ボリス・カーロフ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「ドラキュラ」も「フランケンシュタイン」も、原作よりも映画が与えたイメージが強い。
ドラキュラならばベラ・ルゴシ、クリストファー・リー、フランケンシュタインならば、ボリス・カーロフ。名優の存在は大きい。
特にフランケンシュタインにおいては、原作とはかけ離れた物語となっている。
当時ロジャー・コーマンは、ボリス・カーロフと2日契約が残っており、この2日でカーロフを撮影して映画を作ることを考えた。
本作の知名度自体は高くはないが、ボグダノヴィッチ監督も関わる、後のアメリカン・ニューシネマへの過渡期の重要な作品ともされる。
@gaminghiryu 真偽は不明ですが、ゲイリー・ガイギャックスのマジック・ミサイルの着想の源は、1963年のB級映画『忍者と悪女』の中でボリス・カーロフ演じる妖術師スカラバス博士が放つ魔法弾だという説があるのです。
色々観ています/ピーター・ボグダノヴィッチ「殺人者はライフルを持っている!」1968。
ボグダノヴィッチ監督、コーマン門下でデビュー。恐怖映画の名優役ボリス・カーロフは引退を考えていて、その頃町では無差別乱射事件が起きていた....
日本劇場未公開。
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ボリス・カーロフ
三鷹まで合田佐和子展行ったけど、なかなか良かった。思ってた以上に油彩が多かったけど、リリアン・ギッシュ、ディートリッヒ、ボリス・カーロフなどの映画モチーフがあって、自分と共通する物を感じたりも
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ボリス・カーロフ
「ミツバチのささやき」も入ってるのが『スターログ』っぽいんだよ。ボリス・カーロフの「フランケンシュタイン」が劇中映画として取り上げられた作品😬
@amatsukai 凹凸シリーズとか、『フランケンシュタインと狼男』みたいな映画です🥺
ボリス・カーロフ、ベラ・ルゴシあたりが存命の時代に、メインモンスターたちと絡む映画撮っておいてほしかったな〜と……
@yamaj807 怪物くんのフランケンですね。
当時ユニバーサル映画の怪奇映画シリーズがヒットして、このフランケンはボリス・カーロフという俳優が演じた怪物がモデルです。はっ!無意識に聞かれてもいないこと長々話してしまった💦
[ミイラ]関連。
ボリス・カーロフ先生が主演のユニバーサルホラー映画『ミイラ再生』(1932年)先生!
@jfjrjmsjlg 『ポルチシの啞娘』は10年前にフィルムセンターで観ました、ピアノ伴奏つきで。獄中のパヴロワが牢屋のネズミと戯れるシーンが可愛い(?)。ボリス・カーロフはパヴロワが踊るシーンの群衆に居たようですが、当人がこの映画に出た事を忘れてたんです。
『ホーンテッドマンション』映画版、ボリス・カーロフ風にメイクしたテレンス・スタンプが、主人を黒人女性と結婚させまいとする執事を演じてるんだが、勿論ディズニーなんでNワードが飛び出すこともなく、明確な差別描写もないままぼんやり話が進むのが難点。
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ボリス・カーロフ
「ロンドン警視庁マーチ大佐」
(テレビドラマ・全26話)1955年
Colonel March of Scotland Yard
1996年-1997年にPerfecTV!で放映。
日本では未ソフト化
「フランケンシュタイン」で有名なボリス・カーロフ主演。フェンシングが得意な名探偵。あの怪物役とは大違いでお喋り。
ザーッとアダムス・ファミリーについてさらってみたが、隅沢先生に絶大な影響を与えてるんじゃないの?この作品……と思った。色々な意味で。単なる憶測だけど。
1970年代に放送されたというドラマ版が非常に気になりますね……
あのボリス・カーロフがファンになったというからには。
"映画「フランケンシュタイン」(1931)撮影中のセットで紅茶を飲むボリス・カーロフ。"
すっごいゴツいイメージなんだけど、意外と痩せてはるんやねー。
『ウェアウルフ・バイ・ナイト』
主人公のメイクが…ほぼボリス・カーロフだったり、狼男が『倫敦の人狼』風だったり、効果音も…あ!この電気音は!!!てなったり。
30〜40年代のホラー映画へのオマージュ多くて面白かった!!!
