オリヴィア・コールマン 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
"エンパイア・オブ・ライト"、オープニングの美しさにドキドキした。 80年代のUKカルチャーに馴染みがあるUK好きには色々とツボ。クレスト・ブックス的な純文学の匂いも大変好みであった。オリヴィア・コールマンって私にとってはドラマ”ブロードチャーチ”の人だったんだが大女優って感じになったなぁ
エンパイア・オブ・ライト観てきた。
全体的に好きな映画で良かった!オリヴィア・コールマン見る度に精神的に不安定な役やってる気がする(好き)
コリンさんの役についてはステアケースで耐性ついてるから楽しんで観れたw
『マザリング・サンデー』読了。孤児のメイドが作家に至る契機になったある決定的な一日の出来事。言葉遊びが多く、小説を堪能した、という満足感がある。映画の『帰らない日曜日』にはあったオリヴィア・コールマン演じる奥様の傲慢だけど主人公には響いてたあの台詞、あれがなかったよ。
シーホーン「『ロブスター』。愛について。パートナーについて。出ている俳優全員すばらしい。同じ監督の『女王陛下のお気に入り』も。オリヴィア・コールマンが抜群。これらの映画もトーン。リアルなエモーションで、出ている人たちにとってはリアル。だがリアルではない世界。ストレンジな映画」
精神疾患も抱えて中年女性の激しい心の揺れや悲哀、恋の切なさまで演じ切ったオリヴィア・コールマンはもちろん、誰もが魅せられるさわやかな青年を演じたマイケル・ウォードが素晴らしい。この二人の魅力でこの地味な物語を素敵な恋愛映画にも青年のワクワクする成長物語にも昇華している。傑作だ。
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オリヴィア・コールマン
『エンパイア・オブ・ライト』舞台となる海辺の映画館がなんとも素敵。先日見た「エンドロールのつづき」もだがコロナ禍で上映出来なかったり撮影が延期される中、映画や映画館への想いが詰まった作品。オリヴィア・コールマンがさすがです。
メンデス『エンパイア・オブ・ライト』
奇を衒わない素直な構図やカメラワークが題材にとてもマッチしている。映画館内でオリヴィア・コールマンが照明を灯していくシーンのオレンジ色の光。なんて美しい光の設計だろう。とりもなおさず、ロジャー・ディーキンスの照明の力。
『バビロン』がド派手に映画愛を描くなら、サム・メンデスは本作でしっとりと繊細に描いた🇬🇧
暗闇の中に光を見出そうと心に癒えぬ傷を持つ女性をオリヴィア・コールマンが熱演‼️
顔だけで何パターンも芝居ができるスキルに度肝抜かれた😲
劇場で観るべきと断言できる良作📹
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オリヴィア・コールマン
007を経たサム・メンデス監督最新作「エンパイア・オブ・ライト見た1
しかも主演は遅れてきたシンデレラ、オリヴィア・コールマン。
何かとガチャガチャしがちな昨今、色々とちゃんとしてて背筋の伸びる心地のいい映画でした。
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オリヴィア・コールマン
エンパイア・オブ・ライト、ヒラリー役のオリヴィア・コールマンのその時々の感情で移り変わる表情や仕草が流石。
でも一番グッときたのはトビー・ジョーンズ演じるノーマン。ヒラリーと裏階段で子供の話をする時の表情…あれだけでもこの作品を観られて良かったと思えた程素晴らしかった。
エンパイア・オブ・ライト。素敵だった!エンパイア座で映画が観たい。チケット売り場もホールも売店も、勿論劇場も美しくて素晴らしかった。夢のよう。最も身近な非日常、ほんの一時現実逃避をさせてくれて、出る時は少しだけ明日からの勇気が湧く場所。オリヴィア・コールマンの表情がとても象徴的。
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オリヴィア・コールマン
エンパイア・オブ・ライト
中年の女性について描かれる作品が増えてきて、そしてそれが日本でも上映されて嬉しい。なによりオリヴィア・コールマンの演技はやっぱすごいなぁと。
誰かにとって光となる出会いがある。映画もその出会いの一つだと信じてやまない。
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オリヴィア・コールマン
まさに映画という幻想の中に見るリアルな人生。海辺が見渡せるロケーションもさることながら、時代遅れ感のある劇場内のルックが完璧。オリヴィア・コールマンの激しく、時に少女のようなピュアな演技に圧倒された。トレント・レズナー氏が手がける音楽もさりげなく美しい。
エンパイア・オブ・ライト鑑賞。映画(とそれに関わる人々)にまつわる映画をミニシアターで観るのは格別な体験。ただ作品単体としてはそれほど心に響かず。オリヴィア・コールマンの情緒不安定ぶりはすごいんだけど、ロマンスの部分がどうしても共感できなくて。映像は美しくて魅入られました。
昨晩観ました。観客は7人くらい。しみじみ良い作品。かなり精神的に不安定だった頃の自分をオリヴィア・コールマンに重ねてしまって、なかなか胸が痛かったです。「恥は心を蝕む」というのは本当にその通りだなぁと。マイケル・ウォードも素晴らしかったですな。
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オリヴィア・コールマン
オリヴィア・コールマンの演技は鳥肌もので素晴らしいし、ロジャー・ディーキンスのカメラは息を呑むほど美しい。音楽も良いし、トータルで見た時の映画を包み込む雰囲気は本当に素敵なんだよな。舞台となるエンパイア劇場も趣きがあるし、屋上から見る花火のシーンなんかは惚れ惚れするほど。
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オリヴィア・コールマン
『エンパイア・オブ・ライト』恋愛、社会問題、心の病、映画館愛を一本の作品に詰め込むのはいくら何でも欲張り過ぎで上手く噛み合って無い所もあったけど、ロジャー・ディーキンスの美しい映像や二つの状態を演じ分ける上手すぎるオリヴィア・コールマンの演技が堪能できたので良しとしよう
エンパイア・オブ・ライト、観ました。1980年代初頭、不況と社会不安が蔓延する英の海辺の町の映画館で辛い過去を抱えて働いていた女性と夢を諦めた青年との絆を描いたラブストーリー。映画と映画館に愛を捧げるこの作品は沁みました。圧巻のオリヴィア・コールマンにトビー・ジョーンズ。秀作!
