フランキー堺 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『レッド・ロケット』を観に行くかどうかで悩んでいる。
粗筋だけ聞いていると、フランキー堺主演、小沢昭一助演の川島雄三監督作品みたいな感じなのだが、さてどうしたものか。
▪️④捕虜虐待で絞首刑になる。最後の瞬間つぶやいたのが題名。海の底に横たわり誰にも迷惑かけることなく生涯を終えられる。フランキー堺が熱演。1958年のドラマ。2008年中居正広主演でリメイク。ドラマの真偽は別として著者は不条理としか言えないような理由で処刑された戦犯たちを見て許せなかった。
『君も出世ができる』1964年
東宝はかつてこれほどまでのミュージカル映画を作っていた。ストーリーはまあ破綻してるが、とにかく明るく元気なフランキー堺、浜美枝らが踊り狂う。アメリカでは〜♪という出羽守シーンが30分はあっただろうか。ぶっ飛んでる。毎度ながら妻が見つけてきた。
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フランキー堺
「私は貝になりたい」
フランキー堺さん、所ジョージさん、中居正広さんらの主演で映画やドラマまど何度もリメイクされた名作です
私は所ジョージさん主演のドラマが一番印象に残っています
@kuronekowiz2723 ご両親厳しい方だったんですねぇ(・_・;)
良い事ではありますけど、砕けられないってのは厄介ですね😅
フランク永井・・・。名前は知ってるし、曲もたぶん聞いたこともある。ドラマに出てた?と思ったけど、勘違いだった。フランキー堺だった😅
ナンサイナノ?
阿部ちゃんの蔦重は見覚えないのに、フランキー堺のはあるってどういうことだ?見たっけなぁ…?平成7年の篠田監督作品か…キャスト陣、蒼々たるメンバーだし、今見たいなぁ。
『ジャズ娘乾杯!』1955年(S30年宝塚映画) 井上梅次監督・脚本 歌と踊りが好きな寿美花代、朝丘雪路、雪村いづみはレビュー女優志願の三人姉妹。しかし男やもめの曲芸師・伴淳三郎は娘達がその道に進む事に大反対…。父を思う姉妹の愛情と、スタア誕生の物語を豪華な顔合わせで描く。フランキー堺の
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フランキー堺
@wakigafinal 私は貝になりたい
の一節ですね。
中居君の映画版より所さんのドラマ版が良かったです。
フランキー堺さんのは古すぎて知りません。
おまけ、核兵器が空中で爆発するとどうなるかの特撮、世界大戦争。東宝映画。フランキー堺主演。昭和37年作品。
日本の映画がたくさん落ちていたのでcult followingがある川島雄三の名作『幕末太陽伝』をも見る。一言傑作。短躯シャクレのフランキー堺が縦横無尽に飛び回り、高杉晋作演じる裕次郎を食うほどのいい男。映画ってのはスターシステムで露骨にルッキズムの世界なのにそんなもんどこ吹く風って感じ。
@Nishimuraumiush フランキー堺でドラマ化ですよ。
なんと東芝日曜劇場枠だったか。フランキー堺は女装で花散里を演じたと、のよちゃんのデータにある。テレビ草創期、北條秀司が意欲的にテレビドラマの脚本を書いていた。
@pyubFUxivbwEtq5 たまたま中学生の時に映画を鑑賞したから知ってるけど あの映画を観てなければ、知らなかったかもです。
私は父の影響で戦争映画やドラマは結構 見てると思う…
「私は貝になりたい」もフランキー堺さん、所ジョージさん、中居くんのも見たよ。
昔は、
劇場だけでなく、校内でも鑑賞会があったね~
@48bsA3emYRtDDWK 観たことないです。不勉強です。
戦争映画(と言っていいのか)は、辛くてコンデションが😅
「私は貝になりたい」(フランキー堺さんの)を、小学生の時に学校でみて、しばらく落ち込んでおりました。
小学校では、よく映画上映会やってたなぁ。「ワタリ」(白土三平作品)の実写版も観たなぁ。
⑩『モスラ』(1961)
東宝三大怪獣の一角。
初のカラー・シネスコ(東宝スコープ)作品ということでキャスティングや特撮に気合入ってるし、物語もテンポよく進むし、何よりフランキー堺と香川京子のやりとりが面白くて好きw
『モスラの歌』を含む古関裕而による劇伴もなかなか聴きごたえあり。
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フランキー堺
戦争がもたらした悲劇を描いたドラマの名作として知られ、何度もリメイクされた〝私は貝になりたい〟。
そこで主人公を演じた歴代の俳優が、
フランキー堺、所ジョージ、中居正広...
