デヴィッド・ボウイ 画像 最新情報まとめ
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『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』IMAXにて鑑賞。自分にとってボウイは『ラビリンス』や『戦メリ』の印象で思い入れは薄いが、本作はそんなボウイのモノローグを様々な映像コラージュとライブ映像とで彩って構成しあたかもボウイの脳内へダイブしたかのような疑似体験をも想起させる
🎥デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム
立川で観賞。IMAXの巨大スクリーンと極上の音でボウイの内面宇宙を遊泳。誰かが語るボウイではなくボウイ自身の音声と貴重な映像で構成されている。カッコよくて何度も鳥肌立った!体感すべき作品。
デヴィッド・ボウイのドキュメンタリー映画を観た。意外と初めて知ることが多かった。恵まれた容姿、哲学的な発言、筋の通ったアーティストというイメージを個人的には持った。考え方は好き。
映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』
過去のインタビューと未公開ライブ映像が散りばめられたオフィシャル伝記映画🎬ボウイの言葉は難しく全てを理解するのは不可能だけど秘蔵ライブ映像は想像以上に素晴らしく音もクリアで臨場感があった!!
👨🏻🎤
シネマサンシャイン下関に、デヴィッド・ボウイの映画を観にはるばるやって来ました。
ひとりぼっちで観ます。
「君はひとりじゃない」ってボウイに言って欲しくて。
「ダンシング・イン・ザ・ストリ−ト」は数あるモータウンのヒット曲の中で最も多くのアーティストにカヴァーされた曲。なかでもライブ・エイドで実現した世紀のスーパーセッション、デヴィッド・ボウイとミック・ジャガーの夢の共演は最高傑作だと思います。
昨日、浦和IMAXで『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。個人的に提唱している、『LIFE』から『C.R.A.Z.Y.』等に至るまでの“Space Oddity”movieの究極形態としてのデヴィッド・ボウイ映画。ボウイ自身がトム少佐とチャネリングした精神世界への旅の果てを大画面、大音量で堪能。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を観てきた。作品ごとに変化を続けるボウイに、一貫した線を持たせていた。「カオス」から何を持ち帰るか、ということ。ボウイのニーチェへの言及からスタートする本編。善悪の彼岸へ何度も旅するボウイの創作活動は、まさに月世界の白昼夢だった。
今週は久しぶりに映画館で映画観れた。
「シン仮面ライダー」と「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」
仮面ライダーは小さいころのオレのヒーロー
デヴィッド・ボウイは音楽をはじめてからのオレのヒーロー
朝イチで「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」を。インタビュー映像・ライブ映像などをふんだんに使用したドキュメンタリーではあるもののアート感が強くて振るい落とされそうになる瞬間が…。
しかし目から耳から全身でボウイを浴びる多幸感。これは映画館で観るからこその作品だよね。
デヴィッド・ボウイ「Labyrinth (From the Original Soundtrack of the Jim Henson Film)」
この映画が大好きでサントラ聴いてる。
製作総指揮ジョージ・ルーカス
監督セサミストリートの人形師ジム・ヘンソン
脚本モンティパイソンのテリー・ジョーンズ
1986年の豪華映画だ
川崎のロウルって、チームの⚡マークからデヴィッド・ボウイに発想を得て考えられたのかな?🤔
地球に落ちてきた設定もボウイの主演映画『地球に落ちて来た男』のオマージュ?
字幕IMAX デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリームを観てきた。
初期から中期のLiveシーンあり、インタビューの名言や哲学的なコメントに実験的な映像がスクリーン全体的に流されるマルチ芸術ムービー。個人的には大変面白い作品だ!
デヴィッド・ボウイの人なりを考察するために、本人の過去映像やインタビューをかき集めて編集したドキュメンタリー?
所々ライブシーンも入ってきて、生で経験出来なかった者としては、疑似体験、追体験が出来て良かったです。ぶっちゃけ、2時間丸々ライブ映像でも良かった気が…😅
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」IMAXでいつもより前方の席を取って大正解!音と映像と光をガツガツ浴びまくってきた。インタビュー音声・映像とパフォーマンス映像を細かく編集しててカオスのようでいて哲学的にも見える(とはいえ話す内容は時によって変化するのが人間らしい)
ずっと観るのを躊躇っていたBBCのドキュメンタリー「デヴィッド・ボウイ 最後の5年間」を観た。晩年の作品製作の関係者インタビューを中心に最後の日に至る奇跡を辿る。
彼の飽くなきクリエイティビティに感服すると同時に、日に日に弱っていく姿に覗いてはいけない深淵を観ている罪悪感も感じた。
ずっと観るのを躊躇っていたBBCのドキュメンタリー「デヴィッド・ボウイ 最後の5年間」を観た。晩年の作品製作の関係者インタビューを中心に最後の日に至るまでの奇跡を辿る。
彼の飽くなきクリエイティビティに感服すると同時に、覗いてはいけないしんえんを深淵を観ている罪悪感も感じた。
今月は7回(7作品)も映画館に行くのさすがにやばくないですか。という自覚。回しきれなくなってとうとう明日は禁断の2回行動🌀
鬼滅の刃(2回目)
Sin Clock(2回目)
スラムダンク(2回目)
エブエブ
シン・仮面ライダー
マッシヴ・タレント【NEW】
デヴィッド・ボウイ【NEW】
今日は「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」を観てきたけど、ボウイファンの為の映画🎞(万人向けではない)
知らないインタビューや映像をスクリーンで観れて大満足でしたw
“中道が嫌い”やっぱかっこいいなぁ!!
