イ・ジョンジェ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"イ・ジョンジェ 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"イ・ジョンジェ"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ハント』サスペンスとバイオレンスで最後まできっちりエンターテイメントとして引っ張ってて息つく暇なくおもしろかったし、かつ国家と国民の関係について斬り込む政治的な映画でもあって、イ・ジョンジェさん初監督作がこれってすごい……
@lafrance438オ次長!いいですよね🥰 北のパイロットのところ、あそこだけ違う映画になったかと思いました😆 あとは秘密の森2のチョン・ヘジンさんはいつも誰かに似てる、誰だろ、ってなります。 あとイ・ジョンジェの顔が輪郭は東野だけど中が山崎邦正みたいになってた…
を鑑賞。韓国は凄い作品を作ったわ!誰が北のスパイなのか、疑心暗鬼となる展開で、もうハラハラドキドキしっぱなし。さらに銃撃戦も凄かった!やっぱり韓国映画は邦画の先を行っている。パクを演じたイ・ジョンジェとキムを演じたチョン・ウソンの演技合戦も必見!
イ・ジョンジェ初監督作『ハント』チネチッタで鑑賞。 めちゃおもしろいスパイ映画だったけど、ほとんどわからなかった。 右の席の人は「あ?」「え?」「あらー」みたいな心の声を全部口にしてた。 左のご夫婦はスマホを見る時に懐中電灯も点灯させるスタイルで輝いていた。
ハント……みてきたんですけどイ・ジョンジェ初監督作品でこれはすごすぎない!?!?名優なうえに名監督!? 良かったな………緊迫感も迫力も強い信念もバキバキにでておりすごかった……
『HUNT』 初めて韓国の映画を観た イ・ジョンジェとチョン・ウソンのダブル主演 2人と2人を取り巻く人間関係が徐々に複雑化し、緊迫感が増してゆく 最後まで展開が読めないスパイ映画 かなり難解だが面白かった
ハントはスパイサスペンス、バイオレンスアクション、政治ドラマ、男と男のクソデカ感情…などなど、例えるなら『松花堂弁当ミックスグリル満漢全席欲張りプレート』って感じのてんこ盛り映画なんだけど、不思議と観ていて全く胸焼けを起こさないのは、やはりイ・ジョンジェのセンスの為せる技なのか…
@bxbrdqそうそう、引っかかる部分がほとんどなかったですよね!監督と俳優をやりながら観客目線で自分の映画を観るってなかなか難しい気がするんですが、ジョンジェさんはそれが出来る人なんでしょうね…すごいなイ・ジョンジェ……
映画『ハント』★★★★4.0点。 フィクションとは言えあの大統領にそっくりすぎて笑ったw イ・ジョンジェとチョン・ウソンが同じような雰囲気なも… filmarks.com/movies/104327/…
イ・ジョンジェとチョン・ウソンという当代屈指の美中年からダダ漏れる艶気がハードな物語を彩り、脇を固めるホ・ソンテや我が推しキム・ジョンスの渋みがドラマをグッと締める。 脚本と演出と演技の全てが高いレベルで調和していてなんとも幸福な125分の映画体験でした
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
『ハント』面白かった。イ・ジョンジェ監督デビューでこれか!こんなにハードル上げて次どうするの。しかしヤクザ映画並みに悪人しか出てこない。倫理も人権もない世界。東京で滅茶苦茶な銃撃戦やって驚いたがクライマックスのバンコクではほとんど戦争やってて呆れた(笑)
感想を語ろうとすると、わたしが意識して韓国映画観るようになったのは14年の2月からで〜などの自分語りからはじまってしまう。おやめなさい。でもここ10年ほどのわたし史において大切な位置にいるVIPだから、イ・ジョンジェは…あのとき見つけられてよかったの気持ちが大きいから…
イ・ジョンジェが役者としても監督としても才能に溢れていると確かに実感できる見ごたえのある作品。 何より私の愛するチョン・ウソンを最高に美しく撮ってくれてありがとう! 2人の友情よ永遠なれ😭
とりあえずなんでもいいから映画館で映画を見たい……というときはだいたい韓国ノワール系の作品を見ておけば失敗はない、ということで本日(9/29)公開の『ハント』を見てきた。イ・ジョンジェ初監督作ということだが手堅い演出のエスピオナージ・スリラー。
え〜だってチョン・ウソンとイ・ジョンジェ、めちゃくちゃ良くなかった?すごく良かった 伝えたいこともきちんと表現されていたし、史実をベースにしていて娯楽に振り切ることもなく、でもちゃんと飽きることのないよう魅せていて、誠実な人柄の作品だったと思う
あとやっぱりイ・ジョンジェが学生運動に加わるお嬢様(というか金持ちの家の娘)をひたすらに守るボディガード役でブレイクしたというドラマ「砂時計」を皆が見られるようにすべき。70~80年代当時の政権下を必死に生きる若者達の話(後半は裏社会ものになるけど、エンディングは87年の民主化宣言)。
