デヴィッド・ロウリー 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"デヴィッド・ロウリー 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"デヴィッド・ロウリー"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画館で上映しないのにデヴィッド・ロウリーを監督に起用する意味とは?
「ピーター・パン&ウェンディ」ねぇって軽く流しそうになってたけど監督がデヴィッド・ロウリーだった。「グリーン・ナイト」で確実にファンタジー映画の足掛かりを作った上での本作とも考えられるんでこれは期待。
デヴィッド・ロウリー監督、Alexander Molony、エヴァー・アンダーソン、ヤラ・シャヒディ(Yara Shahidi)、ジュード・ロウ共演の新作Disney+映画"Peter Pan & Wendy"の予告編が公開されたようだ。 (THR)
動画をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
三崎しずかさんの新作読切『あの部屋の幽霊さんへ』、デヴィッド・ロウリーの傑作映画『A GHOST STORY』みたい。時空の駆け抜け方の潔さ、突き放した感が乾いていて、だけど暖かくて、とても好み。
デヴィッド・ロウリーの新作、昨年公開されてたのか...知らなかった。例によって盛岡では上映されぬみたい。「映画は映画館で見るもの」と強く主張する人にイラっとくるのはこういうときだ。
やっと、観に行けました!
デヴィッド・ロウリー『グリーン・ナイト』
この映画のガウェイン卿は、
まるで巣立ちの時を迎えた雛のよう。
親の庇護を離れて飛び立たねば
ならぬのはこの世の必然で、
けっしてファンタジーではない。
ときに無様なそのリアルに、
刺し貫かれるほど強く魅かれます。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
『ノースマン 導かれし復讐者』を見た。
男性の暴力性を統制する女性たち。オーディンの鴉に監視されながら、男は野獣化して遠吠えする。
デヴィッド・ロウリーによる究極のファンタジー映画の記憶も新しいため、やや印象に残りづらい。音響の特異性に映像が負けている気もする。
デヴィッド・ロウリー監督の表現がとても好きです。セリーヌ・シアマも好きですね。エンタメ重視だとやはりクリストファー・ノーラン😌昔の映画はあまり観ていないので最近の監督になってしまいますが...
続き→
俺が「蓮實重彦、わからん」と思う事の大体は彼がデヴィッド・ロウリー作品を毎回絶賛している所にまとまってる。誤解されたくないんだがロウリーが嫌いって訳じゃない。むしろ結構好き(2作しか見てないけど)。ただ蓮實が好きと聞くと「え!?あんな露骨な、わかりやすい美しさでいいの?」となる。
ここのところ、物語の恐ろしい力というテーマに着手したデヴィッド・ロウリーの作品のことばかり考えている。『枯木灘』も読んだばかりだし。
デヴィッド・ロウリーの奥さんの映画って、めっちゃ傑作やん!!
デヴィッド・ロウリー監督映画「グリーン・ナイト」をみる
『グリーン・ナイト』デヴィッド・ロウリー
SDGs映画?なのだとしたらこういう形を取るのは波及効果としてはどう?
なんか賞レースうけ批評家うけ狙いのA24らしいいやらしさずるさを感じる
そういう鼻につくのを見当違いとして置いておくと普通にめちゃ良い
スキンヘッド全裸巨人の群れ!
2022年日本公開新作映画ベスト20(順不同/特集上映含む)
『イルマ・ヴェップ』オリヴィエ・アサイヤス
『グリーン・ナイト』デヴィッド・ロウリー
『フレンチ・ディスパッチ』ウェス・アンダーソン
『アネット』レオス・カラックス
『パリ13区』ジャック・オディアール
『アフター・ヤン』ココナダ
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
今年見た映画「グリーン・ナイト」A24作品,デヴィッド・ロウリー監督ってだけで期待大。しかし‥疲れていたのか、結構な箇所寝てしまうという失態‥。画面の美しさ,約束を守る事で今までの自分を捨て去り新しい自分になる事を寓話的に描いた良作‥だったんだけど!劇場で座った瞬間からやばかった。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
『グリーン・ナイト』中世の騎士が「緑の騎士」と呼ばれる精霊(妖怪?)の騎士の首を斬り落とすが不死身なので「来年のクリスマスに首を斬られに来い」と言われ、一年後に野を越え山を越えて緑の騎士の住む所まで旅に出る…という、中世の叙事詩をデヴィッド・ロウリーが映画化したA24の人を選ぶ映画。
