ティム・ロス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"ティム・ロス 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"ティム・ロス"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ジェヴォーダンの獣」こちらでは上映ないのかな…と諦めてたので嬉しい😭 同じく中洲大洋で3月は午前十時の映画祭で「愛と哀しみのボレロ」と「海の上のピアニスト」(ティム・ロス!)も。3作ともとても楽しみ。 3月まで頑張って生き延びなければ…🥹
画像をもっと見る:
ティム・ロス
アマプラのティム・ロス出演作品に「ワンスアポンアタイムインハリウッド」が出てくるのだが……これは……新手の罠かな?
2024年映画初めは『レザボア・ドッグス』。バイオレンス!血まみれで痛々しくてほどよく下品。Mr.オレンジことティム・ロスに感情移入しちゃったよ。
映画『レザボア・ドッグス』でティム・ロス演じるMr.オレンジが血にまみれ叫ぶ様を見てアナタが思うことは...
映画ロブロイから ティム・ロスの悪役なんて いいから観てみろよ飛ぶぜ
ミヒャエル・ハネケといえば胸糞映画の金字塔『ファニーゲーム』で、「この胸糞をもっと幅広いオーディエンスに届けたい」と言ってナオミ・ワッツとティム・ロス主演で英語で撮り直した鬼畜ですね。超怖いけどめっっっちゃ面白いのでオススメ。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
「インクレディブル・ハルク」エミル・ブロンスキー / アボミネーション(ティム・ロス)。 すっごくシリアスなお話で檀さんはハルクを追い掛ける役……なんですが、後半は声が合成で今一つよく分からなかったのが残念。 アマプラで吹き替えが聴ける珍しい映画なので、観られる方はどうぞ。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
あの映画のアンデルシュに似てると思った本作のティム・ロスはいなす所作やテキストのメッセージが爽やかな嫌味に満ちててキレがあった。良い時はそういう所に惹かれるけど、嫌いになるところも同じ所!ミア監督の心の叫びに見えました。
ティム・ロスが、タランティーノの映画には他にも出ていたけれど、主役に抜擢しかも、コミカルなベルボーイという役がこんなにハマるとは!とにかくこのティム・ロスの演技が好きです。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
『クエンティンという無名の監督よ。』 「ティム・ロスなんて知らない奴に殺されるなんて嫌だったよ」 『自分に問う。全力でやっているか?人生を捧げているか?そのために、ここにいる』 あぁ、最高。 伝説にゾクゾクする。 「クエンティン・タランティーノ 映画に愛された男」
画像をもっと見る:
ティム・ロス
「 映画に愛された男」 、マイケル・マドセンがティム・ロスに◯たれるからあの役嫌だっただの、低予算で衣装自前で皆酷かっただの、クソ笑ったわ😆 、ユマ・サーマンの事故話も衝撃よね… タラちゃん作品、一気観したーい!
画像をもっと見る:
ティム・ロス
『クエンティン・タランティーノ 映画に愛された男』鑑賞。久々に大好きなティム・ロス見たな。『パルプ・フィクション』を初めて見た時はびっくりした。もの凄い監督が現れたと思った。その後も彼の強い個性は変わりませんね。語られる色々なエピソードが興味深かった。尊敬されて愛されてるのね。
『インクレディブル・ハルク』放映しているのを見て、 ティム・ロスが軍人役でもチンピラ歩きしてるんだな、とそのユルさに安心した。 2008年の映画やもんねー。 現在ならマーベル映画とかでギャラと引き換えに徹底的に鍛えさせられたりしてこういうわけにはいかなかったのでは…
ティム・ロスも監督やってるんだっけ 監督作品は観たことないなぁ
@ankake03いやん!!😂嬉しすぎます! 私はハリポタから洋画の道が始まったので、アラン・リックマン、ヒュー・グラントとかも好きなんですよね… ティム・ロスが出てるタランティーノ作品とか、ハリウッド作品に英・仏の俳優が出てるととりあえず観ちゃいます
