ヘンリー・フォンダ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「12人の怒れる男」吹替えで見た。もう一度見直すと、特に前半のヘンリー・フォンダの策士っぷりに舌を巻く。表面上は穏やかに、なんなら自信なさげにすら見せながら少しずつ相手方の論拠を切り崩してくる。特に2回目の投票、あれは大きな賭けだった。ポーカーの世界。
トルストイの代表作をオードリー・ヘプバーン主演で映画化した「戦争と平和」、NHK BSプレミアムで11月24日(木)放送。キング・ヴィダーが監督。ヘンリー・フォンダほかが共演。19世紀帝政ロシアでナターシャーほか3人の貴族の若者が愛と青春と人生の苦悩を体験していく…
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ヘンリー・フォンダ
@YlJutSGmVQ0AiPU 中井貴一さんは、
日本映画、ドラマに於いて
ハリウッドスター、
アメリカの良心、
ヘンリー・フォンダの立ち位置に
まさに、ニホンの良心
昭和入ってる勘違いしてるもの
反省仕切り💦
ホントウに良い刀とは、
鞘に収まっているもだと黒澤
加山、椿三十郎若大将こそ🍁
ニホンの父かなと🍁🎸
『ワーロック』🈑
12/31(土)20:48~22:51
ヘンリー・フォンダ、リチャード・ウィドマーク、アンソニー・クイン、3大スターが共演。すご腕の保安官と賭博師、正義を貫こうとする郡保安官補の対決を描く傑作西部劇。
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ヘンリー・フォンダ
芝山幹郎『スターは楽し 映画で会いたい80人』(文春新書)読了。オーソン・ウェルズ、ヘンリー・フォンダーーなど映画界のスター80人と代表作品を興味深く紹介した格好のガイドブック。本書を読み、「第三の男」や「明日に向って撃て!」をもう一度観たくなった。#芝山幹郎 #文春新書 #映画
ジョン・フォード監督の「荒野の決闘」をDVDで観た。伝説ほあんかんワイアット・アープをヘンリー・フォンダが演じる西部劇の傑作。画面に流れる「いとしのクレメンタイン」も心にしみる名曲。#ジョン・フォード #ヘンリー・フォンダ #荒野の決闘
✩十二人の怒れる男✩
ヘンリー・フォンダ/リー・J・コッブほか
1954年製作のアメリカのテレビドラマ。
および、それのリメイクである1957年製作のアメリカ映画。
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ヘンリー・フォンダ
@PrimeVideo_JP キャサリン・ヘップバーン、ヘンリー・フォンダ主演「黄昏」です
😊「十二人の怒れる男」豆知識😊
映画版のプロデューサーにヘンリー・フォンダが名前を連ねているところから推測するに、テレビドラマ版を観て感銘を受けたヘンリー・フォンダが自分が八号をやりたいということで映画を企画したのでしょう。
テレビドラマ版から引き続き同じ役を演じているのは2名。
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ヘンリー・フォンダ
@yoshiki44444 黄昏っていう映画は入ってないですね。名女優キャサリン・ヘップバーンとヘンリー・フォンダ主演の珠玉の名作(自分はそう思ってます)ヘンリー・フォンダとジェーン・フォンダの親子初共演も話題になってます☺️⭕️
あの映画に感銘を受けた人は大概ヘンリー・フォンダを除外して自分はどの立ち位置になるのかに思いを馳せますが、あの方々は自分がヘンリー・フォンダの立ち位置である事に一片の疑問を抱いてないのでしょう。
@SnJgsb3fwzy4QXR ヘンリー・フォンダと聞くと昔見た西部劇を思い出します。😅
今、
ヘンリー・フォンダ=小山田宗徳
ハンフリー・ボガート=久米明
シドニー・ポワティエ=田中信夫
のフィックスがやっている吹替版を探しています。
3人ともアカデミー主演男優賞を受賞したほどの俳優で、吹替が演技へもたらす相乗効果を勉強できるかと思っています。
私はヘンリー・フォンダと
バート・ランカスターやゲイリー・クーパー等
近い時代の名優が記憶の中で混ざってしまう事がある😅
フォンダ主演の映画では「十二人の怒れる男」の他にも西部劇「荒野の決闘」「ワーロック」「ウエスタン」等が有名と思う。
一目見れば思い出す、温かみのある表情の名優だ😊
「未知への飛行」の監督はシドニー・ルメット。
映画史に残る傑作「十二人の怒れる男」で評価の高い名匠。
主演は「十二人~」でも主演を演じたヘンリー・フォンダ。
アメリカの歴史に残る名優だ。
2人が再びタッグを組んだ映画というだけでも観たくなる😊
緊張感あふれる会話劇との事なので楽しみだ😊