おそらく今年最後の劇場での映画鑑賞。デヴィッド・ロウリー監督『グリーン・ナイト』。素晴らしかった。
「グリーンナイト」監督:デヴィッド・ロウリー
J・R・R・トールキンが現代英語訳した14世紀の叙事詩「サー・ガウェインと緑の騎士」の映画化。現実では体験し得ないifを観れる楽しさが感じられる作品だった。
11月の終盤に見た2本の新作映画でアメブロを更新しました。オリヴィア・ニューマン監督の『ザリガニの鳴くところ』と、デヴィッド・ロウリー監督の『グリーン・ナイト』。
⇒ @ameba_officialより
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
ティム・バートンはディズニーで実写化映画撮ってたここ数年間ずっと苦しんでて「ウェンズデー」でやっと解放された感じだったけど、A24映画とディズニーを行ったり来たり出来るデヴィッド・ロウリーは凄いな(デヴィッド・ロウリーはずっと若手だとしても
『サー・ガウェインと緑の騎士』を読み始め。テキストと表紙とデヴィッド・ロウリーの映画、緑の騎士のヴィジュアルが全部違うことがわかった。ガウェインはどうしてもデヴ・パテルで再生されてしまう
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
上田映劇でグリーン・ナイトを鑑賞。
悩めるデヴ・パテルは今回も最高だったのだけど、デヴィッド・ロウリー監督が再現する中世文学の世界観が謎めいた美しさに包まれていて吸い込まれた。古典作品を現代でも共感できるファンタジーに昇華させてしまう脚色には才能を感じる。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
A24作品「グリーン・ナイト」 を観る。場外ホームランのような傑作。ただただ脱帽…言葉を失う。そして何だか幸福な気持ちになる、衝撃な一作。新鋭デヴィッド・ロウリー監督を知るためには、『見るレッスン 映画史特別講義』(蓮実重彦著、光文社新書、2020)の記述が秀逸です。
大好きな「A GHOST STORY」のデヴィッド・ロウリー監督作「グリーン・ナイト」むずいのに面白かった!ガヴェイン卿と緑の騎士?とか原作?読まないと、ほんとは理解できないんだけども、まずはロウリー監督の映画として堪能。
デヴ・パテル、アリシア・ヴィキャンデルなと👍
5月以来の映画館で『グリーン・ナイト』。デヴィッド・ロウリーらしい大胆な時間と空間の活用。360度パンで骨になり、もう一回転で逆戻り。山の向こうの巨人。ちょいとエントみたいな騎士。終盤の怒涛の展開。なかなかに楽しい映画でございました。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
デヴィッド・ロウリーによると、"グリーン・ナイト"は、ブレッソンの甲冑騎士映画に加え、モンティ・パイソンのパロディ作"ホーリー・グレイル"にインスパイアされたよう。テリー・ギリアムほかが監督し、ギリアムはグリーン・ナイト(ほか複数役)を演じている。観なくては。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
「yoi」での連載、今回はデヴィッド・ロウリー監督『さらば愛しきアウトロー』に出てくる言葉を取り上げました。この映画のシシー・スペイセクが大好きです。
映画なう!
132 ★★★
デヴィッド・ロウリー監督、デブ・パデル主演の中世の騎士を描くダークファンタジー。意外に大作だった。世界観もしっかりしている。話が点在ぎみだけど。相変わらずデブ・パデルの驚き顔も健在。ジョエル・エドガートンも久々。映画作ってくれないかな。
映画『さらば愛しきアウトロー』★★★3.8点。 デヴィッド・ロウリー監督目当てで観たが、ロバート・レッドフォードの俳優引退作で、もう完全に彼の映画…
デヴィッド・ロウリーの奥さんアーガスティン・フリッゼルは女優兼映画監督で、12/16に旧作の"ネバー・ゴーイン・バック"が封切られるが、これもA24製。その次の作も、昨年、海外では劇場公開されているが、両作ともDVDはなかった。
A24のウェブショップでは、コレクターアイテムなどが買えるよう。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
映画『グリーン・ナイト』★★★3.5点。 デヴィッド・ロウリーがファンタジーの新作撮ったってだけで見に行ったので、アーサー王物語が下敷きになってる…
『グリーン・ナイト』
弱い自分に打ち勝ち
立派な大人になるために
困難を乗り越える覚悟はあるか?
