ペネロペ・クルス 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『フェラーリ』 確かにレースシーンは迫力があるが、この映画はどこまでも人間の愛憎を描いている。中でもエンツォ・フェラーリの妻ラウラを演じたペネロペ・クルスの力強さが際立っている。劇中のオペラハウスで『椿姫』を鑑賞する印象的なシーン。作品に抒情性が加わり、ドラマに深みを与えている。
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ペネロペ・クルス
『フェラーリ』 すごかった、恐れ入りました。 人間関係とレースと経営状況との繋ぎ方があんまり見事で、途中から何にも考えずにひたすら映画について行く。 アダム・ドライバーのエンツォ、一段と大きく見えて得体のしれなさが腹の中に詰まっているよう。それに負けないペネロペ・クルスの強さ!
フェラーリ(2023)こんなはずじゃ無かった。メインビジュアルに居ないペネロペ・クルスが1番良い。とてもじゃないが社長夫人に見えない荒さ、出てくる度にこっちはニヤニヤしてしまって。ペネロペ・クルスが出てる、カーレースもある映画という感じ。俺は好きだよ、俺のはね枠の1位かも。
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ペネロペ・クルス
フェラーリ、観てきた。生々しいドラマ。アダム・ドライバーも良いんだけど、ペネロペ・クルスが最高に良い。持って行き場のない情熱とか愛憎とか優しさとかいろんな何か激しいものが、いつもいつも彼女の中で渦巻いているの。
@HISTORYjp様よりいただいたデジタルムビチチケで「フェラーリ」観てきました。 フェラーリの創始者エンツォ・フェラーリの半生を描いた作品。 1つのことに打ち込むと周りがどれだけ迷惑を被るかという典型的な話。 マイケル・マン監督の映画ってこういうのが多い。 ペネロペ・クルスが良かった。
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ペネロペ・クルス
「フェラーリ」観た。前情報なしで行ったけどアダム・ドライバーはGUCCIの映画に続いて出ててイタリアブランド系?に好かれてるのかな ペネロペ・クルスが良かった。業が滲み出ているような役で、怖いのにずっと目が離せなかった。
フェラーリ🏎️観ました!!!!!エンツォさんの物語!!ペネロペ・クルスがすごい!!!硬派で良質な映画な映画!!マイケル・マン監督81歳か!!!人間ドラマだけでなく、レース映像も凄かった!!観る人は選ぶ作品とは思う!!
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ペネロペ・クルス
「フェラーリ」観てきました 1957年会社は業績不振で破産寸前、前年に息子を亡くし、妻との仲は冷え切り、愛人からは息子の認知を迫られ、カーレースもあるが人間ドラマが中心の映画 ハウス・オブ・グッチに続きアダム・ドライバーが高級スーツ着た経営者が似合い、妻役のペネロペ・クルスもいい
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ペネロペ・クルス
映画フェラーリ フェラーリ社とエンツォがあがいた1957年の一時期を描く一見拒絶なハードボイルド作品。糟糠の妻から共同経営者にならざる得ないラウラを演じるペネロペ・クルスの存在感と北部イタリア人らしいコンメンダトーレ・アダムの愛憎劇、ミッレミリアは迫力と美しいが嘘偽りなくPG12
本日の映画🎦フェラーリ 思ってた以上にマニアックな所を映画化したなぁという感じ。レースに対する情熱はわかるけど、そりゃラウラはそうなるでしょう(むしろ優しいくらいだぞ(# ゚Д゚))と思うw アダム・ドライバーは佇まいが良いなと思った。そしてペネロペ・クルスがとても良かったです。
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ペネロペ・クルス
フェラーリの華やかなイメージとは違うエンツォの周りの人間ドラマに時に八方塞がりのような苦しさを感じながら鑑賞した😌 ペネロペ・クルス良かったな…!
