まひろ 最新情報まとめ
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兼家と為時、貧富において対称的な二つの貴族の家ですが、権勢と出世と気位だけが高い男たちと家のために自分の役割を粛々とこなす女性という構図は同じです。noteの 第1回考察では、本作における貴族社会を絡めて、まひろと三郎の出会いについて書きました。 note.com/tender_bee49/n…
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まひろ
まひろが外に出た時に、えっ、この時代に女の子が一人で外に出ることなんてなく無い!?と思ったけど、この作品でも"そう"で、まひろが本来はやらないことをして、実際に危ない目に遭い、あんなことになってしまった…みたいになってるんだな…
帰省した時に親族と話していて改めて驚いたのは、大河ドラマは史実通りとして受け止める感覚の存在すること。大河ドラマで歴史を学んだつもりになる感覚と言ってもいいかもしれない。まひろという名前はドラマ用に作ったものと説明しただけで驚かれたのに逆に驚いた。
まひろと道長、次回から本役だけど 吉田羊さん演じる これが話題になっているけど、 私は、いい姉弟の絵だなあ、と思うとともに、詮子の道長への偏愛振りと、円融天皇(子役ではない)との後年の愛憎を思うと、吉田さんでよかったな、と🤔😌 →リプ
来週もうまひろが大きくなってるので、ここからどんどん死ぬんだなと思うと胃が痛いけど、いい第1話だったと思う。いや、もう主人公の母死んだけど。まぁ仕方ないよね…しかし死因そう来たか…
@livedoornews第1話は「約束の月」。平安中期、京に生を受けた少女・まひろ(落井実結子)、のちの紫式部。父・藤原為時(岸谷五朗)の政治的な立場は低く、母・ちやは(国仲涼子)とともに慎ましい暮らしをしている。ある日、まひろは三郎(木村皐誠)という少年と出会い、互いに素性を隠しながらも打ち解け合う。…
まひろは先に行って三郎と会っていて、遅れて急いでいたために母が道兼の癇癪に触れて殺され、その知らせが二人のもとに。「ミチカネ」という犯人の名前だけを従者から聞き、分かる三郎と分からない まひろ。夜、父の説得に泣き喚く…という展開で十分だと思うが、それではつまらない、ってか。
ももひよ日記 強情なまひろに、やちはの面影を見た為時は、泣きじゃくるまひろをぎゅーっと抱きしめ、 為時。なら書け、これから起きる全ての物事が、お前自身の故郷になるだろう。 まひろ。歌は故郷にはなりません。 為時。父もまひろの歌で、やちはを抱くことができる。 AVICII Feeling Good
>RP ドラマ的にはまひろと三郎の『ひとたび人に飼われた鳥は外では生きられないのよ』『それでも逃げたのは逃げたかったのだろう』の会話のほうが肝なんだろーなーと頭では理解しつつ、それでも前段階の母上の『飼われた鳥は最期まで守ってやらなければならないの』が鳥飼いには切実に有り難すぎました
見た! まひろ×三郎いいな〜と思ってたら道兼のせいでいきなりショッキングな展開になってしまった。道兼の性格がほんとに最悪すぎるよ 次ではもうみんな大人になるみたいだけどどうなっていくんだろう
まひろ役の子見たことあるなーと思ってたら鎌倉殿出てたのね!
【来週1月14日の光る君へ】第2話 母の死から6年…15歳まひろ代筆業 兼家“ワル”段田安則が陰謀 三郎こと藤原道長成長したのう。まひろも綺麗✨ sponichi.co.jp/entertainment/…
かみこ❅うちさんの描かれるお兄ちゃん(まひろちゃん、まひろん)は本当に可愛らしい。 別投稿作品ではあまりの可愛らしさにみはりちゃんに軟禁されてしまうくらいかわいい✨✨✨💖
第1話(1/7) いままで初回からこんなに展開がハードな大河あったっけ?w 自分を庇った母が隣で殺されるなんて... これは幼い少女にとって大大トラウマだ...自分がまひろだったら隠蔽する父上のことも大嫌いになる。 そして1話にしてさっそく迷言生まれてるわ。
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まひろ
やっと1話拝見!子役のお2人、まひろは眼力、三郎はそっくり重視で素晴らしかったです。来週は吉高まひろ登場だ! そして「光る君へ THE BOOK」少しインタビュー担当させていただきました。スケジュール合わなかったり、熱でぶっ倒れたりしてご迷惑おけかけしました。分厚く読み応えのある一冊です!
