まひろ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@rate_fl5そうです、ずっと「まひろさんそれ言うの!?」そこだけ夫婦で「おお!」となりました🤣 つい今しがた最終回まで観終わりました 奥さんは大満足だったみたいです
今夜は総集編とかあるのか……?いやぁ先週最終回迎えてしまって、やっぱりまひろに会えないのが寂しいのだよ……。それにしても平安衣装は良かったなぁ。
ひか君最終回、2回見てみた 初めて大河、全話見た 全編楽しんだけど、最後まで「ソウルメイト」の意味がわからんままやった💧 でも終盤、老いたまひろが旅路の道中何かを書き付ける場面で使ってた懐中用の?硯がミニミニで、まるで血中酸素を指先で計るアレみたいで可愛いかった😃あんなのあったのね
最終回より 眠るように目を閉じた様子 「続きはまた明日」 そっと語りかけると目をあける その様子に安堵する 「殿……」静かに一礼 とても静かな静かな最期 この雰囲気で最後までいくのかと思いきや「嵐が来るわ」キリッとしたまひろの表情 意表を突くラストシーンに✨
シベルちゃん可愛いなぁもう!! 顔と性格はリックさん推しなんだーへへ、軟禁状態たまらんかった 追放された騎士好き聖女は今日も幸せ 第12話 | 漫画:土橋朱里,原作:結生まひろ comic.pixiv.net/works/11017
年末なのにここ2週間で畳み掛けるように光君最終回まひろシェヘラザード俺は地動説を信仰してるアーメンレーンちゃん引退ママになるマウスウォッシングおどう有馬回避電撃引退最強の軍師おにいちゃんって色々情緒がめちゃくちゃになる事が怒涛してきて助けてになってる
越前市にある 光る君へミュージアムに! まひろちゃんかわいかったなー 衣装や小物も素敵でした またあの感動が蘇りますね 吉高由里子さんのインタビューなど 色々楽しめました pic.x.com/6WGEJSdHBK
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考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/ 色んな感想の中でこれが最もしっくりくる。そんな私は総集編を見て自分のひとまずの感想を持つぞ。
最終回の再放送 倫子が最後まひろに頭を下げたのは、7年前のこと詫びたかったのかも プライドが傷つき、感情が揺さぶられるままに引き離してしまったふたり でも、道長の終わり方を目の当たりにして、共に歩んできた人に報いたいと思うほど、倫子ももうた俗世はどうでもよい
最終回でまひろとファッサマ納言が楽しそうに笑っていたけど、ファッサマ納言の彰子さまに対する誤解はとけたのだろうか? でないとあり得ないと思うのだが。 尺の問題だろうけど、仲直りの経緯がなかったのは残念。
昨日、 の最終回ダイジェストを見て思ったけど、刀伊の入寇の場にまひろをいさせたのは、最終回のあの台詞のために、経験をさせる必要があったからなんだろうな。双樹丸の存在だけでは弱いし、戦をみたことのない人間があれを言っても説得力ないものな
最終回、双寿丸に「何をしてるんだこんな所で」と問われ 「何にも縛られずに生きたいと思って」と答えるセリフも心に残りました。 思えばまひろは、父・為時にも、夫・宣孝にも、道長にさえ、従っているようで、縛られてはいなかった。 紫式部の著作にも pic.x.com/3SRqFdwwtt
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【 】最終回「物語の先に」回想 まひろの自由への旅立ち、時代のうねりに満ちた万感のラスト ききょうとまひろの語らいに嬉し涙 白楽天に寄せた想いは「永遠に2人は共に」か「女性の苦しみを知れ」なのか artexhibition.jp/topics/news/20… @art_ex_japanから
わ~♪安いっ👏 📀 髙石あかり×伊澤彩織 ベイビーわるきゅーれ エブリデイ! Blu-ray BOX 🔽めちゃ安いじゃん~ amzn.to/3AzdK0d メイキングやブックレット 楽しみ💓 まひろとちひろのゆるい日常が大好き~! 12/22 06:08
倫子様最高な記事を読んで、うーん🤔となった。最終回の倫子様、良かった?私はここではっきり言って画竜点睛だったなと思ったんだけど。私達を掌で弄んでたんだ、って言葉が最高に嫌だったよね。お嬢さん時代からの付き合いのまひろがそういう子じゃないと知ってる筈じゃん?