普段、軽薄におちゃらけてる三枚目キャラを〝あえて〟選んでるのかとしか思えない、この人選。
「復習するは我にあり」
これは見たことないんですけど何となく…
あと「私は貝になりたい」
何となくフランキー堺縛りにしてみた(何故)
あと「どですかでん」とか?
なんか新しい映画一つもない気が…😅
全部リアルタイムでは見てないですよー(一応言っとく)
@yoiinago417 花へんろ、男たちの旅路、ちょっとマイウェイ、なかにし礼原作の『兄弟』、フランキー堺の山頭火のドラマもかな
一時期、これは✨ってドラマには、たいてい桃井さん出てた気がします😊
中学生の頃でした。
当時「赤かぶ検事奮戦記」にハマっていて、フランキー堺さんのドラマはもちろん、原作本、和久峻三作品を片っ端から読み、和久さんの一般向け法律書なんかも読んでいました。
で、最初に不思議だと思ったのが「隣から伸びてきた枝は勝手に切ってはいけないが、根は切っていい」
『幽霊繁盛記』落語の『死神』を下敷きにした作品。フランキー堺と落語の組合せに外れなし。葬儀屋のフランキーは死神、有島一郎と組んで金儲けを企む。死神が枕元に現れれば、その人物は亡くなり、足元に現れれば助かる。しかし、フランキーの妻、香川京子の出産時に死神は枕元にいる。
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フランキー堺
両親を演じた香川京子、フランキー堺に加え脇を固める役者陣に山本圭、鈴木瑞穂、(終盤で押し寄せるように感情を揺さぶる)宇野重吉と、徹底して重厚感のある演技を堪能できる。腕を切ることを本人に伝える場面などは、思わず目を背けたくなるが、実直に良質な作品へと昇華した堀川監督の手腕が光る。
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フランキー堺
作家菊池寛の人生を史実に基づいたフィクションとして描いた『文豪、社長になる』(門井慶喜/文藝春秋)をご紹介しています。定まらない進路にお節介、骨折り損、英断、と紆余曲折な人生でした。朝ドラ『マー姉ちゃん』ではフランキー堺さん(そっくり)が演じていましたね。
若い頃、京都先斗町で、
フランキー堺
中条きよし(現代物ドラマロケ中)
牧冬吉(着物姿)
京都寺町で、ひかる一平(若い二人の女連れ)
新京極時代の京都花月の裏のゲーセンで
吉本芸人数人。
大阪道頓堀で藤岡重慶
倉敷、川西町で山下洋輔
@genki_bonjin44 『幕末太陽傳』は大好きな映画なんですよ!フランキー堺さんの粋な着物の着方が素敵ですよね。
こちらこそ宜しくお願いします🙇♂
「あ・うん」というと、フランキー堺がなんかかわいかったドラマ見たい
岸本加世子の朗読聞いているうちに無性にドラマ観たくなってきた。
小学生だったけど杉浦直樹とフランキー堺の演技と岸本加世子の語りが心に滲みてねぇ。。。
4Kデジタルリマスター版の映画「幕末太陽傳」見ました。
落語の「居残り佐平次」や「品川心中」などを映画用にリミックスした川島雄三監督の作品。
主演のフランキー堺が切れ切れの演技!
この映画は太陽族の明治維新版で、裕次郎、小林旭も出ています。
日本映画史に残る傑作
ラピュタ阿佐ヶ谷の川島雄三監督特集で『青べか物語』(1962 東宝=東京映画)鑑賞…冒頭の空撮シーンで映し出されるのは東京湾と千葉の浦安(映画では浦粕)…カラー作品で貴重な記録。下世話な登場人物の中、フランキー堺はシルバーピジョンを颯爽と走らせる。
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フランキー堺
映画メモ:須川栄三監督『君も出世ができる』(1964年)観光会社で出世をねらうフランキー堺と高島忠夫の活躍を描くミュージカル。群舞シーンのパフォーマンスにびっくり。社長令嬢・雪村いづみが歌う「アメリカでは」はピチカート・ファイヴの最終ALにも入っていた楽しいナンバー。
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フランキー堺
@scrapper2019 川島作品はあまり見てなくって、川島演出というものはよくわかってないのですが、この映画はとても良いなと思います。😀
原作が山崎豊子で、市川崑『ぼんち』とあわせて、関西弁映画の良作やなぁとも。😆
息子役は、森繁久彌でなければ、誰が適役だったでしょうね??
