ジム・ジャームッシュ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ジム・ジャームッシュの映画、普通のおっさんだったら洗い過ぎのデニムにチェスターコートとかジャケット合わせるやつやりてえ
『ギミー・デンジャー』ジム・ジャームッシュ
イギー・ポップの語りが中心となっているが、過去の映像だけでなく内容に沿った直接関連のない別素材の映像やアニメ等をコラージュして、ザ・ストゥージズを知らない人にもスムーズに入り込めるドキュメンタリーになっている所に監督の上手さがある
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ジム・ジャームッシュ
ーライナル・サルネットは『ノベンバー』にインスピレーションを与えた映画としてジム・ジャームッシュの『デッドマン』とセルゲイ・パラジャーノフの『ざくろの色』を挙げている。
『ノベンバー』以前は『デッドマン』が自分にとって最も美しいモノクロ映画だった。納得。
増田のツッコミはえびちゃんがいると神がかりで面白い😂車中並んで映ってる様は、ジム・ジャームッシュ映画を彷彿🌓やっぱり映像向きな二人😽
#マリーマリー増田
【VLOG】増田、えびちゃんの実家の茨城に遊び行く!【マリーマリー】 via @YouTube
ジム・ジャームッシュ監督作品で
海外の映画への進出をしたあたりから、気になる存在
ジム・ジャームッシュの映画って雰囲気いいけど全然意味わかんないの僕だけ?
@TRIOXIN__245 ジム・ジャームッシュの作品で知ったときはこんなにも奥深い役者とは思わなかったなぁ🚗💬
決めた明日CD借りまくる、聴いてない音楽聴きまくる洋楽
あと映画も借りる、ジム・ジャームッシュの他の見る
@aki_location ウィノナ・ライダー!大好きな女優さんです💕
ジム・ジャームッシュの映画「ナイト・オン・ザ・プラネット」で演じたタクシードライバーはとってもクールで生き方のお手本にしたい。
タクシーが劇場みたいだってのは、たぶんジム・ジャームッシュもそうかんじたと思うんだよね
だからあんな映画を撮ったんだろな
そして映画は、乗客が期待した目的地へ連れて行ってくれるとはかぎらない
@sexy0133 ジム・ジャームッシュの『コーヒー&シガレット』て映画好きです🤗
「映画『ゴースト・ドッグ』OST」ジム・ジャームッシュ監督、『葉隠』を愛読する寡黙な黒人の殺し屋が主人公の映画の音楽をウータン・クランのRZAが担当!主人公が殺し屋の仕事をしに行くときの車で聴くのがカッコいいHIPHOPなんだよ、内山さん!
648枚目
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ジム・ジャームッシュ
@toshiro_ishii 当時の彼女にら連れられて知らずに観た映画でした。正直、自分のノリとは⁇って思いました。💦でも、モノクロはオシャレだなぁと観ましたよ。エバが可愛かったw。しかし、知らなかったんですけどジム・ジャームッシュってジョンルーリーよりも男前ですね。笑笑💦🙇♀️
俺が思ってる“オフビートな作品”ってあまり展開が派手じゃなくて、落ち着いたテンポのやつなんだけど(ジム・ジャームッシュとかヴィム・ヴェンダースみたいな)、変な人を描いてれば“オフビート”なのか?
