ミシェル・ウィリアムズ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「イントゥ・ザ・ウッズ」は劇場で観た。ミュージカル映画は苦手だけど、エミリー・ブラントや アナ・ケンドリックなどが気になるところ。「マンチェスター・バイ・ザ・シー」と「オズ はじまりの戦い」はミシェル・ウィリアムズが好きなので・・・。
アフター6ジャンクションの村山章さんによるサラ・ポーリー監督インタビューが素晴らしい。『フェイブルマンズ』の夫婦であるミシェル・ウィリアムズとセス・ローゲンが『テイク・ディス・ワルツ』の夫婦であることへの監督の「そう!そうなの!」というリアクションが泣ける。
「ブルーバレンタイン」シンディ役のミシェル・ウィリアムズは綺麗だったけれど、正直何処が良いのか分からなかった。。男女で観た人の意見が分かれる系かも。
フェイブルマンズでミシェル・ウィリアムズとセス・ローゲンを観た時に 、『お!これはテイク・ディス・ワルツの夫婦ではないか!』と面白く思ったのだけど、その辺りのことをサラ・ポーリー監督が話してるの、すごく興味深かったー
ミシェル・ウィリアムズとユアン・マクレガー、【私が二度愛したS】で共演してたのに忘れてた!
アトロクのサラ・ポーリー監督インタビューめっちゃ良かった。「ウーマン・トーキング」の裏側もそうなんだけど、映画業界に関する働き方に関すること、別監督作で同じような役を演じてるミシェル・ウィリアムズにおける観客による印象の変化(もとい違い)の言及も。
ミシェル・ウィリアムズがマイル特典で来日 『ゲティ家―』再撮影参加は娘の一言 今後はジャニス・ジョプリン役も | 47NEWS
本当にプライベートで日本に来てインタビューしたミシェルウィリアムズを思い出した
米国におけるユダヤ人差別の実情を、ここまで正面切って描いた作品に出会ったのは初めてかも。
スピルバーグの母親役のミシェル・ウィリアムズにアカデミー映画助演女優賞を与えるべきであった。
Disneyによる『Moana』実写映画化でトーマス・カイルが監督に起用されたよう。ブロードウェイミュージカル「Hamilton」監督でミシェル・ウィリアムズの夫ですね。長編映画監督デビュー作となります
劇場公開時見逃してしまっていた“フェイブルマンズ”をTSUTAYAでレンタルして鑑賞。いい作品でした。どこまでがリアルでどこがフィクションかはわかりませんが、スピルバーグがここまで家族のことを曝け出したことに少し驚きました。お母さん役のミシェル・ウィリアムズがとても良かった。
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フェイブルマンズは前哨戦はトロント国際映画祭とゴールデングローブ賞くらいしか制覇していなけれども、これはミシェル・ウィリアムズが助演女優賞で行かなかったからで主演女優賞での賞レース参加は本人の意向みたいな記事は見た気がする。。。
ミシェル・ウィリアムズだから見に行ったのに、ミシェル・ウィリアムズどこ?ってなった(主演)
全体的に楽しそうな暮らし(本人は鬱屈としてるけど)だけど、どうやって生きてくつもりなのか他人事ながらやきもきたり、さっすがポートランド。おるよね〜変人!みたいな。音楽も良くておすすめ。
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ミシェル・ウィリアムズ
アマプラにあったので
久しぶりに『ブロークバック・マウンテン』見たけれど
やっぱり傑作ですが
アン・ハサウェイと
ミシェル・ウィリアムズが出てたのを
すっかり忘れてた…
その間のバーバラ・ローデン『WANDA/ワンダ』も記憶に新しい。バーバラ・ローデンが自分を撮ったのも最高だったが
ケリー・ライカートが撮ったミシェル・ウィリアムズも最高で、アケルマンが撮ったデルフィーヌ・セイリグも超最高。女が撮る女はめちゃくちゃ最高、と改めて思う。
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ミシェル・ウィリアムズ
私が見る映画によくミシェル・ウィリアムズ出てくる
ケリー・ライカートとミシェル・ウィリアムズとホン・チャウが4本のフェイバリット映画を挙げてる。Showing Up!
ケリー・ライカートはBBC時代のマイク・リー縛りで4本。ミシェル・ウィリアムズの『ガールフレンド』、ホン・チャウの『ゴーストワールド』に歓喜!!