最後にまひろは既に亡くなっていたのではないかという考察 もし亡くなったなら何かと理由をつけてまひろに会いに来てた道長が迎えに来るだろうし 双寿丸が駆けていく方向が黄泉路なら新しい時代の風を感じて「嵐が来るわ」とは言わないと思うので 多分本当に旅に出たんだと思う
『光る君へ』は脚本も見事だがところどこの演出も素晴らしい。例えば最終回冒頭の倫子(黒木華)とまひろ(吉高由里子)が激突する場面。道長とまひろの関係の真相を聞き、冷静だった黒木華が驚愕して思わず立ち上がり、「節子まで取り込んだ」まひろの行状を非難してしまう場面でのカメラワーク。カメ… pic.x.com/jS1kx57iKB
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実際の道長は臨終にあたり、結縁と浄土への導きを願ってその手を阿弥陀如来像と五色の糸で結んだ。そのエピソードは、OPの想う相手の手との触れ合いの演出に使われ、それが最終回でまひろだったということなのかも。
光る君へ最終回 倫子は女の勘が働くから賢子が道長とまひろの子供だって気づいていたかもしれない まひろに突っ込んだら答えてくれるかカマかけで「隠し事はもうないかしら?」と聞いて「はい」と答えたけどまひろの顔色が一瞬変わった事に気づかないフリをしたか 「はい」と答えたまひろを信じたか
最終回のラストに不安感や居心地の悪さを感じる理由わかった まひろや道長たちは戦国の世に生きることは無かったけど、我々はその時代を知ってるから、これから来る戦乱の世に取り残されたような感覚があるのよ
あと今年の大河ドラマでは 冬野ユミさんが担当した 音楽も素晴らしかったかな 最終回でも 道長の枕元でまひろが 物語を語るシーンでの 静かにゆったりと流れる ピアノの調べが素敵でした
光る君への最終話を見終わって余韻に浸っている、、 柄本さんが演じた道長の最期、痩せ方や喋り方本当にリアルだった。まひろが来たシーンで手を取る場面は子どもに戻ったかのようだった。倫子に全てを明かし最後に漸く2人は寄り添い、道長が息を引き取ったのはまひろの話を聴きながらだった
「まだこのあたりで9話でございます、47話までありますが続けますかお方様?」くらいの勢いで暴露するまひろに作家怖ェってなりました。うそうそ、めっちゃいい最終回でしたー! driedtext.typhoonikka.com/?p=19864
まひろはもうこの世にいないのではという考察に触れもう一度見直したのですが この旅は死出の旅路と言えそう ただ乙丸が姫さまと呼んだのは いとさんが姫さまと呼んでいるのに合わせていたのかもしれないし 賢子もまひろの眼を見ています
考察『光る君へ』48話「つづきは、またあした」まひろ(吉高由里子)の新しい物語へと三郎(柄本佑)は旅立つ「…嵐がくるわ」最終回、その強いまなざしの先に乱世が来ている croissant-online.jp/life/233349/
すごいね… 隆家が道長の様子をまひろに知らせに来た時、白楽天の「長恨歌」の「比翼連理」の部分を紅葉の葉っぱが指していたと気づく人がいることが。示唆する先や元が深く壮大。絡み合いながら貫くというか。 最終回。もう一度見るわ。
今日、届いた〜🎁 特典しおり目当てで楽天ブックスにしたけど、成長するまひろの後をそっとお伴する乙丸のイラストがとても素敵だった(本文中にも掲載されています) 撮影裏話も楽しくて、これは買ってよかった一冊✨ x.com/tarouyabe/stat…
@pad299本当だ!>”・主人公父最終回まで生き抜きよった… これ、大河では異例中の異例では” Googleで調べたら、史実でも為時が1029年、道長が1028年に亡くなっているんですね。 って、まひろ(紫式部)を含めて、千年前の人たちなのですね、
最終回をやっと見ました...!道長に公に伴走した倫子さまと私に伴走したまひろが、道長を見送って、そのあとの世がどうなりそうかを想起させてまさに「物語の先に」 しみじみ良い1年間だった
【今、読まれています】 マンガ家・絵本作家のながしまひろみの、決まった形にとらわれない作品作りとは? 自分の中から出てくる感情や感覚を大事にする作品作りをインタビュー📚 「CLIP STUDIO PAINT」を使った作業の様子も📸 @nagashitake @ehon_award @clip_celsys cocreco.kodansha.co.jp/cocreco/genera…
