ボブ・フォッシー 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ミュージカルならインド映画見ればいい気もするけどタラクさんならボブ・フォッシーの振り付け完璧に踊れる
西洋ミュージカルで歌って踊ってるところが観たい
98年リバイバルのCabaretは大好きだけど、その後で観たボブ・フォッシー監督の72年の映画版は好きでは無かった、退屈だった
98年リバイバルの振付はロブ・マーシャル(2002年映画シカゴの監督・振付)
ロブ・マーシャルはフォッシーのテイスト残すのうまかったな〜
ヤンさん振り付けで、水美舞斗主演。
爆踊り全開のショーをやったらいいのにな❤️
椅子とハットを使ったボブ・フォッシーみたいな踊りもみなみちゃんなら出来る✨
アリーナとかで❤️
これから、ボブ・フォッシー監督、ライザ・ミネリ主演『キャバレー』@イオンシネマ多摩センタースクリーン4"午前十時の映画祭12"。明日で終了なので、近場の多摩センターへ。ブロードウェイミュージカル『シカゴ』絡みで原稿を書いたので、この機会に久々に。
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ボブ・フォッシー
ボブ・フォッシー監督の「キャバレー」を観た。映画館では約40年ぶり2回目。
排他的なナチズムの抑圧的な空気に支配されつつあるベルリンの街の風景と、キャバレー内の退廃的な空気感の対比が素晴らしい。しかし最大の見どころは、ライザ・ミネリとジョエル・グレイの圧倒的なパフォーマンス。
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ボブ・フォッシー
唐突ですが
映画『星の王子さま』の良い所を書き出します
1.王子様役の男の子が可愛い
2.ブロードウェイ振付の帝王、ボブ・フォッシーが出てる(ヘビ役
3.C・チャリスの音楽が感動的
4.そもそもスタンリー・ドーネンの映画は褒めなきゃダメ☺️
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ボブ・フォッシー
キャリア派のミュージカルスターが監督や振付師に転身するケースはよくあることで、ジーン・ケリーやボブ・フォッシーを筆頭にスタッフで活躍している人は多いし、歴代のブロードウェイスターも第一線からリタイアしてダンス教室を開いたりしてきた。ジーン・ネルソンがスタッフ側で活動するように
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ボブ・フォッシー
「キャバレー」初銀幕。冒頭からボブ・フォッシーの天才に震える。カットが細かいのに踊りの全てが分かる編集は本当に神技。「明日は僕のもの」に慄き、チャーミングなライザ・ミネリの最後の熱唱に涙する。一度観ただけで理解しきれない技法とテーマが凄い!午前10時の映画祭でまだ観られます!観て!
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ボブ・フォッシー
【キャバレー】②
→ そういえば、本作監督のボブ・フォッシーの自伝的作品『オール・ザット・ジャズ』(1979)でも、彼自身を投影した舞台演出家はミュージカルの華やかさと虚飾の中で命の灯を閉じて行ったのだった。
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ボブ・フォッシー
『キャバレー』はボブ・フォッシーが演者たちを信用している。だから舞台場面もじっくりと撮っている。現代的な細かい繋ぎもあるけど、それもアクセントとしてだ。元がヒット舞台だし、演者は達者な人たちばかりだから、内心はどうか分からないが、少なくともフォッシーはどんと構えて映画を作った。
『キャバレー』鑑賞。撮影監督はジェフリー・アンスワースなのね。シルキーなソフトフォーカス気味な映像が良い。映画は初見、ボブ・フォッシー映画も初。ロブ・マーシャルの『シカゴ』は本作に多大な影響を受けているんだぁ。アイコンのようなライザ・ミネリのこの格好は序盤だけだった。
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ボブ・フォッシー
@HinatakaJeF ボブ・フォッシー『キャバレー』。ライザ・ミネリ主演の名作ミュージカルなので派手な楽曲で終わると思いきや…無音でエンドロールが流れます、その理由とは。終映後、ちょっと立ち上がれませんでした。 で観れますよー。
映画
「キャバレー(1971)」
監督 ボブ・フォッシー
主演 ライザ・ミネリ、ジョエル・グレイ
素晴らしかった最高でした良き映画でした
すごい
ボブフォッシーの振付ステキすぎる
これは、名作だ。
劇場で観れてよかったーーーー
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ボブ・フォッシー
