コリン・ファース 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
BSプレミアムで今日の21時から『ダークサイドミステリー ヒトラーを死体でだませ!スパイ大作戦“MM計画”』。 コリン・ファースの『オペレーション・ミンスミート ナチを欺いた死体』で映画化したやつだ。
よく服のシワを褒めていただけるんですが私はコリン・ファースとジェームズ・ボンドのスーツ姿で目を肥やしてJ.C.ライエンデッカーや門野葉一さんの作品で勉強しました、なので美しい服のシワをお描きになりたい場合はキングスマンを見て下さい
予習のため『聖トリニアンズ女学院』の方も見たけど、ルパート・エヴェレットがコリン・ファースにキスしたいだけの映画だった。女装までしてそんなに好きか、って思ったね。ルパートはカムアウトしてるゲイです。
「弾痕」って映画、超久々に観たんだけど、こんな素っ飛んだ映画だっけか。最高じゃねえか。
しかし初見時の俺はこの映画の何を見てたんだろう。太地喜和子のキュートさも、岸田森の拷問も、コリン・ファースみたいな岡田英次も、加山雄三の死にっぷりもぜんぜん覚えてなかった。すんげーわ。
#絵手紙
本日4月10日は
「ヨットの日」⛵️
ヨットの映画といえば
「希望峰の風に乗せて」
2017年イギリス🇬🇧作品
コリン・ファース主演
実話に基づく海洋ドラマ
航海経験がないのにヨットで
無寄港世界一周レースに出る無謀な悲しい物語
素敵なタイトル
爽やかな映画を想像するが
絶望感マックス作品
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コリン・ファース
🎥の感想です😊
「高慢と偏見」
原作 ジェーン・オースティン
18世紀 イギリスの
階級制度を背景に大金持ちの青年と当時では珍しく自分の意見をもつ女性とのラブストーリー BBC放送のドラマ番がHuluで放送されています。映画化もされていますが以前DVD で観てコリン・ファースの虜になりました。
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コリン・ファース
シン・仮面ライダーまだ見てないし昨日のNHKのも見てないんだが、2010年代以降のアクション映画とかは特にダンス的な方向なのは間違いないと思うのよな。実際『キングスマン』で1対多数での乱戦を演じたコリン・ファースも「あれは一種のダンスみたいなもんだよ」とインタビューで言ってたし
✩英国王のスピーチ✩
コリン・ファース/ジェフリー・ラッシュ他
2010年のイギリスの歴史ドラマ映画。
吃音に悩まされたイギリス王ジョージ6世と
その治療にあたった植民地出身の平民である
言語療法士の友情を史実を基に描いた作品。
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コリン・ファース
「帰らない日曜日 」
WOWOWで
映像を見て引き込まれてしまい、コリン・ファースとオリビア・コールマンが出ているのでこの映画はただものではない、と思い、途中から見るのはもったいないと見るのをやめて
再放送を待って、最初からしっかり観た
素晴らしすぎ。オススメです♪
好きな映画、ではなくて好きな映画のサントラ、と言われると真っ先に出て来るのがコリン・ファース主演「シングルマン」のサントラ。
とにかく弦楽器の音が美しくて、それだけで満足できる。
3月26日キーラ・ナイトレイBIRTHDAY
「プライドと偏見」
ジェーン・オースティン原作
数ある中でもドラマ盤「高慢と偏見」(コリン・ファース)🥰👍
初めてって本当に生涯一度きりだから大事にしたい
今まで出会ったコリン・ファースの作品もこれから出会う作品も、最初の出会いを大事にして堪能したいと思う
まぁ二度三度見ないと分かんない作品もあるんだけどね、裏切りのサーカスとかトラウマとか
利権の関係上、金輪際映画館で見られなくなる作品もある2020年という混迷の時代
もしかしたらコリン・ファースの昔の作品も今後映画館で観られなくなるかもしれない
もしも今後コリンの作品が映画館で上映される機会があれば是非観に行ってほしい
コリン・ファースの目の演技はスクリーンでこそ映える
BBC制作の高慢と偏見めっちゃ面白かった!キーラ・ナイトレイ主演の映画版もあるけど見るか迷う、、映画版も評価高そうだったけどイギリス感がドラマ版に比べて薄そう
コリン・ファースかっこよかったからキングスマンとか見てみようかなー
ヒロインの嫌な奴すぎるウェセックス卿(映画ではコリン・ファース様がやってた役❤️)を演じるのが、ドラマ『私の解放日誌』のこれまたヒロインのミジョンをいじめる嫌な奴すぎるチーム長だったイ・ホヨンさんだったりで、主人公カップルより助演が光ってたという。完全にVIVA芸術!VIVA演劇な舞台やった
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コリン・ファース
今日は を見てきた。オリビア・コールマン最高。美しい映像と音楽がすばらしくて、人生の光と闇を描いているような、社会の光と闇を描いているような映画。ステキなコリン・ファースが最低な役で笑ってしまった。明確に言葉にできないけれどとてもよかった。
裏切りのサーカスとキングスマンは正しく対局にあるスパイ映画。
007をよりコミカルにするかシリアスにするかって感じ。正しく静と動の差がはっきりとわかる。
共通してコリン・ファースは神とさせてください。
ダーシー様は有名なBBC版でコリン・ファースさんの演じたもの(左)があまりにも完璧で素晴らしいのだけど、私個人の好みで言えば映画版のマシュー・マクファディンさん(右)がめっちゃ好みです。ちょっと隙があって可愛いの。コリンダーシーは本当に隙がなくてすごい。
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コリン・ファース
コールマンとウォードとの「恋愛」とははっきりと言い難い微妙な関係性そのものは興味深いのだが、一方、コールマンを性的に搾取するコリン・ファース演じる映画館主周りの描写は、下品なまでに図式的で単純であり、そこに露悪性すら感じさせてしまうからこそ、その不均衡に不快感を覚えてしまう。
『エンパイア・オブ・ライト』
新作映画 ツイート数ランキング…2位
coco映画レビュアー 満足度…98%
監督/サム・メンデス
キャスト/オリヴィア・コールマン、マイケル・ウォード、コリン・ファース、トビー・ジョーンズ、ターニャ・ムーディ、トム・ブルック
フォロワーさんが定期的に見直す映画をツイートしてたので真似してみた!
