ジム・ジャームッシュ 画像 最新情報まとめ
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いきなりこの時間に携帯から英語で会話する男たちの声が流れてきてビックリして目が覚めた。ネトフリで一時停止してたジム・ジャームッシュ監督の映画コーヒー&シガレッツの男たちの会話。一時停止したの8時間前くらいなのに、、、なんで急に流れてきた、、、 pic.x.com/hu4T3Wgczm
「意図的に難解な感じにして、高尚な感じにあざとく仕上げた映画」は、バレる。なんならバカがバレる。それを感じさせず、なおかつミニマルな仕上がりで観てる人を最後まで引き込むジム・ジャームッシュという監督は、やはりすごい。と、ウン10年ぶりにNight on Earth観ておもった。 pic.x.com/r3ZhwJEayg
『ティグレロ 撮られなかった映画』ジョン・ウェイン主演で企画されながら保険料が高過ぎるため頓挫した『ティグレロ』を巡る映画。サミュエル・フラー監督とジム・ジャームッシュの漫才みたいなやり取りが楽しい。40年ぶりのカラハ族の再会とこの映画のために撮られた映像が上映される。 pic.x.com/B59PqQ8y1l
ジム・ジャームッシュの初期3作品がNetflixにいて胸熱になってる。 部屋にはポスターを貼り、ビデオを何度もレンタルして、タバコの吸い方と音楽を学んた。ファッションで観たというのが偽らざる動機だったけど、オフビートっていう言葉を知ったきっかけでもあり、以来映画の好みに影響してる。懐。 pic.x.com/HOsiTQXclB
Netflixの新作にジム・ジャームッシュの『ストレンジャー・ザン・パラダイス』が来て興奮してる。私の大好きな映画。公開されたのは1984年。確かキネ旬のランキングで1位に輝いたと記憶してる。ほとんどお金がかかってないのに世界じゅうで話題になった。 pic.x.com/dPxnbhD6st
喫茶ニューポピー 店内にジム・ジャームッシュ『COFFEE AND CIGARETTES』のポスターが飾られていたので、作品に沿うように他の客の会話に耳を傾けていた。 隣の関西弁の女性二人の会話がほとんど漫才で退屈しなかった。 pic.x.com/oCiIxzSmex
ほんのり恋愛っぽい男女の語らい、発展しそうで発展しなさそうなのが、何とも言えん心地よさと虚しさ、風情ある映画。 衣装やら傘やら、所々色も特徴的 ホン・サンス監督、チャン・リュル監督、ジム・ジャームッシュ監督、その辺の雰囲気。 短編3作構成の内、1話と3話が好み pic.x.com/C1fjEoJEUY x.com/mimang_movie/s…
映画『 』、フィンランド郊外のミニ映画館へ、運営 アキ・カウリスマキ監督に惹かれて集まる、過去出演者・スタッフ・国内外のファン。 現地在住で劇伴担当の日本人音楽家・篠原敏武は、今作のテーマ「竹田の子守唄」を歌唱。 人気監督ジム・ジャームッシュも、NY インタビューで出演。 pic.x.com/pp3qHqdaF5
『 本日深夜24:42〜📺 オートバイ競技「トライアル」での町おこし計画で 専門雑誌カメラマン兼編集者の東道( ジム・ジャームッシュのオフビート感を彷彿とさせる不思議な ワールド❗️ pic.x.com/ULmWR6L1ru
「キノ・ライカ」は構図のどこをとっても美しく、流れる曲はどれも効いていて、沢山人が出てくるけど説明は特になく、ゆっくりしているのに目が離せない、素敵な映画だった。映画館が出来た時は思わず涙。少しぶっきらぼうなアキのインタビューや、ライカの思い出を話すジム・ジャームッシュもいい。 pic.x.com/KkMw3ss8va
本日の酔いどれシネマ館の上映作品はこの作品だ!監督は個人的に日本のジム・ジャームッシュだと思っている武田一成だよ!原作は小動物系作家の田中小実昌!40年前に亀有名画座で観賞して以来の作品です。上映開始!ジリリリリリーン! pic.x.com/qZy6Lz5RR0
