まひろ 最新情報まとめ
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F4(藤原4人)とまひろ、2000年後半のの集英社漫画設定で描きました〜 ドラマ自体は白泉社みがあると言われているが、F4なのでマーガレットor別マ系で。 そういや読んだことあった気がするな…と他人の記憶を改竄することが目的です。
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まひろ
けど、本当に美味しいのはその後なんよ。縄で縛られて連れてこられたまひろの姿を見た時の、直秀のあの「何でアイツまで…!?」って驚愕と「俺達を庇って連れてこられた…?何馬鹿なことしてるんだ、さっさと見捨てれば良かったものを…」って呆れと信じてくれたことへの隠しきれない嬉しさ。↓
公式関係図にまひろと道長に「影響」の矢印がでてる直秀だったけど、松下洸平さんの周明もまひろに「影響」の矢印がついてて宋の言葉を教えながら親しくなっていく役柄って見たけど それは道長が嫉妬しちゃうような親しいなの?とか、でも道長と倫子様の展開もそろそろよね…とか、考察感情が忙しい
まひろの弟くんがこのドラマの唯一の癒しみたいになってる。かわいい。
あーん直秀が死んだー! 演技がうまい人ってすごいね。毎熊さんインタビューで、まひろへの気持ちを「好き」の形にしないように演じたっていうのすごく伝わってた。握った土は発案、キャッチボールはアドリブ…どっちも名シーンなんだよなぁ。
@ystk_yrkまひろさまへ 鳥野辺でのシーン最高に泣きました。ドラマの中は藤原だらけで、混乱していましたが【歴史人】という本の人物相関図でやっと分かってきました。これからは最も面白くぞ!と期待してます。まだ先は長い 、頑張ってください。
ただただ武者たちめんどくさくて流罪やめて殺しちゃったと知って、もう驚愕で机バンバン叩きたくなったけど でも袖の下渡した男の目線や表情、そしてあの放免たちが第2話でまひろに嘘つかれて直秀を捕り逃した輩だと知って、やはり武者たちの思惑もあったのかも… と考察が止まらない
光る君、ずっと見てないのだけど、流れてくるTLによると、直秀・毎熊さん、フェードアウトされたのだなー。ずっと未見なのでストーリー上何があったのか分からないけれど、最終話までずっとまひろを見守るキャラであってほしかった。1クール…より短かったのか。
いつかまひろが海を見た時に思い出すんだろうな
私はまひろじゃなくて直秀だったのかも… って思うインタビューで号泣 (朝見てはいけなかった😭😭😭)
【光る君へ】直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 – 美術展ナビ みなそれぞれ鳥籠に閉じ込められていて、そこから飛んで行きたい。そう思っている。まひろは物語を通して自由に飛び立てるようになるんだろうか。 artexhibition.jp/topics/news/20…
なるほど…あの役人は袖の下=盗賊の一員である女(まひろ)のためと誤解→ならそれ以外は適当に始末しても問題なし、となったのか?そしたらまたまひろは「直秀たちが死んだのは私のせいなの、私が散楽の人達に会いにいかなければ(慟哭)」となる地獄の考察もできてしまう😨朝から苦しい
手で穴を掘って泥だらけになって友を埋める体験と直秀への喪失感がまひろと道長の絆を強め成長させる。 神脚本。 【光る君へ】第9回「遠くの国」回想① 直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー 「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 – 美術展ナビ artexhibition.jp/topics/news/20…
第1話で幼いまひろが甲斐甲斐しく鳥籠の鳥に餌を与えていたシーンにぐぐっと記憶が戻った。そうか、下級貴族まひろ=“鳥籠の鳥”なら、直秀たち最下層=“鳥の餌”なのか……身分社会のむごい構造を象徴的に描くのがこの【第一部・鳥籠】というわけね🪶🪦
現に今、色んな歴史本を読んでもドラマのキャストで脳内変換して読むと理解しやすくてやっちゃってるな…笑 光る君へはあくまでもドラマで、紫式部はまひろじゃないし道長はあんなに優しくないし、ふたりは恋仲じゃない!これは本当に頭に叩き込んでおかなければならない!忘れそうになるけど!大事!
光る君へ第9話「遠い国」。直秀の属する散楽一座が屋敷に侵入した盗賊の正体だと知った道長。家臣達は盗賊を捉え道長に突き出すが、盗賊の目的を知った道長は検非違使に、賄賂で罰の軽減を期待するも、結果は無惨に殺害されてしまった。遺体を埋葬し道長とまひろは悲しみに咽ぶ。遠い国があの世とは!