立川シネマシティ「キャバレー」1971年、ボブ・フォッシー監督。ミュージカルの映画化作品。1930年代ベルリンにやってきた英国青年はキャバレーの踊り子と出会い、愛し合うようになるが、ナチス・ドイツの影が徐々に迫ってくるというプロット。これもなかなか面白かった。
@Tori_Corleone ボブ・フォッシーは生涯を通じてフェリーニを追い続けた人ですね。アメリカ人の天才振付師がイタリア映画の監督に惚れ込んだというのは興味深いですね。
映画『キャバレー』★★★★4.0点。 映画監督としてのボブ・フォッシーがとても好きだ。振付師としての彼の才能を充分に発揮して、さらに映画を信じてい…
そのボブ・フォッシーは「キャバレー」でジュディ・ガーランドの娘ライザ・ミネリを主演にしました。ジュディが熱望してもとれなかったアカデミー主演女優賞を、ライザが「キャバレー」でとったと思うと胸が熱くなりますね。
そのボブ・フォッシーは「キャバレー」でジュディ・ガーランドの娘ライザ・ミネリを主演にしました。ライザがジュディが熱望してもとれなかったアカデミー主演女優賞をとったと思うと胸が熱くなりますね。
凄かった。やっぱりボブ・フォッシー作品が好きだな。
ボブ・フォッシー『キャバレー』を観た。コッポラの方が同年のアカデミー監督賞に相応しいと思った。でも中々見事なショットがいくつかある。あと、ユダヤのブルジョワ令嬢を演じたマリサ・ベレンソンがスキャパレリの孫ということに驚いた。
濃厚に漂う「死」の香りの中、かつての熱狂は醒め、基本的にそれに付随する諸々はどうでもよく人生を持て余す己の姿を、恐ろしいまでにシニカルに描く。自分の人生を「all that jazz」と言いきり、それこの映画表現で描き切るボブ・フォッシーの凄まじさ。
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ボブ・フォッシー
アカデミー賞では、監督賞(ボブ・フォッシー)や主演女優賞(ライザ・ミネリ)を含む8部門を受賞🏆
それまで、子ども向け・ファミリー向けのイメージが強かったミュージカル映画でしたが、今作は大人向け(内容も楽曲もパフォーマンスも!)として、現在に至るまで非常に評価の高い一作です😌
「午前十時の映画祭12」、1月13日(金)からは「人生は音楽だ」。「ヘアー」はベトナム反戦をテーマにしたブロードウェイ・ミュージカルをミロシュ・フォアマン監督が映画化。「キャバレー」は振付師のボブ・フォッシーが映画監督として大成功を収めたミュージカル・ドラマ。
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ボブ・フォッシー
雰囲気としてはボブ・フォッシーの「キャバレー」と通じてるところがあると思う(キャバレーの元ネタなのかな?)。ナチスがからんでるし。けど、こっちは権力者サイドのお話。ティント・ブラス作品でお馴染みのヘルムート・バーガー、転落する男を演じさせたら右に出る者がいない感じw
色はほぼ黒のみで、舞台装置もないに等しいけど、役者の歌・踊り・演技だけで充分最高な作品。ミュージカル俳優って演技力も凄いレベル高くないと務まらないんだね。
あとやっぱりボブ・フォッシーが天才!
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ボブ・フォッシー
映画「オール・ザット・ジャズ」
観ましたー。
ミュージカル、シカゴの生みの親ボブ・フォッシーの自伝的映画。
構成がぶっ飛んでる!!!
今年は「ピピン!」とシカゴ」も観れたから、ボブ・フォッシーの振付を正統に踏襲したチェット・ウォーカー、アン・ラインキングの振付観れて、やっぱりフォッシー振付作品って「ああ!かっこいい」って声が漏れそうになるぐらい好きだなって思った。
【CHICAGO】このミュージカルのかっこいい所はボブ・フォッシーの振り付けにつきる。今回も群舞は「いつもの」CICAGOで、もうね。あれ観るだけで私は満足出来るのよねw。
イマドキの振り付けじゃないとは思うんだ。でもあのちょっとタップっぽいタンゴっぽい振り付けはずっとあのままが良いよ。うん。
「人を傷つける笑い」を考える時に観て欲しいのが伝説の漫談家の半生を描いた「レニー・ブルース」。名優ダスティン・ホフマンが放つ言葉の銃弾、天才ボブ・フォッシーのクールな語り口、名手ブルース・サーティスのモノクロ映像。これが冥府魔道を往く芸人の業。DVDは廃盤、観られるのはU-NEXTだけ。
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ボブ・フォッシー
@oooosugoii 『オール・ザット・ジャズ』いかがでしょ!
監督・振付師ボブ・フォッシー自身による自伝的ミュージカル・コメディで、平凡を恐れ自分の人生をショーとして演じなければならないと思い込んでしまった男の話です
作り手による作り手自身の肯定にしびれる1作!
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ボブ・フォッシー
#映画好きさんと繋がりたい
ボブ・フォッシー監督作品で誰が好き?