映画フェラーリ観てきた。老けメイクのエンツォ・フェラーリ役、アダム・ドライバーも良かったけど、奥さんにして共同経営者、ラウラ・フェラーリ役のペネロペ・クルスが超よかった。
映画「フェラーリ」、アダム・ドライバーとペネロペ・クルスが織り成す感動のドラマに注目。二人の才能が光る瞬間が多々ある。
映画『フェラーリ』★★★3.8点。 最初に言っておくと、ペネロペ・クルスが奥さんだったら、私、絶対、浮気しません(笑)。 まずフェラーリを演じ… filmarks.com/movies/111429/…
映画「フェラーリ」観ましたよ…!安易な赤繋がりなお供で、暗めな内容と合ってるのかどないなのか…😅 何だか全然違うけど映画「ナポレオン」と時々、ダブってみてしまうところがたびたび…あるようなんですね私は何故か😅 そしてペネロペ・クルスの存在感というか迫力たるや…!!何か凄いな…💦
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ペネロペ・クルス
『FERRARI』を観た レース映画でなくヒューマンドラマ エンジン音でテンション上がる アダム・ドライバーとペネロペ・クルスの演技力 アクションやサスペンスを期待しなければおすすめ
『フェラーリ』本作のクライマックスは、そんな彼の空虚な「男のロマン」に対して決定的な破綻や断罪をすることではなく(銃は冒頭に発砲されるのみだ)、ただ妻の「私はお前に振り回された生から逃げない」という釘刺しなのだ。映画としてはパッとしないが、あのペネロペ・クルスの眼差しは忘れ難い
映画 観ました カメラワークが秀逸で 圧倒的な臨場感がありました アダム・ドライバーとペネロペ・クルスも素晴らしかった エンツォのレーサー時代のスタイルがあると説得力が増すのでは レース創始時の死と隣り合わせで戦っていた人々の心境を描いてます x.com/moviemarbie/st…
「フェラーリ」、1957年の1年にだけ焦点を当てて、倦怠夫婦物とカーレース物のマッシュアップでエンツォ・フェラーリという人物を描くという変則伝記映画。アダム・ドライバーがまあ見事に「マイケル・マン映画に出てくる男」の顔になってるし、ペネロペ・クルス姐さんも迫力あって見応え有り。
フェラーリ 愛憎入り混じる人間ドラマなのにドライな雰囲気や画のカッコ良さ、レース場面は好みなんだけど、エンツォにモヤモヤする所が多過ぎてイマイチ乗り切れず... 何も知らなかったのであのシーンは衝撃だった。 ペネロペ・クルスとアダム・ドライバーは素晴らしかったです。
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ペネロペ・クルス
アダム・ドライバーが映画「フェラーリ」でどんな風にエンツォ・フェラーリを演じるのか、もうすぐその答えが見られる!ペネロペ・クルスの存在も大きい。
『フェラーリ』は流石にお見それしましたという感じだった。ノータイム発砲から始まるペネロペ・クルスの終始不穏にみちた表情のサスペンスと、「死の欲動」に突き動かされたレーサー達の死亡フラグ連打からすでに家庭内外のドラマが向かう先は決まっているはずなのに、最後の最後で見事なズラしがある
『フェラーリ』観た。世界的に有名な自動車メーカー:フェラーリの創業者エンツォ・フェラーリを描いた伝記映画。アダム・ドライバーとペネロペ・クルスの一筋縄ではいかない夫婦関係、演技合戦に魅入る。レースは流石の迫力、特に終盤の観衆を巻き込む事故、その酷さには度肝抜かれること必至。力作。
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ペネロペ・クルス
TOHO府中『フェラーリ』本妻、ペネロペ・クルスの小切手の行方がいい。いい意味で完全に裏切られたのが、フェラーリの栄光や讃歌の映画では全くなかったこと。ミッレミリアの公道を使ったスピードレースの沿道巻き込み大事故は、声が出るくらい震えた。走る狂気に取り憑かれた男達がいた。
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ペネロペ・クルス
『フェラーリ』 大丈夫!車映画だった! 更にリドスコ御大の『GUCCI』を彷彿とさせるセレブの私生活ドロドロ物語が主軸。アダムドライバーが脱いだらビックリなベン・ソロ再びな腹周りでエンツォ・フェラーリを好演。 ペネロペ・クルスが巻き舌英語でドスを効かし演じる妻ラウラの迫力たるや。赤く→
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ペネロペ・クルス
【 エンツォ・フェラーリを演るなら アダム・ドライバー以外に考えられない。 ラウラを演るなら ペネロペ・クルス以上はいない。 そして、エンツォ・フェラーリの妻には ラウラしかいない。 そういう映画です!༼•̀ɷ•́༽笑 アダム・ドライバーしびれました…‼️✨✨✨➡続
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ペネロペ・クルス
『フェラーリ』鑑賞。 フェラーリの創業者エンツォ・フェラーリの伝記映画。 ブレない一貫した勝利へのこだわりと向上心が彼を支え、夫という人間をどこまでも知った上で着いて行くことを辞めなかった妻の気高さこそがフェラーリの礎だと思う。 妻役はペネロペ・クルス以外には考えらないほど強烈。
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ペネロペ・クルス
『フェラーリ』 アダム・ドライバー作品はとにかく見る!スタンスなので鑑賞したけど、作品の圧倒的な迫力に脱帽 10歳年上のペネロペ・クルスと互角に渡り合う演技力というか二人とも凄すぎたww ハウス・オブ・グッチの老年演技もよかったけど、今作の出ずっぱりでエンツォを演じきってる熱量半端ない
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ペネロペ・クルス
