まひろ 最新情報まとめ
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第2話 まひろの代筆業設定を今後ドラマにどう活かすのか? 「怒るのが嫌いな男」道長はいつ怒るのか?(絶対どっかで怒るフラグだと思ってる) など、かなり楽しみが広がった。
光る君 まひろの腰結の役が宣孝さまなのか 脱いだ十二単が、まさに"裳抜けの殻"だったのにちょっと感動 史実の紫式部と道長にはドラマのような関係はなかったと思うけど、まひろと三郎にはキュンキュンきてしまう…😍つきあっちゃえよ! 来週の「箒木」の雨夜の品定め?的なシーンが楽しみ
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
1週遅れで第1話 宮中噂話の演出とか衣装とかが好みで嬉しい絵面 まひろ役の子役かわいい〜幼少期既に才能が見えるね 三郎と顕子が仲良いのもいいね この環境ならそのままでいて…になるね 花山天皇の変顔えぐ で、あの男はなに?!バイオレンスを一手に担ってたけど 本当に黒木と同一人物なんですか?
光る君へミュージカルにしても面白そう、ディズニープリンセスなんだよな、まひろは…。よく見て、素敵ね、これでもっと完璧、だった2話は。
本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
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本日放映の「第2話 めぐりあい」で作中におけるまひろ(紫式部)の生年が判明(西暦984年に数え15歳、つまり西暦970年生の今井源衛説をとる)したので、メモで作った年表を更新しました。道長とは4歳差設定ですね。2話の時点で満14歳、中二か…そりゃ親の言うことは聞けないわな…。。
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麒麟がくる最終話EDで若くて可愛かったみんなたちの姿が流れたときに号泣してしまったんですが、光る君へが終盤になったとき、今の憂いを秘めつつも明るく溌剌として楽しく生きる努力をしてるまひろを思い出して涙することがあるのかもしれないと思っている。
本当に昨日の共テ国語は今日の大河ドラマを楽しませるための伏線だったんじゃないかと思えて鳥肌が立ちっぱなしの45分でした。(「作品そのもの」とそれを取り巻くコンテクストとの摩擦、誰かに成り代わることで〈私〉の枠を持つまひろ、古文漢文は云うに及ばず)
平安時代のドロドロを描くだけかと思いきや、まひろと道長のボーイミーツガールを爽やかに入れ込み、歴史好きと源氏物語好きの心を揺さぶる面白い大河。 韓国のなんちゃって歴史ドラマ好きさんにもお勧め。 出来れば登場人物が出る度に名前を字幕して欲しい😅
光る君へ 第2話で再会したあたり 前回から補正 ・まひろ-2(弟の元服が近い=年近い、裳着は十代前半) まひろ父(36)、まひろ(13?)、弟(11?) 三郎父/右大臣(56)、穏やか長男(31)、キレてた次男(23) 主に実父が原因で夫に嫌われた姉(22)、道長(18) 天皇さん(25)、遵子さん/中宮(27)、東宮さん(16)
第2話。成長したまひろと三郎の再会が運命的に思えました。詮子様に誰にでもそれぞれの寂しさあること伝わりました。「忘れられない辛さがあっても、仕事があるから生きていることを確かめられる、自分は自分でいられる。」の言霊に心寄せたいとお思え、次回心待ち。
光る君へ 第2話で再会したあたり 前回から補正 ・まひろ-2(弟の元服が近い=年近い、裳着は十代前半) まひろ父(36)、まひろ(13?)、弟(11?) 三郎父(56)、穏やか長男(31)、キレてた次男(23) 主に実父が原因で夫に嫌われた姉(22)、道長(18) 天皇さん(25)、遵子さん(27)、東宮さん(16)、姉の子(4)
今後、道‼︎長はパトロンとしてまひろの作品支えていくけど…源‼︎氏物‼︎語もなぜ書かれたかっていろいろ別の考えとか生まれそう、ああ、来週も楽しみ✨✨
第1話は最後しか観れなくて第2話は全部観れました。大河ドラマは楽しみながら長期物語の構成の勉強をさせていただいてますが、まひろが代筆の仕事をするエピソードがすっごく良かったです。道長と大人になって再会するエピソードもドキドキ。そしてドロドロが加速するんだろうなぁ~!!
