まひろ 最新情報まとめ
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由里子ちゃん 第10話もいろいろとハラハラドキドキしながら拝見しました🩷 道長さんとまひろちゃんの行く末、花山天皇は謀り事に陥れられ😓 増々目が離せないストーリー展開に次回が待ちきれないです💦 そして詰め詰めの撮影、本当にお疲れ様でした✨
@ystk_yrk昨日のまひろさんも美しくて素敵でした🥹🥺 撮影お疲れ様です💐
すみません、鳥の鳴き声について教えてください! 第10話の道長と詮子さまの会話の後、道長がまひろの漢詩をみたとき高い声の鳥が鳴きましたが、あの鳥はなんでしょう?
今年のたいがどらまは なので(違います)、製造物責任法によりまひろさんが道長様に引導を渡す本能寺の変で最終回を迎えると予想(違います)
「道長様が野良仕事する姿(意訳)が想像できない」というまひろの台詞に,朝ドラ「あさがきた」での百姓姿をすぐ思い出していたのは黙っていようかなと思ったけど、当時の姿をあげてくれる人がいた☺️
道長は自分が家のことに不満を抱いてるのに、まひろにも家族を見捨てろと言ってるから、 家族に迷惑をかけつつも、愛する女が貧しく病もうと最期まで寄り添って看取る覚悟を持ってた父親を見たまひろが、ついて行くわけないんだよな…… 道長にそこまでの覚悟はないとわかってたんじゃないかな
道長がまひろに送った和歌、MR!の君に会えないと死んじゃう!」のクリスチャン状態だということがよくわかるな 物悲しく寄り添う2人の姿に尾崎豊が脳内再生されちゃう(結ばれない2人が量産された90年代ドラマ大好きマン)
恋なんて言葉あそびでしょ女ってつまらない、だったまひろが恋と志の間で心からの涙を流し、おれには恋も政治もよくわからん、だった道長が何が何でも会いたかったまひろに振られることを受け入れ、大人になるというのは何かを捨てることではあるけど、何かをより深く知ることでもあって素晴らしいなと
後に「源氏物語」を読むだろう道長は、どんな気持ちで自分とまひろのオマージュを読むんだよ…。結婚とか家族を築くとかじゃない、最高の愛と恋の残し方じゃん……。
光源氏はまひろが出会ったいろんな人たちを合わせたイメージであってドラマの道長ではないと思っていたが、いやこいつかもと感じる。
@rei_rei_it「一緒に行こう」の直秀と道長の差が比較考察されてて、うわあ〜!ってなったし、それに対する、まひろの返しがまたさぁ~!😇 もうまひろも道長大好きじゃん。なのになのに…切なすぎてもう情緒乱されまくるよね…😇とりあえず後でもう一回観るね…(笑)
「そうかな…」の考察…! 「光る君へ」第10回の振り返り! 吉高由里子「まひろは道長しか愛せない。遠くの国へ行っちゃいなよ!」、本郷奏多「道兼に裏切られたのは、かなり絶望的」 steranet.jp/articles/-/2892
愛に殉じて政を捨てた花山帝と、まひろに押し留められて政の世界に戻っていく道長…あぁだから第10話で並べて描かれる必要かあったのだなぁ…
第1話で、ちやはがまひろに為時が他の女の家に行っている云々の話をしていた様な。この女性がもしかしたら身体を壊し伏せっている高倉の女だったりして。為時パパは長きに渡り彼女と関係を持ち癒し癒されてきたのかな? そして月日が流れ今彼女の最後の時の面倒を見ている?そんな事思った
第1話で、ちやはがまひろに為時が他の女の家に行っている云々の話をしていた様な。この女性がもしかしたら身体を壊して伏せっている高倉の女だったりして。為時パパは長きに渡り彼女と関係を持ち癒し癒されてきたのかな? そして月日が流れ今彼女の最後の時の面倒を見ている?そんな事思った