映画『ハント』ムチャクチャ面白かった!イ・ジョンジェ様、正直舐めてました。ごめんなさい。チョン・ウソン様、今日もイケてました。ありがとう。脇が豪華すぎて笑った。「名の知れた役者だから活躍するだろう」は通用しない。登場して秒で死んだりする。最高のエンタメ映画。
イ・ジョンジェ&チョン・ウソン共演映画「ハント」。既視感あるよね、と思いつつ、北と南ものはやっぱり観ちゃう😁東京での作戦シーンは、オールスター感謝祭かのようなノワール常連、人気スターの面々が登場✨🤩ありがちかな予想を裏切って、捻りのきいたストーリーだった。この2人は絵になるねぇ。
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
韓国映画『HUNT ハント』 酔うほどの速攻劇!容赦なきバイオレンス!実力派俳優の競演! 豪華すぎるカメオ出演陣が、セリフなし、接写なし、秒で瞬殺されるってSuperゼイタク✨ イ・ジョンジェ出演作の撮影監督やアクション監督らも加勢した「イ・ジョンジェ組」ここに爆誕❗️ klockworx.com/huntmoviejp
イ・ジョンジェ初監督作『HUNT』鑑賞。俳優イ・ジョンジェのファンとしての贔屓目を差し引いても素晴らしい作品だった。息つく間もない緻密な脚本とやや過剰気味な銃撃戦。観客の関心、娯楽を考え続けた30年の経験あってこその見せ場づくり。銃弾と火薬の量は観客への愛のバロメーター。
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
イ・ジョンジェ初監督作品『ハント』本日9/29公開。これ観て嫉妬しない日本の映画人はいないだろう、という堂々たる出来栄え。世界一ライフルが似合う俳優チョン・ウソンの撮り方が「わかってらっしゃる」の嵐。撮影がイ・モゲ、イ・ジョンウ、イ・ウィテの3人体制という鉄壁の布陣もすごい。
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
『ハント』には韓国映画・ドラマを見てる人ならおおー!となるカメオ出演が多数あった。イ・ジョンジェが直接声をかけたのかな、と思ったらイ・ジョンジェとチョン・ウソンの久しぶりのタッグ作なので端役でも出たい!という逆オファーがほとんどだったらしい。まさに人徳だ。vogue.co.jp/article/lee-ju…
【今週末公開の注目映画⑧】 『ハント』 Netflixの大人気ドラマ「イカゲーム」で主人公を演じたイ・ジョンジェが脚本を手がけ自らメガホンを取った監督デビュー作で20年来の友人でもあるチョン・ウソンとともにダブル主演も務めたスパイアクション。 2022年製作/125分/韓国 klockworx.com/huntmoviejp
「イカゲーム」のイ・ジョンジェ 初監督作品『ハント』でチョン・ウソン(『私の頭の中の消しゴム』)とW主演 korea.kaigai-drama-board.com/posts/6157
「イカゲーム」主役イ・ジョンジェ、スパイ映画で初監督と主演…一触即発の緊迫感生々しく : 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/cinema…
チェンくんがフンジョン作品好きなのちょっと意外な気もするけど、よく考えたら、新世界にハマッてチェンくんのことをブラザーと呼んだり、未だにイ・ジョンジェのモノマネをちょいちょい繰り出してくる人が近くにいるんだった…ベッキョンさん…
イ・ジョンジェが監督、脚本家としての才能を発揮 『ハント』 2023年9月29日より全国公開 tst-movie.jp/hh-ha/hunt-lee…
showチャンネルで、アンミカさん達が高千穂に行ってたけど、あの高千穂峡で、イ・ジョンジェがボート乗って水の中に潜ったのは20年前の事なんだよなぁ。映画の中だけどw
10月1日はイ・ジョンジェ監督作品「ハント」を観なければ
イ・ジョンジェさんがでてる映画検索したら、ヒットしたので鑑賞中。 ムービングのイナズママンが主人公で始まってすぐで楽しいぞ。 Filmarks filmarks.com/movies/76417
気分のいい終わり方だったんだよね。なんか、そういうの好きなんだよね。イ・ジョンジェの『ハント』なんかも、終わり方がさわやかなわけではないけれど、なんか、人と人とのありかたとか、理想みたいなものがいいんだよね。そういう作品が好き。
イ・ジョンジェ、久々の来日に感激!初監督作品「ハント」ジャパンプレミアに登場“ファンに会いたくて時間を作ってもらった” - 韓国芸能ニュースはKstyle news.kstyle.com/article.ksn?ar… @Kstyle_newsより
ジャパンプレミア 南北統一や1980年代の軍事政権に対する思いなど韓国映画ではお馴染みのテーマを扱いつつも、最初から最後までイ・ジョンジェとチョン・ウソンの2人にしか生み出せないエモーショナルな空気を漂わせたとても観応えのある作品だった。もちろんアクションも秀逸!