@SakuradaSilver3話でしたから サクッとってわけにはいきませんが 観終わりました。 暗くじめっとした背景に ティム・ロスが不気味で怖かったです😅 でも面白かったです。 サクラダさんのツイートがなければ 多分観ていない作品でしたから 感謝です♪🙏
ヴィヴィアンじゃ無かったw ファビィアンやったw それにしても彼女可愛いし、ブッチ扮するBウィリスもカッコ良い。この頃のティム・ロスもカッコ良い!タランティーノ作品常連でどれもかっこよいけど。 まぁ1番はスプライト飲みきったマザファカ兄さんかw
画像をもっと見る:
ティム・ロス
微表情をテーマにした「Lie to me」って米国ドラマは結構観ていた。主演はティム・ロス。
本人の自画像
Loving Vincent(全編油彩アニメーション映画)
Vincent & Theo(ティム・ロスのゴッホ)
clone highのゴッホ
特別優れてはいなかったが(計4話のドラマを映画に編集し直したものらしい)、ゴッホ(ヴィンセント)を唯一理解し支援した弟・テオの人物像が、幾らか鮮明になる映画だった。ティム・ロスの演技も良い。本作でのヴィンセントは狂気に陥ったというより、元々狂気の中で生きてきた人という印象だった。
トム・ストッパードが自身の戯曲を映画化したハムレットの脇役二人を主人公として描いたコメディ🎥
結末も知られてるし、今でいうスピンオフ的な作品だけど、若き日のゲイリー・オールドマンとティム・ロスを観られるという大きな魅力があります。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
#映画【或る終焉】鑑賞!
オススメ度 ★★★★☆
2015年 / メキシコ他
主演 : ティム・ロス
コメント : ラストが衝撃過ぎて・・・このラストシーンは観てるもの誰もが予想しなかったと思います!末期癌患者に寄り添う主人公で音楽も無くてとても重たいけど観て良かったと思う作品でした。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
『ダーク・ウォーター』ティム・ロス演じる弁護士が頼りになるんだけど、ジェニファー・コネリーからの電話に「家族と映画を観に来てるんです、戻らないと私まで離婚されてしまう」と電話を切るも、実は1人で来ていてガラガラの客席で映画観賞を再開する…みたいなディテールの厚みがめっちゃいい。
アーロン・エッカート主演アクションスリラー映画『Classified』の画像が初お披露目。“国際諜報戦”と“父娘の物語”という2つのストーリーが絡み合う―。アビゲイル・ブレスリン/ティム・ロス共演、『デス・レース2』『わが拳に復讐を』のロエル・レイネ監督 、撮影は既に終了
画像をもっと見る:
ティム・ロス
わたしもツイッターをやってなかったら(ティム・ロスのファンのかたをフォローしてなかったら)大好きな映画の1週間限定特別興行を知らずに逃していただろうなと思う
ティム・ロスが選ぶ人生に影響を与えた映画5本
・エレファント アラン・クラーク
・スカム クラーク
・ケス ケン・ローチ
・ヒズ・ガール・フライデー ハワード・ホークス
・女性No.1 ジョージ・スティーヴンス
いや、ティム・ロスは寧ろタラティーノ作品で名を上げた役者のはず
ブルース・ウィリスについてはそう、とも言えるけど彼の場合はもっと仕事選べってほどに色々出てたからw
パルプフィクションの配役の白眉は、ジョン・トラボルタですよ
「あの人は今」ランクだった彼はこれで復活したんだ
クエンティン・タランティーノ生誕祭として一週間限定上映の『パルプ・フィクション』を池袋HUMAXシネマズで観る。ほぼ満席。映画館のスクリーンで観るのは本当に久しぶり。何度観てもパンプキン(ティム・ロス)とハニー・バニー(アマンダ・プラマー)の会話から始まるオープニングがかっこいい。
声優さんのお話で続投にモヤモヤしたりイロイロしてる話を観てかなりかなりかなり前のタランティーノ作品4ルームスでのティム・ロスはいまだに田代まさしなのかなあーてぼんやり思ったり(私が持ってるのは田代まさし🤣)
まあ彼みてるとなんつーかほんとに治療必要なんだなあて真顔で思う。
