グレタ・ガーウィグ 動画 最新情報まとめ
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『バービー』23 「バービー」7 フランシス・ハ2 レディ・バード2 マッキー1 同窓生1 君たちはどう生きるか1 アカデミー1 ラストシーン1 ドライブ・マイ・カー1 プロミシング・ヤング・ウーマン1 グッジョブ1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『バービー』。なんでだれもバービーとケンがチープなセット(バービー世界)で対決するB級映画だって教えてくれなかったのさ!その意味で楽しめたけどグレタ・ガーウィグには大作もコメディも合ってないんじゃ…という気がずっとしてました。とにかく笑いどころがまったく面白くないのがヒドい。
バービー見終わった直後の僕「今年のアカデミー賞は作品賞、グレタ・ガーウィグの監督賞、脚色賞、マーゴット・ロビーの主演女優賞、ライアン・ゴズリングの助演男優賞、アメリカ・フェレーラの助演女優賞、美術賞、衣装デザイン賞、メイキャップ&ヘアスタイリング賞、作曲賞、歌曲賞は受賞確定だな」
グレタ・ガーウィグ監督いわく、ドルビーシネマで見る『バービー』が最も自身が目指した作品の完成形に近いそう。 映像は美しく、音響もまるで包み込まれたような感覚で素晴らしかったので非常にオススメ。
今週公開のおすすめ映画は 男らしさに暴走していくライアン・ゴズリングがもう(笑)グレタ・ガーウィグ監督は俳優時代から一本貫いてる方。「フランシス・ハ」「マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ」あたりおすすめです!
あとこの映画を観たらわかると思うけど、女性のための映画ではありません。 それがグレタ・ガーウィグ監督が一貫していると書いた所以だけど、きちんとケンにもスポットを当てているし、それぞれに寄り添った内容になっているんですよね。 結局のところ自分たちの意思はどうしたいかってことかなと。
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グレタ・ガーウィグ
追記。この映画のテーマやメッセージ性は全く否定していません。むしろ過去作と同様に一貫しているグレタ・ガーウィグ監督に賛同したい。 ただ一方でこれまで自身で脚本を書いていた分、ノア・バームバックの脚本との噛み合わせが良くないような…だからダンスシーン以外は絵的に面白くないなぁと。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』 予告だけ見て唯のガールズパワー系映画と決めつけてはいけない。やっぱグレタ・ガーウィグ監督すげぇ!と声をあげたくなります🔥様々な映画へのオマージュ、コメディ要素、現代風刺、ファッション、音楽...全てがバランス良く組み合っていました。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』女性の心の声だけでなく男性の生きづらさやその元となる家父長制の弊害も描いたグレタ・ガーウィグ監督さすが。タイトル『バービー』じゃなく『ケン』でいいのではと思うほど男性性と向き合った作品だった。ますますライアン・ゴズリングが好きになったよ💖
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グレタ・ガーウィグ
監督がグレタ・ガーウィグであの題材という時点で「何も考えずに笑って楽しめる映画」になるわけがないと簡単に予想つくと思うんだけど…
グレタ・ガーウィグが静かな調子でインタビューに答えていたが、あらゆる方向に思いを致しつつ、しかしまったく配慮しないで、現代の支配関係構造のおかしさを突きまくる作品と見受けました。 ただ、ピンクの画面は老人の俺にはつらい……
アトロクの「バービー」グレタ・ガーウィグ監督インタビューを聞くとプロデューサーも兼ねているマーゴット・ロビーがグレタとノア・バームバックに企画を持ち込んで脚本を依頼したとか。普通バービーの映画をこの2人に依頼しないでしょ。この人は「プロミシング・ヤング・ウーマン」とかぶれないね。
監督の意図を汲み取った上で判断した方が有意義なのでは? これ肉声をまんま拾った良質なインタビューです。 ◆映画「バービー」の監督、グレタ・ガーウィグ インタビュー by 日比麻音子アナ アフター6ジャンクション(1) | TBSラジオ | 2023/08/09/水 18:00-19:00 radiko.jp/share/?sid=TBS…
グレタ・ガーウィグ作品って毎回変なティモシー見れるのがいいと思ってるけど今回は出るのかな