ドラマにおけるまひろが、何に出会い、何を考えて、源氏物語を書いていったのか、これはドラマの解釈だけど、そこをきっかけに、史実も知り、紫式部の想いに思いを馳せられたらなぁ…と思っとります。
・この藤原道兼はその後関白になるも7日後に謎の死亡。一応「病死」と。真相は(^^; ドラマでどう描かれる? ・「紫式部」とは名前でなく役職。営業部長とか総務課長みたいな。当時の女性の名前は伝わってないのがほとんど。「まひろ」はこのドラマオリジナルの名前。
大石静さん脚本で、この幼いまひろと三郎が将来吉高ちゃんと柄本佑になることが最高にエモい!と思ってしまう、ちょっとおかしいレベルのドラマオタクです。
初回で私が一番グッときたのは「嘘をつく人も信じる人も馬鹿」ってなことをまひろが言ったところで、ここからまひろが物語好きになって作家になって嘘(小説、虚構)の力を身をもって感じ、創作にその才能を捧げていくのか!そしてその作品が千年後の世まで残るものになるのか!となったのだった。
の主人公・少女まひろ[=のちの紫式部]。その父・ の政治的な立場は低く、仕官が叶わないーーというシーンから第1話冒頭が始まるが、この任官事情を理解するためにも『
昨日のドラマ、展開はともかく俳優さんの演技に泣かされた 涙腺よわよわなのもあるけど まひろの慟哭に胸が打たれた
大姫とまひろの「恋しちゃったかも」に立ち合った身としては、落井実結子ちゃんには是非とも幸せになって欲しいと願う迷惑ドラマおばさん
『光る君へ』第1話「約束の月」を観た! 戦国時代でなく、「源氏物語」の紫式部(まひろ)が主人公。どんな話になるか楽しみ。 吉高由里子さんまだ登場しないが、子役の落井さんも可愛く面白ろそう。ラストの展開に衝撃!
紫式部のお母さんが何故早世されたのかは、よく分かってないとされていますが、あの展開は意外でしたね。 史実ではありえないと思いますが、ドラマとしてはまひろ達の悲しみを深くするストーリ展開であったと思います。 まひろと三郎の出会いの設定も、そう来るかって感じでなかなか面白かったですね。
ちなみにここの4歳は数え歳なので、満年齢なら3歳か最悪2歳。 あと傍証として、藤原宣孝役の佐々木蔵之介さんが開始前の何かインタビューで「まひろは最初8〜9歳くらい」と言及していたのを見た。970年説だとちょうどそのくらいになる。
第1話 メイン出演者せいぞろい番宣番組で第1話で次男が何らかの事件簿やらかす的発言あったから注視していたら、まひろちゃんの人生に影を落とす衝撃事件簿発生 後の源氏物語の作者ではなく「名探偵藤原三郎の事件簿」や「さいこぱす物語」の筆者になるのではないか心配される
それにしても光君における紫式部の大河ネーム (まひろ) にまだ慣れないしたぶん最終回まで慣れない、あと平安はいちおう古代では? ってツッコミは無しでお願いします
道長とまひろって 光源氏と紫の上をすこしなぞらえる感じでいこうとしているんだろうか と少し思った でもこの大河 結構展開に起伏があるし 小ネタもあるしでドラマとして面白いし 舞台設定もいいしで 次も見たくなった
@_KaiYuuki甲斐ゆうきさんの作品と宮瀬まひろさんの作品の「メディア」は全て「ダウンロード済」ですw
平安時代の知識があまりないから不安だったけど第1話面白かった!幼いながらも聡明なまひろと明るく優しい少年三郎の出会い、下級貴族の暮らしと権力争い、そして殺人事件。雅な話かと思ったら全然違ったー!これ優雅なのは表面だけで水面下では血みどろの殴り合いが行われてる世界の話?