まだ少ししか読んでいないけど、源氏物語で描かれている廃邸はまひろの体験に基づいて書かれたのかな。または源氏物語の設定をドラマに使ったのか。 源氏物語の世界に行ったり来たり、 なんて文学的で美しい脚本なんだろう
時代的にはそう珍しくないんだろうけど、子供時代から知ってる友人の娘と結婚かぁ…ドラマだと経緯はどうなるんだろう?と思っていて、もしかして宣孝はまひろの本心を知った上で夫になるんだろうか?二人が一緒にいるところに遭遇したエピソードもあるし。
まひろは道長より前、鳥辺野からの帰り道の時点で一緒に遠くへ行こうと言いそうになって、でも口にはできなくて「どうしてだろう?」と時間をかけて考察しちゃったわけで。道長がようやく決心した時にはもう行けない理由がはっきりしちゃってるから本当にタイミング。
2人がただの三郎とまひろに戻って、最高の夜だったでしょうね。悲しい予感はしつつも。
『光る君へ』第10回、道長とまひろの濡れ場のインパクトが薄れてくると、今度は平安京の鳥瞰図を背景に高笑いをする兼家や、花山天皇を裏切る道兼の「お側にお仕えできて楽しゅうございました」というセリフとその時の表情に戦慄する。恐ろしいドラマだ。
リピする大河なんて初めて。 暗闇に乗じて事を成した。 ドラマなのにドキドキ。 パパのシナリオ残酷。 一晩で帝→坊主。 偉くなって世を変えて、かぁ。 踊る大捜査線にもあった、偉くなって 組織を変えてくれ。世と組織じゃ スケール違い過ぎるけど。 まひろの涙切な過ぎ。
第二話から、まひろと道長は成長した姿になっていたが、第四話までは宮中の権力争いを描いてほしかった。 道長の父、藤原兼家の実兄の兼通との確執、同族の小野宮流との後宮争い、安和の変の源高明失脚など。 ドラマの権力争いは規模がショボイ。 花山天皇出家も簡単に描かれ過ぎる…
見たい気持ち抑えきれず見逃しで見たけど、まひろの方が大人だった しかし好きだけど一緒になれないのはしんど過ぎる 身体を重ねた思い出を頼りに生きていくのか…… でもそういう関係が良すぎて良い……くっつかないのわかってるけどくっついてほしいしくっついてほしくない(矛盾)
そして、『まひろ』が『藤式部』ないし『紫式部』となる頃だと、障害にドラマを作るのに難がある。大貴族が娘の女房と逢い引きするなんて、ありふれた妾か召人でしかない。倫子との関係性?でもその頃の倫子は天下人の完璧な正室としての地位を築いてるし。 何より物語が間延びする。
また会おう、、これで会えないのは嫌だ、、の道長台詞に、まひろは曖昧な微笑みを返したって、、、なに、、曖昧ってなに、、、ナニ、、 (公式ドラマガイドより)
光る君へ十回で、道長がかな文字の和歌、まひろが漢字の漢詩でのやり取りをおしゃれだなと思ったけど、ドラマ上はスルーする実在する漢詩と和歌を理解しきれなかった自分の教養のまさを憂う。学び、大切。
想いと志と、切ないねぇ。 道長がまひろをぎゅーってしたのがたまらなかったです。その後の2人のありようも美しくて素敵でした。 戦国時代のドラマに慣れてしまってると平安モノが聴き取りにくく感じるかもですが、字幕にすると分かりやすいですよ。
今日の光る君へが最終回であれと思うくらい道長くんとまひろが良すぎた🥲9話を引きずりながらこの一年過ごすのかと思ったけど10話も引きずりながら過ごすのかも。
【第10話感想】 まひろちゃんそうは言っても今後大好きな人が別の女性と家族になるのを見るのは辛いよね…そんな彼女を見るのが私は辛い😢廃墟ではいつも恋心が押し殺される😭でも彼女も源氏物語執筆という使命に向かっているんだよね。まひろちゃんも世界を変える人なんだよ
元のポスト流れて見つけられなくなったけどそっか最後漢詩!和歌と漢詩の違い考察もらって強い志を示したのかー!そこからまひろちゃん「こりゃ会わなきゃあかん」なのか「こんな強い意志をもらったら頑張って抑えてた好きが溢れちゃう」なのかわからんが走ってくわけか!
