フレッド・アステア 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あのフレッド・アステアもブラザーズのこのパフォーマンスを『ミュージカル映画の最高のシーン』と大絶賛したとか 自分もしばらく脳裏から離れなかった
ただ気になったのが、相手役のフレッド・アステアってだいぶん年上の男性なわけでして… 有名なミュージカルができる俳優って事でのキャスティングなんだろうけど… なんだかね こう言うの男性視点で作るとそうなるんだろうなぁ
『ザ・ペンギン』第7話。エピソードタイトル「トップ・ハット」はフレッド・アステアの古典から。ルイス・キャンセルミが出てきて嬉しくなった。スコセッシ『アイリッシュマン』での彼は実に面白かったからだ x.com/TheBatman/stat…
後ろで鳴ってる音楽がフレッド・アステアのミュージカル映画っぽくないですか!? これも好き〜💓 x.com/jypetwice_japa…
喜志哲雄著「ミュージカル映画が最高であった頃」国書刊行会(2024)を読了。 著者はわたくしより年長でいらっしゃる方ですがほぼ同世代、同じような映画を観たり音楽を聴いてきた方と思われます。 内容はフレッド・アステア論、ジーン・ケリー論、ジュディ・ガーランド論が中心。
🍏おはよ 素敵な古いミュージカル③ ビギン・ザ・ビギン/作詞作曲 コール・ポーター/タップ フレッド・アステア&エリノア・パウエル/映画「Broad way Melody of 1940」より youtube.com/watch?v=GLksYk……
素敵な古いミュージカル③ ビギン・ザ・ビギン/作詞作曲 コール・ポーター/タップ フレッド・アステア&エリノア・パウエル/映画「Broad way Melody of 1940」より youtube.com/watch?v=GLksYk……
無印でもフレッド・アステア観てたし、昔のミュージカル映画大好きなんだねアーサー🥰
『イースター・パレード』 脚の突き出し方がフレッド・アステアとジュディ・ガーランドで全く違う。同じホームレスのナンバーでも、どこか上品で小さくまとまったアステアと、さもしさ全開で大振りのガーランド。ミュージカルの師匠を前に、全身全霊でぶつかるガーランド。あたしゃ好きよ。 pic.x.com/JvSslp2x1A
コッポラ再訪、今夜はこれいきます。フレッド・アステア主演『フィニアンの虹』。コッポラ当時28歳にしてメジャースタジオでのミュージカル大作。初鑑賞。 pic.x.com/hETzvLM78M
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フレッド・アステア
往年のミュージカルへのオマージュらしきシーンも黄金期作品が好きな私としては嬉しかったな 4色のカラフルな傘のシーンは『雨に唄えば』『シェルブール雨傘』を連想させるし 大きな月の前でJokerとリーが踊るシーンはフレッド・アステアのジンジャー・ロジャースを彷彿させる
🌸🛼💚 フレッド・アステアのミュージカル映画作品をニカちゃんにやって欲しいんです。あの長い手足で踊って欲しいなぁ x.com/tokyojapan999/…
この時代のミュージカル映画は本当に何度観ても素晴らしい! フレッド・アステア最高! x.com/historyinmemes…
オールドブロードウェイ(正確にはジーン・ケリーやフレッド・アステア)作品で育ってきた身なので、物語としてはツッコミどころのある作品を役者が自分の魅力を最大限に役に投影した上で、そのアラを吹き飛ばし作品を楽しむのが大好き。 DEATH TAKES A HOLIDAYの小瀧さんはまさにそれだった。
前に読んだこの本はジーン・ケリーの方がメインになっててフレッド・アステアの話はその正統派としてのお話だったから 国書刊行会のミュージカル映画の本楽しみ pic.x.com/s9owefnod4
私にとって、好きになった時にはもういなかった俳優No. 1はフレッド・アステアです。昔々のハリウッド全盛期のミュージカル、めちゃくちゃ幸せになれるから観ておくれ...
