フレッド・アステア 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「タワーリングインフェルノ」はただの火事の映画
ではなく人間のエゴとか勇気とか人間模様を描いた映画だった
と思う フレッド・アステアが出てたのも印象的だった
フレッド・アステア映画化か!
トムホランドくん踊りどうなのか知らんけど、身体能力見る限り期待できそう😊
Sonyによる故フレッド・アステアを描くタイトル未定映画でポール・キングが監督に起用されたよう。主演はトム・ホランド。これによりやはり『Paddington
3』は遠のいたか?
フレッド・アステア(Fred Astaire,1899-1987)を描くトム・ホランド主演によるSony Picturesのタイトル未定の新作で、ポール・キングが監督を務めるようだ。(THR)
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フレッド・アステア
フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの伝記映画『Fred & Ginger』の海外セールスが開始。アステア役にジェイミー・ベル、ロジャース役にマーガレット・クアリー。監督は『このサイテーな世界の終わり』のジョナサン・エントウィッスル。年内に撮影開始。
🎬Fred & Ginger 欧州映画マーケットから、フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース伝記作📌1933年-1949まで10作品で共演した聖林の伝説的ミュージカル・デュオの初期に焦点をあわせ、ジェイミー・ベル+マーガレット・クアリー共演で。🎬ラ・ラ・ランドのPDが製作👀
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フレッド・アステア
フレッド・アステア伝記映画
✔️トム・ホランド版「タイトル未定」
ソニー製作
監督:ポール・キング
脚本:ノア・ピンク→リー・ホール
妹アデール・アステアとの関係を中心に描かれる
プリプロダクション中
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フレッド・アステア
ジェイミー・ベル&マーガレット・クアリーがフレッド・アステア&ジンジャー・ロジャースを演じるミュージカル映画『Fred & Ginger』が売り出し中。以前はAmazonが製作予定だった企画で、『ノット・オーケー』ジョナサン・エントウィッスル監督、2023年年内撮影開始予定
1929年のMGM映画、Singing in the Rainの本物映像見つけてきた😃!マジでこんなことやってたんだね!フレッド・アステアの1952年の雨に唄えばしか知らなかった!これは泣くしかないですね!
"Hollywood Revue of 1929" clip 2 @YouTubeから
映画のRRRは超オススメ。ジーン・ケリー、フレッド・アステア大好きな人間だからあんなダイナミックなでキレキレダンス魅せられたら痺れるわな。
僕も50年後の子供の1人やな…
ジーン・ケリー
ドナルド・オコナー
フレッド・アステア
サミー・D・Jr
グレゴリー・ハインズ
ジミー・スライド
サンドマン・シムズ
バニー・ブリックス…
映画スターではない人もいるけど、僕が生まれた時にはもういなかったけど大好きな人たちが浮かんできたなぁ
フレッド・アステアとオードリー・ヘップバーン主演の映画、「パリの恋人」(原題は Funny Face 「おもしろい顔」)は、ミュージカルの黄金時代が去り、少し年をとったフレッドと、若さにあふれるヘップバーンのラブストーリー。もちろん、歌も踊りもあります。#映画
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フレッド・アステア
ララランドはダンスの素人がミュージカルの真似事してるだけ、あんなもんを見るくらいならフレッド・アステア作品を見る方がいい、みたいな感想が流れてきたときのわたしのお気持ち↓↓
映画の魅力って完璧なモノにだけ宿るわけじゃないのになあ、あまりにもナンセンスだと思いましたね。
『ザッツ・エンタテインメント』は、ハリウッドのMGM社で制作された約200本のミュージカル映画から75本の名場面、125人のスターたちの至芸を厳選・再編集した2時間12分。ナビゲーターはフレッド・アステア、ジーン・ケリー、ビング・クロスビーなど。(中野充浩)
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フレッド・アステア
今は好きなDVDとかコツコツ集めだしてるけど昔持ってた物を探すのは大変💦私の宝物フレッド・アステアのは大全集あってよかった。大全集は12年前に手に入れたんだよね☺
だが、バラで集めた中でトップ・ハット、有頂天時代、バンド・ワゴン、恋愛準決勝戦は貸したまま戻らんかった
…バックレやがった
“シルク・ハットにステッキ 踊るよタップ・ダンス”は、MGMやフレッド・アステアの古典ミュージカル映画や、ジーグフェルド・フォリーズのレヴューぽくて、C-C-Bのイメージではないかもだけれど、賑やかな感じが出てて好きです
今日は、LDでミュージカルを「Royal Wedding,恋愛準決勝戦」
1951年のミュージカル🎶💃🏼🕺 踊りまくるフレッド・アステア😄有名な壁、天井を踊るシーンは、これぞエンタメ😊Wesの名盤「Wes Montgomery Trio」で演奏される”Too Late Now”はこのミュージカルで歌われていたんだ😅いい曲🎶😄👍
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フレッド・アステア
「パリの恋人」のオードリー・ヘプバーン
パリに到着した場面、クラブでのダンスシーン、パリの各名所での撮影シーンといったら😍
あと必見は、フレッド・アステアの華麗な歌とステップ!
