ジョーダン・ピール 最新情報まとめ
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今日はジョーダン・ピール作品を観ていきたい。
ジョーダン・ピールが世間的にはホラー映画作家と思われているが実はリベンジの作家であるように、深田晃司は『歓待』や『LOVE LIFE』のような人間関係の皮肉な観察者(その皮肉は『LOVE LIFE』の韓国シーンのように映画が主人公を立てる「制度」にまで達する)のセンが本筋と思う…
ジョーダン・ピール監督作品『NOPE/ノープ』観てきた。これは、ライムスター宇多丸さんの映画評(アトロク)聴いたうえで観ると、おもしろさ倍増。まさに、変な映画!(褒めてる)それにしても、近所にIMAXシアターがないのはツラい。
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ジョーダン・ピール
ホラー映画に限らずだけど、闇表現映像に特化した技術論研究の最新版を読みたいな。ピーター・ハイアムズの『レリック』、ジョーダン・ピールの『NOPE/ノープ』は入れてもらい、そこにジョン・フランケンハイマーの『プロフェシー/恐怖の予言』が入るのかぁ。誰か書いてください。読みます!
ジョーダン・ピール『Nope』@新宿TOHOシネマズ
結局苦手と言いながら観たピールの新作。こんなにデカい劇場でサッパリノレない。何がしたいのかサッパリわからない、というところがいいのかも。彼の作品では一番良いのかもしれない。Kデイビッドが久々に出てきたのに、ぜんぜん最初だけで勿体ない。
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ジョーダン・ピール
ジョーダン・ピール「NOPE」観た。
何かが空にいる!をずっとやってる映画。ネタバレすると興醒めなのでそれ以上は言えない。好みは分かれるかもだが、自分は好きな作品。
何が空にあるのか観客に分かるシーンの演出は良かった。AKIRAリスペクトかなっていうバイクシーンも良かったw
『ノープ』アスがゲットアウトよりだいぶ観念的だったのでジョーダン・ピール監督はそっちの方向にいくのかなと思ってたら、ジャンルはSF・スリラー・ミステリーくらいなのと相手の状況がアスよりは分かりやすいので、相変わらず解釈や考察の余地は有り有りながらも観客任せ部分は減ったようにも思う。
それより何より作品としてすごい。
後半感動して泣きそうになりましたよ。
ジョーダン・ピールがダニエル・カルーヤを再び主演に置いてますがダニエルの安定感たるやすごい。
この人の眼が素晴らしいんだよね。
演技力となんとも言えない頼り甲斐。
馬に乗るシーンもカッコいい!
ジョーダン・ピールには『ゲットアウト』で度肝を抜かれたがホラー色強かったらちょっと今は嫌だなーと若干及び腰になっていた作品。
アメリカ人の友人たちがこぞって早く観ろよ、と急かすので行ってきました。
ジョーダン・ピールの新作『NOPE/ノープ』が実に素晴らしかった。常に予想の斜め上をいくホラーであり、映画史へのリスペクトに満ちた痛快なエンタメであり、マイノリティの歴史についての悲愴な物語であり、視ること・撮ることの加虐性について考察した自己言及でもある。人類全員に観てほしい。
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ジョーダン・ピール
あと一回目でも思ったけど序盤の三十分以下くらい?の間にもう映画の全部が入っててジョーダン・ピール映画撮るの上手すぎるだろ!てなった
UFO映画の常識を覆すために、ピール監督はシンプルだが画期的なことをやってのけた。
SF超大作『NOPE/ノープ』、ジョーダン・ピール監督と主演俳優のキキ・パーマーが語ったこととは?
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ジョーダン・ピール
『us』
NOPEは距離的問題で見に行けそうになく、これがジョーダン・ピール作品初体験。VSドッペルゲンガーのパニックホラーにしては不気味だし主人公の言動に違和感あるし何を見せられてる?と思いながら最後まで観て解る真相。何これ…見終わってからジワジワ怖い。考察し甲斐があるスルメ的映画!
