ジェーン・バーキン 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ボルサリーノ』のジャック・ドレー監督と言うこともあり、アラン・ドロン+モーリス・ロネ=殺人、そしてロミー・シュナイダーありきの映画で、それだけで充分成立している。そして、それにジェーン・バーキンが止めを刺している。『胸騒ぎのシチリア』でダコタ・ジョンソンになっているのは納得。
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ジェーン・バーキン
昨日映画見たついでに「世界」買おうと思ったらやはり売り切れ。そのかわりブブさんが寄稿してる「シモーヌ」があったのでゲット。そうか。ブブさんを覚醒させたのはジェーン・バーキンだったのか。プレイリスト楽しい。
次に観たのは2013年でダブリンのナショナル・コンサート・ホール。ゲンズブールが亡くなって20年ということで、「ジェーン・バーキン、セルジュ・ゲンズブールを歌う」という CD を出し、同じタイトルのコンサートツアーで 2 年ぐらいかけてゆっくり世界を回っている最中だった。
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ジェーン・バーキン
ショートカットのジェーン・バーキンがめちゃキュートです 所謂フランスのおしゃれ映画ではないです 昔の田舎の不衛生で閉鎖的な感じ 恋愛というものの一過性な感じ 賛否両論ありますがわたしは好き
明日発売の Japon 9月号に、「シャルロットが見つめるジェーン・バーキンという存在」と題された4Pに渡る のインタビューが掲載されています。 ジェーン・バーキン一家とは家族的な親交のある、村上香住子さんによる緊迫(⁉︎)のパリ現地取材。
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ジェーン・バーキン
そういえば、ジェーン・バーキンとシャーロットの母娘をお見かけしたのは、ロンドンの85席の小劇場キングス・ヘッドで、ジェインのお母様のジュディ・キャベルがBless the Brideという戦後すぐの大ヒットミュージカルをリバイバルした時だった。90歳近くのジュディの優雅な演技にうっとり。→
ジェーン・バーキンさんは心のこもった親日家 忘れられないインタビュー中の涙 nikkansports.com/entertainment/…
学生の頃ゲンズブールの映画はシュール過ぎてハマらなかったけど、ジェーン・バーキンはステキだった。でもこんな人でも最初はコンプレックスで自信なかったのかと思うとちょっとホッとする vogue.co.jp/article/jane-b…
U-NEXTで、ミケランジェロ・アントニオーニ『欲望』(1966)鑑賞! ジェーン・バーキン哀悼の意も込めつつ。鼻持ちならないファッションカメラマンの日常を描く前半から、彼が謎の殺人事件に巻き込まれる後半へ。サスペンスにはならず、男の虚飾の人生が浮かんで剥がれていく。公園の緑が美しく虚無!
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキンのドキュメンタリー映画を娘シャルロット・ゲンズブールが監督 日本版予告編映像公開 - amass amass.jp/168241/ @amass_jpより
ゲンズブールの映画も音楽も本も抑えられるものはすべて抑えた。ちょっと手を広げてボリス・ヴィアンもフランスギャルも聞いた。すべてはジェーン・バーキンになるためだった😂クソサブカル女😂😂
@DJtaPsTg5rSjqtQもう息子が結婚するような歳の女優の40年前の作品を取り上げてロリコンと言われても。 それに、主題はジェーン・バーキンなのですが。
ジェーン・バーキンさん追悼で、次女のシャルロット・ゲンズブールのことを思い出した。 なまいきシャルロット(1985年) 可愛かったなぁ💖 この映画、大好きでした。 近年はニンフォマニアックにも出ているみたいですね。 ♥🪓
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキン逝去。彼女の主演した『マドモアゼル a Go Go』(旧邦題:女の望遠鏡)という変な映画が目下唯一のバーキン体験で、この機会にもう一度観たい気もしますが、他の作品を観た方が断然有意義な気もする。いずれにせよ謹んでご冥福を。
2009年の暮しの手帖に掲載されたジェーン・バーキンさんのインタビュー記事がとてもよかった。この時から暮しの手帖はよく買うようになった。暮しの手帖はインタビュー記事、取材記事でたまにドキッとするほどいいものがある。
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ジェーン・バーキン
@orpheonesqueうちにジェーン・バーキンの何枚かCDがありました。いまはプレイヤーもないです。ドラマの影響で『無造作紳士』売れましたよね。
