マリリン・モンロー 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"マリリン・モンロー 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"マリリン・モンロー"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
今マリリン・モンローのドキュメンタリー映画観てる。男性の原罪に付き合い続けた人生ーー決して苦という訳でなく、でも凍えるほど寥しい。という…。自創作に同じ境遇の絶世の美女キャラがいて『無意識でモンローもろパクしてた!?』と驚愕してるw
今マリリン・モンローのドキュメンタリー映画観てる。男性の原罪に付き合い続けた人生ーー決して苦という訳でなく、でも凍えるほど淋しい。という…。自創作に同じ境遇の絶世の美女キャラがいて『無意識でモンローもろパクしてた!?』と驚愕してるw
マリリン・モンローの映画の評判流れてきたけど本人の著書と内容違くね?記憶違い?
昔観たマリリン・モンローの自伝映画のタイトルを思い出したくて1時間近く調べたんだけど、出てこない。作品のラストに薬を大量に飲んで海で亡くなるシーンがあって印象に残ってる。90から2000年代の作品だと思うんだけど、今探すとNetflixのブロンドしか出てこず。ムキーってなるw
『ブロンド』はマリリン・モンローことノーマ・ジーンの人となりが全然見えてこないし、トリアー、ハネケ、オストルンドみたいなシニカルの中にドラマが見える感じもない。私はアロノフスキーの『ブラックスワン』が嫌いなんですが、同じ感じだ。『エルヴィス』的な語り直しの面白さも無いしね
マリリン・モンローの生涯をかいた『ブロンド』見終わった🙏
映画1本とは思えないほど体力を取られる作品だった。最初から最後まで観てるのが苦しかった映画は初めてかもしれない😢🙏
Netflix映画『ブロンド』、マリリン・モンローの中絶シーンや胎児の描写が「最悪」と大炎上!... (サイゾーウーマン)|| 先月亡くなったエリザベス女王と同じ年に生まれたマリリ...
「ブプッピドゥッ !」の一発芸でおなじみマリリン・モンローの映画。デビッド・リンチみがあった。聖人のような純粋さと度を越した脇の甘さという解像度が限りなくゼロに近い都合のいいキャラ造形の始祖。本人はいろいろ大変だったみたいです。
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー
海外評で「作者の明確なビジョンに貫かれ製作された作品」というのを見たけど、まさにその通りだと思う。
映画の出来の良し悪しや良否はいったん置いておいて、
“ 監督の作り上げたいマリリン・モンロー像・および彼女の人生”
というものはよーく伝わってくる……。
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー
@Kinako36446137 私も彼女は大好きなんですが、なんかいまいちこの映画はピンとこなかったです…😢モヤモヤが残る……💭💭
原作とだいぶ違うみたいですよね…🤔🤔それと当初はヘプバーンでなくマリリン・モンローがヒロイン予定だったみたいな話も聞きました😂
フォト・ペインティングだって、マリリン・モンローのスチル写真を加工して芸術作品にしてしまったアンディ・ウォーホルから、一体何処まで遠ざかれているというのだろう? けれど確かに、リヒターの作品はポップでない。ポップ・アートにしては手間を掛け過ぎている。
ネトフリの『ブロンド』、かなりの批判や怒りが寄せられているようですが、自分が観た限り最大の問題点は「これはマリリン・モンローの実人生に着想を得たフィクションで、史実とは違う描写を多く含みます」と作品中に断り書きを入れていないことだと思う。一応説明文にはフィクションとあるが。
@id_exnini 酷評すごいらしい…😢
せっかくのマリリン・モンローの映画作品がこんな風になるのは悲しいね
アナちゃん本当に可愛いよね🥹💘💘
『ブロンド』を観て、マリリン・モンローを知った気になってはいけないとは思う。俺にとってのモンローは、自身のセクシーを武器に男性社会をしたたかに戦った人、というイメージだったので、この映画のモンローとは真逆なのだ。しかし、哀しい境遇と最期であったことは間違いない。
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー
モンロー好きであれこれ見てるけど、今回の映画より
「知られざるマリリン・モンロー:残されたテープ」の方が好きです。
1時間41分と短めだしドキュメンタリーだし、彼女を大切に思う気持ちも伝わると思う。
この記事に出てくる、マリリン・モンロー、エイミー・ワインハウス、ダイアナ妃、ブリトニー・スピアーズは、全員、境界性パーソナリティ障害で、同じ病気でした。私たちの苦しみを波乱万丈さをエンタメにしないで。
マリリン・モンローの”伝記”映画『ブロンド』に批判が殺到
「Blonde」は基本、幼少期、デビュー前、母、男たちとの交流などノーマ・ジーンとしての私的な部分はカラー撮影で、たまに手持ちもある。マリリン・モンローとして公的に映画に関わる部分ではモノクロで画角も昔の映画風に小さくなる.