ジム・ジャームッシュ監督の『ナイト・オン・ザ・プラネット』(原題「Night On Earth」)では、ロサンゼルス編のタクシー運転手がウィノナ・ライダーさんで、乗ってきた客が(昨年亡くなられた)ジーナ・ローランズさん。ジーナさんはジョン・カサヴェテス監督の妻。シネフィルには堪らない映画でした pic.x.com/pVegBVEnM9
映画「RETURN TO REASON/リターン・トゥ・リーズン」観ました。1920年代に撮影されたマン・レイの無声映画短編4本を4K修復化。ジム・ジャームッシュ率いる音楽集団の劇伴と融合し100年の時を超えて甦る。「ひとで」を10代の頃に厚生年金裏のアートシアター新宿で観た時は殆ど微睡んでいたけどね。 pic.x.com/xJU71uMRIj
今回取り上げようかなあと思っているネタ ◯デヴィッド・リンチ ◯ケン・ラッセル ◯岩井俊二 ◯レオス・カラックス ◯ジョン・カーペンター ◯ジム・ジャームッシュ あとは脱線したり急に何か思い出したら何か喋るかもです 予告してみたものの、全部取り上げるかはその日の気分次第です pic.x.com/uPEwvkVGPy
ジム・ジャームッシュ✖️ソルヴェーグ・ドマルタン 『ベルリン・天使の詩』 御存命ならば二人の作品がもっと観れたんだろうなぁ… pic.x.com/AkuaWzURPI
アキ・カウリスマキ、ビクトル・エリセ、ヴェルナー・ヘルツォーク、ジム・ジャームッシュ、ヴィム・ヴェンダース、スパイク・リー、チェン・カイコー… 名だたる巨匠達のオムニバスというだけでテンションが上がりまくり。個人的にはカウリスマキ、ヴェンダース、カイコーの作品が好みだった。 pic.x.com/sORgYsAObR
今晩の映画は『ゴースト・ドッグ』でした。 ジム・ジャームッシュ監督の99年の作品。映画詳しくないから分からないけど、ジャームッシュ監督が撮ったって言うのが何か不思議に思えたんだけど、そんなことないか? フォレスト・ウィテカー出てるのでよい。音楽はウータンのRZA。ちょい役で出演もしてる pic.x.com/NUxseIu1S1
🌟1月24(金)~上映作品🌟 kyoto.uplink.co.jp/movie/2024/192… 『RETURN TO REASON/リターン・トゥ・リーズン』👁️🐟🎲 20世紀を代表する芸術家 マン・レイ×ジム・ジャームッシュ監督 監督:マン・レイ 音楽:スクワール(ジム・ジャームッシュ&カーター・ローガン) pic.x.com/OGkyHX94bH
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』 2025年41本目 ジム・ジャームッシュが誕生日だったってことで鑑賞。彼と出会ったのは学生の頃で、当時はただのお洒落映画の人ってイメージだったんだよな。だけど年齢を重ねて感じる怠惰な色気と愉快さ。シークエンス毎の暗転もこの作品の魅力を増している pic.x.com/PKyGY0uLZj
『ダウン・バイ・ロー』 ジャームッシュの最高傑作。 しれっとやってるけど、ボートがズブズブと沼に沈むシーンなんて、撮りながら「うわ~これ映画だ。今これ、映画だよ」と興奮してたはず。 映画の神に祝福されてるとしか想えない作品。観るべし。 1/22は監督ジム・ジャームッシュの誕生日。 pic.x.com/daxSesBawT
本日1月22日は敬愛するジム・ジャームッシュ72歳のお誕生日。 若い頃に観たこの2本は自分の人生の中でも忘れられぬ作品で有りまして、そろそろ新作も撮って欲しいなぁ…とか密かに待っておるのです。 pic.x.com/VxNgJ22yhR
1月22日はジム・ジャームッシュの誕生日(1953年1月22日) インディペンデント映画の寵児と呼ばれ「ストレンジャー・ザン・パラダイス」でカンヌ国際映画祭カメラ・ドール受賞。 🔘代表作 「ダウン・バイ・ロー」「ミステリートレイン」「デッドマン」「ゴーストドッグ」「ブロークンフラワーズ」等 pic.x.com/6ReKh3kkB7
『ゴースト・ドッグ』 監督ジム・ジャームッシュ 主演フォレスト・ウィテカー 嘗て暇つぶしに入った都内のとある名画座で鑑賞し気づけばその世界観に魅せられ我がお気に入り映画の一つに😃💕 DVDで久し振りに観返す📀 pic.x.com/u3yxqbzSL8