まひろの見張りが見張りになってなかったり細かい所で面白いって感じだった ドラマ全体明るいトーンになったのは少しほっとした
第2話で一気に成人して内心どうかなって思ってたけどまひろは自分の好きな事(妄想・代筆)を見つけてたし三郎と再開した後もすぐに足で字を書く人と分かってポンポン話が進んで楽しかった 今の所大河ドラマには思えん位テンポが良い感じ、このテンポは最初だけだろうけど個人的には好きだな
大河ドラマ「光る君へ」【第2回】 まひろ(吉高由里子)と道長(柄本佑)の再会。宮中では道長の父・兼家が円融天皇の退位を画策し… youtube.com/watch?v=mUuKhS… 第2話よかったです。 第3話も面白そうだ。
第2話めぐりあい 観ました! 15歳成人に成長したまひろちゃん! かわいい❣️かっこいい⭐️ 漢詩が得意なまひろちゃんが打ち込む代筆業! 男性の声を使い女(おなご)であること隠し、歌や恋文を代筆。 この時代におなごでありながら、自身の才能を発揮するまひろちゃんは、最高にかっこよくて可愛い💕
3歳から高校までやってた書道で、まひろ(紫式部)みたいな字を書いてたのを思い出して、またやりたいなと思い、また書道に目覚めたりしたら、いい作品に出会わせてくれた推しに感謝だよね。
この前は若紫の出会いのシーン、(雀じゃないけど)鳥の子が逃げちゃったの、ってまひろに言わせて、次回は3人の男子で女子の話、品定め。 少しずつ源氏物語小ネタがあるらしいのだけれど今回のは? 「夕顔」ってのくらいなのかな。 気になる! 求む、考察?班の皆様。
ドラマ冒頭で、右大臣の二の君が仮に『みちかね』だとして、父に何を求めるのか自身の中に答えがないならそのことで父を責めるなとあえて冷たくシリアスな口調でまひろを諭す宣孝は格好良かったな。
第2話「めぐりあい」 ドロドロした貴族政治と道長&まひろの少女漫画な恋愛模様 濃淡はっきりしてて面白かったです
「光る君へ」第2話見た。 まひろは成長し、裳着もした。下級貴族でも立派な女房装束着るのか。まひろは重いと言ってたし。 兼家怖いなあ。道兼の従者を始末したのか。従者が余計なこと言ったけど、道兼が1番悪いよね。
大河ドラマ『光る君へ 第2話』では、まひろが代筆をしていれば、6年前の不幸を忘れられる理由について、ブログで詳しく紹介しています。 akira-movies-drama.com/entry/2024/01/…
とにかくまひろが可愛いし、まひろ×道長はこれは良いぞ!!🥰まだ2話だけど大好きな作品になるぞ!😭
恋愛ドラマとしての安定感がエグい。まひろと三郎並んだらフワフワしてしまう、これはもう2人を見るためのドラマっすよ。平成を駆け抜けた大石さんやっぱすげぇよ
お気楽(に見える)道長と闇に堕ちていく道兼の対比?がすごかった(@_@;) そして、まひろちゃんの代筆業、KBSドラマ『雲が描いた月明かり』の冒頭に似てるんだけど…(^o^;)
光る君へ 吉高由里子さんと柄本佑さん まひろと道長これからくっつくことあるかな~ 恋人になるかな~と考察☺ maronyan1115.com/hikarukimihe-m…
第2話も面白かった! 花子とアンのダイジェストを見たから、若干まひろが花と重なるけども。
旦那はあんまし面白くない言ってたが私的にはいつ、くっつくんだ!!まひろと、三郎!!てか、三郎以外の男くそやな!!帝、どっかいけ!!と興奮しまくってた。
あー、まひろが人違いをやらかしてしまって第2話終了(;´∀`)
代筆業まひろだけでドラマ一本撮れる笑
ラブアドバイザーまひろ第2話じゃん
まひろ「絵にはおかしみがあるけど落語はつまらないわね」
動物は人間の何倍も費用がかかるのに、まひろの前をただ横切っていく牛。 田を耕すなど役牛として調教する機会も減った現代。もともと牛は芸を仕込むのは難しいとされています。 大変立派な牛。牛車を牽かせるため、撮影や沢山の人に慣れさせているのかもしれませんね。(牛車といえば…😱)
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まひろ
拝見してます!まだ第2話ですがすごく面白いです。吉高さんのまひろも好きです。これからも観続けますよ🩷
まひろの弟がまひろ!ややこしいw 朝ドラでもこういうややこしい配役を見たようなw
第2話始まったー!まひろや道長の今後ももちろんだけど、憎き道兼が今後どうなっていくのか気になる🙄 そしてドラマタイトルがオープニングの最初でも最後でもなく、途中で示されるのなんか新鮮!音楽の1番マッチするとこ選んでるのかな??
光る君へ1話、夫が録画をみてたので見直してみたんだけど平安風ファンタジー舞台で『まひろ』という少女、女性の物語と思えば、わりと面白いと感じるかもしれん…と思いなおした 姫だと嘘ついて、町で出会った三郎少年とお互いの本当の立場も知らず、仲良くなっていくのとかかなりコバルト文庫
まひろ第1話から6年後に裳着ったからもう少し三郎と年の差ありそう…(裳着は十代前半)
光る君へ2話(BS)で15〜17歳くらいのまひろと道長を見てたら、瑠璃姫と高彬のドラマ版の姿が浮かんできた。で、「なんて素敵にジャパネスク」ドラマ版ってどこが作ったんだっけ?と調べたら日テレで、演出が石坂浩二だったのね。瑠璃のお父さん役やってたのは覚えてるけど、それは初めて知った!
【光る君へ 第2話 感想】 まひろが学者の家に生まれ、女であっても漢文や歌も読める素養を身に着けられたのは、かなり環境に恵まれている。もし同等の才能があっても貧しく低い身分の生まれだったら源氏物語は書かれていないだろう。兼通のやったこと当然知ってる兼家も恐ろしかった。次週も楽しみ。
第2話面白かった!今や日本の伝統になってる猿楽からのお能などの片鱗のない辻芸人、街の粗末なお店(こう言うとこに夕顔がいるんやな)、まひろの服装もやっと「らしく」なって。 6年前の八つ当たりが自分に返ってくる道兼、シナリオいいね。
第2話みおわた!!!まひろと三郎の再会🤭🤭
『光る君へ』 お昼に4Kにて第2話を観ました。 第1話の衝撃的なラストからの、時を経て、まひろは吉高ちゃんへ。 どっぷりはまってしまいました✨ 道綱様の登場回までは、まだしばらくあると思うけど、もう次の第3話が待ち遠しい💦
第1話 まひろが三郎に 帝の娘だと話すシーン 三郎と同じく信じてしまったよ その時から物語を作る才能があったのねと思わせられたわ まひろ姫 母上の最期はあまりにも残酷だったけど 第2話楽しみ