サリー・ホーキンス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"サリー・ホーキンス 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"サリー・ホーキンス"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ロスト・キング500年越しの運命」、観た。主演のサリー・ホーキンスがよかった。歴史マニアの主婦がリチャード3世の遺骨発掘に成功する話で資金的な困難や、アカデミック側の無理解、成功しそうになると成果を横取りしにくるところまでをうまく映画の尺に収めてて面白かった。
これはスゴい!めちゃくちゃクールでエキサイティングなミステリー作品だった!オープニングクレジットの時点でカッコ良すぎて悶死しそうになったよ!サリー・ホーキンスがリチャード三世の幻影に導かれる姿はシェイプ・オブ・ウォーターと似ているようでまた違う力強さがある!マジで超オススメです!
@oohamanmatuはい、昨日観てきました サリー・ホーキンスの作品いいの多いですよね こちらも真面目で楽しくてとても良かったです♔
あるのは信念を持っているかどうか、ロマンを持って生きているかどうかなんだよな。サリー・ホーキンスがそのことを体現していた。最初あんなに自信なげだったのにラストでは実に堂々として見えた。にしてもこれ実話なんだよね。リチャード三世の幻影が如何にも映画らしい良いアクセントになっている。
名匠×名女優がタッグを組んだ2本の共通点とは!スティーヴン・フリアーズ×サリー・ホーキンス『ロスト・キング 500年越しの運命』&リチャード・リンクレイター×ケイト・ブランシェット『バーナデット ママは行方不明』 - シネフィル - 映画とカルチャーWebマガジン cinefil.tokyo/_ct/17656807
ロスト・キングよかった。もうサリー・ホーキンスが出てる映画は全部見るってことでいいかも🦆
本日初日の映画 (OL試写) 『 持病ありでも懸命に働くフィリッパは、職場での不当評価に憤慨。そんな時、シェークスピアの「リチャード3世」を観て自らを重ね、王の実像の探究に執着邁進する。サリー・ホーキンスのキュートな好演とフリアーズ監督の端正な語口が見事!
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
【今週末公開の注目映画②】 『ロスト・キング 500年越しの運命』 サリー・ホーキンスを主演に迎え、500年にわたり行方不明だった英国王リチャード3世の遺骨発見の立役者となった女性の実話をもとに撮りあげたヒューマンドラマ。 2022年製作/108分/G/イギリス culture-pub.jp/lostking/
サリー・ホーキンスの作品は観ると決めている 「ロスト・キング 」
モナークのドラマ、過去パートでもいいからサリー・ホーキンス復活してくれないかな。
『荊の城』スカパーで放送してたのに観なかったのを後悔している…サリー・ホーキンス主演なのに。 サラ・ウォーターズ原作のBBCドラマといえば、クレア・フォイの『The Night Watch』も観たいのよ。
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
サリー・ホーキンスさん、演技がとても好き この映画も観にいきたい🥰
ヤバい女を演じさせると凄まじいサリー・ホーキンス…楽しみなのよねこの映画…
ポール・キング監督
ティモシー・シャラメ+サリー・ホーキンス+ローワン・アトキンソン+オリヴィア・コールマン+ヒュー・グラント
「Wonka」→『ウォンカとチョコレート工場のはじまり』
12月15日(金)日米同時公開予定
配給:ワーナー・ブラザース映画
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
サリー・ホーキンスと言えばこのドラマ『説きふせられて』も見ないと。ジェイン・オーティン最終作の映像化。原作も好きだな~。
英国王リチャード3世の遺骨を500年ぶりに発見した主婦を描く実話映画『ロスト・キング 500年越しの運命』が9月公開