タイムアップで締めの質問だというのに映画愛を語って止まらなくなるグレタ・ガーウィグが『フランシス・ハ』みたいだな(I sound stoned(クスリで)はいになってるみたいだよね、のとこ)。ボイスオーバーで小さく本人の声が聞こえるのです。良きインタビューでした
「Barbie」 バービー人形をグレタ・ガーウィグ監督で実写化した作品。 公開前に色々あったけど、ベースはコメディで構成しつつもポリコレ色が強い作品になってておもしろかった。 ただ実写化しても良いだろうに、ジェンダー平等やバービーの功罪でもあるルッキズムにまで切り込むところはさすが……。
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグは現代最強のフェミニストの映画監督。『レディ・バード』も『ストーリー・オブ・マイライフ』(若草物語)も大好き。『バービー』への的外れな感想で期待値逆に上がる。はやくみたい
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
『バービー』超ヒット中にネトフリ『ホワイト・ノイズ』(22年)観了。妻役グレタ・ガーウィグが実生活でノア・バウムバック監督のパートナー。超贔屓監督作で主演がアダム・ドライヴァーなら間違いない筈が、原作モノだと意外と冴えず。バウムバックはやっぱオリジナル脚本だナ bit.ly/3ppP6DN
『バービー』鑑賞後に読むのをオススメしたいグレタ・ガーウィグインタビュー。マテル社との関係性、大学同窓生ケイト・マッキノンが演じたバービー、ラストシーンのセリフに込めた思いなどを語っています。
グレタ・ガーウィグ監督、マーゴット・ロビー、ライアン・ゴズリング共演「バービー」("Barbie",2023年)の上映が中止となっている中東各国の映画ファンは、8月10日から同作の公開が始まったサウジアラビアまで足を運んでいるらしい。(THR)
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グレタ・ガーウィグ
ケン視点で見たバービーランドの悲劇、世代間で語る意義 『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
『バービー』グレタ・ガーウィグ監督インタビュー。「世代を超えて手を差し伸べることに興味がある」 | CINRA cinra.net/article/202308…
【来日インタビュー!】『バービー』グレタ・ガーウィグ監督×デイビッド・ヘイマン (1/4) - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン) screenonline.jp/_ct/17647235
『バービー』観た! バービーワールドが現実世界の反転であるということが重層的に皮肉が効いてて、ポップなコメディの皮を被った強烈な社会派映画に仕上げるグレタ・ガーウィグのバランス感覚が見事だし、マテル社の懐の深さも凄い。 何よりアメリカ・フェレーラ(アグリーベティ!)が最高でした
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グレタ・ガーウィグ
【来日インタビュー!】『バービー』グレタ・ガーウィグ監督×デイビッド・ヘイマン (1/4) - SCREEN ONLINE(スクリーンオンライン) screenonline.jp/_ct/17647235
奥浩哉先生のバービーへの反応、マーゴット・ロビーとグレタ・ガーウィグの目論見通り過ぎてちょっと笑ってしまった。実際には中盤からマチズモの解体パートに時間を使っているんだけど、そこはあんま響いてなさそうなのも「フェミニズム2周目映画」としての分かり難さなのかもなー、とか。
マーゴット・ロビーが製作・主演で、監督がグレタ・ガーウィグという座組の意味があのCMじゃ伝わらないと思うので、映画を見て困惑する人も結構いるんじゃないかなぁ。 映画『バービー』オフィシャルサイト wwws.warnerbros.co.jp/barbie/
パンフレットは横長左開き インタビュー(敬称略)は マーゴット・ロビー/ライアン・ゴズリング/グレタ・ガーウィグ監督/ サラ・グリーンウッド(美術)/イヴァナ・プリモラック(ヘアメイク) コメントは エマ・マッキー/アレクサンドラ・シップ/アナ・クルーズ・ケイン/
アトロク2023.8.9(水) ・グレタ・ガーウィグ監督インタビュー、日比さんならではの目線が質問内容に反映されててものすごく良かった〜!しれっと「もう許」「シャラメの前髪」差し込むのもグッジョブ!