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ジョーダン・ピール
ジョーダン・ピール、怖いのに観たくて気になる、ヘンテコであり得ないのに、最後まで面白くて観ちゃう。必ず次の作品も劇場で観ようって思うところ、かつてのマイケルナイト・シャマラン出て来た時の感じ。
NOPEの架空劇中ドラマ「ゴーディ、家に帰る」のオープニングをジョーダン・ピールがアップしていてこれはすごいな…重要だぜ、という気になっている。
ジョーダン・ピール結構世界観を作り込むよね。(作中出てきたハンバーガーショップのメニューもつくったらしいし)
(〜10年代の) 形式はもちろん (20年代〜) 映像、と言いたくなる『フレンチ・ディスパッチ』(「アニメみたい」と少なからず聞いた) と『RE:cycle of the PENGUINDRUM』のモーション。ジョーダン・ピールが『ウェンデルとワイルド』で組むヘンリー・セリックとウェス・アンダーソン。
(〜10年代の) 形式はもちろん (20年代〜の) 映像、と言いたくなる (「アニメみたい」な違和感を少なからず聞いた)『フレンチ・ディスパッチ』と『RE:cycle of the PENGUINDRUM』のモーション。ジョーダン・ピールがNetflix『ウェンデルとワイルド』で組むヘンリー・セリックとウェス・アンダーソン。
ジョーダン・ピールの映画はゲットアウトしか見てないんだけど、あれって黒人びいきというか、BLMみたいなアイデンティティポリティクスを持ち上げてる白人リベラルが一番黒人を食い物にしてるよねって理解でいいのかな?
IMAXで鑑賞、今年ベスト10入りは確実な作品
ネタバレされる前に絶対観るべき、最悪で最高な奇跡が観られるよ!ジョーダン・ピール監督のオフビートな笑いも勿論健在
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ジョーダン・ピール
ジョーダン・ピールの『NOPE ノープ』、連続写真から携帯電話動画までの非映画史の映像文化への批評だった。
各キャラクターの造形がなかなかユニーク。
ホイテマ先生の撮影技術に唸る。夜のシーンはどう撮った?
ジョーダン・ピールみたいに楽しい映画を作っていきたい
おかわり『NOPE』から帰宅。例のアレとかコレとかを知った上での鑑賞なので物語をより俯瞰的に味わえたし改めてジョーダン・ピールの上手さに舌を巻く。2回目でも、いや2回目だからこその楽しさ面白さ、そして怖さ!あの場所あの瞬間に垂直に立っていた靴の意味を考えながらジュピの人生に思いを馳せる
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ジョーダン・ピール
NOPEはジョーダン・ピールから課題を出されている印象だった。全部を理解できなくて悔しい。そしてIMAXの画角が変わることを違和感と感じる作品が多かったけど、予算関係ではなく、明らかに意図をして画角を変えている気がした。
👀👀👀
@yukiy4506 ジョーダン・ピール本人もNOPEの続編作りたいみたいですしねぇ。
「NOPE」のジョーダン・ピール監督が劇中に引用したらしい2つのアニメのうちの1つはウチ観てまへんの
@Genbu108 ジョーダン・ピールも劇場で観る専用で映画館を救うために作ったって言ってますしねぇ。
ジョーダン・ピールの過去作と同様、「え、どういうこと?」感が凄すぎて最後まで飽きさせない。ゴーディのシークエンスが意味するものがまだ理解できてないので、引き続き考察してきたい。
『Nope/ノープ』のダニエル・カルーヤ制作、ジョーダン・ピール制作総指揮の『 Save Your Soul』を鑑賞。そう! これ! こういうキリスト映画観たかった。メガチャーチのパスター夫妻がスキャンダルで失脚するダークコメディ。この曲のシーンが最高に笑える。
映画『NOPE/ノープ』★★★★4.3点。 『ゲット・アウト』『アス』のジョーダン・ピール作品。
うわ!これは素晴らしい。少し長いとは感じなく…
ジョーダン・ピールの映画は考察されるの前提なんだな。
#utamaru
ん~。IMAXで観たかったんだけど、田舎の映画館では未だトム・クルーズが幅を利かせていて時間が合わなかった。
IMAXならかなり違っただろうとは思うけれど、ジョーダン・ピールにありがちな謎が謎のうちは面白いんだけど、種明かしされてからの緊張感が今ひとつ。