圧倒的に戦闘民族みある。
コンスタンティン好きすぎ問題💕
マッドマックスはスピード感が良い👍
TIMEは設定が面白い⏱
キングスマンはコリン・ファースが!素敵!スーツ!アクション!
敵の女の子の武器スタイリッシュ!
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コリン・ファース
この2作には共通点があって、どっちもコリン・ファースが屑野郎を演じてるんですね。でも『裏切りのサーカス』の方がずっとマシに思えるのは、コリンとマーク・ストロングのラストシーンが美しいから。このラストはいつ見ても胸をうたれます。このシーンのために、この映画はあるんだよな……。
英国紳士ってめちゃくちゃ好きなんですよね…
アクション映画はMARVEL以外だと
キングスマンが最高に好きなんですが
わかってくださる方いらっしゃいますか。
コリン・ファースがきちっと
スーツ姿すごいかっこよくないですか?
なのでいつかお嬢様、ご主人様
全員フォーマル姿でご帰宅して欲しい☺️
@RABBITran306 「エンパイア〜」はひいきのトビー・ジョーンズが善人トビーだったのが良かったです☺️ピーター・セラーズ「チャンス」も好きな映画です。コリン・ファースは1人悪役受けてたってて、涙ぐましかった。ここまでゲス野郎をよく演った😆
映画館で働く中年女性が主人公なんだけど…オリヴィア・コールマンはもちろん、同僚のみんなが(コリン・ファース除く笑)愛しく…どうかこの人たちに幸せになって欲しい、辛いことが起こらないようにして、お願いサム・メンデス…と思うのだが…かくも人生とはままならぬものなのかと…涙。
「エンパイア・オブ・ライト」
サム・メンデス監督。圧倒的な映像美とオリヴィアコールマンの演技に引き込まれた。
コリン・ファースのあの感じ、好きかも(中身は×)。
恋愛要素で気になる点はあったが、映画館って素敵な場所だな。と改めて感じることができる作品でした。
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コリン・ファース
久しぶりにグレイテストショーマン流してたけど、曲が全部良すぎて耳が幸せ🤤
ミュージカル映画好きじゃなかったけど、これで仲良くなれた気がして見たマンマミーアは、コリン・ファースが踊ってる🤣で終わったので、克服できた訳では無いを知った
Singは楽しいし泣けるから好き!
映画はとりあえずsingle man勧めたい。
ただただ映像美とコリン・ファースに惚れる映画
BBC版の高慢と偏見のドラマ観てる。映画は観たことあったけどコリン・ファースのはよく話題にされるが、見るのは初めてだ。尺が長いから描写が丁寧。ヒストリカルものは当時の生活様式やら衣装やら興味深いな。イギリスの風景も綺麗だ
先日観てきた映画。映画館で観たい作品。昔は後方の小さな窓から光が出ていたなと懐かしさを覚えつつ、女性主人公の人生に圧倒された。1980年代イギリスの人種差別の凄まじさ、コリン・ファースの役どころにたじろぐ。
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コリン・ファース
『エンパイア・オブ・ライト』。映画館が主役の映画でもあるので、ラスト付近で見せる客席のオリビア・コールマンの泣き笑顔はまるで『カイロの紫のバラ』のようだが、彼女が観ているのは決してロマンスじゃない。しかしコリン・ファースが何故クズみたいな支配人の役を引き受けたのかさっぱり判らん😅
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コリン・ファース
『エンパイア・オブ・ライト』
独立系シアターは上映したいはず、と思ったが、コリン・ファース演じる映画館支配人が最低最悪ヤローなので、パワハラやセクハラ横行してるシアターは身につまされて耐えられんかもしれん。
『英国王のスピーチ』でアカデミー賞を受賞した、コリン・ファース主演のスパイ・アクション作品。
ロンドンにある高級スーツ店。実は、世界最強のスパイ組織「キングスマン」の活動拠点であった…。
2017年には、続編となる『キングスマン:ゴールデン・サークル』が全米で公開され話題に。
ていたんだとか!
