まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【光る君へ】藤原道長役の柄本佑さんインタビュー 「大石先生に、ゴッドファーザーのアル・パチーノのようにと言われプレッシャー」「まひろには本音をぶつけられる道長」 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
【光る君へ】第11話「まどう心」回想 「史記」と「長恨歌」 激しい恋心の傍ら、政治にも向き合うまひろの信念 artexhibition.jp/topics/news/20…
まひろちゃんの言動が矛盾してるだのストーリーが破綻だの批判してる界隈は柄本さんのインタビューをよく読みやがりくださいませ。大石脚本がそんな薄いはずないやんか(ニチャア)
そんなわけで人によってセンス部分は違っていいのだけどーーー… 顔平ら属の柄本くんなのに⬆のドラマではなんとうつくすぃのだろうとドラマ全体を通して見惚れている 勿論まひろ役の吉高さんは艶っぽくて美しい 吉高さんも平ら属でしょう ドラマ全体を美しく見せる演出は凄い それが平安?
「光る君へ」柄本佑“吉高まひろ”との関係は「言葉で表されるような惹かれ合いの強さじゃない」撮影裏話も sponichi.co.jp/entertainment/…
「北の方にしてくれるってこと!?」ぬか喜びさせることは、これ以上ない残酷だな。一瞬まひろちゃんは夢を見て、次の瞬間突き落とされた。私も「僕のところに来る?」と言われ、それこそ夢のような心地がしたけれど、それは仕事の話で次の瞬間変わらない現実を見た。相手も慌ててたな。
大河考察班「まひろがこのあとも道長と別れたりくっついたりし続けてしまって子供ができたとき、宣孝も了承して結婚、不義の子を実子扱いにしてくれる。そのうち宣孝が亡くなりその秘密はまひろしか知らない秘密となるのでは?」ってのみて、そこまでするかな?しそうだなって考えてぞっとしてしまった
皆さん、仰ってるけど、OP、本当に素敵よね。。。録画ドラマで大抵OPはスキップするけど、これは毎度、目も耳もしっかりこじ開けて堪能している。大河らしいダイナミックな主旋律を背景に奏でられる繊細かつ狂おしいまでに情熱的なピアノの旋律が、揺れ動くまひろの感情を彷彿とさせる
宣孝がまひろの夫になるの、今の流れだと越前へ何かの都合で行った道長と逢瀬をして妊娠しちゃったから、大人の包容力で面倒みたよってなるんじゃなかろうかと思ってしまう。 考えれば考えるほど明石の君ぽくない? 明石の君のように娘と離れ離れになりたくないから打ち明けない的な…
まひろと道長はもうわざわざ会わないかと思いきや会うのね。ラブシーンが不意打ちだった。旦那が俳優の奥さんってどんな気持ちでドラマ見るんだろうとか考えてしまった。見ないか、割り切ってるか。倫子様とまひろの会話がヒリヒリする。
「 ②一条帝の装束にも、花山院の弾けた数珠にも、夜空にも北斗七星。道長の栄華への道標なのか ③道隆一家は眉目秀麗 ④まひろにぶち切れの道長。彼もいっぱいいっぱいだから、エレキじゃんじゃん鳴る
Rp まひろの心情、いろんな考察があって、そのどの要素もあったと解釈してるけど(年相応の夢見、重苦しい感情もあり、達観と諦念と目的意識から関係を断たねばという至高もあり、自立して生きていきたい一方そうはうまくいかない中での反骨心もあり)核はこっちかな、と思う
まひろと道長のケンカ別れのシーン、皆さんしっかり考察されてて凄いなあ・・・ 私なんか、「ケンカ早っ!どうして蜜月ってこうも続かないんだろう・・・」としか思えなかったw ちなみに私はまひろが道長を遠ざけるためにわざと怒らせたに1票かな。
『光る君へ』第11話「まどう心」を観た! 兼家(段田安則)にまひろ(吉高由里子)が父の復職を申し出るものの一蹴。倫子(黒木華)のまひろへの対応も怖かったなぁ。 そして、道長(柄本佑)にまひろに告白するも噛み合わず。どうなるのかな!