2021年のケリー・ライカート特集で観た4本で個人的に「停滞するロードムービー」という印象を受けた。進むことの出来ないロードムービー。そして、改めてミシェル・ウィリアムズという女優の魅力と才能に向き合えた。『ウェンディ&ルーシー』は『フェイブルマンズ』『ブロークバック・マウンテン』
「予告は夢に溢れた雰囲気でも、両親役がミシェル・ウィリアムズとポール・ダノって悲劇にしかならなそうだな」と思っていた映画『フェイブルマンズ』がスピルバーグの自伝的作品だったとは。セス・ローゲンも出てるし『テイク・ディス・ワルツ』を見直したくなりますね。
ライカート『ライフ・ゴーズ・オン』のリリー・グラッドストーン。2010年代の名画。ミシェル・ウィリアムズ、クリステン・スチュワート、ローラ・ダーンを相手に映画の魂を決定した彼女をDVDジャケから外した日本の判断に失望。スコセッシが『花殺し月の殺人』映画化にこの逸材を起用したことが嬉しい
フェイブルマンズ ☆4.0
スピルバーグ監督の自伝的な作品
ミシェル・ウィリアムズとポール・ダノをはじめとする俳優陣の表情がもの凄くリアルで言葉が無くても伝わる想いが沢山あった
家族や、転居、学校生活の中で様々な刺激やメッセージを受けて今の監督の姿があるんだと感心した。
良かった!
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ミシェル・ウィリアムズ
フェイブルマンズ ミシェル・ウィリアムズがめちゃよくてケリー・ライカート映画とゲティ家のめちゃ良ウィリアムズのこと思い出した
えんげき仲間『フェイブルマンズ』觀てるかな スピルバーグの自傳的作品?位の認識で觀たらとにかくミシェル・ウィリアムズに壓倒された こんなに「ドラマ」「演技」で見せる監督だっけ?『jaws』とかまぁさうか…… ガッチガチに搖らぎなく作り込んでるのに搖らいで息づいてて「生きてる」
『フェイブルマンズ』2回目観てきた。2回目もいや怖って思ったし、共感とかそういうのからはかけ離れたところにある映画なんだけど心の底からほんと素晴らしいなって思った。家族が壊れていく描写が繊細かつ大胆で息を止めて観てしまうし、ミシェル・ウィリアムズの演技も良い……
スティーヴン・スピルバーグ『フェイブルマンズ』ミシェル・ウィリアムズの映画だった。母は主人公にとっての道を開く人であり、かつて道を閉ざした人でもあり、自分の道を行く人でもある。父も似たところはありながら、仕事がまったく描かれず。ちと不憫。
スピルバーグさすがだった…
なぜ映画に魅せられたかを描いた物語だと思ってたら家族の物語だったのね
お母さんお父さん、許しているよ愛してるよと伝えている物語だったよ😭
ミシェル・ウィリアムズ
とポール・ダノが
私的には助演俳優賞です
151分が瞬く間に過ぎたわ
フェイブルマンズはポール・ダノとミシェル・ウィリアムズ、主人公のガブリエル・ラベルの演技力の高さはもちろんなんだけど、妹たちやクラスメイトもみんないいキャラしてて本当に無駄のないスマートな映画だなと思った
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ミシェル・ウィリアムズ
厄介極まりない、スピルバーグらしい、歪であるが故に素晴らしい作品。核と憲法と家族…原理的なものへと戻りながら、そこに映画を見つけ出すことは、衝突をそこに見出すってことでもあるのだろうな… でもかなり上位かと。それにしてもミシェル・ウィリアムズとポール・ダノの
「フェイブルマンズ」でジミー少年が観た「地上最大のショウ」
そのサーカスを画いた「グレイテスト・ショーマン」でバーナム夫人を演じたミシェル・ウィリアムズ
ミシェルは「フェイブルマンズ」でジミー少年の母親役
うわぁ~繋がってる
スピルバーグ監督😍
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ミシェル・ウィリアムズ
Women Talking/サラ・ポーリー/テイク・ディス・ワルツ/ミシェル・ウィリアムズ&セス・ローゲン/フェイブルマンズ/共演、ミセス・メイゼルのルーク・カービー の連想で鑑賞
やっぱMWは大好きな女優の一人やわ🥰サラ・ポーリーの感じもめちゃマイテイストVKTRSと遊園地コラボは堪りません😆
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ミシェル・ウィリアムズ
ミシェル・ウィリアムズ は微妙に危うい役がいつも上手いなぁ。セス・ローゲンと共演というのも、大好きな『テイク・ディス・ワルツ』を思い出さずにはいられない。