第9話の余韻でまだ眠れない 来週の予告の最後は道長とまひろなのか、2人はちゃんと結ばれるのかも気になって眠れない 5時半に起きなきゃいけないのに
まひろ&道長&直秀って、ニコイチならぬサンコイチで欠けた一人が羈絆になってしまったソウルメイトなのだな…と感想考察を読みながら(更に増えそうで怖い…) まひろの母ちやはの因縁もあるけど、それは道長にとって間接的(一族の罪)で、より直接的な罪悪感は、己の失策(無自覚な身分権力→
直秀は最終回までまひろを見守ると思ってたので、最期だなんてまっったく受け入れられないです泣 嘘だと言ってーーー twitter.com/Kmaiguma/statu…
光る君へ 毎熊克哉さんのインタビュー記事、とてもよかったです。 直秀が泥を握っていた理由、 道長との心の通い合い、 まひろへの願い、など ぜひ読んでみてください。 artexhibition.jp/topics/news/20…
現在第三話まで追いつき… 現時点で道長の事好きなのですが(リア恋)、このまままひろとくっつきますか?とだんだん恋愛ドラマ感覚で見てしまっている…。そしてあきこ(吉田羊)も好き
まひろと道長が結ばれないのはまぁそうなんですけど某丸では最終話でやっと結ばれた人がいまして……
「 直秀の手に扇子を持たせる道長~ まひろと道長の慟哭(涙) ②大豪邸・東三条邸に響き渡る詮子様の絶叫(笑えないけど笑) ③道長の伝言を道長の物まねで乙丸に伝える百舌彦(似てね~・笑)
最終回はアレだろ、大学の共通ゼミ『源氏物語を紐解く』(赤染衛門ゼミ)に、文学部のまひろ、政治経済学部の道長、スポーツ科学部の直秀がくるんだろ?そうだろ?直秀だけが記憶あってまひろと道長を見て「フッ…」て微笑んでんだろ?な?な?な?(涙)(涙)(涙)
来週第10話の予告で立ち直った私 ついに道長♡まひろ…と喜びのたうち回ってたけど よくよく考えると道長とまひろは今日のあの経験、悲しい秘密を共有してる同士 そんな中では当然ただの好きだ愛しい気持ちだけではなく、つらさを忘れる傷の舐め合いでもありそうで…
このドラマの段田さん、すごくいいなあ、こういうのを色悪って言うのかなとウキウキしていたら、鳥辺野ハンマーが打ち落とされて、もうね。 まひろ父の任国で再会するものだとばかり思っていた私はまだまだやな。
こんな形で直秀が去るなんて… この取り返しのつかない悲しみが、まひろと道長を真のソウルメイトにしたというのか… 【光る君へ】第9回「遠くの国」回想①直秀役・毎熊克哉さんにインタビュー「泥を握る最期、道長にバトンを渡す、という思いを込めた」 artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanより
ところでまひろの衣装が変わったのは、単に泥で汚れただけの問題では無いんだろうね。穢れに触れたとして処分したのか?あるいはドラマの中で、道長と直秀との3人の青春が終わったことを示すものとして、衣装を変えたのか?
ももひよ日記。 映画 脳内ポイズンベリー まひろ。異常な状況下で結ばれた男女は長続きしないと思います。 道長。つべこべいわず俺についてこい。 そしてクワ2本を携えて、墓掘りデート。 まひろ。はぁはぁ。悲しいけど不思議な達成感があります。 道長。はぁはぁ同じだ。なんだろうなこの気持ち
道長の葬儀も鳥辺野で行われたらしい まひろと直秀が遠い国から迎えに来る最終回くださいね
まひろと道長と直秀で三角関係って感じじゃない雰囲気が良かったよね、インタビューで直秀的にやめとけって気持ちとまひろと道長を応援する気持ちが混在してるのに笑っちゃったけど泣いた
インタビュー拝見して、虐げられる人間の側だからこそ、まひろや道長にとっては他にない存在だったし、彼らと関われた直秀にとっても広い目や心で世の中を見られるようになった事が描かれてて泣きそう😭 毎熊さんが演じた直秀がまひろたちの心に行き続けてくれたらいいな😔
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まひろ
『光る君へ』第9話「遠くの国」を観た! 道長(柄本佑)は捕まった直秀(毎熊克哉)を助けようとしたが殺された。道長はまひろ(吉高由里子)の前で大泣き。 道兼(玉置玲央)は自ら体に傷を付け、帝の擦り寄ったり、帝に出家を迫ったり、恐ろしい時代!