これは惚れる😍
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フレッド・アステア
ヨランダと盗賊にフレッド・アステア出てる。なんで日本じゃDVD未発売なんだろう…
僕は、フレッド・アステアのDVDコレクションを買うくらい、タップダンスを見るのが好きで、偉大な音楽家の伝記映画のDVDを見るくらい好きなので劇団四季のクレイジーフォーユーが楽しみだったのに、チケット買う日を間違えちゃったwアメリカン交響楽はガーシュウィンの話
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フレッド・アステア
花組・柚香光
『「プロローグからロマンチックで華やかで清潔感がある
フレッド・アステア風のハットとスーツで、マリリン・モンロー風の星風まどかとニューヨークの街で出会う場面は小粋で抜け感や遊び心もあって 踊っていても(この場面に)出合えて良かった~って(笑)』
小さい頃からショーやミュージカルを、アメリカで実際にたくさん見てきました。A.B.C-ZのDVD『Za ABC ~5stars~』もフレッド・アステアのミュージカル映画の影響を受けています。やっぱり昔のでないと。今は影響を受けるようなものは何もないから。
フレッド・アステアを好きになったのはダンスのうまさなんだけど、あの人の何もかもをダンスに変えていくその一瞬がすきでハマりこんだオタクはこの映画もとても楽しかった……
ヒロインふくむ女性たちの高らかに歌う姿も美しいし、へんに守られるだけの弱い女じゃないこともよかった
どんな体型であってもジュディは偉大です。この映画は引退したフレッド・アステアのカムバック作なので、本来主演をやる予定だったジーン・ケリーに、本当に骨を折ってくれてありがとうと思います。
ベイジル・カーチンのこのシーンの音楽はメインスコアとなり別テイク満載のサントラ盤もあるが、MGMミュージカル🎥バンド・ワゴンの♪ガール・ハント・バレエをイメージさせる曲調だ。実際第一作はフレッド・アステアの🎥青空に踊るの♪One for My Baby and One More for the Roadが使用されている。
映画『ダンシング・レディ』(1933年/アメリカ)
ロバート・Z・レナード監督によるミュージカル映画。フレッド・アステアの"Heigh-Ho, the Gang's All Here"と"Let's Go Bavarian"が良いです。
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フレッド・アステア
映画『ダンシング・レディ』(1933年/アメリカ)
ロバート・Z・レナードによるミュージカル映画。フレッド・アステアの"Let's Go Bavarian"と"Heigh-Ho, the Gang's All Here"が良いです。
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フレッド・アステア
うっすい本の表紙!(出ません🙄)
Needle in a haystackはフレッド・アステアが映画コンチネンタルで歌っていた曲…探すの大変だけど絶対に見つけてみせる、みたいな歌詞😗
出もしない本のタイトルを説明する斬新なスタイル。
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フレッド・アステア
『ジークフェルド・フォリーズ』より「The Babbitt and the Bromide」 …ミュージカル界の大スター…フレッド・アステアとジーン・ケリーの共演…これに勝る競演を…私は知らない…
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フレッド・アステア
映画『トップ・ハット』(1935年)鑑賞❤フレッド・アステアとジンジャー・ロジャース共演のミュージカル映画💕アステアのダンスと歌は素晴らしいが、ストーリーは出来の悪いラブコメでイライラする。ヒロインの勘違いが原因でさまざまなトラブルを生む流れが安直でイライラする。誤解が解けてハッピー
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フレッド・アステア
チャールズ・ウォルタース監督:イースター・パレード (1948年)
フレッド・アステア&ジュディ・ガーランドのW主演ミュージカル。
ジュディの歌唱が凄いのは言わずもがな、やはりアステアのダンスの素晴らしさと言ったらない。
華麗なダンサーって重力を感じないんだけど、アステアもまさにその人だ。
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フレッド・アステア
新宿カフェラバンデリアで「第119回映画原理主義”タップクィーン~エレノア・パウェル&アン・ミラー”」。エレノア・パウェルは、幼少の頃バレエを習っていたこともあり、『踊るニュウ・ヨーク』ではフレッド・アステアを超えている。アン・ミラーは、アーサー・フリードに嫌われて主演がゼロだった。
引退後に声が掛かりMGMと7年契約を交わしたアン・ミラーの第一作は、ジーン・ケリーのアクシデントでカムバック作となったフレッド・アステア主演の『イースター・パレード』(48・チャールズ・ウォルタース)。”Shakin the Blues Away”を踊るアンはテクニカラーの申し子のような神々しさがあった。
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フレッド・アステア
素晴らしい考察!ざえびの元ネタがフレッド・アステアだったとは…見比べると確かにそうだ
@isaminakagawa 古き良きアメリカに憧れるニワカですが、フレッド・アステアの映画は何本かDVDで見ていて、似ているなオマージュかなと思ったら、アステアも絶賛しているのですね。これも約80年前のダンスとはスゴい!