第11話まどう心、観ました。 ・回想シーンだけでもうね… ・定子になにが!? ・落ち着け道長 ・落ち着けまひろ ・ミッチー何頼むんや… ※晴明神社近いうちにまた行こ (つまりそれは戻橋さんに(
今週の光る君へ(第11話)、まひろと道長の関係がしっかり異性愛でありつつ、「二人が愛し合っていることの社会的証明(それに随伴してくるはずのサポート体制への期待)が何もない」ということについては、今の同性婚をめぐる法整備のなさとかなり近い「苦」の話をしているのではないかと思った。
道長君と倫子さんが結ばれちゃって、まひろがすっごく悲しんで泣きじゃくるシーン見てこっちも辛くなると思うけど、そこさえクリアすれば少しは(ドラマおよそ10年の時間くらい、何話くらい?)気持ち楽にドラマ鑑賞できるかな?
@Yuisuke1201私は最初「道長、暴君じゃん。別れて正解だよ」と思ったけど、まひろを正妻にしたら妻側の後ろ盾がなくて権力を握ることができないから、まひろがわざとわがままを言って道長が愛想を尽かすほうに持ってったってツイート見て、そんなこと…😥でもありえそう…と思った。考察すごいね。
そろそろ辛くなってきた展開の 光る君へ 第11話 ツライと心がいたたまれなくなって離脱しちゃう傾向の自分だけど、どうしても見届けたくて継続中 紫式部と道長、じゃなくてまひろと三郎の純粋な気持ち推しだから、"さぶまひ頑張れ"と応援してる自分がいる…
とにかく、行成と、柄本さんのインタビューにあったらしい、まひろかまひろ以外かってセリフだけが救いです。まひろどんどん他の人もいってみよう!!
源氏物語には、単なる恋物語ではなく、作者の男性や社会の不条理に対する筆による復讐でもあるって説、なくもないと思った第11話でした…🙄 まひろちゃんの中にたくさんの女君の原型が見えてツラい…🫣
色んな人の考察とか感想を見て…最後のシーン、道長に対して「まひろの気持ちも考えてあげて」と思ったけど、道長なりに考えた末の1番いい策としての提案に対し、まひろの「嫌だ」っていう気持ちもわかるけど、我儘とも取れるし…何て複雑すぎて辛いのか… 結果、2人とも悪くないんだよ
まひろが関係を終わらせようとしたという考察もあるけど、水面に映る自分の影に石を投げてぐちゃぐちゃにする行動は、私の愛する「ムーラン」の"When will my reflection show who am I inside?"の逆を行ってて、「本当の自分を見せなくするため」の行動なのかと思うと悲しくて仕方がないな
まひろが道長に自分を諦めさせるためにわがままを言ったって考察もあるけれど、 それなら会わなきゃいいじゃん。 会いに行かなきゃいいじゃん。
最初この考察を目にした時は「この時のまひろはそこまで頭回る状態じゃないと思うけど…??」と思ったんだけど、ドラマをもう一度見返してようやく赤染衛門の“言葉の裏に込められた思いを感じれるようになると…”というフリが効いていることに気付いてひっくり返った
倫子さまとまひろのシーンえぐ 倫子さま弁えていて聡くて... 思う人を公にできる権利が身分によって与えられたり与えられないの何も面白くない 好きな人を好きって言える世界の方が何倍も良い
■道長はまひろの家に通うことは考えてませんね。自分のそばに置くわけです。すると召人(愛人)でしょうか。道長は通うことすら考えてない。ということは『和泉式部日記』はとんでもない作品なんですね。東宮候補が受領の娘に通う話だからね。
■道長はまひろの家に通うことは考えてませんね。自分のそばに置くわけです。すると召人(愛人)でしょうか。道長は通うことすら考えてない。ということは『和泉式部日記』はとんでもない作品なんですね。東宮候補が受領の娘に通う話だからね。
■道長はまひろの家に通うことは考えてませんね。自分のそばに置くわけです。すると召人(愛人)でしょうか。道長は通うことすら考えてない。ということは『和泉式部日記』はとんでもない作品なんですね。東宮候補が受領の娘に通う話だからね。
■道長はまひろの家に通うことは考えてませんね。自分のそばに置くわけです。すると召人(愛人)でしょうか。道長は通うことすら考えてない。ということは『和泉式部日記』はとんでもない作品なんですね。東宮候補が受領の娘に通う話だからね。
【 「史記」と「長恨歌」 激しい恋心の傍ら、政治にも向き合うまひろの信念 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
@pekepon_x他の方の考察で、あれはみっちーから「さよなら」を言わせるために言ったと。 子供の頃からウソをつくまひろだからというのがあって、なるほど〜と思いました