@yuzuha1969直秀の死は、道長とまひろにとっても辛かったと思います。身分は違えど気になっていた存在だと思うので。再放送もあるので時間があればご覧になって下さいね。
お昼の「ラ・ラ・ランド」で切ない気持ちになっていたところに、第9話「遠くの国」の修羅展開でメンタル叩き落とされてます😱 遠くの国ってそっちかよ😨 「羅・羅・乱土」かよ😭 まひろが弟に「分かった?」って言うとこと 「2着、百舌彦」の副音声は笑ったけど😆 おやすみなさい🥲
第9話めちゃくちゃ抉られた😭 先週までは一度海の近くの国に行って離れるけど、まひろが国司について行った時になんかピンチになって助けてくれて再登場するキャラだと信じてたのに! なんでだよ!!! つらいーーーーー
第9話「遠くの国」見ました。 まひろちゃんに、「送らなくていいわ、人に見られたら困るから」と振られた後の、しょんぼりを隠そうとして隠せてない道長くんに、まずやられた。ドラマの見所が多過ぎるため、柄本佑にときめくのが後回しになっていたんだけど、やっぱり柄本佑は最高です。
しかも道長がまひろに「頼んどいたから大丈夫」&牢屋で散楽メンバーが「30回もムチうたれるのかよ笑」って明るくやってたあとの死刑つうか私刑でしょ。 あれじゃん戦争映画で平和な村人やお地蔵さん映した後でドカンと爆弾落とされる類のやつ。残酷さを際立たせるための直前の安心感。だまされたよ
光る君へ9話! え!?直秀…!?え!?7人も…なのに、まひろの心が死んでる呆然とした感じもつら…。…なんだろう、結局すごく続き気になるドラマになってしまったな!そんでやっぱり陰陽系の人は焼いといた方が良かった😇 光る君へファンミ外れました!!!😭 真田丸からこっち全然当たらない!!
因果因果…と呟きたくなるインタビュー🥹 もしかしたらこの後、まひろや道長の周りに現れる鳥は直秀なのかもしれないなあ 🥲
今年の大河なら最終回のラスト10分くらいで突然二〇二五年の京都駅で、会社の同僚のまひろ&直秀がどこぞのエリートサラリーマンの道長とすれ違いざまにぶつかるシーンで終わるくらいのことはあるかもしれない。
最終回で遠い国にやってきたまひろに「おせぇよ」って言って笑いかけてくれますよねそうですよね、……
いろいろびっくりな毎熊克哉さんインタビュー 必見 泥を握ってたのは台本にはないアイディアだったとか 最期のあの人達は第2話で直秀と間違えて道長捕らえた奴らだったとか(マジかー 鳥に食われてよかったとか まひろに対し好きが出そうになったら消して演技してたとか… 直秀全開
ドラマのまひろと道長は初恋ってだけでなく共通の友人の墓を作って弔うまでするもんだから、ソウルメイトがピッタリな言葉としかいえない 無言で墓を掘っているシーンは印象に残った
毎熊さんのインタビューくっっっっそ泣けた……(´;ω;`)(´;ω;`)(´;ω;`) この大河、1ミリも救いなさそうだけど、三郎とまひろはどっかで光を掴めたら良いと願う……
最終回はあれでしょ?道長の目が覚めると海の見える場所に直秀達散楽がいてその先にまひろがいるんでしょ?! 現代パートでもええんやで?!絵巻物の修復に携わるまひろ、道長、直秀とかでもええんやで?!
第9話「遠くの国」の感想です。 ・道長のイケメンムーヴ ・よそよそしさを押しつけるまひろ ・「儂が公卿であれば」と四回も繰り返す蔵人頭 ・道兼、てめえの血は何色だー! ・義賊、長秀達よ・・・・・・ ・今日から全力を出すはずの弟 「遠くの国」ってそっち(´・ω・`)。(@taigamederu)
辛いがよくできている、、まひろと道長はじめ全登場人物の心情がほんっっとに丁寧に丁寧に作られてるし役者も上手い 無駄に語らせず、かといって物語を進めるために機械的に動かしもしない 45分があっという間でもっと見ていたいって思うドラマなんてはじめてだ!
まひろの母といい、オリジナル設定多い人からいなくなってるじゃんこのドラマ。 これからオリジナルの人出たら警戒しちゃう。