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』IMAX。肉声と多種多様な映像で紡がれたボウイのドキュメンタリー。物凄い情報量で敢えて映像が行きつ戻りつ繋がれていてわかりにくいが一応は変化の激しいボウイの人生を追うことができる。体感する映画。久々に爆音で音楽聴けて気持ちよかった。
デヴィッド・ボウイ「ムーンエイジ・デイドリーム」をIMAXで鑑賞。以前、ビートルズのルーフトップコンサートをIMAXで観て音の生々しさに驚いたけど今回も音は素晴らしかった。映画は膨大なアーカイブ映像とインタビューを時代ごとにコラージュした内容でファンなら満足出来る内容かなと思いましたよ!
2023/03/24(金)《デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム》@ TOHOシネマズ新宿
豊富な映像でライヴを追体験、インタビューやモノローグを聞いて人生・アート活動・価値観を再認識、楽曲を聴いて多様性を再確認。身体能力と表現力の高さ、探究心の答えを具現化する能力の高さに敬服。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。2016年に亡くなったD・ボウイのドキュメンタリーだが、この手の映画にありがちな関係者へのインタビューは一切なし。目眩く膨大な映像と彼自身が発言した音源をコラージュして、彼の思想、精神世界に迫るという画期的かつ革新的な作品だった。
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」観てきた🎥
いろんな映画がインサートされるから目が離せない👀「フリークス」出た時は思わず😀
舞台の「エレファント・マン」字幕付きはありがたかった🐘
サフラジェットが流れなかったのは残念😓それにしてもBOWIEはカッコ良すぎて😍
デヴィッド・ボウイ、ムーンエイジ・デイドリーム、観了。2時間15分。なかなかのボリューム。思ってたよりマニアック。インタビュー要素多め。初級者にはしんどいと思う。選曲も渋め。ボウイ中上級者向き。
観てきました
の声と音楽と映像で
デヴィッド・ボウイがどんな人なのかと想いながら、映画の中に入りこんだような気持ちでした
とても良かったです
表現できません
もう一度行けたらと思います
デヴィッド・ボウイ『ムーンエイジ・デイドリーム』鑑賞。
軌跡を辿るというより、思想に触れるような作品。過去のインタビューからボウイの創作への姿勢が伺え、紡がれる言葉ひとつひとつに重みを感じる。美麗な映像と音楽に彩られた唯一無二の体験。
映画『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』レビュー。
ロック・スター、デヴィッド・ボウイ(1947〜2016)の才能と人生に迫るドキュメンタリー映画が3月24日より全国公開された。ボウイの大ファンであるキュレーター、藪前知子が渾身のボウイ論をお届けする。
デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリームを観てきた。正直デイヴィッド・ボウイの思想や詩的なメッセージを理解できるほどの頭や知識がないので何を語っているのか分からなかったけど、ミーハーな自分でもボウイのパフォーマンスやドラッギーな映像作品が観れて本当に最高だった。
累計1回目のデヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリームを109シネマズ川崎 シアター7 J-12にて。
久しぶりの川崎IMAX。
正直に白状すると、まったく知らん人のライブ映画にIMAXって理由だけで突撃する回。
IMAXで観た予告がかなり印象的だっただけに、その期待感に負けちゃったな。
「デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム」ボウイは最高だったが、映画としては正直イマイチ。IMAXの大画面と大音量で名曲が聴けるのは至福の一時だったが、インタビューとイメージ映像が多過ぎる。歌手以外の面にもスポットを当てる意図は分かるが、やはりもっとライブシーンが観たかった。
本日のレイトショー『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』
「僕は自由になりたい。君は違うのかい?」
ライブとインタビューで構成されてます。
すごい読書家だったみたいですけど、メモにとりたい言葉がたくさん。
右と左の瞳の色が違うのも彼を特別にしたひとつじゃないでしょうか。
『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』を観て来た。
音楽と映像とそして何よりボウイの発する言葉により成立する作品である。
時に、宗教的であり、また哲学的な言葉は難解だが、ボウイの中ではシンプルに整理されているのだろう。
エンディング最高。やられたぁ!
映画 IMAXで観ました!
デヴィッド・ボウイの華麗にして波瀾万丈な人生が、大迫力のビジュアルとサウンドによって鮮やかに表現されています。
まさにボウイの人生が凝縮された一大スペクタクルであります。
🎬『デヴィッド・ボウイ ムーンエイジ・デイドリーム』
めくるめく万華鏡のような映像。ボウイのクリエイターとしての葛藤や変化、信念が垣間見える。
今を生きよう、
毎日ワクワクを見つけよう。
そう思わせてくれる作品。
舞台挨拶、モーゲン監督もチャーミングでお話も素敵でした🥺
感謝🙏✨
デヴィッド・ボウイとは一体何者だったのかー。
そこには答えはなくても良いし理解できない事は数年後理解できるかもしれないし理解出来ないことも正解のような
見えない物を見ようとする誤解 全て誤解な映画でした。
解らない事が美しい。














