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ジム・ジャームッシュ
【映画】ジム・ジャームッシュ監督『パーマネント・バケーション』が好きなんです! @YouTubeより
91年公開、ジム・ジャームッシュ監督のオムニバス映画で、世界の大都市の夜に繰り広げられるタクシードライバーの物語。
それぞれの都市の話も俳優さんも一癖あって面白い。秋の夜長に。
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ジム・ジャームッシュ
「コーヒー&シガレッツ」
どうにもジム・ジャームッシュという監督と相性が悪いらしく、何回挑戦しても途中で眠ってしまい最後まで見られたことがない。こういう映画が好きな感性になりたかった。眠れないときとかに見るとよさそう
店名はやっぱりジャームッシュ由来みたいですが、下北沢にもズバリ「JARMUSCH」っていう古着屋があるんだよな。個人的にはSTRANGERの圧勝。
>レジの奥には、店名の由来にもなった、ジム・ジャームッシュの映画『Stranger Than Paradise』のポスターが貼ってある。
2つ目
映画が好きです。大好きです。年間80本は観ます。北野武監督作品が好きです。最近はジム・ジャームッシュ監督作品にハマりました。
大学で映画研究会に入ってるんですけど、あんまりみんなと話が合わないのが悲しいです。映画サークルなのに。
船長のラジオ聞いてて思い出したんだけど
スペイン坂にあった渋谷シネマライズでジム・ジャームッシュの新作映画見れたのいい思い出だな
シネマライズ良い映画館だったわ
好きな映画監督はペドロ・アルモドバル、クエンティン・タランティーノ、クリストファー・ノーラン、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、ジャン=リュック・ゴダール、ウェス・アンダーソン、ジム・ジャームッシュ(順不同)
Futuraやジム・ジャームッシュら関係者の証言を元にRAMM:ΣLL:ZΣΣの人物像や作品の秘密を解き明かす一冊
Futuraやジム・ジャームッシュら関係者の証言を元にRAMM:ΣLL:ZΣΣの人物像や作品の秘密を解き明かす一冊
嫌なことがあるたび、今日がそんな日なだけだって言葉が思い浮かぶ。たしか、ジム・ジャームッシュの映画でした。
チェンソーマンのオープニングパロディ、まだでてなさそうなのないかなとおもって見直してたけど映画館のとこってジム・ジャームッシュのストレンジャーザンパラダイスかな?違うかな?
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ジム・ジャームッシュ
5位「ブロークン・フラワーズ」(ジム・ジャームッシュ監督)
そっけなくみえる場面転換の職人芸的うまさ。ジャームッシュ監督は、切なさと笑いのつぼをしっかり心得ている。手放しの傑作というわけではないが、ほろ苦くて味わい深い作品。
ジム・ジャームッシュは尊敬する映画監督。
音楽を担当しているのはトム・ウェイツ。この映画、音楽もめちゃくちゃ良いんですよ‥ジム・ジャームッシュがエモーショナルな側面もある映画と言っていたらしいけど、トム・ウェイツの音楽はその側面に凄く貢献していると思う。あと雰囲気・オシャレ映画の側面にも。
ジム・ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」観た。5つの都市でのタクシードライバーと乗客の人間模様。ロスのウィノナ・ライダーとパリの盲目の女性が特に印象に残った。今 作中のラストシーンと同じくらいの時刻‥だから余計にグッと来た。話らしい話が特にないところも良いな。良い映画だ
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ジム・ジャームッシュ
90年代とかあの頃の英国の音楽やフットボールが絡む青春映画って今の若者には酷評されるだろうな。掘り下げが足りないとか何がやりたいのかさっぱりわからないとか言われること必至。当時はそれが良かったんだよね。ジム・ジャームッシュのロードムービーなんかも同じで。
ジム・ジャームッシュ作品コンプリートしたくなったので、明日TSUTAYA行きます!
UNEXT入るか迷うなぁ…
ちなみに「ミステリートレイン」「ナイトオンザプラネット」「コーヒー」「ゴーストドッグ」「パターソン」は観てます。
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ジム・ジャームッシュ
1936年の映画『吾輩は猫である』
面白かった 今のジム・ジャームッシュに似てる
これ『FROG RIVER』って映画になったやつのワンシーンなんですけど、加瀬亮が全裸でゴキゲンなナンバー流しながら家の中を徘徊するシーン最高。DVDマガジン『グラスホッパー』。レンタル版だとジム・ジャームッシュのチンポの話も見れる
@furuka19 難解な映画になっていたとは、知りませんでした。ジム・ジャームッシュとかが好きだと言っていたので、非ハリウッド風作品なんだろうと勝手に思っていました。文筆家の戸田真琴さんのイメージはゴダールに近い。他に代わりがいない所とか。だから意外でした。
ジム・ジャームッシュの映画を親がやたらと薦めてくるのがうざいなんて言ってた人が親なんて誰でも疎ましいものだ、なんていってもね。次元が違いすぎる。ジム・ジャームッシュ……。
@SJQt2g0SLSiV6x5 あの映画は音楽がトムウェイツですからね🤩最高です👍
ジム・ジャームッシュの映画はどれも良いですよね!