た。
知的なキャラクターで名脇役、悪役として存在感を増していくが、1975年には『ジョーズ』で主演し、大ヒットによって一躍名を高めた。1978年には続編の『ジョーズ2』でも主演した。
1979年にはボブ・フォッシーの自叙伝的映画『オール・ザット・ジャズ』でミュージカル舞台監督のジョー・ギデオン
@asahi_eigeki イケる人にはイケるでしょうね。
毛むくじゃらとか好きな人いますからね。
ところでボブ・フォッシーのミュージカル仕立てでもありな作品だと思いました。かなり疲れそうだけど。
昨日、ブロードウェイミュージカル『CHICAGO』来日公演についてtweetしたのだが、(オリジナルの振り付けなどはボブ・フォッシー)
今日のマッティさんのインスタに
Fosse のダンス🕺🏻動画あげてくれてる〜🥹🥰🍀 YES❣️🙌🏻
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ボブ・フォッシー
振付師·演出家のボブ・フォッシーの
自伝的映画
フォッシーの分身演出家ギデオンは
体調不良の中タバコや薬で
映画や舞台演出を乗り切ろうとするが
多忙で倒れてしまう…
ギデオンの人生を語る
白昼夢のようなミュージカル仕立ての
演出が面白い
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ボブ・フォッシー
映画『オール・ザット・ジャズ』(1979年/アメリカ)
ボブ・フォッシー監督によるミュージカル映画。主人公の男が幻想の世界を彷徨います。フォッシー監督の自伝的な作品です。
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ボブ・フォッシー
映画『キャバレー』(1972年/アメリカ)
ボブ・フォッシー監督によるミュージカル映画。ライザ・ミネリも素晴らしいですが、ジョエル・グレイが強烈な印象を残します。
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ボブ・フォッシー
@ 目黒シネマ
ブロードウェイの演出家・振付師ボブ・フォッシーの自伝的作品。
大いなる実験ミュージカル。
主人公が病んでいくに連れて、映像も物語も破綻していくが、そこが面白い。
カット割や衣裳は、今観ても斬新で鮮烈。
明るいバッドエンドもGOOD👍
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ボブ・フォッシー
ペニーレインのついでに「オール・ザット・ジャズ」も観てきた!
前回見た時より断然良かった!
改めてボブ・フォッシーの凄さがわかる。でも、好きな監督がこういう映画作っちゃったら複雑な心境になるね。
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ボブ・フォッシー
ボブ・フォッシー監督の死期を映像演出した作品。
もう民放では再放送しないだろうし、時を経てみんなの記憶から徐々に消えていく。
いいじゃない☺️
【🍷9/24(土)~30(金)上映🚬】
『
ミュージカルの監督ジョーは酒と煙草と女に身を委ねながら仕事に明け暮れていたが、ついに過労で倒れてしまう。生死を彷徨う彼の脳裏で幻想的なショーの幕が開く…。ボブ・フォッシーの自伝的映画であり、カンヌ映画祭パルムドール受賞作。
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ボブ・フォッシー
【 』に見るボブ・フォッシーの遺産】
ボブ・フォッシーの威光は、急逝から30年以上たった現在も衰えを知らない。そこには、フォッシーの偉業を形骸化させず、真意をていねいに伝えることに邁進する愛弟子の存在がある
チェット・ウォーカー振付の ミュージカル『ピピン』に見る ボブ・フォッシーの遺産 (1/2) - T JAPAN:The New York Times Style Magazine 公式サイト https://t.co/ytGbx30CwS
後々からこの人もボブ・フォッシーに影響受けてたんだなぁと思うことが多い振付家だなと感じます。
前方でダンス、後方でアクロバットっていう、情報量の多さはなんなんだ。
中尾ミエさんの若々しさはなんなんだ。
ボブ・フォッシーは、4本の映画の監督というのではなく、振付け師としての功績を思い出さにゃいかんなあ。 https://t.co/3x4JMYLqRN
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ボブ・フォッシー
ミュージカルピピン、素晴らしかったです!
青年の自分探しをサーカス一座の劇中劇で風刺的に描いた、ショウ的要素が強い華やかな作品
なんと振付がボブ・フォッシー!!
海外からのパフォーマーさんのアクロバットや手品が凄い!
物語性の強い宝塚のショーが好きな方には本当オススメです✨✨ https://t.co/8PbQpzVgIS
手袋をした男性ダンサーがボブ・フォッシーだと思うの‥
砂を撒くイメージって星の王子さまで見た動きだったような…(うろ覚え)
アンレーキンが彼と踊っているときの嬉しそうな笑顔が…素敵…











































