デヴィッド・ボウイ インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ーもし歴史上の誰とでも一時間過ごすことができるとしたら、誰と過ごしたい?
デヴィッド・ボウイ。この厄介な世界に私を引き込んだ人だから。一緒に過ごせたらきっと救い出してくれると思う。
ダブリン出身のミュージシャン、キンジーのプレイリストとインタビュー >
https://t.co/iQo2nywDz6
“rockin' on のバックナンバーから記事を紹介する「ロック問はず語り」、今回紹介するのは、1992年4月号(表紙はティン・マシーンのデヴィッド・ボウイ)に掲載されたジョン・ライドンのインタビューである。” / “ジョン・ライドンと結婚しそこねたクリッシー・ハインドの…” https://t.co/QtZ2YDf1k5
このインタビューにデヴィッド・ボウイに言及した発言がある。あと犬王の素顔にもボウイ要素があるという話を別の記事で読んだ気が。>アニメ「犬王」は“怪物”と“音楽”を映画にした 湯浅政明×古川日出男 対談ロングインタビュー https://t.co/WpiJPglDoF
アトロクの湯浅監督インタビューを聞いたら、企画段階からデヴィッド・ボウイがアイデアの一つとしてあったそうでなるほどなーと思ったんだけど、じゃあその新鮮さが劇中の音楽に反映できていたかというと中途半端なオールドロックの焼き直しに聞こえてしまって微妙だった。
1999年デヴィッド・ボウイの予言
ネット創世記のインタビュー
インターネット・アーティスト・ファン
各々がどう変化していくかを予言
そしてそれは音楽分野に留まらずエンターテイメント全般において的中
彼の慧眼には恐れ入る
超一流は過去を教科書に未来を見つめていた
https://t.co/X3MFGu0ZeM https://t.co/rUd9hBFjD0
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デヴィッド・ボウイ
「2084年のSF」を読み始めたんだけど、「R__R__/ 空木春宵」がデヴィッド・ボウイを引用した作品で面白かったんだけど、昨日観た「犬王」でも、ボウイのイメージって監督のインタビューにあったし、今日読み終えた「疫神記」で“ボウイとプリンスが死んでから世界がおかしくなった”的な台詞があったり、
23年前のデヴィッド・ボウイのインタビューで分かる先見の明
https://t.co/r9xCOOs26y
ハヴェル大統領へのインタビューの音声が少し流れたけどどんなだったのだろう。
デヴィッド・ボウイのベルリンライブは有名だけどこれは全く知らなかった。
ハヴェルは英詩を理解していたのかなー。たぶん音楽であって歌詞の意味は関係ないのか。
1999年のインタビュー
インターネットの可能性を語るデヴィッド・ボウイ。それを潰したのがGoogleであり最期の言葉に繋がる。。。 https://t.co/JRNh3kMxZy
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイのインタビューがクールすぎたので公式プレイリスト聴いてるけどグラムロックの祖はやはり格が違った
このインタビューの時点でインターネットの将来を「外界から来たエイリアンだ」と言えるデヴィッド・ボウイに改めて敬服する。 https://t.co/JXVWXHIma7 https://t.co/i8AlKLNIzD
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デヴィッド・ボウイ
デヴィッド・ボウイ 哲学的なインタビュー和訳 https://t.co/iAjlqFZHIt @YouTubeより
面白すぎる。
デヴィッド・ボウイのインターネットに対するインタビューすごいな…
インターネットは単なるメディアや手段ではなく生き物
芸術が発信と受信、そしてその双方を埋めるグレーゾーンで成り立っている
なかなか……いやすごいな………
さっきのデヴィッド・ボウイのインタビュー6分版を自分のためにココに残しておく。彼が言っていた事は今イーロン・マスクがしているような事なのかなあって。
ほんと自分をみていると、何ちっちゃく封印されて生きているんだ俺って思うんだ。封印のお札を剥がしたい。
https://t.co/U99VMHEUFY
デヴィッド・ボウイは70年代というかデビュー当時からずっと、偶像としてのアーチストやアーチストとファンの関係(虚像がいかに作られまた崩壊するか)が活動の大きなテーマの一つだったから、このインタビューのような発言が出るのは至極当然なんだよな https://t.co/imNoKA558W
めちゃめちゃ凄いこと言うとる。インタビューの出典とか書き起こしとかないかしら。これは論文に引用したい。
//1999年、インターネットの未来を予言していたデヴィッド・ボウイ【和訳】 https://t.co/lNxx08Kzci @YouTubeより
デヴィッド・ボウイすげー
これ1999年のインタビューなんだよ?
https://t.co/W9hYS4GyJO
デヴィッド・ボウイのインタビュー映像が流れてきて見入ってた
同僚のアラサー外国人男性がPCの壁紙を彼の画像にしてて「えっ好きなの?あなたからしたら違う時代のスターだよね?」って聞いたら「たまたま見かけてクールだったから。歌も聴いてるし好き」って言ってて、彼の魅力の貫通力に驚かされた
デヴィッド・ボウイ
昔からずっと素敵だった✨
インタビューの中で
「火星から来たさ」
って、ふふ、好き❤
デヴィッド・ボウイのインタビューがバズってる同日にまさに言い当てたそれを垣間見る話題が出ててタイミング良すぎる
デヴィッド・ボウイが誰もが好きなアーティストじゃなく尖っててちょっと理解できない部分がある、って感じるのはこういうところなのかも…。インタビューの内容で言うと好みやコミュニティがバラバラな状態にタコ壺化、先鋭化した現在の状況を予感させる発言がもう…。本質的すぎる指摘。
デヴィッド・ボウイのこのインタビュー動画って、1999年頃? 同じような中身を1993年のビリー・アイドルが言ってたといったらみんなどんな顔するだろう。
もし99年当時にこのインタビュー見てたらインタビュアーと同じ反応しただろうな……
デヴィッド・ボウイの言葉は抽象的ではあるけど、Googleがサービスを開始する前の時代にここまで言い切れる感覚の鋭さはヤバい
ボウイのインタビューでは1983年のこちらも鋭い。
デヴィッド・ボウイ「なぜ黒人アーティストのビデオを流さない?」和訳 https://t.co/20tPheuyOu @YouTubeより
デヴィッド・ボウイには興味を持たずにきたけど、このインタビューには震える。 https://t.co/yZcnTaNmXF
デヴィッド・ボウイのインタビュー記事に、聞き手がボウイの作品への解釈を一通り話したあとに「君がそう言うならそうなんだろう」とニヤリと笑って言ったというやりとりが書いてあって、なんてカッコいいんだと思ったもんだよ。
確か1996年夏に買ったロッキング・オンに載ってた。
『レオス・カラックス 映画を彷徨うひと』(フィルムアート社)ロングインタビューに自宅写真の他、重要なコラボレーターたちのインタビューや識者による論考がたっぷり収録された一冊。「LCをめぐる二十二節」のうちデヴィッド・ボウイとスパークスについて書きました。
https://t.co/AqB1AFRcFl https://t.co/1njMc4u2oi
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