サリー・ホーキンス主演。監督はスティーヴン・フリアーズ。
シェイプ・オブ・ウォーターのサリー・ホーキンスの設定や展開を思い返すほどに、デル・トロが映画パディントン好きなのは、よーくわかった。
Paddington2 (2017)
映画詳細
犯罪に巻き込まれたパディントンの奮闘する姿を描く
監督 ポール・キング
ベン・ウィショー
ヒュー・ボネヴィル
サリー・ホーキンス
ヒュー・グラント
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
14時間半ずっとのってるのより、7時間3本の方が楽かもしれない〜?わたしだいたい10時間でもうむり床に寝かせてくれ。てなるから7時間だとまあ寝て終わるというか、しかし映画はたくさんは見られない。Emily(ブロンテ の)とサリー・ホーキンスがリチャード3世を掘り起こす映画を見たわよ〜
『ロスト・キング』(The Lost King)マチュア歴史家のサリー・ホーキンスが 1485年に戦死したイングランド王リチャード3世の遺骸を 500年ぶりに発見した実話を映画化したコメディです。
動画をもっと見る:
サリー・ホーキンス
シェイプ・オブ・ウォーターは良かったな。女優は映画パディントンでパディントンを受け入れたブラウン家の母親役、サリー・ホーキンス。
彼女の演技はなかなか良かったな。パッとしない女優だけど…何か良い感じがする。
『しあわせの絵の具 / 愛を描く人 モード・ルイス』。カナダの画家モード・ルイスの伝記映画。彼女の創作宇宙に迫る事よりも夫婦愛が主題で、出世作『ハッピー・ゴー・ラッキー』以来、一種の聖性を纏った童女のような人物を演じ続けているサリー・ホーキンスと、イーサン・ホークの名演が至福の1本。
動画をもっと見る:
サリー・ホーキンス
サリー・ホーキンスさんはシェイプオブウォーターしか観たことがないんだけど改めてうまいんだなあ。20分くらいのほとんど電話してるだけの映画でちゃんとキャラクターの人となりが見えて来るの、脚本と役者のうまさを感じる
「シェイプ・オブ・ウォーター」という映画を見ました。
この映画は人種差別やマイノリティといった問題を随所に入れているのが分かりますね。だけどそれの押しつけがましさはなく、純粋なファンタジー・ラブロマンスとして楽しめました。
またサリー・ホーキンス繊細な演技力が素晴らしかったです。
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
@lady_puritina お早うございます〜!
あんな天候の夜夜中にサンドラ・ブロックとキアヌ・リーブス、
イーサン・ホークとサリー・ホーキンスのロマンチックな作品観てしまった
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
カイロとレッグウォーマーも大活用して乗り越えようね!
クリステン・スチュワートの仕草や表情はダイアナ妃のそれであったように感じられたし
だからこそ 儚く美しく苦しかった
でも、個人的にはサリー・ホーキンスの存在が作品の中のキャラクターとしても作品全体の印象としても大きかったかな
この映画とパディントン1&2でサリー・ホーキンス好きになった
@ranpan21 サリー・ホーキンス最高に可愛くて好きだった。猫好きな人にはちょっと注意かな、、あと見てて痛いシーンがいくつかあるよ。
私には最高な映画だった。心臓ぎゅってした。自慰も彼女が皆と同じ人間って表す必要なシーンだったと思ったよ☺︎
閉鎖的な王室の息苦しさ、世界で同じ苦しみを共有することのできない孤独。まるでホラー映画の演出で主人公の内面を抉る。その中でサリー・ホーキンス演じるマギーとのシーンに宿る、心通わせられる人が与えてくれる温かさ。すべてを経てクライマックスに訪れる圧倒的な希望…。本当に勇気づけられる。
『スペンサー』観た。
とにかく見ていて苦しくて苦しくて、べしゃべしゃに泣きながら見た。ラストにかけてのサリー・ホーキンスとのシーンがすごく美しくて楽しそうに笑うクリステン・スチュワートの姿になんかちょっと救われた気がする。
とても良い映画でした。
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
