オーソン・ウェルズ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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@usagifusion オーソン・ウェルズでしたよね。かなり前に一度観ただけなのでほとんど覚えてなかったです。うさぎさん🐰が好きな映画、新鮮な気持ちで観たいと思います。オルカン風映画なんですね😊
「恐怖への旅」映画鑑賞記録、ブログ記事UP。ジョセフ・コットン、オーソン・ウェルズ。
1968年オーソン・ウェルズ監督.主演のカラー映画
『不滅の物語』
長い間日本では未公開だったらしい
音楽はなんと エリック・サティ。
駅馬車 1939 ジョン・フォード
精悍だった頃のオーソン・ウェルズを見た流れで最高にかっこいいジョン・ウェインが見たくなり、久々Blu-ray鑑賞
テンポ良し、アクション良し、ヒューマンドラマ良し
何回観ても面白いってやつねw
ウェスタン熱が再燃しそうだわ🤠🔥
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オーソン・ウェルズ
VHS環境は、その、古い映画を意地でも観ようという精神から発せられるもので、あまりお勧めはしないんですが、まあ、たしかに、パゾリーニとかアンジェイ・ワイダとかオーソン・ウェルズとか色々観ることは出来ないこともないですね
@Tori_Corleone オーソン・ウェルズは偉大な映画作家でやすが、のちのフェイクやフォルスタッフなどやどんな映画でも頼まれれば嬉々としてやるところから晩年はちょっと山師的なところがありやしたね。でも自分の作品を大切にする人なのでジェリールイスと同じは嫌だったでやしょうね。
オーソン・ウェルズのフェイク今朝見たけど、普通のドラマとかに飽きてくるとああいう映画面白いって思うな。
◎第三の男 The Third Man 英和対訳映画文庫2 原作・脚本=グレアム・グリーン 主演=オーソン・ウェルズ 南雲堂 定価2000円 1995年
オーソン・ウェルズによるカフカの『審判』。決して古びない、不条理の教科書のような映画。
『食人族』はモキュメンタリー史の中で非常に重要な作品であると同時に、オーソン・ウェルズの『フェイク』の凄さを再確認させられる作品でもある
1915年の今日は、アメリカの映画監督・俳優、オーソン・ウェルズの誕生日。初監督作「市民ケーン」は伝説的な名作。「第三の男」のハリー・ライム役も印象に残る。TVドラマ・シリーズ「オーソン・ウェルズ劇場」のストーリーテラーも務めた。
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オーソン・ウェルズ
ドラマ『波よ聞いてくれ』を観て、映画『蜘蛛女のキス』を思い出してたけど、原作読んだらモチーフが明記されてた。
なるほど、オーソン・ウェルズの「宇宙戦争」ね(ラジオだからそりゃそうか)
あの事件をドラマ化した『アメリカを震撼させた夜』(1975)は面白かったなあ。
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オーソン・ウェルズ
オーソン・ウェルズの映画とか字幕読み切る前に次のセリフに移ってるからなあ😅
ジョーン・フォンテーン主演(共演オーソン・ウェルズ)「ジェーン・エア」英和対訳シナリオ。
見たい映画がお手軽に見れなかった昭和の頃、これらのシナリオを元に、必死で集めた映画のスチール写真を、想像で順番に並べ、フォトストーリーブックを作るのが、最高の幸せでした。
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オーソン・ウェルズ
やはり一作品180円。オーソン・ウェルズからフリッツ・ラング、ニコラス・レイetc.
このサスペンス・シリーズ、1940年代から50年代に掛けてのアメリカ街風景が観れる。大日本帝国、亜米利加に負けるのも納得してしまう別視点が堪能出来る映画世界。
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オーソン・ウェルズ
監督はロバート・ワイズ。聞いたことがあるなと思ってWikiを覗いたら『ウエストサイド・ストーリー』の監督だった。でもそれより興味深かったのは監督の前には映画の編集をされていて、オーソン・ウェルズ『第三の男』がそうだったことだ。
『オーソンとランチを一緒に』(ピーター・ビスキンド) 2013年
オーソン・ウェルズ晩年の語りを記録した貴重な一冊。レストランでのリラックスした会話から、異才の芸術観と映画作りへの葛藤が伝わってくる。思い出話の数々にはリアル・ハリウッド・バビロンの興味も。
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オーソン・ウェルズ
オーソン・ウェルズ。この風貌、それ自体が作品を超える作品。等身大などとは何ら無関係の、こんな人物はもう出ない。
キアロスクーロの使い方を学びたくて『市民ケーン』と『第三の男』を観た。やはり白黒映画の方が陰影がよりハッキリする印象。映像が立体的になるしドラマチックになる。特に後者では陽気な音楽とは裏腹に謎めいた不穏な雰囲気も助長させ焦燥感を煽る。オーソン・ウェルズの演技がとてつもなく良い!