キャストにはコリン・ファースとトビー・ジョーンズという布陣で新鋭俳優のマイケル・ウォード演じる夢を諦めて映画館に勤め出したスティーヴンとヒラリーの交流でドラマを魅せてくれます✨
後半は涙ぐすぐずでした🥹
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コリン・ファース
あとこれ撮影というかロケーションが抜群にいい映画でそれだけでも見る価値あった。コリン・ファースがあんなちょい役(厭味な奴)で出てるのもよかった。『炎のランナー』のプレミアってことで、僕が人生で一番映画館で映画を見ていた時期のことをあれこれ思い出して個人的にジーンときちゃったな。
「エンパイア・オブ・ライト」 サム・メンデスからの「ライフ!」というメッセージがビシバシ。「80年代のイギリスってこんなんだったの!?」と改めて思う。怖いよ。海辺の古い映画館が魅力的。コリン・ファースがらしからぬクズ役でびっくり。トレント・レズナーはすっかり映画音楽の人だね。
『オペレーション・ミンスミート』
スパイものだけど、恋愛ドラマとして見てしまった。BBCテレビ版の『高慢と偏見』のコリン・ファース再びという感じ。こういう役、ものすごく似合うと思う。
ケリー・マクギリスが作戦用に書くラブレターも良い。We’ve found each other out of the whole world...
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コリン・ファース
映画館のロビーにある「暗闇の中に光を見出す」という言葉。その光は闇のなかスクリーンに映る映像の隠喩だけでなく、精神疾患があるがゆえに受けてきた恥辱や、黒人であるがゆえに受けてきた差別よりも強い喜び=明るい光があるということ。コリン・ファースが共演。『
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コリン・ファース
サム・メンデスの「エンパイア オブ ライト」映写室や80年代前後の映画や音楽が嬉しい。当時の映画「チャンス」の最後の場面の台詞、“人生は心のあり方だ“、はこの映画の主題だと思う。久々に映画らしい映画を観た。コリン・ファースはどんどんだらしない役割が増えているように思う。
3月は期待映画多数。
「エンパイア・オブ・ライト」
思ってたのと全然違うし個人的には辛い記憶とリンクする部分ありぬわぁ~なんだけど全てを凌駕する俳優陣のすばらしさ。オリヴィア・コールマンは女王陛下のお気に入りのアン王女だよね?コリン・ファースは英国王のスピーチだよね?すごいわ
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コリン・ファース
ダサいセーターといえば、映画「#ブリジット・ジョーンズの日記」のコリン・ファースが演じた役の人を思い出す。ママお手製のってやつじゃなかったっけ?なかなかだった🤭💨
@milkacoco_ わー!実は高慢と偏見は原作読むくらい大好きで…趣味が合いそうですね!笑
2005年と1940年と、コリン・ファースのドラマ版なども観ました!現代版もたくさん出ていて面白いですよね🤔🤍
個人的にフォロワッさんにオススメしたい映画はブリジットジョーンズの日記シリーズ。
色んなコリン・ファース見たけど、この映画の3のコリン・ファースが本当に本当に好き。
エンパイアオブライト、オリヴィア・コールマンが映画館で使ってたカップが好みだったんだけど、あれはどこの物じゃろうか。キャンディポットも可愛かった。
オリヴィア・コールマンとコリン・ファースの顔を見たら帰らない日曜日の原作『マザリング・サンデー』を積んでることを思い出したので読む。
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コリン・ファース
エンパイア・オブ・ライト
パンフの表紙があの屋上のシーンなのがとてもいいし、コリン・ファースとトビー・ジョーンズのふたりインタビューとかすごいご褒美感だった。(でもキャスト紹介は映画館スタッフ全員お願いしたかったよ~)
エンパイア・オブ・ライト、様々な映画でいいダシを染み出してるトビー・ジョーンズが映写技師役で添えられてたり、コリン・ファースが厭な奴枠で出てたりとか、キャスティング頑張った感はある。
で、撮影ロジャー・ディーキンスなもんで、画として堂々としたもんよなぁ。
「エンパイア・オブ・ライト(Empire of Light)」
光の王国とエンパイア劇場(映画館)を掛けたタイトル。ヒラリーとスティーブンの接近は何で…と思うが、きっと惹かれ合う何かがあったのだろう。コリン・ファースがクズ野郎を演じる。
『エンパイア・オブ・ライト』つづき
あきれた上司を演じるのはコリン・ファース
彼のファンとしては観たくない姿ではあったけれど、あえてこの役を引き受けたコリン・ファースのこの作品への愛を感じました
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コリン・ファース
















































