージなんですけど🤔 勿論あくまでこのドラマのヒロインのイメージであって、巷間に伝わるイメージは、言われた通りなのが無きにしも非ずですが😅
あれ?知っていたら、マズかったっけ?まひろのお父さん、朝廷で働いているじゃんね。父親のために、日頃から奔走している娘だから、顔を見たことある。。。そんなことで 十分、ごまかせると思うけど。 x.com/NobunagA_A/sta…
少し書いては原稿用紙丸めて放り投げるドラマの近代作家に、よく見とけ!といいたい まひろの執筆。 貴重な紙に毛筆一発書き。
光る君へ観たーーーー‼️ただの作家と編集者だった← 道長くんが「これ微妙くない?」ってなった時に「これで駄目なら仕事受けないから」って言うまひろ先生かっこよすぎィ…🙏✨っていうか道長くんのために書いたわけじゃないから絶対面白くないだろ帝と性格合わないもんな君は!(ノンブレス)
まひろの解像度が「ずっとツイッターにおるけど、その間に結婚もしてるし子供ももうけて、それでもなおずっとアナログ入稿時代から作品投稿を続けてる作家」として高いの怖すぎるこのドラマ
史実が如何こうとかはもう諦めるしかないんだが、そもそもドラマとしての出来が せめて、せめてあの場違いなBGMは抑えめにしてくれぃ そしたら、紫式部の物語ではなく“まひろ”の物語としてなら見られるから
まひろがめっちゃ欲しがってた越前の紙がまさか壮大な伏線だったとはー!あと次回、遂に倫子様に道長とまひろの関係発覚フラグでやばい〜!ドキドキなんだが!(不倫ドラマの見過ぎ)
倫子様「殿がなぜまひろ様をご存知なのですか」キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━!キタ━(゚∀゚)━! このドラマのハイライト!よッ待ってました!
第2話の代筆屋とか、物語前半の直秀とのこととか、亡き夫とのこととか、この物語のまひろの経験がすべて、今回のまひろにつながっていて、今まで見続けてきて良かったと思う
あかねの生き方、ききょうの枕草子、弟の姉考察、道長の半生を含めた帝の話、夫との思い出、直秀への思い、etc... これまでの全てが詰まった物語がまひろに降ってきた。
こんなにまひろと道長様二人のシーンがたっぷりあるのは初めて。 源氏物語誕生はドラマの最重要シーンの一つだろうし 誕生のきっかけとなる編集会議はじっくりと。
「誰かが今俺が見ている月を一緒に見ていると願いながら、俺は月を見上げてきた」 道長の言葉にはっとするまひろ。 ずっと不思議だった。何度も何度も二人が月を見上げる刻、ドラマとして分かりやすく、心の内が語られないこと。 それが今、今ようやく! まひろの想いもまた同じだったと。 pic.x.com/4vcp9ojecx
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まひろ
ロングインタビューだ。今なら録音して文字起こしして、記事に仕上げていくけど、まひろの記憶力凄いな。この長いインタビューの内容を物語にしていくんだな。
道長が語る一条天皇伝を聞くまひろが完全に「家政婦は見た」の顔になってる件
源氏物語の初期は道長様とまひろの共同作品のよう まひろのまだ知らぬ宮中のことや主上のことを道長様から聴き、まひろが作品へ昇華する
カルデアに呼んだら藤丸立香の旅を事細かに聞いて調べて、サバフェスで創作作品出しまくるサーヴァント ・まひろが見えるぞ!
道長、二人の妻との関係は破綻し、まひろと「帝のこと」インタビューして絆深めるって?長く時間使うと親密さも増すやん?
まひろはインタビュー中にメモとか取らないの?
まひろ氏インタビューを試みるか、しかし、左大臣には時間が、まあ帰る家がないからいいのか。
左大臣の時間がっつり奪ってインタビューするオナゴ、ストロングまひろさん
まひろちゃん、目が輝いてきた✨ 独占インタビュー
このシーン怒ってないよね、まひろ むしろほうほう、と面白がってる
ききょうさんが作品に求めたものは、世間の無惨な寒さから心を守る極上のウールのコートで、あかねさんが文学に求めるものは肌を滑る極上のシルクのキャミソール。ではまひろが文学に求めるものは?老若男女を問わず、時代を超えて着るカシミアのような柔らかさのニットだろうか。
その言葉を聞いて作品に使えると考えるところが根からの作家だと思うよ、まひろ
弟から見たまひろらしさ:ぐだぐだ考えるところ、ややこしいところ、根が暗くて鬱陶しいところ 弟よ、率直すぎるぞ……