「エンパイア・オブ・ライト」を観てきました!
全編落ち着いた雰囲気でしっとりとした作品だったけど、飽きることなく最後まで見れました!主演のオリヴィア・コールマンの演技が真に迫っていて鳥肌が立つくらい凄かったです❗️
差別や病気と闘い、諦めず生き続ける主人公達の姿には心から感動します✨
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オリヴィア・コールマン
「エンパイア・オブ・ライト」どちゃくそ良い映画でした。新作ラッシュがすごいけど、これを見逃したら後悔するよ。オリヴィア・コールマンはやっぱりすごいすごいわ。
『エンパイア・オブ・ライト』
傑作。美しい映像と舞台となる映画館の魅力に惹かれるも、紡がれる物語は重く切なく。オリヴィア・コールマンの圧倒的な存在感よ。
それにしても80年代初頭のイギリスって物騒だったのね💦映画に心救われた経験のある方、オススメします。
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オリヴィア・コールマン
『エンパイア・オブ・ライト』
映画館で働く人々の愛と絆を描いた人間ドラマ。人種差別やメンタルヘルスを盛り込んだ脚本はやや取っ散らかってる印象だが、オリヴィア・コールマンの迫真の演技や映画、映画館への愛に満ちた描写の数々に感動。
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オリヴィア・コールマン
「エンパイア・オブ・ライト」観た。
1980年代初頭、イギリスの社会情勢を背景に、生きづらさを抱えながら映画館で働く人のお話。
結局、心の病を治せるのは他人だけですかい。というクソ歪んだ感想が脳裏を駆け巡るのは置いといて、いいと思う。オリヴィア・コールマンの熱演を見る映画だった。
「女王陛下のお気に入り」からオリヴィア・コールマンから目が放せない。4話の英国ドラマ「landscapers」も半端なかった…「father」も良かったね。
『
「いい『映画』を観た…」の一言に尽きる。サム・メンデスお得意の、全カット美しい!な画力がまず強すぎる。観てて幸せだ。そしてオリヴィア・コールマンの圧倒的演技。映画を通じて人生を知る、これこそ映画の持つ魅力の一つだと思う。暫定年間ベスト。
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オリヴィア・コールマン
鑑賞
映画館で働く女性のお話し。
生きているといろんな事があるけど、「自分を大切にしないとだめだよ」と言ってくれる人がいるというのは幸せな事だなと思った。
オリヴィア・コールマンの感情の起伏とそれを表す顔の表情が絶妙でした!