@sonrisa__9せっかくなので☺️ 柚香さんは若い頃に「フォーエバーガーシュイン」という作品で「フレッド・アステア」さんの役を演じられました。その時にアステアさんの素晴らしさに出会い、花より男子の作品の時にロンドンロケで アステアさんの衣装などをみにいき、想像より小柄なことに驚かれていました→
ザッツ・エンタテインメント PART2 劇場公開日 1977年2月26日 前作で、存在の偉大さを(当時)若い映画ファンに知らしめた、ジーン・ケリーとフレッド・アステアが、今回は案内役として登場。二人の競演ダンスシーンをお披露目します。 tmblr.co/ZZvGUOgKbq9DKy… pic.x.com/3rpak020sn
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フレッド・アステア
(3) 主な時代ごとの変遷 • 1920年代: チャールストンやリンディホップなど、活気に満ちたダンスが流行。 • 1950年代: ミュージカル映画の隆盛により、ハリウッドでの影響力が増大。ジーン・ケリーやフレッド・アステアが象徴的な存在。
面白かったなあ。続編にはフレッド・アステアも出ていた『ドーベルマン・ギャング』(’72)。 pic.x.com/vl4geexw7z
『ウォンカ』の楽曲って、現代的にしなかったところが潔くて好きです! 古き良きハリウッドミュージカル映画!な感じ! 世界観とも合っていて大正解だったと思います! 捨て曲なし!全曲絶品! ティミーさん、冗談抜きで現代のフレッド・アステア、ジーン・ケリーなのでは⁈ まさにスターです! pic.x.com/bk64phr6l6
映画『バンド・ワゴン』★★★★4.0点。 フレッド・アステア主演、1950年代のMGMミュージカル。落ちぶれたスターが旧友から舞台ミュージカルへの… filmarks.com/movies/20003/r…
1985年「ジンジャーとフレッド」…ジンジャー・ロジャースとフレッド・アステアの物真似芸人を描いた映画…主演はマルチェロ・マストロヤンニ、ジュリエッタ・マシーナ…この映画はジンジャー・ロジャースの商標権侵害で訴えられたが却下された… pic.x.com/es4jdfn8wc
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フレッド・アステア
ミュージカルの概念がフレッド・アステアの頃のイメージ(めっちゃ古い)というのもナイスチョイス。あの当時の歌って踊って楽しいコメディのイメージをインスマスに持ってくるこのチョイス、まじで好き。
大学生の頃、映画にはまって、往年のMGMミュージカル映画もよくレンタルビデオで借りた。 スマートで優雅なフレッド・アステアより陽気でダイナミックなダンスのジーン・ケリーが大好きでしたね。 抜群の運動神経と無尽蔵なスタミナに観てて感心しきりだった😉 x.com/miyabippd/stat…
@emmie_bead懐かしいのは、フレッド・アステアのほうだナァ。 ミュージカル映画としては『フィニアンの虹』あたりが、安上がり作品として記憶に残る。ペトゥラ・クラークも「グロッカモラ♪」を歌っていたし・・・
トップハット 拍手喝采!!!!!! ストーリーも面白い。華やか。 夢のような時間、ときめいた。 すんごくよかった最高でした 1935年のアメリカ合衆国のミュージカル映画。フレッド・アステアとジンジャー・ロジャースによる共演第4作 歌曲をアーヴィング・バーリンが担当 pic.x.com/aesa1uqlx7
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フレッド・アステア
『バンド・ワゴン』 (ヴィンセント・ミネリ監督) フレッド・アステアのダンスと歌声、 シド・チャリシーのダンスと美貌、 ジャック・ブキャナンの存在感。 ハリウッドミュージカル全盛期の代表作。4日間と限られているけれど、映画館での企画に感謝。楽しかったー
フレッド・アステアの映画で見たのが最初だったけど、 アステアはエレガント バスターはハラハラドキドキクスクス🩷🩷🩷 スタッフさん、乙でした x.com/FriendlessGhou…