まひろと道長が、あの荒れ果てた六条でひそやかに結ばれた夜、あれこのドラマがもしも平安ラブストーリーなら最終回の二回三回手前くらいにぶちこまれる最高の盛り上がりシーンだろうと思うのに、まだあと9ヵ月もある序盤も序盤だという現実が信じられない
まひろと道長が、あの荒れ果てた六畳でひそやかに結ばれた夜、あれこのドラマがもしも平安ラブストーリーなら最終回の二回三回手前くらいにぶちこまれる最高の盛り上がりシーンだろうと思うのに、まだあと9ヵ月もある序盤も序盤だという現実が信じられない
あーこの気持ちを物語にしたんだな、って思いながらまひろに寄り添ってドラマを楽しめるので、なんだかんだ無駄な経験ではなかったなと思う 勿論相手は大昔に振られた私のことなんて忘れてるだろうし、相手もただのおじさんになっている可能性がある、むしろきっと現実はそっちでしかないのだが
第9話を乗り越えた私たちへの褒美じゃ。美しい月夜であった………パタリ まひろがぐっと大人びて
マジで個人的なことで申し訳ないけどまひろと道長の会話、こないだの京都旅行の元彼との会話すぎて白目むいてるwwwwwwww向こう4つ年上でガキっぽすぎる、それが無理と言ったのに話聞かない、自分勝手。ドラマなら綺麗にまとまるんだろうけど、実際自分の身に起きたら耐えられない😂
あさきゆめみし、だいぶ前に人に譲ったけれど、もう一度買い直して全巻読み直そうかな。。まひろが見たものが源氏物語の中のそこここに描かれてるのでは。。あの美しい絵をもう一度見たくもある。
ところで、今日の大河はかなりやばかったんですか???まひろと道長くんのあーだこうだと、花山くんのアレがあったんですよね???え、再放送…仕事だなぁ…..
道長のためだけまひろが「雲隠」を執筆し、初めて結ばれた夜と二人の気持ちが変わってないことを知って「光る君へ」のタイトル回収。 最終回は源氏物語の大ファンの菅原孝標女が宇治十帖を持ち込んでまひろが公認することで、道長とまひろの恋文だったら源氏物語が新たな生を受けるかな?
そもそも普通に妻にすれば?という話ではあるが、なにかのインタビューで大石さんが「まひろと道長は身分差がありすぎる、だから一緒になるため道長は都を出ようと伝える」というような記事があり(うろ覚え)その前提で見ていたので、私には道長にひとつ筋が通った人のように見ていた けど
実は で初めてちゃんと さんの演技を観たのだが、 私この俳優さん好きだわ。 おすすめのドラマや映画があったら教えてください。 まぁ光る君への中のまひろが好きだという可能性もあるけど・・・
第6話の感想だったけど、第10話見て、倫子がきょうのこと知ったらショックだろうな修正された の第6話の感想 倫子と道長が結婚したらまひろショックだろうなあ najapoh.blogspot.com/2024/02/6_14.h…
第10話の余韻にいつまでも浸っていたい‥ まひろの涙が‥涙が😭
今回もよかったけど、道長のまひろへの恋情が高まって駆け落ちしようからのラブシーンがなんかすごい急な気がして、道長どうした!?ってなってる。一族の命運がかかった大事の前になんかこうー高まっちゃったのかな。思い残すことないようにしたいみたいな。個人的にちょっと急展開だった。
はーすごかったな光る君へ第10話… 美しくて切なくて哀しい、月明かりの下のラブシーンだった まひろはこの時のたった一度の逢瀬を胸にこれからを生きていくのね…と思ったらさらに切なくなったわ
第10話。月夜の陰謀。安倍晴明の策を入れ、花山天皇を出家・退位させる計画を立てる兼家。息子4人に役割を命じる。道長はまひろと会い、身分を捨て遠い国で2人で暮らそうと言うが、まひろは否定しあなたは偉くなって世の中を変えるのが使命と言う。まひろが大人で、現実を分かっている。
光る君へ 第10話 986年 日曜夜8時にプラトニックじゃなかった道長(20)/まひろ(15?) 花山天皇(18)を出家させた次男/新蔵人頭(28) 天皇の証となる三種の神器を持ち出した長男(33)/異母兄(31) 関白(62)への伝達係道長 高笑いが止まらない道長父/新摂政(58) 上司の出家で10年のニート生活開始まひろ父(38)
【第10話 月夜の陰謀】 恋に生き家を捨てると言う道長 己の使命を果たせと言うまひろ 「お前が男であったらのう」 私も思ったよ
為時パパのお妾さん宅のことね。かの「雨夜の品定め」で「籐式部丞」が荒屋に住まう身分はあれど落ちぶれた美しい女人のシチュに萌えると饒舌に語っているのが元ネタかなと。後年まひろが自分の物語で登場させる人物や場面がドラマ前半で毎回出てきてます。