バービーはいわゆる風刺映画で、うまくできてるけどどうも学級委員長的で痛烈さとか鋭さはなく、それはいいとしても重要なのは玩具という存在をどう位置付けるかで。で、グレタ・ガーウィグはバービーを人間として捉え「自分らしく」で終えてしまう。これは率直に言ってめっっっちゃつまらんと思った。
『バービー』(2023) 一貫して女性による女性映画によって映画史を塗り替えている感のあるグレタ・ガーウィグ。今回は伝統のWBロゴさえもピンクに塗り替えてしまうという徹底振り。王道ミュージカルコメディの体で、男性中心社会に強烈な批判を浴びせ、毒ある風刺で笑わせるのも古典聖林映画的で良い
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グレタ・ガーウィグ
グレタ・ガーウィグ(とノア・バームバック)には期待していたんだけど、その期待が本人の資質にも相応しくない重荷を背負わせている結果になっているような気がしてミニシアターの連中はミニシアターに閉じ込めたままにしておいたほうが映画業界的にも観客的にも最善なのではないかという気がしてきた
本日より公開「バービー」の考察記事を書きました。グレタ・ガーウィグの過去作、「トゥルーマン・ショー」、「オズの魔法使」、そして「ドライブ・マイ・カー」を参照しつつ、“ステレオタイプがステレオタイプから脱却する物語”を紐解いています。よろしくどーぞ。 filmaga.filmarks.com/articles/25615…
「バービー」見てきました。最近ニュースになった諸々は全部忘れてみんなに楽しんで欲しい作品。あっけらかんと美しい典型的バービーなマーゴット・ロビーが素晴らしいし、監督脚本のグレタ・ガーウィグのセンスは涙が出るほど良かった。ちょっとした小ネタがまた最高。男性にもぜひ見てもらいたい。
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グレタ・ガーウィグ
『バービー』 男らしさや女らしさ、あるべき姿も必要悪としながらその先を描こうとするグレタ・ガーウィグ。その道はどちらにも偏らないバランスを必要とし、決して容易ではないが、この世界を生きる全ての人へのメッセージに満ちている。単なるフェミ映画ではない
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グレタ・ガーウィグ
恐るべき傑作『バービー』グレタ・ガーウィグ監督にインタビューしました!一貫して女性のロマンスではなく自己実現を描く姿勢、そして神学的なテーマについて伺えて幸福でした!子ども時代と母娘を探り続ける完璧なグレタ・ガーウィグ映画。2023年ベスト、何卒! qetic.jp/interview/barb…
バービー/ピンクの服にビルケンという正しい服装で見た。ビジュアルの楽しさの裏で骨太フェミニズム映画。女性として言いたいことを代弁してくれ、バービーで泣くと思わなかった。今年の10本に入る傑作。グレタ・ガーウィグ監督は信頼できる。ゴズリンも相当なベストアクトっぷり。
【インタビュー】グレタ・ガーウィグ監督、『バービー』で表現したかった「人間のもろさや変化」 cinemacafe.net/article/2023/0… @cinema_cafeより
【インタビュー】グレタ・ガーウィグ:女性のエンパワメント? フェミニズムを後退させた? バービーの持つ複雑さ ※ストーリーに関する記述あり cinra.net/article/202308…
バービー、何重にも意味や願いを込めたストーリー・マイ・ライフのラストを全編に渡ってやってのけたような映画。グレタ・ガーウィグは本当にすごい。
所々テレンス・マリック味を感じたり、ミュージカルがアクションとして撮れてなかったりするんだけど画面からは確かにグレタ・ガーウィグの映画史の教養を感じるから許してやるかって感じ。2/1はおまけでケンを演じるライアン・ゴズリングに送る。というか後半はケンが掻っ攫ったようなもん。
『君たちはどう生きるか』のパンフをビルが開くと同時に買いに来たら丁度良い時間に『バービー』が上映されるとのことなので、見てきたよ! やっぱり批評をやらせたらグレタ・ガーウィグの右に出る女性映画監督はいませんな
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グレタ・ガーウィグ
これからDolby Cinemaにて『バービー』字幕版観るぜい!アメリカ発祥の同名着せ替え人形をマーゴット・ロビーが主演/製作で映画化。監督は『レディ・バード』のグレタ・ガーウィグ。女性客がめちゃくちゃ多い。全米では社会現象を巻き起こし、日本でも何かと色々話題の映画だけど果たして…
グレタ・ガーウィグが監督してドンキーコング裁判の映画を撮ればそれが一番の「贖罪」になるんじゃないかな、というようなお話。David Zaslavという諸悪の根源を決めつけたこと自体も見事と。 / “映画『バービー』レビュー──作品と“バーベンハイマー”対応に見る「創造主…” htn.to/2FaJro9zx1