最終回 ・道長が逝った時、まひろ、彰子、公任、そしてはんにゃまで目がみんなキラキラしててまぶしかった。そして一番涙が美しかったのがまさかのロバート秋山 ・主人公父最終回まで生き抜きよった… これ、大河では異例中の異例では ・「嵐がくる」 「平安」の終わりということか…
> まひろ(紫式部)が嵐が来ると言ったのは長元元年のことである。1028年。 えっ? 画面のどっかに書いてあった? Twitter考察の方が上質だわ。 焼きが回ったな。 藤式部だし。 search.app/TVUdkcZcPSn2QH…
再放送見て改めて思ったし、みんなそう思ってるだろうけど。オープニングの手の描写は、まひろと道長の最後の時間のイメージだったのね。
光る君へ最終回漸く見た。道長が晴明に寿命を10年あげたことを悔やみつつも…俺の寿命はここまでなのだ、という言葉が心に沁みた😢まひろが物語を静かに聞かせるシーン良すぎて泣いた。間合いとか余韻たっぷりで良き。毎年大河観てるけどひと味違って素晴らしかった。大石静さん素敵な脚本ありがとう✨
今日の再放送 (最終回) 改めて見ると二人の着物の柄が 水玉 まひろと、馬に乗った双寿丸が 一緒に映ってるわ ヌヌ? 落ちて壊れた鳥かごって なんかヤバくないですか。 pic.x.com/MaPVJ0GllV
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まひろ
光る君へ最終回で感動しまくったあとに矢部さんの最終回光る君絵で号泣してしまい、ソッコーで本を予約ポチ!今日本が届いて、どーしよーなんか中見るのがもったいないと思って、カバー中の表紙と裏表紙見たら…月を見上げるまひろと道長。なんて柔らかい二人…また号泣😭中身が読めない。 pic.x.com/GhAw4PkSjg
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まひろ
「光る君へ」最終回 タイトルバック回収?“手と手の演出”ネット話題「OPの意味理解」まひろ&周明も sponichi.co.jp/entertainment/…
私の記憶の中の道長って、声を出して笑うことがあまりない印象で それはF4でもまひろでも直秀の前でもそうなんだけど 最終回では四納言とまひろの前では気を許していて肩の力がない優しい笑顔だったなと感じた
PLANETS批評座談会〈光る君へ〉 live.nicovideo.jp/watch/lv346329… TS。まひろとききょうが懐古するシーンに象徴されているけど、「枕草子」や「源氏物語」が政治を動かした、物語が現実を動かしていくのだ、という考えは自分も感じた。 脚本家が上手にドラマを作っていて、『虎に翼』との違いも感じた。
光る君へ 最終回 再放送(間に一回見てるから3回目)色んな方の考察を聞いてから見たらまた深い。 娘に託した歌集のあの歌の友達とは 道長だったのか。 乙丸と出かけた旅、路肩で歌を詠むまひろを見る 乙丸の幸せそうな眼差し。ここ切りとって待ち受けにしたい。
最終話から1週間になろうと云う今、じわじわきてる。 リアタイで観た時は途中から号泣で、終わった後は放心状態。 3回観てようやく終わった(自分の中で)。 何度観ても号泣するのは、まひろとききょうが談笑する場面。愛おしすぎる…
迷って迷って「光る君へ」の最終回観てしまった。終わるのが耐えられなくて我慢してたけど、観ちゃった。そして2回目。 初めて最後まで観た大河。 まひろと穏やかに話す道長さんの表情に救われた。
倫子(はあ…他に聞くことねーのかよ😒) みたいな顔してんだよね。 まひろ至上主義もここまで来ると呆れるの通り越して天晴やなって気になってくるな。最終回やけど。
ピカ君再放送。 時代の衰勢を感じるラスト、やはりどうしてもターミネーター過ぎて(笑)締めの硬い表情のトメもそれに拍車をかける😅 例えば再び歩き出す二人に吹く風、乙丸が「姫様、風が」まひろ「そうね、これから寒くなるわね……」で山に沈む夕陽、とかで良いじゃん!他にやりようあったろうオイ😅
再放送でまた泣ける。 紫式部の歌の解釈、幻のようなまひろと乙丸、かわいらしい携帯硯。 実資の「入滅、、」を記す場面。黒くて丸い実資が日記を書いてるだけなのに、その書もしっかり見せてくれることで、虚実をつなぐ胸うたれる情景になった。 紫式部の物語、明日も聴きたかったなあ。
最終回についての考察が色々あるよね 私的には 鳥籠が壊れて落ちてしまった時にまひろは病床に伏したと思ってて だから乙丸は「私を置いていかないでください」と言ったのではないかと 町を出て荒涼とした道を歩くまひろと乙丸 途中では辞世の句を詠んだのかな