第1話での出番ゼロにも関わらず紫式部の要素全開の『少女まひろ』に透けて見える吉高由里子の存在感と説得力が異様だった。これ、彼女独特の感性の豊かさが投影できる完全なハマり役では。
名前考察続き「ちはや」だと「まひろ」と統一感あるんだが、なんで「ちやは」なんだろう。漢学の学識にプライド持ってる為時だと絶対最高の漢字を選んだはず(香子?それは裳着の時につけるのかね)。香子なんだけど子供の頃知ってる宣孝や道長にとっては「まひろ」なのかな。→
まひろが一人で出歩いてるのが怖い😅 ずっと家にいたらドラマにならないのはわかるけど、落ちぶれたとはいえ藤氏の娘がほぼ下着姿でうろうろしないで~。 あと、言葉がなぁ…100%現代話言葉。しかもカジュアルな感じすらある…この辺は難しいねぇ。でも、面白いですわ。
名前考察続き 「まひろ」は「真紘」か「真博」と日本語の漢字が浮かぶ。散楽の「くくり」や晴明従者「すまる」はいずれも動詞活用形(「統る」は星の昴のこと)だが、「ちやは」はわからん。「千矢早」かな。なんも考えずにつけるわけがないんだな。
光る君へ第1話の感想 ・まひろの親世代の人たちの声が良くて、高貴さってこうやって表現できるのか……と思った ・おかん、よくある「主人公にしか見えてない幻影」だコレ❗️と思って観てたんだけどなんか普通に生きて死んだ ・定子様赤子の頃から美しくてヤバ ・東宮様歯抜けててかわちい♡
名前考察続き 異色なのが清少納言(ききょう)と紫式部母娘(ちやは、まひろ)。「桔梗」は右大将道綱の母を描いた『かげろうの日記遺文』のヒロインが「紫苑」と花の名なんでその辺から来た?これの「町の小路の女」が「冴野」、「まひろ」はそれっぽいが「ちやは」は「千早」じゃないんだ。→
大石静さん脚本のドラマはどれも好きなので観てみよう。 話し方や動きがゆ〜っくりの時代。 1話のまひろと、特に三郎の子役がすごくよくて‼️。 ずっとみていたいが来週にはもう大人になってるのね😂 大人になると名前と顔を覚えるのが大変そう😰💦
多分、まひろ役の子も三郎役の子もたった一回で御役御免なのは仕方ないけど、次は民放か朝ドラで観たい
メモ)宮中、洛中、洛外という舞台装置。まひろと三郎は川べり(洛外)で出会う。洛中は鳥籠。まひろらは鳥籠の中の鳥。散楽は洛外の出来事。まひろが「馬鹿」のエピソードを話すが、まひろは嘘=フィクション(物語)の人、三郎は宮中における現実の権力闘争の人。洛外では物語と現実が逆になる。
『光る君へ』は「紫式部の名前は『まひろ』で、道長と幼馴染」と、ドラマの土台が創作なわけで、これは声高に主張しといてほしいし、今後具体的に「ここは記録にないフィクションですよ」というのを発信してくれるとうれしい。ぜひとも「区別して」楽しみたい。知らなきゃ区別できない。
オカルト的に考察すると、まひろのおかーちゃんは結願したから対価をとられた、とも言えるな、などと。一体何に向かってお百度ふんでたのか。
紫式部の生涯はわからないことが多く、そのためか私が読んだ人物日本の歴史紫式部編も淡々としていた。大河は「ドラマとして」どう作られていくのか楽しみなんだけど、今回の主眼はとにかくまひろの心情に思いを馳せること。
まひろが三郎と出会って身分が違う(三郎が身分を偽ったから)と分かった途端言葉遣いが変わる。清少納言も身分低い者を下衆と呼んだ。意味は卑しいというらしいけど。大河で身分差とこういうものなんだと感じられて良かった。今身分差が無いからね。
面白かったけどまひろちゃんのお母さん… 道兼はフィクションにおける真ん中っこの扱いすぎて真ん中っこ的に喜びがない(まあそこまでたくさんの作品に触れてるわけではないが、うん)
道兼も関白になれましたね しかし、史実ではその約数日で病死 このドラマでは単なる病死ではなく、まひろさんが母君をいきなり絶命させた恨みを忘れず、密かに食事に毒を盛るとか?🧐
「光る君へ」第一回のエンディングで、主人公まひろの母親が同じ藤原家の遠縁で道長の兄、道兼に刺殺されるのは、ストーリー的にも無理があると思った。実際は若くしての病死と言われている。ドラマ中の人間関係も複雑過ぎて、ただテレビを観ているだけでは、わかりにくい。 toyokeizai.net/articles/-/725…
京都に足繁く通うようになったからこそ、正史の「余白」に想像を羽ばたかせる本作の挑戦がより楽しめた。幼きまひろと三郎のやり取りに、その未来を然り気無く想像させる台詞。宮中の醜い争いを解りやすくかつ「言葉の裏」を読ませるように見せる姿勢。これは最終回まで追わねば