ending notorious men society psychopass sick stuck sexual threat
start nonstop trend opened sick men box
マリリン・モンローを描いた映画『ブロンド』に批判が殺到 エミリー・ラタコウスキーも「女性の痛みを楽しんでいる」と非難(ELLE DIGITAL)
マリリン・モンローを描いた映画『ブロンド』に批判が殺到 エミリー・ラタコウスキーも「女性の痛みを楽しんでいる」と非難(ELLE DIGITAL)
マリリン・モンローの事ほとんど知らないけど、やたら悲劇の人生で男に搾取されてるような内容だっから気になってレビューやら色々調べてみた
かなり酷評……あれ結構前の映画だと思ってたけど2022年なの……❔
よく流せたな……
マリリン・モンローを描いた映画『ブロンド』に批判が殺到 エミリー・ラタコウスキーも「女性の痛みを楽しんでいる」と非難(ELLE DIGITAL)
マリリン・モンローを描いた映画『ブロンド』に批判が殺到 エミリー・ラタコウスキーも「女性の痛みを楽しんでいる」と非難(ELLE DIGITAL)
ネトフリオリジナルはターゲットが広く作るから、作品の質が微妙な作品が多い。しかも悲劇的な自伝映画ではどこまでをエンタメにするか?も難しい マリリン・モンローを描いた映画『ブロンド』に批判が殺到 エミリー・ラタコウスキーも「女性の痛みを楽しんでいる」と非難
ヨさんスタイル最高なので、オードリー・ヘップバーンの映画衣装が似合うだろうなと思うけれど、最近マリリン・モンローの衣装も似合うだろうなって思える。
7年目の浮気の、あの地下鉄の風でふわっとスカートが舞い上がるやつとか。
何らかの差別や蔑視を受けやすい人を取り上げる際に、その社会構造に焦点を当てるのと、ただ相手を“可哀想な存在”として描写するのって似て非なるものだな(似てもいないかもしれないけど)。
マリリン・モンローのフィクション映画とドキュメンタリー映画を立て続けに観て、そんなことをふと思ったよ。
映画「ブロンド」はマリリン・モンローを“男性から搾取され続けた悲しき被害者”として描いたフィクションだったが、このドキュメンタリーは彼女が自分で会社を立ち上げていた事実や、ケネディ大統領と親しくしつつ彼の弟とも関係を持っていたことなど、“被害者”ではない彼女の一面にも光を当てた作品。
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー
AVとかアイドルとか声優とか、輝かしい表の面だけじゃ無くて、そういう暗黒面というのは、今でもある訳じゃない。それを、注目を集めるマリリン・モンローの映画として具現化させている。
この映画はマリリン・モンローの謎の死の謎までいくのだろうか?救急車で搬送中に亡くなったマリリンの遺体が自宅に戻され、そこで死んだように細工されたのは別れ話で揉めていたロバート・ケネディがまさに現場にいたからだ説をこの間ドキュメンタリーで観たなあ。
動画をもっと見る:
マリリン・モンロー
Netflix『
「マリリン・モンローの伝記映画」って顔したバッド・トリップ・ホラー。かなりの部分は創作だと思われるし、キャリアや登場人物のディテールには大して触れず、マリリン視点の悪夢をひたすら描く。
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー
『ブロンド』。これはアカンだろ。40年前の映画じゃねぇんだから、マリリン・モンローを侮辱しすぎ。アンドリュー・ドミニクはクソな映画しか撮らねぇ。あとリンチ風に撮り過ぎ。寒い。
ネフリでマリリン・モンローの映画が話題になってるのとは前後無関係なのかな??
酷評されてるネトフリ、アナ・デ・アルマス主演のブロンド観た。これはマリリン・モンロー役のアナ・デ・アルマスを拝む映画です。
前にダークサイドミステリーのマリリン・モンロー回見て、それだとフェミニストとしてのマリリンにフォーカスを当てていてとても面白かったから『ブロンド』も興味あったんだけど、あんまりにもひどい映画ぽくてもう観る気もないな
観たい作品なのだけど、マリリン・モンローの人生をフィクションしてるのか……
ハリウッドにいいように使われたマリリン・モンローというスタンスよりも、男を手玉に取る女としてのマリリンモンローというホークスの作品の方が、フェミでは?
Diamonds Are A girl's Best Friends (紳士は金髪がお好き, Gentlemen Prefer Blondes ... @YouTubeより
マリリン・モンローの映画見たらめちゃめちゃbad入ったけど人生壮大すぎ
あと、問題視されるべきはハリウッドが作ったスター制度のほうに注目されるべきだと思う。この映画が、モンローの真実とは別にあるとしても、このスター制度、ハリウッド映画が作り上げたマリリン・モンローという偶像が大衆に受け入れられて、ノーマ・ジーンの性格が明確に割れて、破壊された……
「ブロンド」、どちらにしろ1度見ようとは思うんだけど、前評判見る限り「マリリン・モンローの映画」にしなければ良かったような
実在の人物をネタにしてレイプとか捏造したらそれは性的搾取
マリリン・モンローの映画が嘘ばっかってこと知れてスッキリした
NHKダークサイドミステリーで「セックスシンボルのマリリン・モンローではなく女性俳優の権利のために映画業界と闘い続けたノーマ・ジーン・モーテンソン」が紹介されててすごく良かった
ネトフリ『ブロンド』特に観る気はなかったが、酷評する人たちを通じて、マリリン・モンローがフェミニズム的文脈でシンボライズされてることを初めて知って、へーと思った(でも映画はたぶん観ない。マリリンに興味ないので)
『ブロンド』
マリリン・モンローの苦悩や悲劇を表した作品
観た方々の感想が賛否両論、わかれてるのも納得。人物や状況の説明が出来るだけ省かれて、芸術性の高いフランス映画を見てるような感覚になる🤔ある程度、マリリンの人生をネットで予習していた方がわかりやすいかも!
画像をもっと見る:
マリリン・モンロー













