『ダウン・バイ・ロー』 2025 16本目 白黒が映える作品。脚本的な面白さはない、派手さも意外な結末もない。だけどそれでいい、それがいい。ジム・ジャームッシュの中でもトップクラスに好きなオフビート映画。トム・ウェイツはもちろんだが、やっぱりロベルト・ベニーニの演技はいいなあ pic.x.com/uviRyZSDwi
キノ・ライカ観た。低気圧で、薄暗くて言葉が少なめなので、何回か寝落ちしてしまったけど💦映画館作るのにアキ監督自ら、めちゃめちゃ普通に作業されてるのに驚いた。ほんとに労働者の味方の方なんだなと…。街の人たちが映画の中の人たちみたい!ジム・ジャームッシュも登場(NYからだけど)。 pic.x.com/odz25AVTgv
横浜ジャック&ベティで『キノ・ライカ 小さな町の映画館』アキ・カウリスマキ監督初のドキュメンタリー。フィンランドの森、湖、自然豊かな場所に映画館を作る。監督自ら作業にも加わり、ジム・ジャームッシュとのエピソードも興味深い。フィンランド在住の篠原敏武さんの深淵な歌も映画に合っていた。 pic.x.com/dMbRRUNkWa
今池の映画館へ。 見ましたキノ・ライカ! 映画の途中からご登場のアキ監督は、 この村に恩返ししたいって話していた。 日本人の歌手の方、いつかの映画コンパートメントの監督、 それから、ジム・ジャームッシュもご登場。 あの映画館行ってみたいです。 バーもちゃんとあるみたいなの。 pic.x.com/XkyyStcSE2
「ストレート・トゥ・ヘル:リターンズ」 題名がカッコいいから観に行く映画がある コートニー・ラブの毒婦ぶり!ジム・ジャームッシュも出演!アレックス・コックス監督!観に行かない理由がない 観ると珈琲でナチュラルハイになれるぜ! pic.x.com/52s6cyNVKm
今日は映画をガッツリ観るッス!(*^▽^*) 夜からは忘年会があるので、多分3本くらいかな。 ジム・ジャームッシュ監督作と大島渚監督作は、それぞれ一本ずつ観たい気持ちです( pic.x.com/c8E9s0Erd5
ユーロスペースにて『キノ・ライカ 小さな町の映画館』。上映後にヴェリコ・ヴィダク監督登壇、Q&A。 アキ・カウリスマキ監督の小さな映画館がフィンランドの小さな町カルッキラにできるまで。篠原敏武さんの歌、ジム・ジャームッシュ監督のインタビュー、心温まる時間。 pic.x.com/4uNRwxLkwT
@CHLionRagbaby 映画、kenチャンにオススメしようとおもてたのがあります! ジム・ジャームッシュの。面白そうだなって (U-Nextで観られます!) でも私まだ観れていなくて NYのギターのお店のお話みたいなんです❢🎸🥰 pic.x.com/o4k02XrmGA
映画『パターソン』を観た。 ニュージャージー州、パターソンに住むバス運転手の男、パターソンの日常、その1週間を描いた作品。 久しぶりにジム・ジャームッシュ作品を観たが、ああ、昔観たやつもこういう感じだったなという気がした。 pic.x.com/jMn5P72QxW
ゴースト・ドッグ/1999年米独仏日 武士道に傾倒された殺し屋の話。 ユーモア散りばめられながらもなかなかカッコいい作品。 監督はジム・ジャームッシュなのだけど物語の設定や音楽が良いですね。 フォレスト・ウィテカーもまだ若くて動きが良いです笑 pic.x.com/ypHWifSvOu
[関連人物紹介] ジョン・ルーリー(『ヴァラエティ』音楽) ミネアポリス生まれ。1978年にアート・リンゼイ、弟のエヴァン・ルーリーらとバンド「ラウンジ・リザーズ」を結成。ジム・ジャームッシュ監督作品ほか映画音楽にも携わる。俳優、画家など多岐に活動。 pic.x.com/nU6UnLvs81 x.com/gordonnewyork/…
「ストレンジャー・ザン・パラダイス」 ジム・ジャームッシュ監督 普通、旅に出たくないだろ的な映画なのだがw 私は好きですよ。こんな旅 バカンスを求めて極寒のクリーヴランドからフロリダへ 観光名所である湖は霧で見えず フロリダもオフシーズン 何もかもが裏目に😂 pic.x.com/xHnBihcNuk