一番驚いたのは監督が作曲家のマイケル・ジアッチーノだったこと。
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ボリス・カーロフ
『肉弾鬼中隊』 この映画、ブニュエル監督が撮った映画だと言われても信じてしまいそうである。正直言って、フォード監督がこの映画を撮った理由がちょっと分からない。狂信的な牧師をボリス・カーロフが演じているが、この映画観るとそんなに大男でもないんだよね。
→ そのラング2曲のうち、「DW 23d .... Loops for Dr. X, 日本版ボリス・カーロフへのオマージュ」は今回が世界初演。ラングはホラー映画大好きらしく、この曲ではフランケンシュタイン映画で歴史にその名が刻まれるボリス・カーロフが素材に使われている、映画好きにも気になる内容!→
フランケンシュタインズ・モンスターの原作準拠の姿は、ロバート・デニーロ版なんだけど、キャラとしちゃ、ボリス・カーロフに全く勝ててなかったなぁ。映画としては大好きなんだけど、やっぱフランケンはフンガーでなくちゃ。
戦後3年後の1948年で公式がコメディ作っちゃってるから凄い。
この映画の凄いところはベラ・ルゴシにドラキュラ、狼男にロン・チェイニー、フランケンシュタインにグレン・ストレンジ
をしっかりキャスティングしてる所。
(ボリス・カーロフは既にフランケンシュン役は降板してる) https://t.co/iQ39Nge3KR
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ボリス・カーロフ
あまり映画にハマってない若い人は、ピーター・フォークやボリス・カーロフを「聞いたこともない」という場合がある(実際に言われた)ので、ひょっとしたら、石原裕次郎や松田優作も「昔そんな人がいた」ぐらいの認識なのかもしれない。
ボリス・カーロフといえば映画『フランケンシュタイン』、エルがこの映画をテレビで観ている場面、自分とフランケンシュタインの怪物を重ねているようで切ないね。 #ストレンジャーシングス #ストレンジャーシングス2 #ボリス・カーロフ #フランケンシュタイン #ユニバーサルホラー
映画『ミイラ再生』1932年
ミイラ映画の始祖。映画『ハムナプトラ』の基になった作品でもあります。主演はフランケンシュタインで有名なボリス・カーロフ。
カーロフが表現したイムホテップの愛と悲しみ、そして はかなさ に心をうたれますが、それ以上に不気味な表情が印象的です。 https://t.co/Hy6JGpqJsa
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ボリス・カーロフ
ハワード・ホークス『光に叛く者』(1931) 後のホークス作品にみられる映画的興奮は乏しいけれども、囚人が一斉に抗議したり、終盤に反旗を翻すシーンは秀逸。優れた監督は群衆の演出がうまい。ボリス・カーロフのただならぬ存在感が印象に残る。
冒頭が「フランケンシュタインとその怪物」のボリス・カーロフ氏が怪物を演じたあの有名な作品
多分そこにかかってるのであろう
「フランケンシュタイン博士のような情熱」
という凝ったタイトルのニュアンスをもーちょっと汲んで欲しかった……
ボリス・カーロフ
世界中の誰もが「フランケンシュタイン」と聞いて思い浮かべる、面長で頭部が平たく、額が張り出した無表情なモンスター役をユニバーサル映画『フランケンシュタイン』(1931年)で最初に演じた俳優 https://t.co/DFmSEaY7gR
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ボリス・カーロフ
モンスター好き、映画好きとしちゃあ、
見ないわけにはいかんでしょう!
#フランケンシュタイン
#ボリス・カーロフ
#ダークサイドミステリー
#nhkbsp
昨晩はクラシックホラー映画の研究家の方に、フランケンシュタインで有名なボリス・カーロフ主演の「ブラックルーム」を紹介。若いカーロフのハンサムぶりにビックリさせられる作品だ。いずれ恐怖新聞でも紹介しよう。 https://t.co/LILo6ENqmn
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ボリス・カーロフ



