道長と倫子とまひろでドロドロした三角関係なドラマが待ってるのかな😅
光る君へ、さぶまひ的にめっちゃしんどいけど、瀧内公美さんのインタビューに「まひろと道長の恋心は変わらず通底していて、ずっと想いあっている」とあったので、それをよすがに明日からも生きる……😢😢
大河ドラマ・光る君へ をリアタイで見た まひろと道長の恋愛模様が茨道で、源氏物語の複数ヒロインの原型を垣間見るようで楽しくも切ない(源氏物語は悲恋が多いため)まひろが属する末端貴族の扱われ方が想像してた10倍は酷くて見てるのが辛い;紫式部となる日はまだ遠いが、粛々と応援したい
大河ドラマ✨光る君へ✨第11話 花山天皇の退位により官職を失った まひろの父為時と復職に奔走するも 断られ途方に暮れるまひろ。 そんな折の道長からのプロポーズで 本来なら成就を望む次回なのですが 少し知ってしまった史実では まぁそうもいかないですよね😅
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まひろ
【光る君へ】第11話「まどう心」回想 「史記」と「長恨歌」 激しい恋心の傍ら、政治にも向き合うまひろの信念 – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
生首転がってようと汚れに触れようと、友の亡骸を素手で埋めたのに比べたらなんてことない道長。 もうフクロウの鳴き声と共に現れる人影はない六条の荒屋敷でひとり月を見上げるまひろ。 そこここに直秀の死が散りばめられていて、この欠落と共に最終回まで突っ走るのだろうかこの二人…。
「まひろと決別した藤原道長」 えっ?もう?あんなんで終わりにするの?早ッ 😅 来週第12話 まひろと決別!道長、倫子との縁談を進め…詮子は別の縁談を画策 sponichi.co.jp/entertainment/…
3/17 第11回「まどう心」道長とまひろのキスシーン、日本ドラマにしては珍しくちょっとハムってると思ったら、演出は中島由貴さんで、ふむふむなるほど。
今回のまひろと道長に「紫の上……!?」と感じながらも見ていたけど、これは源氏物語のドラマではななく、紫式部のドラマなので、後々源氏物語が出てくると思うと、物語にできるまひろは強くなるのだろうし、過去の自分を振り返させられる道長もなかなか楽しみだし、倫子さまは心広い
緒山まひろのアイデンティティについて真剣に考察するか
【 第11話】ウーーーッッまひろと倫子様の友情壊れてほしくねぇ〜〜!!
光る君へ 第11話 道長、まひろファン 10年お待ち下さい 花山天皇退位後の大きな動き 990年 兼家死去により道隆が摂政に 995年 道隆が糖尿病で死去 弟·道兼が摂政になるも7日後に死去 跡目を巡り道隆の息子と道長が争うが人望が無い息子は敗れる。 996年 まひろパパは道長に命じられて越前守に。
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まひろ
【光る君へ】第11話「まどう心」回想 「史記」と「長恨歌」 激しい恋心の傍ら、政治にも向き合うまひろの信念 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
まひろは何故北の方になれると一瞬でも思ったんだろう?恋という麻薬で判断力鈍ってた?どう考えても無理って分かるはずなのに… それとも、妾としてただただ道長に庇護されて生きる人生がつまらないと感じた?または、そういう個性を理解せずに求婚してくる道長にショックを受けた?
第11話 「地位が人をつくる」話だな。左大臣家の姫倫子も、地位が上がった道長も、身分相応のお作法でまひろに接することを求められる。都ではまひろと二人だけで生きることは許されない。妾なら…と思えど、一番に好きな人に一番に愛されない立場はまひろには耐えられない。どうしろと!
一条天皇が誕生したけど、その前の生首が不吉すぎた…。てか、首桶の出番すらないの、このドラマ…() 世の中が変わっていくよ、ここから…。変わるのはあの二人の関係もか…。 今日の話だけで…あの時間だけで、まひろちゃんと道長さんの関係があんなに悪くなると思わなかった…。
光る君へ 第11話、見終わり! 花山天皇が出家した後…まぁ、てんやわんやですわな。人員配置も随分やりたいほu((…素晴らしい人員配置で。 官職を解かれた為時パパのためにまひろちゃんが摂政・兼家パパのところに直談判に行った時は肝が据わりすぎてて、見てるこっちがハラハラドキドキしたわ…