バスター・キートン 画像 最新情報まとめ
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特に作品を限定せずとも映画が成し遂げられるアクションはバスター・キートン、ハロルド・ロイド、チャップリンがサイレント期にほぼやり尽くしている。 体を張った肉体芸とトリックで見せるアイデアの合せ技が今日の映像表現の礎を築いたのだ。 感謝しないといけない。
『デッドレコニング』 バスター・キートン作品を観たことがない人でも、トム・クルーズを通してそれを楽しみ、笑い、涙している。 100年前に映画の神様がやっていたことを一人の男が命懸けで甦らせている。 彼が伝え、守ろうとしているのは映画の歴史そのもの。 スケールの大きさに堪らなくなる
というより、「デッドレコニング」も「カリオストロの城」も、バスター・キートン(1855〜1966)の映画作品を元ネタしているでしょ。
(Madsさんが好きな)バスター・キートン作品の中でもオススメと聞いた「大列車追跡」を観てみた。 これがめっちゃ面白い😭 フォラーさんにもそのエキスが入っているかもと想像するとまた味わい深い😌✨ ↓(こんなシーンはキートン作品にもIJ5にもありません)
三代喜劇王のバスター・キートン観てきました。 『海底王キートン』 おとぼけ富豪カップルが繰り広げるドタバタ船上デート。白黒ミッキーが出てくるディズニーアニメのノリで楽しい。幽霊船パートの肖像画ギャグが印象的。終始なにかと勢いで笑わせてくるけどキートンが美形で眼福でした🙏🏻
『ミッション:インポッシブル』というタイトル通り、「老いる肉体の超越」の達成のために、走り続ける姿をドキュメンタリー的に刻みつけ、自身の身体性をもって作品のクオリティを底上げしていくトム・クルーズの姿はまさしく現代のバスター・キートンなんですよね。
楽士・鳥飼りょうさんによる
サイレント映画の生伴奏付き上映
『SILENT FILM LIVE』
🟡『キートンの大列車追跡』
監督:バスター・キートン/クライド・ブラックマン
🟡『三悪人』
監督:ジョン・フォード
🟡『猫とカナリヤ』
監督:パウル・レニ
今回は以上3作品を日替わり上映!🎹
本のお店スタントン@BooksStanton さんに遊びに行きました。
前に浅山が作ったライムスター宇多丸さんのインタビューも載ったパンフレット、「バスター・キートンの浪漫 キネピアノinテアトル梅田」も置いてもらってます!
木村セツ 新聞ちぎり絵原画展も最高なので、ぜひ遊びに行ってみてください!
『ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONE』試写鑑賞。病膏肓に入るトム・クルーズのバスター・キートン化。予告でも確認できる列車シーケンスは、規模といい位置付けといい明らかにデ・パルマの『1』の反復であり良質なオマージュ。おあつらえ向きにどちらも創造に関与したのはILMだ。
『コンドル』レッドフォードの政治劇は名作『大統領の陰謀』と続いていくが、本作も影響を与えた作品やオマージュが多いと再認識。『M:I/デッドレコニング PART ONE』の初期レビューで、バスター・キートンと『コンドル』の融合のようだ、というのを見かけたがどのへんだろう。毎回そうとも言えるが笑
8月11日(金)石巻「ラ・ストラーダ」
「日活パールシネマ清野太兵衛氏追悼/古い映画とピンクスの夜」
上映作品
1. 『文化生活一週間』(1920年)
2. 『探偵入門学』(1924年)
※バスター・キートン二本立て!
1回目 14時スタート
2回目 18時スタート
2回目終了後「トーク&パフォーマンス」
今度はバスター・キートンに「オリエント急行の殺人と言うコメディ映画」と指示して描かせる。幾ら悪戯好きのキートンだってここまでの発想はなかっただろう。これ何、ストーブ代わりなのかな。
『バスター・キートンの華麗なる一族』。キートン的なアクロバティック活劇成分よりも、ナンセンスさ・不条理さ・シュールさが際立つ。そういう意味では、他のキートンと一線を画すし、まるでマッケリーが演出したマルクス兄弟の映画みたいだ。そういうわけでかなり好き。
グルーチョさん!
バスター・キートン
チコさん!
反りが合わなかったそうだけど……
でもマルクスの端々に影響はある
当たり前だw
で、はーぽさんは?
撮影?
