ジム・ジャームッシュ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
店名はやっぱりジャームッシュ由来みたいですが、下北沢にもズバリ「JARMUSCH」っていう古着屋があるんだよな。個人的にはSTRANGERの圧勝。
>レジの奥には、店名の由来にもなった、ジム・ジャームッシュの映画『Stranger Than Paradise』のポスターが貼ってある。
2つ目
映画が好きです。大好きです。年間80本は観ます。北野武監督作品が好きです。最近はジム・ジャームッシュ監督作品にハマりました。
大学で映画研究会に入ってるんですけど、あんまりみんなと話が合わないのが悲しいです。映画サークルなのに。
船長のラジオ聞いてて思い出したんだけど
スペイン坂にあった渋谷シネマライズでジム・ジャームッシュの新作映画見れたのいい思い出だな
シネマライズ良い映画館だったわ
好きな映画監督はペドロ・アルモドバル、クエンティン・タランティーノ、クリストファー・ノーラン、アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ、ジャン=リュック・ゴダール、ウェス・アンダーソン、ジム・ジャームッシュ(順不同)
Futuraやジム・ジャームッシュら関係者の証言を元にRAMM:ΣLL:ZΣΣの人物像や作品の秘密を解き明かす一冊
Futuraやジム・ジャームッシュら関係者の証言を元にRAMM:ΣLL:ZΣΣの人物像や作品の秘密を解き明かす一冊
大学生の頃にジム・ジャームッシュの「ゴースト・ドッグ」を観た影響で、三島由紀夫の「葉隠入門」を熱心に読んだんだけど、今となっては「武士道といふは、死ぬ事と見付けたり」という一文ぐらいしか記憶に残ってない。
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ジム・ジャームッシュ
嫌なことがあるたび、今日がそんな日なだけだって言葉が思い浮かぶ。たしか、ジム・ジャームッシュの映画でした。
チェンソーマンのオープニングパロディ、まだでてなさそうなのないかなとおもって見直してたけど映画館のとこってジム・ジャームッシュのストレンジャーザンパラダイスかな?違うかな?
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ジム・ジャームッシュ
5位「ブロークン・フラワーズ」(ジム・ジャームッシュ監督)
そっけなくみえる場面転換の職人芸的うまさ。ジャームッシュ監督は、切なさと笑いのつぼをしっかり心得ている。手放しの傑作というわけではないが、ほろ苦くて味わい深い作品。
ジム・ジャームッシュは尊敬する映画監督。
音楽を担当しているのはトム・ウェイツ。この映画、音楽もめちゃくちゃ良いんですよ‥ジム・ジャームッシュがエモーショナルな側面もある映画と言っていたらしいけど、トム・ウェイツの音楽はその側面に凄く貢献していると思う。あと雰囲気・オシャレ映画の側面にも。
ジム・ジャームッシュ「ナイト・オン・ザ・プラネット」観た。5つの都市でのタクシードライバーと乗客の人間模様。ロスのウィノナ・ライダーとパリの盲目の女性が特に印象に残った。今 作中のラストシーンと同じくらいの時刻‥だから余計にグッと来た。話らしい話が特にないところも良いな。良い映画だ
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ジム・ジャームッシュ
90年代とかあの頃の英国の音楽やフットボールが絡む青春映画って今の若者には酷評されるだろうな。掘り下げが足りないとか何がやりたいのかさっぱりわからないとか言われること必至。当時はそれが良かったんだよね。ジム・ジャームッシュのロードムービーなんかも同じで。
ジム・ジャームッシュ作品コンプリートしたくなったので、明日TSUTAYA行きます!