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オリヴィア・コールマン
3月は期待映画多数。
「エンパイア・オブ・ライト」
思ってたのと全然違うし個人的には辛い記憶とリンクする部分ありぬわぁ~なんだけど全てを凌駕する俳優陣のすばらしさ。オリヴィア・コールマンは女王陛下のお気に入りのアン王女だよね?コリン・ファースは英国王のスピーチだよね?すごいわ
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オリヴィア・コールマン
エンパイア・オブ・ライト、最近流行りの映画愛の話なのかなと思ったらそうでもなかったような…むしろ映画の話が浮いちゃってた感じなんだけどどうなんですかね。でもオリヴィア・コールマンが一人で映画を見てるシーンはめちゃくちゃ良かったな。ロジャーディーキンスの撮影勝ちなのかな
『エンパイア・オブ・ライト』TOHOシネマズ日比谷2/27 ほろ苦い人生の機微を描きながらこんなに後味が良い映画も珍しい。サム・メンデス監督が台詞なしでじっくり見せてくれるシーンの美しいこと。オリヴィア・コールマンの表情が瞼に焼き付く。
「人生は心のあり方で決まる」
大人にこそ響く金言だ
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オリヴィア・コールマン
観ました。
サム・メンデスとオリヴィア・コールマン、絶対観るでしょ!と思ってたけど、優しく癒された。
最近映画へのオマージュ溢れた作品を多く観るけど、映画館への愛も溢れた映画。
そう、いろんなことあるけど、映画は気軽に全く違う世界へ連れてってくれるマジカルな空間
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オリヴィア・コールマン
「エンパイア・オブ・ライト」、オリヴィア・コールマンはもう国宝級の俳優だと思うので、キューブリックの作品に出ていたらどんなだったろうも思うのだけど、ディーキンスの死ぬ程素晴らしい撮影のお陰でそれが擬似的に観れた気分になれたのは嬉しかったな。
映画『エンパイア・オブ・ライト』
オリヴィア・コールマンの熱演に胸打たれた。
オリヴィア・コールマンが出てる真面目なドラマは、大体責めどころのない地獄が繰り広げられるんだ…とはいえども、エンパイア・オブ・ライトは気になる
頑張った自分へのご褒美に映画館や美術館へのレジャーが復活されたようでよかった!『エンパイア・オブ・ライト』気になっていた映画!監督はサム・メンデスよね。あとオリヴィア・コールマンがすごく気になってた!あたしタカテツさんに映画のおすすめはたくさん出来るんだけどなー、なんちゃってネ笑
オリヴィア・コールマン主演の🎥エンパイア・オブ・ライトを観ました。
海沿いの映画館で娯楽が映画の時代。精神疾患で歳の差がある男女・・・
オリヴィアさんの演技が素晴しくって感動しました(T_T)
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オリヴィア・コールマン
オリヴィア・コールマン主演の🎥エンパイア・オブ・ライトを観ました。
海沿いの映画館で娯楽が映画の時代。精神疾患で歳の差がある男女・・・
オリヴィさんの演技が素晴らしかったと思いました。
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オリヴィア・コールマン
『
要素が多いのに散漫でなく、単純化された正しさや人物像を登場させず、時代と人間をしっかり描いていた。
人間&映画讃歌だよね。
サム・メンデス、ずっとこういう映画が撮りたかったのでは、と想像した。
オリヴィア・コールマンにかかるとドラマティック化現象が起きる。
シンメトリーのカットでロビーを映して、開館の準備が始まると徐々に明かりが点き、映画館が目を覚ますような演出とか堪らない。
差別や抑圧からの解放というテーマや展開は、正直予想を超えるものじゃなかったけど、美術の美しさと主役を演じたオリヴィア・コールマンの熱演が素晴らしかったので満足
エンパイアオブライト、オリヴィア・コールマンが映画館で使ってたカップが好みだったんだけど、あれはどこの物じゃろうか。キャンディポットも可愛かった。
オリヴィア・コールマンとコリン・ファースの顔を見たら帰らない日曜日の原作『マザリング・サンデー』を積んでることを思い出したので読む。
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オリヴィア・コールマン
オリヴィア・コールマンが凄いのは言わずもがなであの人が主演だったのと映像美でなんとかした映画だったなあ。うーん。2回も観たいとは思わない。
オリヴィア・コールマンの演技が素晴らしいことは周知の事実なのに、作品を観るたびに「オリヴィア・コールマンの演技がすごい」になる
『エンパイア・オブ・ライト』(Empire of Light)鑑賞。018
今年観た映画で1番面白い。ストレスがなく無駄もなく美しい。オリヴィア・コールマンの可愛さ。。。
「エンパイア・オブ・ライト」。
サム・メンデス版「海辺の映画館 キネマの玉手箱」は、”上白石萌音の完成形態”オリヴィア・コールマン主演による黄昏モードの「祭りの準備」。
1980年の英国の映画館、という設定が絶妙であるのかも知れない。
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オリヴィア・コールマン
『エンパイア・オブ・ライト』80年代イギリスの社会情勢を背景に映画館で働く中年女性と黒人青年との繋がりを描く。
心に傷をもつ主人公を演じたオリヴィア・コールマンの演技がただただ素晴らしく。彼女が『チャンス』を観て流す涙に映画がもたらす救いと希望で胸が一杯に。
映画好きでよかったな私
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オリヴィア・コールマン
てことでエンパイア・オブ・ライト観た。
そうそう、昔の映画館てこういう雰囲気あったよなぁ、如何にも劇場って感じの、的な偽の記憶が捏造される映画で良かった。
オリヴィア・コールマンが途中ブチ切れ散らかしてその後めっちゃヘコむくだりが分かりみあってつらい。
エンパイア・オブ・ライト。中年女性の危機と人種差別とメンタルイルネスとフィルム映画への郷愁を全部乗せにして全部どうにもならなかった感じ。絵は綺麗だしオリヴィア・コールマンはもちろん素晴らしいけど陳腐すぎない?トレント・レズナーはこういうヒューマンドラマでも良い音楽作るね
エンパイア・オブ・ライト
すごく。。よかった。。
自然と涙が溢れてきて自分でも驚いた
主演のオリヴィア・コールマンの演技に圧倒された
映像も音楽も美しかった
映画館で見てよかったと思った作品
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オリヴィア・コールマン
@yamerikan シネコンで観てしまいました(苦笑)
予想以上に心が揺さぶられましたし、オリヴィア・コールマンさんの代表作と呼ぶに相応しい作品だと思います。















