役者としてバスター・キートンを引き出そうという監督がいたら、トーキー以降も代表作に恵まれてたろう
ジョン・フォードだと作風に合わないが、エルンスト・ルビッチとかヒッチコックとか
凄まじいスタント・アクションのみならず、このポーカーフェイス演技でもっと多様な映画で活躍して欲しかった
8月11日(金)石巻「ラ・ストラーダ」
「日活パールシネマ清野太兵衛氏追悼/古い映画とピンクスの夜」
第一部上映
1. 『文化生活一週間』(1920年)
2. 『探偵入門学』(1924年)
※バスター・キートン二本立て!
1回目 14時スタート
2回目 18時スタート
2回目終了後「トーク&パフォーマンス」
8月11日石巻での「古い映画とピンクスの日」、上映作品は、バスター・キートン2本!
1. 『文化生活一週間』(1920年)[22:27]
2. 『探偵入門学』(1924年)[44:45]
『文化生活一週間』はキートンらしい描写の作品。
『探偵入門学』は映画館や映写室が出てくるので清野さんを偲ぶのにふさわしい。
カンヌ国際映画祭9日目③。批評家週間の閉幕上映にて、ERWAN LE DUC監督『LA FILLE DE SON PÈRE』。主演俳優をバスター・キートンに準えていたが、いや、まったくとしか。。。夜はペドロ・コスタ&ワン・ビン監督なとディナー。明日は早朝からの上映なので飲みにもパーティーにも行かずに退散する😪
恒例の大森くみこ弁士、天宮遥楽士の
『拳闘屋キートン』('26)、観てきたべ🥊
今回のバスター・キートンはアクション少なめ、大掛かりなセットもないけど、その分ドラマに力入れてたな⛰️
白黒映画だけんど子供には某配管工が主人公の映画より笑えるぞ
GWは高崎電気館にて開催(5/7終了)チャップリン映画祭にて「ライムライト」を鑑賞。数ある名作の中でとにかくスクリーンで観たかった一本。バスター・キートンとの共演もたまらなく胸熱。エンドロールの最後まで楽しむ事ができました。
宇多丸さんにアホのふりして依頼したらインタビューできたでお馴染み「もっとキネピアノ〜バスター・キートン特集〜」を置いていただいているMoMoBooksさんにやっとご挨拶ができた。
写真本の棚が気になる。
「創るためのAI: 機械と創造性のはてしない物語」を買った。
『キートンの探偵学入門』(バスター・キートン) 1924年
登場人物がスクリーンを超えて映画の中と現実世界とを行き来するお話の原型。キートン演じる映写技師が映写中に居眠りを始めると、夢の中で映画の中に入り込み、過激なアクションを繰り広げる。これ何と99年前の映画なのだ。
今日は【チャップリンデー】です🎩
1889年、20世紀最大の映画作家・喜劇俳優であるチャールズ・チャップリンがイギリス・ロンドンで生まれました😊
コメディ映画を数多く作った事から
「喜劇王」の異名を持ち、バスター・キートンやハロルド・ロイドと並び「世界の三大喜劇王」と呼ばれています😉
【4月16日は「チャップリンデー」です】
1889年(明治22年)のこの日、20世紀最大の映画監督・喜劇俳優であるチャールズ・チャップリンがイギリス・ロンドンで生まれました。
バスター・キートンやハロルド・ロイドと並び、「世界の三大喜劇王」と呼ばれています。
ごきげんよう
本日は「チャップリンデー」
1889年のこの日、20世紀最大の映画監督であり、喜劇俳優であるチャールズ・チャップリンがイギリス・ロンドンで生まれた。
バスター・キートンやハロルド・ロイドと並び、「世界の三大喜劇王」と呼ばれる。
ちなみにヒトラーと誕生月が一緒で4日だけ先輩。
CGの無い時代ですから、本当に高架橋を崩して機関車もろ共落とす、一発勝負の撮影をしたんでしょうね🤔
バスター・キートンの1926年の映画「将軍」から、無声映画史上最も高価な撮影シーン。
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バスター・キートン
【出演情報】
来月、片岡一郎 弁士の独演会に前座で出演致します✨今回、私は『キートンの強盗騒動』を担当。
片岡弁士は、アルフレッド・ヒッチコック監督の『下宿人』を担当されます。
私は初のバスター・キートン作品に挑戦!ヒッチコックにキートン♪面白いですよ〜(^^)
是非、お越し下さいませ。
『ライムライト』@TOKYO MX2。チャールズ・チャップリン監督、主演の人間ドラマ。老道化師とバレリーナのふれあいを描く。チャップリンが劇中で披露する見事な芸、名台詞、バレリーナ役クレア・ブルームの美しさ、老道化師の悲哀、バスター・キートンとの共演と、胸がグッとなる名作。
月刊連載のコラム、今回は先月観た映画『バビロン』に触発され、サイレント映画がテーマです。
バスター・キートンのレコードの音楽クロード・ボーリングは、クラもジャズもこなす才人。1920年代アメリカ音楽へのオマージュが素晴らしい!