92年作、主演シャルロット・ゲンズブール。監督アンドリュー・バーキン。そうジェーン・バーキンの兄。その兄が姪のシャルロットを裸にして姉弟相姦の話を撮っている。なんだか頭がこんがらがってきたが、映画はすごく面白い。 時間が止まって永遠になったような感覚が岩下志麻の『魔の刻』に似てる。
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキンのこと故人になってから知って、セルジュ・ゲンスブールどの写真が素敵だな〜と思いWikipediaで調べてたらセルジュが亡くなった後に結婚した映画監督ジャック・ドワイヨンがジェーンとセルジュの娘を主人公に起用して作った映画の裏話が“コレ”なの怖すぎるメンヘラ
ビストロスマップだったと思う 同じようなことしてたよねw そんなジェーン・バーキンが好きなの。 白いshirtで颯爽と舞台にあがった あの日を思い出します… ゆっくり休んでください…
私の中のジェーン・バーキンは 中学生の頃に観た映画 "カトマンズの恋人" 昔の発音は "カトゥマンドゥ"じゃなかった。 映画の彼女はとっても可愛かった💜 私の友達は共演している男優に メロメロだったけど 私は"カトマンズ"に憧れた。 まさか20年後に ネパールに住むとは 夢にも思わず……
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ジェーン・バーキン
Mort de Jane Birkin : l'artiste racontée par sa fille Charlotte francetvinfo.fr/culture/mort-d… シャルロット・ゲンズブールがジェーン・バーキンを撮った「Jane by Charlotte」(2021)公開時のインタビュー。「今の彼女の美しさをフィルムに残したかった。私の見た彼女を実在化しておきたかった」
映画『ナイル殺人事件』の集合写真。後列真ん中がジェーン・バーキンだね。 エルメスのバッグ“バーキン”はこの人のために作られたのは有名な話。 平成23(2011)年の東日本大震災の時は、海外では放射能の恐怖も噂される中、1ヶ月も経ってないうちに来日して復興支援コンサートやってくれたんだ。R.I.P.
うみの日。猛暑続き熱帯夜予想。朝ツイでジェーン・バーキンさん死去を知り、詳しくない「太陽が知っている」映画をググる。フランスのエルメスの人気バッグ「バーキン」の名前の由来になった人。妹はシャルロット・ゲンズブール。映画「ジェーンとシャルロット」8月に公開予定!?コロンはエルメス💋
サエキけんぞう氏がインタビューしたとき、着てるセーターを搔きむしりテレコに噛みついたりすごくワイルドで映画での可憐な姿からは想像もつかなかったというのを読んだ。去年劇場で観たワンダーウォールから。 ジェーン・バーキン RIP
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキン 追悼 とてもセクシーでカッコイイ女優だった 『ジェーンとシャルロット』 娘のシャルロットが初監督した映画が遺作になってしまった ジェーンとシャルロットの髪が交わってるのがすてき
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキンさん…昔見たインタビュー映像で、自分の名を冠されたバッグにステッカーベタベタ貼ってて、中身を見せてと言われてバッグ逆さに振って、口紅やらをこんがらがっしゃーん!とぶちまけてて、なんというロックな人だ…と思ったのが強烈に残ってる。どうぞ安らかに
ジェーン・バーキンの「バーキン」自身が使用した「バーキン」は高額で落札されるから、付加価値を付けるためにわざとシールとか貼って手荒に扱ってチャリティオークションに出すというようなことを、インタビューで答えていた記憶がある。
ジェーン・バーキンを最初に知ったのは『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』だったな。中学生の時に買ってた映画雑誌に「ついに日本でも公開」みたいな感じで紹介されて知ったのでした。 カッコいい女優さんだったな。
ジェーン・バーキン作品なら 「エゴンシーレ 愛欲と陶酔の日々」 バルドーと共演した 「ドンファン」も... どちらも観たことないけど⇽ 特にエゴンシーレのはDVD化されてないからして欲しい🥲︎ シーレの恋人ヴァリ役だから重要ポジションよな
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ジェーン・バーキン
セルジュ・ゲンスブールもジェーン・バーキンもこの世からいなくなってしまったけど、二人のエッセンスが香る音楽やファッションや映画や様々なものがたくさんあるから、楽しもう。
フランス大使館の職員さんが「ジェーン・バーキンとゲンズブールの二人組は、フランスの象徴みたいなものだから」と言うてはったんで「日本だと誰になるんやろ?」と考えてみたんだが、樹木希林と内田裕也の顔が浮かんで、その先は黙っておいた。
山形国際ドキュメンタリー映画祭こ会場「フォーラム」の隣りにシャルロットというフレンチがあった。そこに何故かジェーン・バーキンのサインがあった。それは彼女が2011年東北の震災の際にボランティアとして仙台でシェフと共に炊き出しをした縁かららしいことが分かった。 nishiogiology.org/ja/serge-jane-…