人は死なないし、アクションもないけど、ジム・ジャームッシュの を思い出して、「物話好きの人の話が映画になったような話の映画」と思った。「レザボア・ドッグス」の冒頭、コーヒーショップで延々と自説を披露するタラちゃん。日頃からああいう人に違いない❗️ pic.x.com/5nz99CyeD7
ジム・ジャームッシュ監督 ストレンジャー・ザン・パラダイス 厨二時代に自主上映してたとこで観て…完全にハマってしまった💦映画の好みも思い切り変えられたし… セリフ・車・音楽・カメラワーク・ポスター、そしてタイトルも!✨ そのすべてが今でもカッコ良いと思う💕 pic.x.com/LuMCy0SFLd
10/13大須FLAG SHOP アマダです ◎本日20時までの営業となります ジム・ジャームッシュ脚本・監督、映画「デッドマン」をフィーチャーしたデザインのジムスカルリング。 J・デップ、ジャームッシュファンには刺さる秀逸な作品です。 00m.in/zgQvn pic.x.com/VOIoHb3zVq
『ゴースト・ドッグ』撮影中のジム・ジャームッシュの写真 が、プリントされたTシャツ買っちゃった pic.x.com/pAfBgkDjic
先日の高円寺での映画イベント楽しかったなあ。 クリストファー・ノーランとかデイミアン・チャゼルとかジム・ジャームッシュとかジョン・カーニーとか坂本裕二とか現代アートについてなど他人に伝わることの少ないカルチャーの話をずっとしていたい死ぬまで。 pic.x.com/8mqe8vgulk
2024年鑑賞映画73作品目 【ナイト・オン・ザ・プラネット】 個人的にいつも眠くなってしまうジム・ジャームッシュ監督のオムニバス作品。5つの都市で、タクシーに関わる物語が展開される。パリの歯がゆい感じと、ローマの観客と乗客おいてけぼりトークが良かった。いやー、やっと観れた! pic.x.com/fcwfr2govr
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』(1984年9月) 。デビュー作『パーマネント・ヴァケーション』を高く評価したヴィム・ヴェンダースから、40分ほどの量の余ったフィルムを譲り受けたジム・ジャームッシュは、30分の短編作品を撮り上げた。本作の第1部だった。(中野充浩) tapthepop.net/scene/30042 pic.x.com/h3c6zbtx5e
『リアリズムの宿』監督:山下敦弘 ジム・ジャームッシュのような上質な退屈さに、つげ義春らしいユーモアが融合して映画としてとても魅力的に仕上がっていた。原作郡にある“みっともなさ”がしっかりと消化されていてつげ義春好きには嬉しい映像化。… pic.x.com/3p6ruibuzc
ジム・ジャームッシュ『ナイト・オン・ザ・プラネット』がインスパイア元になってるのは知ってたけど、実際の映画が本編に引用されて、ほんの少しだけど先日亡くなられたジーナ・ローランズを目にすることが出来てチョット感動。『ナイト・オン・ザ・プラネット』やカサヴェテス映画を見たくなった。 pic.x.com/akms1cdbzz
ジム・ジャームッシュ監督がインスタでRIP Genaと投稿してた、信じたくないがジーナ・ローランズが亡くなったらしい。凄くショックです。 わしにとって『グロリア』はとても大きな映画でジーナのカッコよさは異常で見る度に痺れました。悲しい。 ジーナ・ローランズさんのご冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/jxjaxbgwp3
ジム・ジャームッシュ監督のイギーポップのドキュメンタリー映画「ギミー・デンジャー」がオススメに出てきたので見ました 監督に心開いてるのが分かるインタビューでアニメや古い映画、当時の映像のリミックスを交えてイギーポップのピュアなアナーキーさ、知性と愛嬌も感じられるいい映画でした✨
分かれ道。道と言えばこの映画も外せない♡ トム・ウェイツ初主演映画♡わたしにとっては初ジム・ジャームッシュ監督作♡ 「アイスクリーム、ユースクリーム・・・」のロベルト・ベニーニもお忘れなく♡