パルプフィクションを自己啓発映画と見るとき、ブレット(最初に死ぬやつ)が聖書を読みメートル法を予想できた教養のある青年であったのに対し、ティム・ロス演じる強盗が聖書を読まないアホだったことは見逃せないね。
一人称映画なので、アクションゲーム苦手だけど、画面だけ見てたい!という人間におすすめの「ハードコア」がアマプラで終了になっちゃうから見て!あとヘンリー・ベネットと夫婦になれ、ティム・ロスに「弱虫め!」と罵倒されるという最高体験出来ます。
ティム・ロスの主演した「ライ・トゥー・ミー」がかなり面白いと思っていたが、助手のフォックスを演じていた女優つながりで「プラクティス」という法律事務所のドラマを観たらこれも良かった。
ティム・ロスが大好きなので、海の上のピアニストも何度も観た レザボア・ドッグスもパルプ・フィクションもヘイトフル・エイトもティム・ロス目当てで観てまんまと作品自体に惚れたので、ティム・ロスが出てる作品は全て当たりだと思ってる
派手な映画だからどんでん返しがあるのかと思いきや、そもそも裏にすらならない
それを求めると退屈な映画かもしれないけどティム・ロスがけちょんけちょんにされるのが観たい時に良いかも
フランソワ・ジラール監督2019年の「天才ヴァイオリニストと消えた旋律」を。ティム・ロス&クライヴ・オーウェン。原作ものの英・カナダ・ハンガリー・独映画。過酷な時代が引き裂いた家族と友情。絶望からの再会。個で生きるか、個をなくして生きるか。ラスト30分に心打たれた。泣けた。堪能。
画像をもっと見る:
ティム・ロス
@kaori_shu メンタリスト 面白いですよね〜😃
先生は10年ちょい前に放送していた「ライ・トゥ・ミー 嘘は真実を語る」は観られてました?
「微表情」から真実を導き出す精神行動分析学者をティム・ロスが演じてた犯罪ミステリードラマです😊
シーズン3で終了しちゃいましたが とても面白かったです😊
@rootport カイゼル・ソゼなる「架空」人物のみならず、「コバヤシ」なる変な名前の人物も出て来る。あの映画でケビン・スぺイシーは一躍一粒で二度おいしい役者として売れっ子になった。良い役者なのだが、LGBTQナントカ+で男に乱暴だったらしい。同時期ティム・ロスと言うカラス的な進化系俳優が売れ始めた。
昨夜はモリコーネのサントラ聴きまくってたんですが、やっぱり映画をとアマプラでワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカを選ぶ
3時間46分は流石に長いが、セルジオ・レオーネ監督の遺作で代表作
少年期のマックス役をティム・ロスと見間違え、デボラ役は12歳のジェニファー・コネリーと知る
画像をもっと見る:
ティム・ロス
@choho1019 そうですね、そんな感じの人ですね、ゴッホ。
映画は不安定な兄フィンセントと兄を支え続けた弟・テオを描いたものでした。主演のティム・ロスがめちゃめちゃフィンセントでした(何?
なんとなくザッキンの彫刻『フィンセントとテオ』を想い出す映画でした(写真はWikipediaからの借り物です)
画像をもっと見る:
ティム・ロス
“12ヶ⽉のシネマリレー”
『殺し屋たちの晩歌』(1984年)
@ 元町映画館
誘拐される男をテレンス・スタンプ、誘拐する男をジョン・ハートとティム・ロス(若!)。
濃い顔合わせであるが、何とも飄々としたユーモアも漂う一本で、監督は名匠スティーヴン・フリアーズ!
@ycsdm9 こんばんは!これティム・ロスですよね?何という映画ですか?
ピート・スモールズは死んだ!を観た
あまり印象に残らなそうな映画
印象に残るのは 何故か異常に鮮明な咳き込む音と、蝿の羽音と、金髪パーマで生傷の絶えないブシェミと、肥満体のティム・ロスだけ
あと犬が可愛い
画像をもっと見る:
ティム・ロス
コックと泥棒、その妻と愛人。
ピーター・グリーナウェイ監督の作品はほかを見たことないんやが、若い頃のヘレン・ミレンが妖艶ねぇ。
それだけでも価値がある。
あとティム・ロスも若い。
お肌プリプリ。
ティム・ロス
小3の頃、船の上のピアニストみて大号泣してから、心の片隅でずっと好きだったにもかかわらず、何故か他の作品は1つも見たことがなかった
ってことで今日はTSUTAYAいく


