R.I.P. ジェーン・バーキン yomiuri.co.jp/culture/cinema… 『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』 『ラ・ピラート』 娘のシャルロット・ゲンズブールとの共演『カンフー・マスター』
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ジェーン・バーキン
ジェーン・バーキンの出ている映画ってあまり観たことがないけれど、「シャンヌのパリ、そしてアメリカ」の先生役はよく覚えている。こんなに素敵な先生がいたらどんなに良かったかと思った。とても好きな映画。
fujingaho.jp/culture/interv… 以前全文読めた気がするのは雑誌を読んだのかな?思い出せないがジェーン・バーキンのこのインタビューはすごく良かったので印象に残っている。もう日本に来れるのが(身体的に)これが最後だろうと言っていた話だと思う
ジェーン・バーキン、テレビのインタビューで、何番目の夫か忘れたけど、愛人と家庭こさえてそっちが本命になってた、我が家に夫の服がないのに気づかなかったって話してたのが衝撃的だった。RIP
20代のとき「エスクァイア」でジェーン・バーキンさんにインタビューさせてもらう機会がありました。新作音源について、みたいなことだったかと思います。取材後は予期せずハグの挨拶で、硬直。カジュアルな装いで、無造作にエルメス・バーキンを持つ様がすごくかっこよかったです。どうか安らかに🕊
20代のとき「エスクァイア」でジェーン・バーキンさんにインタビューさせてもらう機会がありました。新作音源について、みたいなことだったかと思います。取材後は予期せずハグの挨拶で、硬直。カジュアルな装いで、エルメス・バーキンを持つ姿がおしゃれ通り越して神々しかったです。どうか安らかに🕊
スマスマでジェーン・バーキンが破茶滅茶にバーキンの詰め方紹介した回、午後再放送しないかな。
ジェーン・バーキンが語る『Oh Pardon tu dormais...』と娘ケイトの死 udiscovermusic.jp/stories/jane-b… 「子供の顔を忘れてしまうのではないか、声を忘れてしまうのではないか、という恐怖が常につきまとっているんです」 松山くん@agostoshinya による素晴らしいインタビュー。ちょっと泣いた。
ジェーン・バーキンが旅立った。インタビューはできなかったが日本公演の際に楽屋で挨拶をさせてもらった。儚げで美しい方だった。天使のようなあの声をこれからも聴き続けたいと思う。悲しいです。
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ジェーン・バーキン
ジェーンとシャルロット②映画はいきなり東京から始まるし、ここ数年の姿を追いかけてるのでちょくちょく画面の端に中島ノブユキの姿を確認できるのも面白く、少ないながらコンサートの場面もリハ風景から押さえてて嬉しい。奇しくも追悼上映になってしまいとても残念です…。ジェーン・バーキンR.I.P
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ジェーン・バーキン
私の好きな話。ジェーン・バーキンが昔インタビューで自分で語っていたが、確かレイフ・ファインズと『シャルロット(ゲーンズブール)はオフェーリアを演じるよりハムレットを演じる役者よ』と言って盛り上がったそうで、同業ライバルの娘のことをそう言えるのはこの人の好さが表れているなあと思った。
いまその元記事が探せないのだけど、2000年代のフランスのミュージシャンのインタビューで、ジェーン・バーキンのフランス語はこんなにフランスに長くいるのにたどたどしいところがあって間違え方もどこかあざとい、でも会ったら好きになってしまう、というような事が書いてあり、
ジェーン・バーキンさん、実写版ベルサイユのばらのオスカル役のオーディションに来ていたんだよなぁ 監督の意向で別の人(C.マッコール)になったらしいけど、ジェーン・バーキンがオスカル役やっていたらあの映画の価値はもう少し違うものになってたかも、と思う ご冥福をお祈りします
ジェーン・バーキンには結局一度も会えなかった。一度、インタビューする機会があったが、ジェーンが病気になってしまい、書面で質問事項を送って(ファックスの時代)、答えてもらったことしかない。セルジュが亡くなってから、アラブの楽器を多用してカヴァー・アルバムをリリースした直後のこと。
ジェーン・バーキンが亡くなりました。アニエス・ヴァルダ監督、バーキン主演の『カンフー・マスター』は母親である女性と少年の恋愛、AIDSという2つのタブーを描いた1987年の作品。 この映画がなかったら山田はフェミニズムに出会ってなかったかもしれないし、サッフォーもオープンしなかったかも。
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ジェーン・バーキン