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
舞台挨拶でイ・ジョンジェが「イカゲーム」シーズン2の撮影中で2日間だけ日本に行く時間をお願いしての来日と言ってくれて涙が止まらなくなりました。ファンへの感謝を丁寧に述べてくれて、また次の作品でも来ると仰ってくださいました!「アコライト」でぜひ!😭
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
を@FansVoiceJP さんのオンライン試写会にて鑑賞。 手に汗握るスパイアクション。ここから一体どのように展開していくの!?とドキドキし通しだった。イ・ジョンジェさんの初監督作品ということにも驚いた。格好良かったぁ! もう一度歴史の復習をして、さらに理解を深めながら再鑑賞したい。
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
イ・ジョンジェとチョン・ウソンという仲良しコンビの作品は、全編に渡って想像以上の緊迫感だった!そんな中でファン・ジョンミンが登場した時の安心感☺️ 光州事件についての予備知識はあった方がいいかも。 @FansVoiceJP
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
イ・ジョンジェ初監督作品にして大傑作。ただのスパイアクション映画ではなく韓国の作品を観る上で重要な映画になった。ちょうど今観ている韓国ドラマに重なる部分があり、疑問に感じていた点が腑に落ち、より立体的に物語、キャラクターが見えるようになったのが嬉しい。 @fansvoicejp
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
メチャクチャ面白かった!重厚なストーリーと壮絶な銃撃戦に豪華キャスト!これお正月映画並みの規模ですよ!イ・ジョンジェとチョン・ウソンの魅力を出し切る、圧倒的見ごたえのポリティカルサスペンス傑作にして娯ド級アクション娯楽大作。うわー!大満足!もっかい観たい! @fansvoicejp
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
『保護者』は興行が振るわなかったが、イ・ジョンジェが企画から手掛けた『ハント』とは異なり、監督が降りた作品を引き受けた形。(予算も遥かに少ない)チョン・ウソン監督の個性はしっかり出ていたので、今後の作品で傑作を撮った監督として肩を並べてほしいと期待します。twitter.com/mogyoil/status…
(今日の『太陽はない』キム・ソンス監督トークより。6か月間一緒に「準備をした」と言ったのを一緒に「撮った」と間違えて書いたため、投稿し直しました)キム・ソンス監督はイ・ジョンジェならではの映画と賞賛したのみで何か教えたとは一切言ってないが、半年間の相談は師事とも言えるのでは(妄想)
自分のタイムライン見てると慶余年2→タイバニ→FF16→檀健次→ヒカルの碁→グッドオーメンズ→魔道祖師→FF14→陳情令→イ・ジョンジェでまことに節操がない 陳情令も半分くらいの話がグッドオーメンズS2E6くらいの煉獄みで構成されてる超地獄級ドラマだけど見てほしさ。
@mijiyooon自分も一足先に拝見しましたが、兎にも角にもイ・ジョンジェ、監督デビュー作でいきなりパク・フンジョンとかリュ・スンワンとかと並列で並べられるレベルの大傑作を撮れるのが本当に凄いですよね… 間違いなくこれからは、韓国映画界を代表する名監督になっていくと思います。
8.31映画『ハント』イ・ジョンジェ舞台挨拶チケット 勢いで2枚取ったけど余ってるという方もしもそんな奇特な方がいらしたら譲ってください!
イ・ジョンジェ、来日決定!8月31日に映画「ハント」のジャパンプレミアが開催 news.kstyle.com/article.ksn?ar…
完走😎 凄い作品でしたー🙌🪚🩸 潜入捜査ってところが と同じだからイ・ジョンジェさんをチャンくんと思いながら見てました💦 いや、これ堪らないわ。 ラスト号泣でした😭 なんなーんあの表情。。反則や😭 フライヤーの韓国版カッコいい😎
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
9月公開映画はヒンターラント、シティーハンター、ドラキュラ、グランツーリスモ(ブロムカンプ監督作)、アリスとテレス(岡田麿里監督作)、ミュータント・タートルズ、ジョン・ウィック、コンフィデンシャル、ハント(イ・ジョンジェ初監督作)、コカイン・ベアの10本を見る予定。
『保護者』は小規模な作品なので(損益分岐点160万人)イ・ジョンジェ監督が何年も改稿し、相当な予算をかけた大作『ハント』と比べるのも一興。『保護者』はチョン・ウソン監督の企画ではないため不安もあったが、手堅くも個性が感じられる仕上がりで見事(いずれ監督としても肩を並べてほしい二人…)
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ
「 9/29公開 「ただ悪より救いたまえ」のイカれた殺し屋役が最高だったイ・ジョンジェが監督、脚本、主演したスパイは誰だムービー。 韓国映画はこういうの撮らせたら本当に面白い。誰がスパイか探り合う情報戦と、本当に先が読めない展開は某スパイ映画にはないヒリヒリする緊張感が最高。
画像をもっと見る:
イ・ジョンジェ