『踊るニュウ・ヨーク』(40・ノーマン・タウログ)は、『四十二番街』と並ぶ戦前ミュージカル映画の金字塔。クライマックスにおけるフレッド・アステアとエレノア・パウェルというマスター同士による火花が散るようなタップ競演は、何度観ても色あせない。ジョージ・マーフィの好助演も見逃せない。
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フレッド・アステア
唐突にミュージカル映画の話するけど!!
ジーン・ケリーがいちばんかっこいいけど、ダンスはフレッド・アステアが最高なんだよ!!
おすすめ映画は「イースター・パレード」だよ!!ていうかTDR好きには一度観てほしいお願いだから!!
フレッド・アステアとジンジャーロジャースの共演作のトップ・ハットを観たのが初のアステア&ロジャースコンビ作だったんだけどもう素晴らしすぎてうっとりしたよね
ミュージカルが好きだと親も言ってたけど私のほうが作品見すぎて「フレッド・アステア知ってる?」て言ったら「誰それ」と言われて「やっべ、沼を掘り掘りし過ぎたか」と思った15年前が懐かしい
古のミュージカルスターについて語ってくれる方がちらっと現れてくれて己の血が沸き立ってるんだけどジーン・ケリー、フランク・シナトラ、フレッド・アステアあたりもダンスかっこよすぎてすきです
外国語のミュージカル映画はむしろ好きだが日本のミュージカルが無理勢は私以外にもきっといるって信じてる
フレッド・アステアとジーン・ケリーは神
スイング・ホテル(1942)
ビング・クロスビーとフレッド・アステアを中心にクリスマスイヴから1年間アメリカの行事と共に展開するミュージカル作品。それにしてもこの作品の年代って戦争中なのでは??…。史実と映画の素晴らしさを照らし合わせるとちょっと複雑な気分でした。
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フレッド・アステア
2009年の今日は、アメリカの女優、ジェニファー・ジョーンズの没日。「聖処女」でアカデミー主演女優賞を受賞。代表作はほかに、ウィリアム・ホールデンと共演した「慕情」、フレッド・アステア等と共演した「タワーリング・インフェルノ」(ホールデンとも再び共演)など。
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フレッド・アステア
シトラス⇒ひとこちゃん、曲聴いただけでわくわく
アロマティック⇒みなみちゃん、クラッシック?昔の恋人の事を想って…樹海に迷い込む?妖しい場面
フローラル⇒れいまど、ニューヨークの曲、フレッド・アステアとマリリン・モンローが共演したらどうなる?遊び心があって😆「好きです」
【ショー】
・メリーゴーランドみたいなプロローグ。曲がとにかくいい
・ひとこのシトラス
・「アロマティック」みなみの場面。あおいさんの美声
・「フローラル」れいまどのNY(もしフレッド・アステアとマリリン・モンローが共演したら)
れい「好きです!」
・オリエンタルな中詰。チャイニーズの衣装
ちなみに私はジーン・ケリーやフレッド・アステア辺りの時代のミュージカル映画が好きなんだけど、そこでも1番の見せ場は「人間」なんだよね。多分私も一番のエンターテイメントは人間だと思ってる。そう考えると私がエンターテイナーてしてのA.B.C-Zが好きな理由やポイントも自ずと分かってくる……
最後はまさか「フレッド・アステアとか往年のミュージカル映画を観るべき!」とオススメいただくとは意外な展開に。
この辺古くて手を出してないんですよねー
ジョージ・C・スコットやフレッド・アステア(『ゴースト・ストーリー』)までオカルト映画に出てたんだから、当時はよほど儲かってたんだろうな…












