UNEXT入るか迷うなぁ…
ちなみに「ミステリートレイン」「ナイトオンザプラネット」「コーヒー」「ゴーストドッグ」「パターソン」は観てます。
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ジム・ジャームッシュ
1936年の映画『吾輩は猫である』
面白かった 今のジム・ジャームッシュに似てる
これ『FROG RIVER』って映画になったやつのワンシーンなんですけど、加瀬亮が全裸でゴキゲンなナンバー流しながら家の中を徘徊するシーン最高。DVDマガジン『グラスホッパー』。レンタル版だとジム・ジャームッシュのチンポの話も見れる
@furuka19 難解な映画になっていたとは、知りませんでした。ジム・ジャームッシュとかが好きだと言っていたので、非ハリウッド風作品なんだろうと勝手に思っていました。文筆家の戸田真琴さんのイメージはゴダールに近い。他に代わりがいない所とか。だから意外でした。
ジム・ジャームッシュの映画を親がやたらと薦めてくるのがうざいなんて言ってた人が親なんて誰でも疎ましいものだ、なんていってもね。次元が違いすぎる。ジム・ジャームッシュ……。
@SJQt2g0SLSiV6x5 あの映画は音楽がトムウェイツですからね🤩最高です👍
ジム・ジャームッシュの映画はどれも良いですよね!
クリープハイプの曲も好きですよ😊
5位「ブロークン・フラワーズ」(ジム・ジャームッシュ監督)
場面転換の職人芸的なうまさ。ジャームッシュは、切なさと笑いのつぼをしっかりと心得ています。ほろ苦くて味わい深い作品です。ラストの余韻も見事です。
Prime Videoに「ゴースト・ドッグ(字幕版)」が入ってる!
監督 ジム・ジャームッシュ
主演 フォレスト・ウィテカー
ジム・ジャームッシュ『ダウン・バイ・ロー』観た。男三人のゆるふわ脱獄計画。開幕の横移動と定点カメラが切り取る風景に心を掴まれ、「アイ・スクリーム」の絶叫に笑う。食堂を発見してからの「飛躍」に映画的興奮を覚え、最後のY字路に人生の機微を感じる。ジョン・ルーリーの音楽も良き。
⑤洋画も大好きなのですが特にジム・ジャームッシュ監督の映画が大好き!桜井さんが紹介してたバグダッドカフェみたいなオフビート系の映画が好みです🫶
映画『デッドマン』★★★3.6点。 ジム・ジャームッシュ作品を網羅したい、ってことで。
ブレイクと"ノーバディ"という二人の異端が歩を進めるなか…
ジム・ジャームッシュ『コーヒーアンドシガレッツ』観た。コーヒーとタバコのある空虚で至福の休憩時間。この映画も空っぽで至福。
私は煙草を一度も吸ったことがないしこれからも一生吸わないとは思うけど、映画のsmokeは好き
煙草吸いながら観たら更に楽しめる映画なんだろうな
ジム・ジャームッシュみを感じるね
そしていくつもあるポスターの中でこのポスターが一番のお気に入り!
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ジム・ジャームッシュ
わたしがテアトル梅田でみた最後のふたつがナイト・オン・ザ・プラネットとcoffee&シガレッツ ジム・ジャームッシュとテアトル梅田。らしい終わり方でよかったかな。それにしても寂しい。ありがとう
ヒント:アレックス・コックスとかジム・ジャームッシュの映画が、たとえ“バンド物”のジャンルでなくても、どことなくロック(パンク)っぽさが伝わってくるのはなぜか──を考えたらわかるかも。わからないかも。←なんなんだ…。
テアトル梅田の思い出(外国映画篇)
●ジム・ジャームッシュ『デッドマン』
●スタンリー・クワン『ロアン・リンユイ 阮玲玉』
●ツァイ・ミンリャン『愛情萬歳』
●オタール・イオセリアーニ『群盗 第七章』
●アッバス・キアロスタミ『友だちのうちはどこ?』
●ジョニー・トー『エレクション』
映画『ゴースト・ドッグ』、話す言語が異なる(英語と仏語)のに成立している不思議な友人関係の描写に妙な既視感を覚えて調べてみたら、ジム・ジャームッシュの作品だった。『ナイト・オン・ザ・プラネット』という大好きな映画の監督でもある(断然後者の方が面白い!)