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オーソン・ウェルズ
Citizen Kane)
1941年🇺🇸
オーソン・ウェルズの監督デビュー作。世界映画史上のベストワンとして高く評価されている。
「薔薇の蕾rosebud」という謎の言葉を残して亡くなった新聞王ケーン。その謎を探ってゆく。
全面的にパンフォーカスを駆使した初めての映画。
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オーソン・ウェルズ
1993年3月22日(月)
「アメリカの影」
ジョン・カサヴェテス監督
チャールズ・ミンガス音楽
レリア・ゴルドーニ
「黒い罠」
オーソン・ウェルズ監督
ヘンリー・マンシーニ音楽
チャールトン・ヘストン
ジャネット・リー
シネヴィヴァン六本木
どちらも再見。映画史に残る傑作。
「アメリカ最高の映画人は誰か?」と問われたら? スティーブン・スピルバーグ? ジョージ・ルーカス? オーソン・ウェルズ? ジェームズ・キャメロン? それともフランシス・フォード・コッポラ? 違うね。クリント・イーストウッド以外に有り得無い。大谷翔平の二刀流並みの活躍を50年続けてるんだ。
夜中にオーソン・ウェルズ監督作『偉大なるアンバーソン家の人々』を観ていた。トリュフォーが好きな映画として挙げたり、ウェス・アンダーソンの『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』にも影響を与えてたり。ずっと観たかった映画を鑑賞すると、嬉しさと共に少し寂しくなるのはなぜだろう。
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オーソン・ウェルズ
久々にオーソン・ウェルズの映画見た。宇多丸さんのオールタイムベストに入ってる映画だけど、あんまり言及しているところ見たことがないな。
オーソン・ウェルズの功績とは一言で言えば「ウェルズ以前」の映画は「舞台演劇の延長線」だったわけです。
そう言えばオーソン・ウェルズの映画『市民ケーン』も、結から始まったと言えないことはないな。主人公が死んだところがスタートなんだから。
オーソン・ウェルズ監督の映画『市民ケーン』(1941年)を鑑賞。主演はオーソン・ウェルズ、ジョゼフ・コットン、ドロシー・カミンゴア。一人の男の生涯を通じた、富と名声と絶望を描いた大傑作。愛情に飢えた盲目的な愛の物語ともいえる。
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オーソン・ウェルズ
その2つの映画で「神と出会う」シーンでスピルバーグがジョン・フォード神から、エド・ウッドがオーソン・ウェルズ神から得る天啓はまったく同じ意味なんですが、一人は世界最高の映画監督に、一人は世界……。
@dogabu01 部長さんもそうだったんですか🤗まあシュレイダーは極端にしろ、スピルバーグのように小学生くらいから映画に目覚めるのも随分早熟だなという気はします。オーソン・ウェルズにしたって映画に興味を持ったのは演劇よりも後ですし、監督であっても人それぞれなんですね🎬
ゴダールが制作援助した唯一のアメリカ人映画作家、今のアメリカで唯一のワンシーン・ワンカット(オーソン・ウェルズ以来かな)映画作家だし(相米慎二の2歳年下)誰かこのまま日本に特集持ってきてくれないかね
ジョセフ・コットン+(アリダ・)バリ主演+オーソン・ウェルズ共演の”The Third Man”(オリジナル英語版+字幕なし)、終了。
最初から最後まで、映像、演出、編集そして脚本など、すべてにおいてキレッキレの作品ですね。それが10年前の500円DVDではなく、この4Kリマスター版でよくわかりました!