続)これ見ちゃうとミシェル・ウィリアムズにオスカーの主演女優賞を、ジャド・ハーシュに助演男優賞を、獲らせてあげたかった‥‥と思っちゃう。鬼気迫って心を爪で抉って掴まれた‥‥まだ痛いよ。この傷、残るよ。どうしてくれる‥‥
『フェイブルマンズ』、ポール・ダノとミシェル・ウィリアムズの夫婦が淀川長治と草間彌生のカップルにしか見えない。映画という諸刃の剣を武器に家族や同級生と向き合い、彼らの運命すら変えてゆくフェイブルマンというスピルバーグのアバター。残酷王子による『桐島、部活辞めるってよ』に目眩…。
アカデミー賞の追悼コーナーは俳優が妙に少ないと思っていた。今も記憶に鮮明な名場面を彩る素晴らしい俳優たち。『フェイブルマンズ』の母親役でミシェル・ウィリアムズがノミネートされたが、『未知との遭遇』のメリンダ・ディロンもまた初期スピルバーグ映画における母親役の重要な女優だった。
祝 アカデミー賞 主演女優賞ミシェル・ヨー。
素晴らしい事だし異論はないけど「フェイブルマンズ」のミシェル・ウィリアムズ本当に良かったなぁ。
「ダメだけど憎めない人」というか「憎めないけどダメな人」を驚くほどチャーミングに演じていた。
それにしても中川翔子さんに激似だと思うの僕だけ?
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ミシェル・ウィリアムズ
ホワイトデーなので。朝の音楽付き映画紹介「ブルー・バレンタイン」(2010米)幸せの始まりと終わりを対比させて進むストーリー。主演はライアン・ゴズリングとミシェル・ウィリアムズ。劇中流れる歌は(音楽付き画像参照)素朴で剥き出しで刺さります。結局、恋の終わりは当人同士にさえ分からない。
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ミシェル・ウィリアムズ
主演男優賞はブレンダン・フレイザー! 映画は僕にはつまんなかったけど、見事な復活ですな。僕、彼は好きなんでよかった。
主演女優賞は未見作ばかりでなんとも言えないがミシェル・ウィリアムズは間違いなく素晴らしかった。ただ受賞したのがミシェル・ヨーというのは単純に嬉しすぎる!
ミシェル・ウィリアムズが何故主演女優ノミネートだったのか……
助演女優だったら更に混戦だったのに。
ミシェル・ウィリアムズもコリン・ファレルもバリー・コーガンもブレンダン・グリーソンも素晴らしかったし、きっとケイト・ブランシェット様なんて圧巻なんだと思うし、長編外国語ノミネート作品はどうにか全部観たい作品だし、ナートゥ・ナートゥダンスの動画は何回も観ると思う!!
第95回アカデミー賞 主演女優賞★印が受賞者
アナ・デ・アルマス「Blonde」
アンドレア・ライズボロー「To Leslie」
ケイト・ブランシェット「TAR」
ミシェル・ウィリアムズ「フェイブルマンズ」
★ミシェル・ヨー「Everything Everywhere all at once」
オスカー主演女優賞にノミネートされた5人を見ると、
ミシェル・ヨー(60)
ケイト・プラジェット(54)
アンドレア・ライズボロー(42)
ミシェル・ウィリアムズ(43)
アナ・デ・アルマス(35)
日本で言う、おばさん世代サイコーって思う❣️そして、みんな美しい😍
ミシェル・ヨー主演女優賞、良かった!🙌✨『ラスト・クリスマス』にも出てた女優さん。
『フェイブルマンズ』に出てたミシェル・ウィリアムズもとっても良かったけど今回は及ばず…!
@Elijah090817 そういう見方もありますね!私はこの作品でのアカデミーでのミシェル・ウィリアムズの評価のなさもそうですけど、ふたりともJewishじゃないかならかなぁと思ってました…
米アカデミー賞ですね。レッドカーペットファッションチェックです。個人的に好きだったのはケイト・ブランシェット(ルイ ヴィトン)とミシェル・ウィリアムズ(シャネル)。相変わらず映画を全く観なくなった昨今ですがブランシェット主演の「TAR」は観たいです。
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ミシェル・ウィリアムズ
主演女優賞、TAR未見だけどケイト・ブランシェットは多分、いや絶対すごいやろと思いつつ、今年はミシェル・ヨーにとって欲しいな
でもミシェル・ウィリアムズも素晴らしかった












