1586回 ネタバレ注意! 令和のシャマラン ジョーダン・ピールの『NOPE/ノープ』を語ろう! @YouTubeより
どんどんジャンルが変わる映画が好きな人いるっすね。音楽でも曲のスタイルが途中で変わると意外性が楽しいけど乗れなくなることもあるっす。
形態変化したアレが天使のようでもあり使徒のようでもあり、そういや使徒は天使の名を冠してたなと思ったり、ジョーダン・ピールもしやアニメ好きなのかと。
NOPEめちゃおもろい ジョーダン・ピール作品おもろい オススメ👍
NOPE 観た
こんなん観たことない
最強に奇々怪々な映画
「意味分からん」をテーマに作られたかのよう
でも、映画の新しいあり方に光りが当たったような感じがした
ここまで不穏で不可解な空気を全編に満たすことが出来るなんて、もうジョーダン・ピールは魔術師でしょ
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ジョーダン・ピール
トキョショキ映画部(本日一身上の都合により欠席)ジョーダン・ピール監督のNOPEを観に行った。メンバー全員とひとつの作品を観て色んな角度から意見の交換。めちゃくちゃ楽しかった。かなりの大傑作。エンドロールまで確実に見るべきなのに、何も気付かず出ていく人が沢山いた。
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ジョーダン・ピール
思い立ってノープ観てきたけどめちゃくちゃおもろかった 怖い動物に心臓ぶん回される最高映画 後半楽しすぎてジョーダン・ピール監督ありがとうねえとなりました
今日見てきた邦画「この子は邪悪」のこと。
TSUTAYAのクリエイターズプログラムという、ある種の企画ピッチから生まれた作品とのことである。
映画としては正直、感心しないところも多かったが、
この企画、要はジョーダン・ピール「ゲット・アウト」の日本版ってことですよね。ところが…(続
久々に、面白いよと自信を持っておすすめしたい映画!
ゲット・アウト』『アス』のジョーダン・ピールが贈る最新作『NOPE/ノープ』8月26日(金)公開。平穏な田舎町を襲う、突然の脅威。広大な荒野を覆う巨大な影、青空に吸い込まれる人々…“最悪の奇跡” とは何か?
『NOPE』見てきた。ホラー+社会風刺+西部劇という個人的に大好きなジャンル横断映画。ジョーダン・ピール監督作品を見たことなくてTLで話題になっていたからというだけで見に行ったけれど正解だった。シチュエーション自体は古典的なのに場面の見せ方で斬新で最悪な映像に仕上がっている。
8月に観た映画⑥「NOPE」
待ちに待ったジョーダン・ピール新作!予告から期待大。思ったよりもエンタメ方向に振っていながらも、表舞台には上がれない者、見世物になる者について、そして兄妹の絆をも盛り込んだホラー(?)映画の傑作!出来ればIMAXで!
(ポスター貰えなかった‥)
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ジョーダン・ピール
「NOPE」鑑賞。得体の知れない恐怖と続く緊張感。観客に考察させるファクターを織り交ぜ全く退屈せず楽しめました。ただの恐怖映画やSF映画の枠にに収まらない。流石ジョーダン・ピール。
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ジョーダン・ピール
『NOPE』観た
後半から尻上がりに面白くなる
ラストシーン、「ジャンゴ 繋がれざる者」のオマージュだったら嬉しい
ジョーダン・ピール監督作品「アス」だけまだ観れてないから観なければ
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ジョーダン・ピール
映画『NOPE/ノープ』を観た。『ゲット・アウト』『アス』のジョーダン・ピール監督作なので信頼し、あえてほぼ前情報を頭に入れずに、「空の何か」というフワッとした状態で鑑賞。期待し過ぎてもいなかったので、程良く楽しめた。シンプルで渋い作品。造形美。
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ジョーダン・ピール















