フィンランドの氣志團?と思ったがコッチが先だ。売れないバンドがアメリカに行く様子をカウリスマキ風に撮影している。音楽を吸収しながら移動していくのが面白い。キュートな彼らを好きになる事間違いなし!ジム・ジャームッシュが少し出てて演技上手
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ジム・ジャームッシュ
ストレンジャー・ザン・パラダイス、二十年ぶりくらいに見たけど、やっぱりちゃんと名作だなぁ。
独特のあのテンポは、あの頃のジム・ジャームッシュにしか出せないのではなかろうか。ズルいなぁとまでおもう。
スティーヴ・ブシェミに嫌な奴をやらせるとマジで嫌な奴にしか見えなくて好き。
ティルダ様は相変わらず人間やめてた。
この俳優のこういう所が好きが全部つまってる。
ジム・ジャームッシュ、ゾンビ映画でもコーヒー&シガレットやってたから信用できる。
イギーポップとトム・ウェイツ、最高だった!
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ジム・ジャームッシュ
ジム・ジャームッシュ映画観てるんすけど素敵セリフだったので
The world is perfect ,appreciate the details.
この世は完璧だ 細部まで味わえ
日本語字幕はこれやったけどググる見たら神は細部に宿る みたいに言うてる人いたけどどうなんかな?
神は細部に宿るて別のとこで聞いたけど何やったかな
「鑑識レコード倶楽部」マグナス・ミルズ 柴田元幸訳読みながら笑ってしまう面白さ。ジム・ジャームッシュの映画のようなオフビートな笑い。真面目な人たちのおかしさ。小説には珍しい感じがした。フレドリック・ブラウンの「さあ、きちがいになりなさい」のおかしさとちょっと似てる。
オリバー2は10日後なのか!
オダギリ監督はジム・ジャームッシュを敬愛しているのか!!
(最近名前を見たと思ったら…ここもか!!)
ジャンルとして明確化しにくい話なんだけど、娯楽化によって成功してるものといえば村上春樹とかデイヴィッド・リンチやジム・ジャームッシュの一部の作品だと思う。掴みどころが難しいけれど多くの人が無意識的に無意識の存在を探る事への魅力を感じてるんだろうな。
ジム・ジャームッシュが作ったコメディゾンビ映画『デット・ドント・ダイ』ビル・マーレイ、アダム・ドライバー、ティルダ・スウィントンなど、無駄に豪華な顔ぶれ。スター・ウォーズやロードオブザリング などの小ネタが、ツボに入るのでお気に入り
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ジム・ジャームッシュ
@BLUE77100740 ジム・ジャームッシュはアメリカの監督だけれども どこかフランス映画っぽいフレーバーがあって好きだったな…コーヒー&シガレッツは疲れた時に見たら寝りゅ…😪
『ゴースト・ドッグ』観た。
さすがのジム・ジャームッシュ、ヘンテコ映画を撮らせたら上手いこと。”武士道”を胸に『葉隠』を愛読し『羅生門』を読めと進めてくるフォレスト・ウィテカーが面白い。欲を言えば忠義に殉ずること以上の哲学が主人公の中で生まれても良かったな
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ジム・ジャームッシュ
洋画あるある?なんだけど日本に住むわたしの感覚では立派なお仕事に思えても(ウェイトレスとか、看護助手とか)作中では「冴えない仕事」としてそれらが描かれてること。いいじゃんって思う。ジム・ジャームッシュの映画にはその感覚のずれを感じないけど。
あとあの…ジム・ジャームッシュ作品が好きな方いらしたら…17-20で目黒シネマでコーヒーアンドシガレッツとバグダッドカフェと同時上映するんですけどバグダッドカフェめちゃくちゃ好きな映画だから是非…
「L.A.コールドケース」
ジョニー・デップとフォレスト・ウィテカーは、ジム・ジャームッシュ監督の作品「
星 ☆☆☆☆ 4つ
「
DJのカセットテープから流れた曲は、どれも良かったな。
星 ☆☆ 2つ
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ジム・ジャームッシュ
「L.A.コールドケース」
ジョニー・デップとフォレスト・ウィテカーは、ジム・ジャームッシュ監督の作品「
星 ☆☆☆☆ 4つ
「
ラジカセから選曲され流れてた曲は良かったな。
星 ☆☆ 2つ
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ジム・ジャームッシュ
黒沢清、ノア・バームバック、ジョエル・コーエン、ウェス・アンダーソン、ジム・ジャームッシュ、&ミャクミャク
5人の映画の神と
1体の邪神…













