ブレンダン・フレイザーにどハマりして日本未公開作品も買い漁って観てた時期がある(どこかにしまってるはず)。ケイリー・グラントやクラーク・ゲーブルのようなクラシックスターの雰囲気あるすばらしい役者だと思ってた。バスター・キートンファンを公言してもいて共感。復活がほんとうに嬉しい。
『ライムライト』(1952)観了。落ちぶれた喜劇スターと若きバレリーナの芽吹き。チャップリンの自伝的作品といわれる。自身の二男やバスター・キートンも共演している。
RN:バスター・キートンのパンフで宇多丸さんにインタビューした人さんのおすすめは…
『推し、燃ゆ』宇佐見りん
知らない人はいないほど話題になった本ですが、未読の方、まだまだいらっしゃるのでは?
この機会に、是非!!
バスター・キートン『海底王キートン』見た
矢継ぎ早に炸裂するギャグと その速度を可能にするキートンの優れた運動神経 そして遠近自在のカメラワーク 今なお色褪せぬ ではなく 今だからこそ一層美しい と感嘆すべき一作 あのジャック・タチもジャッキー・チェンもその源流はすべて彼にある
@Nuggets85527221 ロスコー・アーバックルの「デブ君の入院 Good night, Nurse!」(1918)です。
バスター・キートンとの共演作。
ヴァンクーヴァー映画学校のサラ・ジョリーさん制作のショート・アニメ『Skip』が中々良い感じです。これって、バスター・キートンのネタなのかな?他の作品も観たいんですよねぇ
初めてバスター・キートン作品を観賞しました。100年前に作られたとはにわかに信じ難い。
列車はもちろんの事、馬も素晴らしかった。コメディ、アクション、ロマンスとエンタメ盛りだくさん。
それにしてもバスター・キートンはじめ人物や物が動きまくる。これが映画か。
2月1日は、喜劇俳優バスター・キートンの命日。
映画『ライムライト』(1952年)で、チャールズ・チャップリンと共演したキートン。
(参照:児玉数夫『キートン! キートン‼︎ キートン‼︎!』ブロンズ社、P6)
Amazonプライムにあったので『キートンの大列車強盗』を久々鑑賞。
何度見ても問答無用で面白い。事故映像と変わらない元祖めちゃくちゃアクションのつるべ打ちと、ユーモアたっぷりな展開はこれ以上ない。
ラミ・マレック主演でバスター・キートン伝記映画も作るみたいなので、再評価への流れを期待。
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バスター・キートン
バスター・キートン(Buster Keaton,1895-1966)を描くWarner Bros. Televisionによるドラマシリーズで、ラミ・マレックが主演するようだ。マット・リーヴスが監督を務める模様。 (Deadline)
今回初めて活弁と言うものを見ました。
トーキー映画が始まる前はサイレント(無声映画)で、弁士が台詞を付けていました。
バスター・キートンは初めて見たけど、当時は無茶なアクションしていたんだなぁと驚き‼️🫣😲😧
ハロルド・ロイドとバスター・キートン。新文芸坐で。「ロイドの用心無用」初めて観たけど、すっごいちんさむ映画だった。(バスター・キートンは超人だと思ってるから口あんぐりにはなるけど、そこまでハラハラしない。)
新年初笑いを新文芸坐さんにて。
【無声映画活弁付き2本セット上映】
ハロルド・ロイド主演作「ロイドの要心無用」
バスター・キートン監督・主演作「セブン・チャンス」
ピエール・エテックスはよく言われるように、ジャック・タチを始めチャップリンやバスター・キートンが好きな人は間違いなく彼の作品も好きだと思う。短編はミスター・ビーンが好きな人にもおすすめしたい。言葉の壁を超えて伝わる可笑しさにお腹がよじれた。
世界三大喜劇王はチャールズ・チャップリン、ハロルド・ロイド、バスター・キートン。2023年新春、無声映画活弁上映会の幕開けは1/7(土)。ロイドとキートンの最高傑作でハラハラしながら大いに笑ってください!
『ロイドの要心無用』弁士:坂本頼光
『セブン・チャンス』弁士:澤登翠
※11時上映開始





