ジョン・フォード作品におけるアメリカ先住民の位置付けで言えば、『アパッチ砦』におけるヘンリー・フォンダが明瞭にそれを記している。彼はアパッチを「サベッジ」と罵った結果、戦場からは帰って来られなくなる。ジョン・フォードが単純なアメリカナショナリズムの旗手ならば、こんなことはしない。
【Blu-ray鑑賞】『十二人の怒れる男』(1957年)
シドニー・ルメット監督、ヘンリー・フォンダ主演による裁判サスペンスの傑作にしてディスカッション・ドラマの名作。それぞれ異なる背景と個性を持った登場人物たちによる、「有罪」と「無罪」をめぐる駆け引きと劇的な展開にぐいぐい引き込まれます。
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ヘンリー・フォンダ
『ウエスタン』10月13日(木) 10時30分 ムービープラス 『荒野の用心棒』等、マカロニウエスタンで躍進したセルジオ・レオーネ監督の西部劇集大成は、アメリカの善き心を体現してきたヘンリー・フォンダを悪役に迎えた叙情的なドラマ。名コンビのエンニオ・モリコーネによるスコアも抜群です。:I
…超の付く名作映画🎞ほとんどが会議室の中のシーン❗️最初に有罪に異を唱えるヘンリー・フォンダもイイが、脇を固める俳優たちがイイ‼️特に司会役のマーチン・バルサムや、最後に無罪を認めるリー・J・コッブの演技がスゴい⁉️
未知への飛行(1964年)
合衆国大統領とソ連書記長がホットラインで会談するフィックス長回しショットは緊張度高いです。ヘンリー・フォンダが静かに熱演しますが、爆撃機を表示する司令部のスクリーンが安普請に見えてしまいB級映画感が増しています。
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ヘンリー・フォンダ
バーバラ・スタンウィックのファンなのに『レディ・イブ』を。観てなかったので、恥ずかしながら初見。スタンウィック様は相変わらず素敵なのだが、ヘンリー・フォンダを心の底から愛したのは『若き日のリンカーン』以来。こういう映画をたくさん観たい。
[ ]
ミスタア・ロバーツ (1955) / ジョン・フォード, マーヴィン・ルロイ監督作品
ジェームズ・ギャグニーと戦う中間管理職的なやつに加えてジョン・フォードとも揉めてたらしいヘンリー・フォンダで良くやる。
泡に締めにと若きジャック・レモンもイイ。
@shineon_thesky そうです、ヘンリー・フォンダ!主演と製作も兼ねてます。監督はこれが劇場映画デビュー作となるシドニー・ルメット。初作品とは思えない堂々たる演出力です
名優と名匠の技をご堪能あれ☺️
ジェーン・フォンダの映った1枚の写真から考察してく。ひたすら。途中、まさかのヘンリー・フォンダに繋がったりとか、そのへんは仕掛けが派手。声出た。ぅあ。
名画『黄昏 On Golden Pond』は娘であるジェーン・フォンダが父、ヘンリー・フォンダにアカデミー主演男優賞を取らせたくて制作された映画です。結果、見事に夢を叶えましたが遺作となりました。授賞式に彼は出席できませんでした。
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ヘンリー・フォンダ
ジョン・フォード監督、ヘンリー・フォンダ主演の『怒りの葡萄('40)』を鑑賞。西部劇のイメージが強かったジョン・フォードですが、実は叙情派だったと最近気付いて、なんとなく分かった気持ちでいたジョン・フォード作品を観直しています。虐げられて生きる市井の人々を赤裸々に活写した作品は好き!
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ヘンリー・フォンダ
今は狂気的な才能がある役者は少ないと感じる。
日本は皆無に近い。
ヘンリー・フォンダ、ロバート・ミッチャム、デニーロ、ピーター・オトゥール、ジェームズ・ステュアート…….
映画全盛期は、凄い役者が多すぎる😅
それだけ映画も廃れたってことなんやろうな……
12人の怒れる男たち
ヘンリー・フォンダ主演
ルメット監督
じゃろ陪審員が、少しずつ
判決にむけて事実に基づき
議論を進めていきます。
ー 各陪審員の、心の動きが
素晴らしい、、
>真珠湾攻撃時…有名な映画監督になるジョン・フォードはミッドウエイ島等で公費で高価なカラーフィルム撮影部隊を指揮。
ジョン・フォードのドキュメンタリー映画「ミッドウェー海戦」(1942年制作:18分、ナレーション:ヘンリー・フォンダ等)はアカデミー賞受賞。
https://t.co/EdzcuBqp3n
名優ヘンリー・フォンダのフィックス声優の言葉。
確かに元の俳優の演技に合わせた声を当てないといけないけど、身振りや表情から感情を読み取って、それを声に乗せて表現しないといけない。
表現に使えるものが声しかないから、高い読解力と表現力が、舞台やテレビ以上に求められるのかもしれない。 https://t.co/nNtlkr3vWv
ジョン・フォード『若き日のリンカーン』1939.