『スペンサー』
ただ、サリー・ホーキンスは素晴らしかった。
彼女は登場した瞬間に、作品内の主客を逆転させ、彼女の為のシーンに変質させてしまう。
でもクィア映画としても語られてしまうであろうシーンに感動したのではないのですよねえ。
むしろ蛇足のようにも感じた。
スペンサーさ、サリー・ホーキンスがそういう設定だったなら、ダイアナ視点じゃなくて、マギー視点の方がフレッシュなダイアナ像を描けたんじゃないかと思ってる。なんかいじわるな映画だったな。
スティーヴン・フリアーズ監督、スティーヴ・クーガンほか脚本、2012年にレスターの駐車場下でリチャード3世の遺骨が発掘された実話をもとにしたコメディドラマ映画『The Lost King』を観てきました! 発掘のきっかけをつくったフィリッパ・ラングリーの姿をサリー・ホーキンス主演で描きます。
サリー・ホーキンスさん大好きだから映画スペンサーめちゃくちゃみたい。
自分にとって“これさえあれば幸せ”という確固たる領域があったように思う。
自分の幸せは自分で決める、という意志を感じた。エベレットにも、モードに自由に絵を描かせてあげる優しさがあった。
幸せで溢れてる映画だった。
サリー・ホーキンスとイーサン・ホーク万歳すぎる🙌🏻
#映画好きと繋がりたい
10年前にリチャード3世の骨をレスターの駐車場で発見され大ニュースになったが、その発見を導いた一般女性の実話が"The Lost King"という映画になった。英国での公開は10月。主演はサリー・ホーキンス。予告篇付き記事。https://t.co/yYCRPu7t4O
Netflixの『説得』鑑賞。うーん、オースティン作品に現代的な演出は似合わない。主人公が第三の壁を越えてくるせいか、単純に優しいんじゃなくて、どこかしたたかな女に見えてしまう。BBC版やサリー・ホーキンス『説きふせられて』のほうが断然好き! https://t.co/06uCqzq53a
@renzy0u 同じ原作の映画化、サリー・ホーキンス主演の『説きふせられて』も癖のある演出だったけど、ダコタ・ジョンソン主演の『説得』はもっと癖のある演出だったw
@5fragrantolive 美しいラブストーリー作品ですよね✨
サリー・ホーキンスの演技も素晴らしかったです🥹
勝手に想像したドラマ
第1話「最も善なる男と一人の女」(ゲスト:伝記作家/ピーター・ディンクレイジ)
第2話「死の天使」(ゲスト:南北戦争時代の戦友/ジュード・ロウ)
第4話「愛を描く人」(ゲスト:画家/サリー・ホーキンス)
ウディ・アレン作品『ブルージャスミン』のジャスミン(ケイト・ブランシェット)とジンジャー(サリー・ホーキンス)。
[生姜(しょうが)の日 関連] https://t.co/5qIiTrzbpu
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
『パディントン』の映画が大好き。パディントンは紳士で天然で可愛いし、ストーリーも面白いし、サリー・ホーキンスをはじめキャストも最高なんだけど、カラフル&キュートなコスチュームや小道具、街並み、家のインテリアを見て、目がキラキラ✨してしまう。特に壁紙とか!!!
https://t.co/ku7ZZHtcdt
『#オアシス』ムン・ソリ然り、『#サヨナラの代わりに』ヒラリー・スワンク然り、『#シェイプ・オブ・ウォーター』サリー・ホーキンス然り。
本作『#マルガリータで乾杯を!』のカルキ・ケクランも演技が光る。
健常者が障がい者を演じることの意義というものを考える一つの作品だと言えるだろう。 https://t.co/LG675kpOGi
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス
『お嬢さん』が好きな方は、サラ・ウォーターズの原作小説『荊の城』とBBCドラマ版もぜひ!
ドラマではサリー・ホーキンスが侍女を演じていて、これが実に素晴らしい。
でもって、『お嬢さん』は中盤から完全にオリジナル展開。つまり、原作・ドラマには全く異なる感動が待ってるんですよ!
#めーぶれ https://t.co/bU8slHtBzs
画像をもっと見る:
サリー・ホーキンス

































