エマ・ストーン×哀れなるものたち 最新情報まとめ
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テーマとしてはヨルゴス・ランティモスの初期作品『籠の中の乙女』の裏返し。あっちは娘を監禁して成長を止める毒親の話だったが、『哀れなるものたち』のデフォー博士は自分が作り出したエマ・ストーンを自由に旅させながら暖かく見守る。つまり「良いフランケンシュタイン博士」。
ヨルゴス・ランティモス『哀れなるものたち』試写、驚愕!『バービー』をも凌ぐ真正フェミニズム映画で、エマ・ストーンの代表作になると思う。大谷崎がこれを見たら絶賛したに違いない。人類の愚かさに絶望する前に、私たちにはまだやるべきことがある。その可能性をこの映画は大真面目に示している。
米女性映画批評家サークル授賞リストから📌 🏆女性についての映画賞:バービー/次点:哀れなるものたち 🏆女性による映画賞:Past Lives/次点:Saltburn 🏆主演女優賞:エマ・ストーン /次点:アネット・ベニング 🏆主演男優賞:キリアン・マーフィー/次点:チャールズ・メルトン…
『哀れなるものたち』 第80回ベネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞。 『女王陛下のお気に入り』のヨルゴス・ランティモス監督とエマ・ストーンの再タッグ。 最高の映画体験と大絶賛されているこの作品。 日本での公開が待ち遠しい。 2024年1月26日公開。
@rinotama515『哀れなるものたち』TOHOシネマズ紹介動画(予告じゃなくてエマ・ストーンのインタビューとか)見たけどいいね、絶対観に行こうっと オゾン『私がやりました』めちゃ良かった!ウディ・アレン風なところが風刺きいてる、お勧め
来年公開の「哀れなるものたち」エマ・ストーンのインタビュー映像や「ネクスト・ゴール・ウィンズ」の本編映像が観られたのは嬉しかったな。 「ALL OF US STRANGERS(原題)/異人たち(邦題)」も楽しみ。
ヨルゴス・ランティモス新作『哀れなるものたち』。遂にヴェネチア国際映画祭の金獅子賞。日本のニュース記事を検索したら銀獅子賞の濱口竜介『悪は存在しない』の“おまけ”扱いだったが、同じ銀獅子賞の前作『女王陛下のお気に入り』に続くランティモスとエマ・ストーンのコンビの最高賞受賞作、観たい
ベネチア映画祭、金獅子賞(最高賞)はヨルゴス・ランティモスの「哀れなるものたち」Poor Things.主演はエマ・ストーン。「女王陛下のお気に入り」コンビですね。自分の胎児の脳を移植されて死の淵から蘇った女性の冒険を描く、ゴシック奇譚。楽しみー。
エマ・ストーンは山猫みたいになってきた容貌を活かしてウィレム・デフォー路線で行くのかなと思ったら本当に共演してくれたので、「哀れなるものたち」には期待している。
ヨルゴス・ランティモス監督は、「哀れなるものたち」("Poor Things",2023年)に続く次回作でもエマ・ストーンと組むことを明らかにしたようだ。すでにギリシャで撮影を終えた模様。(ComingSoon net)
ヨルゴス・ランティモス監督最新作『哀れなるものたち』が大絶賛とのこと。 ベネチア国際映画祭では8分間のスタンディングオーベーションとなり、ロッテントマトでは100%を記録。エマ・ストーンは『ラ・ラ・ランド』に続き2度目のアカデミー賞主演女優賞を手にするだろうとの意見も。
ランティモス『哀れなるものたち』、エマ・ストーンのインタビューを含むフィーチャレット。
ヨルゴス・ランティモス監督『哀れなるものたち』のプロモ動画。本編映像に加え、主演・製作総指揮を務めたエマ・ストーンのインタビューを収録。
ヨルゴス・ランティモス監督×エマ・ストーン 映画『哀れなるものたち』再びベネチアへ― | CELEB ☆ TIMES celebtimes.net/archives/89184
エマ・ストーン主演『哀れなるものたち』の全米公開が遅れることにより、日本のほうが早い公開になってる。日本公開も遅れるのかな? searchlightpictures.jp/movies/poorthi…