それとも…
デヴィッド・ロウリー監督の作品を初めて鑑賞📽️
予備知識なく観に行ったので、説明を省き比喩に富んだ描写、ヒーローとは程遠い主人公に前半は「何これ?」🤔
途中で教訓と示唆に ↓
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
@emijemmasimmons えみさんこんにちはー🌞
ほんと難解な映画ですが、「ア・ゴースト・ストーリー」と同じく時間軸に意味があるのか?と感じさせる見せ方が凄いなぁと思います。デヴィッド・ロウリー、やるな(≧∀≦)
評価は極端に分かれそうですが、個人的には結構刺さりました♪
デヴィッド・ロウリーには、ガチのファンタジーよりバラードとかのニューウェイブSF原作で撮ってほしいな。
好きな映画とかを見る限り、本人がファンタジー好きなんだろうけど。
🇺🇸『グリーン・ナイト/The Green Knight』を見る。この人にしか出せない世界観で伝説を語った作品として完成度めちゃくちゃ高いなと思うのだけど、なぜか全然ノレなかった(涙)デヴィッド・ロウリー監督は同様に独特の世界観で見せ切った『A Ghost Story』もノレなかったので、相性が悪いのかも。。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
デヴィッド・ロウリー監督『グリーン・ナイト』
ドストレート貴種流離譚!!
今後貴種流離譚って言葉を聞くたびこの映画を思い出すことになりそう
とんでもない美術と撮影、純文学ならぬ純ファンタジー映画
会話少なめで、どんどん画で魅せていくスタイルがほんまに素敵
目が幸せな映画でした
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
『グリーン・ナイト』ジャンルを自在に行き交いつつ「円環、あるいは執着から手を離す瞬間について」を歌い続ける当代きっての吟遊詩人デヴィッド・ロウリー、美しいアメリカ映画を極めてきた監督が撮る中世の英国騎士物語。なんと濃厚な異色作…とか思ってたら最終的にいつもと同じ歌になってた…!
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
『グリーン・ナイト』
デヴィッド・ロウリー監督
「ガウェイン鄕と緑の騎士」の映画化。メタファーが多く難解でしたがヒントは色だと思いました。劇中で色に関する説明もあるし、画面も度々いろんなカラーに染まります。”グリーン”ナイトなのにポスターが真っ赤なのにも意味がある…ハズ。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
『グリーン・ナイト』死と暗闇と暴力と神秘に満ちたダークファンタジー。生きているうちに、こんな映画に再び出会うことが出来ようとは。個人的には「映画を超えた映画」。『ア・ゴースト・ストーリー』のデヴィッド・ロウリーが、今年ベスト級のとんでもない偏愛映画を生み出してくれた。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
映画「グリーン・ナイト」観てきた。デヴィッド・ロウリー脚本・監督による作者不詳の「サー・ガウェインと緑の騎士」を元にしたファンタジックな中世冒険譚。魔法と現実が隣り合わせ的な感覚で描かれていたのが良かった。
『グリーン・ナイト』見た。すごい変な映画。シネコンでかかっているので、うっかり娯楽作を期待していると肩透かしを食らう。時折はっとするような画面はあるが、それだけである。デヴィッド・ロウリーの映画はどうも一筋縄ではいかない。
映画『グリーン・ナイト』★★★★★5.0点。 『A GHOST STORY』のデヴィッド・ロウリー監督作品。ナショナル・ボード・オブ・レビューのイ…
デヴィッド・ロウリー監督『グリーン・ナイト』 @ TOHOシネマズ六本木
英雄神話構造のラインをしっかりやってる展開。妹の力に庇護されたガウェインの通過儀礼のお話。映像的な魅力に溢れてるから映画館がいい。導く動物のキツネ、A24作品は神話的なモチーフが多いから動物が比較的よく出てくる。
画像をもっと見る:
デヴィッド・ロウリー
「グリーン・ナイト」ある程度の尺が必要で、今まで全ての作品が実質90分程度のデヴィッド・ロウリーでも、初の二時間超えとなった。原作のままだと、現在の映画としてはキャラ変化に今ひとつ説得力が無いし、この内容を130分にまとめてるだけでも大したもの。ちゃんと、
『グリーン・ナイト』と『ストレンジ・ワールド』という毛色の異なる作品を続けて観たけど、考えてみたらデヴィッド・ロウリー監督はディズニー作品も手がけてるんだよな。しかも、次回作はピーター・パンを予定しているそうだ。
『グリーン・ナイト』、デヴィッド・ロウリー監督作品ってゆったりしているのに早いという独特のテンポ感がある。旅があんまり進んでないようでいて、気づけばいつの間にか目的地に着いているような。『A GHOST STORY』も「ゆっくりと早い」映画だった。余白が多いのに簡潔という奇跡的なバランス。
デヴィッド・ロウリー監督『グリーン・ナイト』、冒頭、固定画面の手前に馬が現れ奥では火事が起こる。で、カメラがすーっと引いていくとそれが窓の外の光景だということがわかる。これだけで、この映画がただものじゃない感じが伝わってくるのよ。このあともすごい場面が目白押しで、もう目が贅沢。












