小林桂樹、フランキー堺とか。😁
昨日のBSフジ鬼平犯科帳「盗法秘伝」
原作との違いは未読で不明、ドラマは水戸黄門路線を踏襲の雰囲気。
コメディ系でゲストにフランキー堺さん、他には加島潤、田中弘史、津村鷹志という昭和の布陣。
ちょっとしたサービス回だったか?
@kshara2009 原せんせいこんばんはーなのです =^_^= 「幕末太陽傳」、大好きな作品です フランキー堺、絶品ですよね
@yoiinago417 早坂暁脚本、山頭火のドラマ「何でこんなに淋しい風ふく」は、渥美清主演を想定したと聞きました。
脱・寅さんを目指したが、結局は「寅があんな格好で出てきたら笑われそう」とかで渥美さんが断り、フランキー堺が主演でした。
(個人的には正解だったと思う。山頭火のイメージは、彼のほうがハマる)
@scrapper2019 未見ですみません。
のちに、フランキー堺さんが
篠田正浩監督で、『写楽』を
映画しましたが、残念な仕上がり
でした(´・ω・`)
川島雄三 『特急にっぽん』1961
特急こだま号東京大阪6時間半を川島流群像劇に仕立てた作品。食堂車コックフランキー堺、ウェイトレス団玲子、乗務員白川由美の三角関係が物語を推進!外から車窓内を映し出す横移動が最高!台詞なしでパントマイムさせる。題名は時間に追われる日本社会を皮肉ったか。
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フランキー堺
幕府に陰りが見え始め、無理な倹約が押し付けられたものの、沙羅くせえと花開いた町人文化鮮やかな寛政もまた面白い。
フランキー堺さんが写楽を演じる「寛政太陽傅」、見てみたかった。
佐平次のイメージで行くとさぞ小気味のいい映画になっていただろう。
加賀まりこ主演1964年の「月曜日のユカ」を見た。加賀まりこがめちゃくちゃチャーミング。雰囲気がフランス映画みたいだった。そしてフランキー堺主演1957年の「幕末太陽傳」を見た。面白かった。フランキー堺は渥美清と植木等を足したような面白さがあるな。
顔馴染みの小学生らと今(小学生)と昔(私ら)のドラマの話。
田宮二郎の白い巨塔
フランキー堺の赤かぶ検事奮戦記
水谷豊の熱中時代
千葉真一の影の軍団シリーズ
天知茂の美女シリーズ
古谷一行の金田一シリーズ
水谷豊さんの熱中時代に興味津々だったわ。
@ninkimoninariti 雨月物語、原作は読んでやすが映画は観れておりません。😭
蜘蛛巣城や、川島監督の幕末太陽伝みやした。
なんでこんな喋り方なのかというと、太陽伝のフランキー堺さんの喋り方と映像研には手を出すな。というアニメに影響受けたからで赤月は生粋の大阪人でありやす。
なぜ彼女だけが出国できたのか、周りを殺してでも生き残ったのか偶然なのか。また主人公の気持ちを知ってもてあそんでいるのかたまたまそうなっているだけなのかもわからない。
一粒でなんどもおいしい映画です。おすすめ。さすがパクチャヌク。あと、フランキー堺そっくりな女優さんにも注目
映画『牛乳屋フランキー』★★★★★5.0点。 一人クレージーキャッツと人知れず命名させて頂いたフランキー堺初期の、エネルギッシュなナンセンスコメデ…
フランキー堺の面目躍如な映画でしたね。ラストシーンも印象的でした。
古石場文化センターで「幕末太陽傳」居残り佐平次を題材にした映画、と聞いていたけどラストは完全に「お見立て」落語を知らなくてもフランキー堺の動きも言葉何とも小気味よくて面白い。題材の作品知ってもう一度観るのも良いかも。
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