もちろん素晴らしい映画だが、ヘンリー・フォンダがワード・ボンドを偉そうに追い込むというキャスティングだけは、どうにも納得しがたい。
先日シネマヴェーラにジョン・フォード監督「怒りの葡萄」見に行きました。ヘンリー・フォンダが母親とダンスし、Red River Valleyを口ずさむシーン、泣けました。二年前に亡くなった母のこと思い出したりして。僕と母との関係は映画で描かれていたものとは全然違うものでしたが。
映画が光輝いて見えた、僕が13歳の頃だ。しかし実際には最盛の幕が閉じられる時期にあたる。前年の82年にヘンリー・フォンダ、イングリット・バーグマン、グレース・ケリー、ロミー・シュナイダーらが亡くなり、親が騒いでいたのを覚えてる。そして僕は追悼放送で数本の代表作に触れることができたのだ https://t.co/o6IbxXMyvF
『モホークの太鼓』(1939)監督:ジョン・フォード 脚本:ラマー・トロッティ、ソニヤ・レヴィアン フォード初のカラー作品は、それまで黒白だった原野に色が付いたようで見惚れたが、作品的には何かを見出せず、いつも弱さを漂わせるヘンリー・フォンダにも、男らしい力強い時代があったことを確認した。
『#未知への飛行』のヘンリー・フォンダ大統領の決断は誠実なのか狂気なのか。正気で狂気の決断を下さざるをえない狂気の誠実か。〝受話器から聴こえる音〟は、一度でも今作を観た人なら一生耳から離れないのでは。
@EijiMove 「黄昏」も名画座で観た。名優ヘンリー・フォンダの遺作であり、父と確執があった娘ジェーンが仲直りのために用意した作品。というエピソードの有無に関わらず、キャサリン・ヘプバーンとヘンリー・フォンダの共演は感動的。
@mondo_modern 『地獄への逆襲』は不思議な面白い映画でした…あの謎な暗さはなんだろう、ヘンリー・フォンダが辛気臭いせいかと思っていましたが、ご指摘受けて納得しました。あの過剰な影がテクニカラーの明朗さを打ち消していたのかと。ラングの初のカラー作品、ただのカラーにはしないぞという気合を感じます…
『黄昏』(1981)
主演:キャサリン・ヘップバーン/ヘンリー・フォンダ
老夫婦と娘、そして娘の再婚相手の連れ子とのひと夏の出来事を綴った人間ドラマ。
キャサリン・ヘップバーンの演技はどこまでもみずみずしく、ヘンリーとジェーン父娘の実像を投影した物語は見る者の心を無防備にする。
#黄昏
牛泥棒って映画見た!西部劇の白黒映画は初めての気がする。ヘンリー・フォンダ若い…!
@Ezonokami_Ryuki ええっ!
あれもマカロニウエスタンだったんですか!
ヘンリー・フォンダが出てたのでハリウッド映画かなってw 最後、床屋で銃を突きつけるとか、オシャレな映画だったなあw
@nikopol_doll デニス・ホッパー、名前は知ってるけど作品が記憶に無い😅ピーター・フォンダも知らない人だ〜。ヘンリー・フォンダとジェーン・フォンダは知ってましたけど。俳優一家なんですね〜。
浮き輪、私が持ってるのは白鳥とかパイナップルみたいなフロートだけで、シンプルな浮き輪買いそびれたんですよ😭
@suigin_maximaxi これは本当に凄い映画ですよね。
初見時はあまり予備知識を入れずに見ていたのですが、ヘンリー・フォンダ登場シーンで度肝を抜かれました
「えっ、そっち側で出てくるの!!」ってw
全編に渡りカットもカメラワークも至極です
二枚目はこれ
届いてから気付いたんだけど
一枚目はヘンリー・フォンダ
二枚目はピーター・フォンダ
親子が主演の映画だった・・・ https://t.co/CxuiVSQD6Y
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ヘンリー・フォンダ
🖖😷
<…三谷幸喜作の「12人の優しい日本人」。>って
ヘンリー・フォンダ主演の『映画『十二人の怒れる男』へのオマージュ的な https://t.co/vEULf08JNr










