『フェラーリ』 男気監督マイケル・マン新作。エンツォ・フェラーリの物語。ドラマ中心でアダム・ドライバの歩き方から眉間の表現に至る演技。そしてペネロペ・クルスの冷め切りから怒りに変貌する演技。更に後半のカー・シーンの衝撃。 "うまく行く物の形は美しい"という言葉が映画全編を貫いている。
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ペネロペ・クルス
「コンペティション」2021 映画制作過程を見せる劇映画の傑作。ペネロペ・クルス演じる天才映画監督の丁寧且つ時折奇抜な演技指導が無茶苦茶面白い。起用された主要俳優二人は実力派だがそれぞれ主義が違ってて反りが合わず。 始まって5分□□□監督が1作目で使ってたのと同じサティの曲が流れます。
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ペネロペ・クルス
@AEON_CINEMA実話ですよね!夫が観たいと言っていた映画です。夫はフェラーリを、私はペネロペ・クルスを鑑賞しに行きたいです。
『 エンツォ・フェラーリ、彼の一番激動だっただった一年を描いた濃密なヒューマンドラマは熱量抜群。ペネロペ・クルスが圧倒的だった。そしてつられて身体が傾いてしまうくらいに画の重力が襲ってくる迫力満点のレースシーンは超最高。格好良い作品でした。@FansVoiceJP
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ペネロペ・クルス
Fan'sVoice試写会 ミッレミリアを巡るフェラーリの情熱と愛憎。フェラーリが追い求める誇りとは狂気であり、その狂気と向き合うドラマは輝かしくも後暗い。そのコントラストに衝撃を受けた。 アダム・ドライバーは勿論、妻役ペネロペ・クルスの怪演も必見。
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ペネロペ・クルス
ふと、『バニラ・スカイ』を思い出した。トム・クルーズの演技が一風変わってて、夢と現実が交錯する独特の世界観が魅力的だった。ペネロペ・クルスとの共演も良かったし、観るたびに新しい発見がある映画だ。
十代の頃に見た映画を今あらためて見てみると、当時意識していなくて名前も知らなかった名脇役俳優がいっぱいいてうれしい。 「ゴシカ」はハル・ベリーとロバート・ダウニー・Jr.とペネロペ・クルスしか見てなかったけどチャールズ・S・ダットンとジョン・キャロル・リンチがすごくよくてびっくり。
【355】 ペネロペ・クルスが可愛いだけの糞映画だったなー 俺のファン・ビンビンもあの髪型ではかわいさが出なかった。 聞けば、超大赤字だったとか 納得
酸っぱさ、苦さを知ってこそ 初めて甘さを感じることができる。 とりあえず思い浮かんだのは これかな・・・個人的にかなり好きな映画🙄💭 2001年🇺🇸 トム・クルーズ キャメロン・ディアス ペネロペ・クルス
来週1日(月)テレビ東京 は 『 主演マシュー・マコノヒー ペネロペ・クルス 莫大な財宝と共に砂漠に消えた甲鉄艦🐪 手がかりは1枚の金貨🪙 クライブ・カッスラーの大ヒット小説 “ダーク・ピット”シリーズを映画化📚 午後1時40分🎥
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ペネロペ・クルス
【新着】〈シャネル〉から映画『男と女』へあふれる愛とオマージュを ginzamag.com/categories/fas… 〈シャネル〉が名作『男と女』のワンシーンを再現したムービーを発表。恋が燃え上がる瞬間を、ペネロペ・クルスとブラッド・ピットが繊細に...
やはり絵になるわ。 3月5日(現地時間)の朝、シャネル(CHANEL)の2024-25年秋冬コレクションショー、「11.22」を主役に据え、ペネロペ・クルスとブラッド・ピットという2人のアカデミー賞受賞俳優が競演を果たしたこの作品について、クルス本人が振り返る。 vogue.co.jp/article/penelo…
シャネルが叶えた、ペネロペ・クルスとブラッド・ピットのスクリーン初共演──「11.22」を主役にした短編映画が公開 | Vogue Japan vogue.co.jp/article/penelo…
実在した女の麻薬王 ちょっとマジでグリセルダを演じるソフィアの憑依の仕方がヤバ過ぎる レベルが何個も違う 異次元過ぎて観てて気持ちいい 昔ジョニー・デップとペネロペ・クルスがやっていた映画『グロウ』を彷彿とさせる ただガチで芝居がレベチ 今日も夜が楽しみ
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ペネロペ・クルス
@tm_movie24はい!この作品をご存知でしたか! アダム・ドライバーやペネロペ・クルスなどキャストは豪華なので劇場公開して欲しいですね…
ペネロペ・クルスは本当いい俳優だなーとも思った。ソープオペラになりかかった映画を救ったのは彼女の深みのある演技だと思う。アンナ・マニャーニとイングリッド・バーグマンとイザベラ・ロッセリーニの3大要素がたった1人の女優に見出せるって凄い。
アナ・トレントといえばミツバチのささやき以外にもテシスというホラー映画もよき。監督のアレハンドロ・アメナバール監督の作品が好きで、オープン・ユア・アイズは最高だし、これに出ているペネロペ・クルスも素晴らしかった
@onbullshit3トム・クルーズの「バニラ・スカイ」、同じく「コラテラル」を観てからも味わい深いですよ。前者はハビエル・バルデムの今の奥さんで、トムの元カノのペネロペ・クルスが出演、後者はハビエルがメジャー作品で強い印象を残した映画です。
映画Ferrari見てきました。 主演のアダム・ドライバーも嫁役のペネロペ・クルスもキレた演技でよかったです。内容は主に1057年のミッレミリア。