クリープハイプの曲も好きですよ😊
5位「ブロークン・フラワーズ」(ジム・ジャームッシュ監督)
場面転換の職人芸的なうまさ。ジャームッシュは、切なさと笑いのつぼをしっかりと心得ています。ほろ苦くて味わい深い作品です。ラストの余韻も見事です。
⑤洋画も大好きなのですが特にジム・ジャームッシュ監督の映画が大好き!桜井さんが紹介してたバグダッドカフェみたいなオフビート系の映画が好みです🫶
映画『デッドマン』★★★3.6点。 ジム・ジャームッシュ作品を網羅したい、ってことで。
ブレイクと"ノーバディ"という二人の異端が歩を進めるなか…
ジム・ジャームッシュ『コーヒーアンドシガレッツ』観た。コーヒーとタバコのある空虚で至福の休憩時間。この映画も空っぽで至福。
私は煙草を一度も吸ったことがないしこれからも一生吸わないとは思うけど、映画のsmokeは好き
煙草吸いながら観たら更に楽しめる映画なんだろうな
ジム・ジャームッシュみを感じるね
そしていくつもあるポスターの中でこのポスターが一番のお気に入り!
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ジム・ジャームッシュ
ヒント:アレックス・コックスとかジム・ジャームッシュの映画が、たとえ“バンド物”のジャンルでなくても、どことなくロック(パンク)っぽさが伝わってくるのはなぜか──を考えたらわかるかも。わからないかも。←なんなんだ…。
テアトル梅田の思い出(外国映画篇)
●ジム・ジャームッシュ『デッドマン』
●スタンリー・クワン『ロアン・リンユイ 阮玲玉』
●ツァイ・ミンリャン『愛情萬歳』
●オタール・イオセリアーニ『群盗 第七章』
●アッバス・キアロスタミ『友だちのうちはどこ?』
●ジョニー・トー『エレクション』
映画『ゴースト・ドッグ』、話す言語が異なる(英語と仏語)のに成立している不思議な友人関係の描写に妙な既視感を覚えて調べてみたら、ジム・ジャームッシュの作品だった。『ナイト・オン・ザ・プラネット』という大好きな映画の監督でもある(断然後者の方が面白い!)
スティーヴ・ブシェミに嫌な奴をやらせるとマジで嫌な奴にしか見えなくて好き。
ティルダ様は相変わらず人間やめてた。
この俳優のこういう所が好きが全部つまってる。
ジム・ジャームッシュ、ゾンビ映画でもコーヒー&シガレットやってたから信用できる。
イギーポップとトム・ウェイツ、最高だった!
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ映画観てるんすけど素敵セリフだったので
The world is perfect ,appreciate the details.
この世は完璧だ 細部まで味わえ
日本語字幕はこれやったけどググる見たら神は細部に宿る みたいに言うてる人いたけどどうなんかな?
神は細部に宿るて別のとこで聞いたけど何やったかな
「鑑識レコード倶楽部」マグナス・ミルズ 柴田元幸訳読みながら笑ってしまう面白さ。ジム・ジャームッシュの映画のようなオフビートな笑い。真面目な人たちのおかしさ。小説には珍しい感じがした。フレドリック・ブラウンの「さあ、きちがいになりなさい」のおかしさとちょっと似てる。















