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オーソン・ウェルズ
主演のヘストンとローレンがバチバチに仲悪かったとか、悪役オーソン・ウェルズが駄々こねて降板したとか、まさに映画作りは戦場(笑)。映像特典も製作者ブロンストンとマン監督の妖しい半生を追う一代記、テクニカラーの修復作業、関係者インタビューなど盛り沢山。いにしえの映画作りを堪能出来ます
Sachさん、Good afternoon☀️
3と聞くと、優しいイメージが浮かびます。
多分、子どもの頃読んだマンガ「サイボーグ009」の003がフランス人女性の設定のせいでしょうか(笑)
映画ではオーソン・ウェルズの「第三の男」、テーマソングが懐かしいですね🎶
仮面ライダーV3も思い出した笑笑
マレーネ・ディートリヒがここまで熱烈にオーソン・ウェルズの作品と在り方を支援していたの知らなかった(>ウェルズが名作『黒い罠』を撮った時映画会社ユニバーサルが出した資金は雀の涙で公開後もウェルズを見下していたのに市民ケーンでオスカー獲ったら上層部は元から評価してましたみたいな顔、
これがアメリカならオーソン・ウェルズのドラマラジオ放送「宇宙戦争」でパニックが起きた(という都市伝説)ので、ウェルズの演技力って凄いな~になるのに。
デ・パルマはデビュー作から『あの』スプリット画面演出してるのね。コメディ映画で主役が脱サラしてタップダンス手品師になる話なんだがその職業は一体何!?そんな職種だけど師匠がオーソン・ウェルズ(笑)異様な迫力!!編集で切られ過ぎてるようで不自然なとこもあるけどデビュー作でこれか!な快作
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オーソン・ウェルズ
オーメン・ウェルズ
出てたんだなぁ…
オーソン・ウェルズといえば、
昔の週刊少年ジャンプの、
作品と作品の間に、
でっかいオーソン・ウェルズの広告があったなぁ……
英語教材かなんかの
オーソン・ウェルズの『フェイク』かなり面白い。3人のペテン師を元に「偽物」という存在について切り込んでいく、抽象的で革新的な映画。
今作のMC的なウェルズでさえ「大ボラ吹き」なので今回のお話全てがフェイクなのかもしれない。しかし虚構は面白い、真偽の狭間などないのかもしれない
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オーソン・ウェルズ
『審判』。カフカ原作。オーソン・ウェルズが自らの映画芸術的造形力に挑んだかのように刺激的な視覚表現の連続でなる不条理世界。パーキンスはこれと『サイコ』『リメンバー・マイ・ネーム』が好きだ。女優の生臭さも見所で、ロミー・シュナイダー、ジャンヌ・モロー、エルザ・マルティネッリが皆いい
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オーソン・ウェルズ
「秘密の森の、その向こう」ラストでわしはガチ号泣にむせいだが、この感じを過去に何かの映画で味わったなあとデジャブってずっと考えててさっき降りてきた答がオーソン・ウェルズ「偉大なるアンバーソン家の人々」ラストの台詞やね。或いは「愛と宿命の泉」かね。まあ分かる人だけ分かってつかあさい
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オーソン・ウェルズ
2月17日は、アレハンドロ・ホドロフスキーの誕生日。
カルト映画「エル・トポ」から「エンドレスポエトリー」
それに幻となった企画「DUNE」
傑作を生み出すには狂気のかけらが必要だ。ピンクフロイド、ダリ、オーソン・ウェルズもだ。「DUNE」の狂気は激しすぎた
残念
等輝度、白黒の30秒の動画(オーソン・ウェルズの映画「Touch of Evil」からのクリップ)を見せたところ、意外にも特定のシーンでのみ海馬の神経発火が、視覚皮質の発火と同期して観察されました。動画のシーンをスクランブルし入れ替えると、海馬の発火のシーン選択性は消え、
オススメ度 ★★★★☆
1958年 / アメリカ
主演 : オーソン・ウェルズ
コメント : 再鑑賞。オーソン・ウェルズ監督&主演のフィルムノアール作品。チャールトン・ヘストンも流石だがこの作品は名優O・ウェルズの存在感が凄すぎる!皆さん「忘れ物注意!」ですよ😅
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オーソン・ウェルズ
#第三の男
数十年ぶりに見たけど、さすがのザ・名作。
撮影や音楽など、総合得点がとにかく高い!
中盤に第三の男が登場する、サスペンスとして完璧すぎる構成が白眉。
映画史上、最も有名なオーソン・ウェルズのクローズアップ、そのインパクトたるや。
ラストの美しさまでケチのつけようがない。
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オーソン・ウェルズ
『市民ケーン』
オーソン・ウェルズ 監督
母親から受け継いだ莫大な資金で新聞社経営を始め、富と名声とをほしいままにしていたチャールズ。彼の豪邸の一角で謎めいた言葉を残して彼が死亡する場面から映画は始まり、彼の人生を遡りながら彼の身勝手がもたらす痛切な孤独が描かれます。(1/2)
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オーソン・ウェルズ
映画『マリー・ミー』★★★3.3点。 JLoの完璧なディーヴァ仕草を堪能できます。オーウェン・ウィルソン好きなのに毎回名前をオーソン・ウェルズと間…















