さっきCATVでオードリー・ヘップバーンの「パリの恋人」がやってて、色鮮やかでなんて素敵なのって思った。昔一度は観たはずなんだけど忘れてる。この時代ならフィルムに色付けてるのかと思ったら赤・青・緑のフィルムを同時に回すことで撮影したカラーなんだそうで。フレッド・アステアとの↓
☆オイラの好きな名曲名演シリーズ30He Loves and She Loves/G.Gershwin オードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアのVer オードリー・ヘップバーンとフレッド・アステアのミュージカル映画『パリの恋人』の中のガーシュインの1曲。
古い映画で植木等が幸運と努力で手に入れたものあっさり捨てて次の旅に出るとき最後に言う台詞なんです。 「人間いたるところ青山あり。死に場所ならどこにでもあるさ」 生きることができる場所は少ないけど、死ぬことなら世界中のどこでだって出来る。植木等は日本のフレッド・アステアだよ pic.x.com/sh9wvohcjf
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ジーン・ケリーやフレッド・アステアの時代→ウェストサイドストーリーの集団乱舞→ヒップホップと踊りは変化し、日本ではAKBに堕落した。 途中で、振り付けはボブ・フォッシーと叫ぶゴダール映画に寄り道できる。
「…ミュージカル映画の始祖『ジャズ・シンガー』から、フレッド・アステア、ジーン・ケリー、ジュディ・ガーランドの傑作の数々、そして『シカゴ』『イントゥ・ザ・ウッズ』『ラ・ラ・ランド』といったミュージカル映画の未来を担う作品まで徹底分析!」
【バンド・ワゴン】 ◆ミュージカルの名作 7/25(木) 18:45〜 1953年 アメリカ 監督:ビンセント・ミネリ 出演:フレッド・アステア/シド・チャリシー/オスカー・レバント tvguide.myjcom.jp/program/870936…
映画『レッツ・ダンス』★★★3.7点。 本作はフレッド・アステアのミュージカル映画で観ていない最後の作品だったけど、これを観たことで全制覇できた!… filmarks.com/movies/50742/r…
MGMミュージカルのハイライト集的な映画「ザッツ・エンタテインメント」、フレッド・アステアとエリノア・パウエルがバチバチにタップ対決してるのが格好良すぎて巻き戻して観た やっぱりアステアのタップは最高
『カバーガール』 リタ・ヘイワースとジーン・ケリー主演のミュージカル映画。学生の頃、名画座の三本立てで偶々観ることができた。リタ・ヘイワースは、私はこの映画でしか知らない。 昔のミュージカル映画、ジーン・ケリーやフレッド・アステアの映画はいっぱい借りて観たっけ。
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フレッド・アステア
朝からプライムビデオで フレッド・アステア主演「バンドワゴン」を観た タイトルは知ってたけど初見…ミュージカルやねぇ 「雨に唄えば」っぽい❓とこも 午前十時の映画祭で「雨に唄えば」来年の3月やる… だいぶ前に神戸の映画館でのリバイバル上映観た
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当時の豪華セット、衣装が本当にすごい。「巨星ジーグフェルド」「美人劇場」を併せて観ると当時のショーの様子が伺えます。 色んな映像の元ネタ「世紀の女王」が観られる他、フレッド・アステアのミュージカル多数。
映画「タワーリング・インフェルノ」で詐欺師役が見るからに怪しい見た目の俳優でなくダンディなフレッド・アステアだったことを思い出させるな。50年前の映画だけどよくできていた(´ω`)
フレッド・アステアがエミー賞を受賞したテレビ映画A Family Upside Down(1978)を観た。Filmarksにないのでここにメモ。 タワーリング・インフェルノしかり、アステアは晩年のミュージカルではない作品もいいの出てていい演技してるな〜。みんな共感するところがあるような良い家族ドラマだった。