ライザ・ミネリ 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『そうだよね』
果実はカップ麺を食って映画に行ってきます。
ライザ・ミネリの『キャバレー』はやはり朝が早すぎてダメだった。(^◇^;)
で、今日の予定は名演(大映映画祭。ちゃんと起きれたワタシ偉い(^^)v)のあと、そのリディアメンドーサと、前回見送ったナナムスクーリやらライザ・ミネリ、あとエルヴィスのライヴ盤とか。でも色々見てたら結局また違うの買っちゃったりすんだよなぁ。
早起きして名作映画シリーズ『キャバレー』を観て来ました^ - ^
ライザ・ミネリの圧倒的な存在感と戦争からの悲劇。唯の娯楽映画ではないユダとナチの思想を盛り込んだ反戦映画とは知らなかった…。アメリカのエンタメが1番栄えた時代でもありますね。
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ライザ・ミネリ
ライザ・ミネリの「キャバレー」へ。なんて大人な世界!
舞台版は観ているし、映画も観ていると思うのですが。
いや改めて感動してしまいました。
また観たいけど、朝イチ、なかなか難しいなー。フェームも行きたいの(フェームはさらに時間が早いの!)
朝の映画館、混んでいてびっくりしました。
ボブ・フォッシー監督の「キャバレー」を観た。映画館では約40年ぶり2回目。
排他的なナチズムの抑圧的な空気に支配されつつあるベルリンの街の風景と、キャバレー内の退廃的な空気感の対比が素晴らしい。しかし最大の見どころは、ライザ・ミネリとジョエル・グレイの圧倒的なパフォーマンス。
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ライザ・ミネリ
映画『キャバレー』★★★★4.0点。 午前10時の映画祭で鑑賞。ライザ・ミネリの主演作で楽曲が有名な本作と「ニューヨーク・ニューヨーク」はなぜか配…
午前十時の映画祭、午後十時上映にしてくれんかな
朝、起きるの苦手、特に休みの日は
また今日も『ヘアー』観てくる
おやすみ💤
ライザ・ミネリ - キャバレー
(映画『キャバレー』より)
TOHO午前10時の映画祭🎥
「キャバレー」観ました😸
昔の映画を劇場で鑑賞できるのは非常に嬉しい💕
ライザ・ミネリが可愛すぎて、ショートカットにしたくなってきた💈
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ライザ・ミネリ
午前十時の映画祭『キャバレー』鑑賞(MOVIX三郷)。ライザ・ミネリ扮するサリーの歌が力強いのが印象的。そして舞台背景が第二次世界大戦前のベルリンというのが作品に影を落とす。最後、キャバレーのガラスに映ったのが多数のナチス党員で無声のエンディングというのが…。
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ライザ・ミネリ
@Mutsu_Kagaya そうそう!はじめは何のことか分からなかったのだけど、すぐに理解しました!色男は女も男も食ったんですね!!映画そのものは、ライザ・ミネリーの歌唱力やキャバレーの雰囲気がすごく良かった!😆💫
午前十時でやってる『キャバレー』をこないだ観た。同性愛や人種差別を盛り込んで全然古くない。振り向かずに手を振って別れるライザ・ミネリは最高にカッコいいなあ。パワフルは歌と踊りは言わずもがな。
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ライザ・ミネリ
@Mutsu_Kagaya ライザ・ミネリーでしたっけ!この映画、すごく好きでした!金持ちの色男がライザ・ミネリーと関係を持ち、その男が、ミネリーの彼氏とも出来ていたって衝撃な発言を、まだゲイの世界を知らない僕にはビックリでした!😳
「キャバレー」初銀幕。冒頭からボブ・フォッシーの天才に震える。カットが細かいのに踊りの全てが分かる編集は本当に神技。「明日は僕のもの」に慄き、チャーミングなライザ・ミネリの最後の熱唱に涙する。一度観ただけで理解しきれない技法とテーマが凄い!午前10時の映画祭でまだ観られます!観て!
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ライザ・ミネリ
「キャバレー」(1971)
退廃的なショウとナチの台頭。いわばよくあるドラマをキャバレーの一幕として。
ライザ・ミネリが歌うラスト、鉤十字の連中が映され破滅への予兆。
キャバレーの司会者がまるでジョーカー、ゴリラともラブラブ。女装もするよ。DC好きにもそこはオススメ。影響は与えてるかと。
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ライザ・ミネリ
キャバレー(午前十時の映画祭)
ライザ・ミネリ主演、ブロードウェイミュージカルを映画化した名作。破天荒な主人公のラブロマンスと1930年代初頭のベルリンの歴史的背景ナチズムが絶妙に絡む。個人的には物語と歴史を風刺しながら舞台で歌い踊るMC(ジョエル・グレイ)が見どころ。
映画版の「キャバレー」を映画館にて鑑賞。
うっすら仄暗くて、どこか哀しくておかしくてギラギラとしてきらびやか。そして恐さが気付かないうちに忍び寄っては隣に座っていた……みたいなのも感じられるよねー。
やっぱりライザ・ミネリの目ん玉でかい。
あと、何度かツイートしていますが、今制作される映画はメイクがナチュラルメイクになっちゃうんですよね。『キャバレー』は舞台に上がるダンサーや司会者は舞台俳優らしい白塗り化粧ですし、主演のライザ・ミネリは舞台を降りても素人よりは派手な化粧になっています。
今日はまず午前十時の映画祭12の『キャバレー』(1972年)を見ました。ミュージカルの映画化。
主演のライザ・ミネリと狂言回しであるキャバレーの司会役のジョエル・グレイが素晴らしく、二人がアカデミー主演女優賞と助演男優賞を受賞したのも、うなづけます。
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ライザ・ミネリ
今年の映画館初め、午前十時の映画祭で『キャバレー』観てきました☺️ライザ・ミネリというだけで観に行ったら、強烈なものをくらった。あのラストカットとエンドロールは一生忘れないと思います。
ライザ・ミネリとジョエル・グレイのパフォーマンスが最高👏👏
ライザ・ミネリ主演の『
キャバレー見ました。
隅から隅まで良く覚えていて、ほんとにDVD何回も見ていたんだなぁ。
ほんとにライザ・ミネリになりたて、あの髪型をしましたもんね。全然寄らないから今がある。
『キャバレー』ライザ・ミネリは映画で歌うのはこれが初なんだ。堂々たる主演振り。懐かしのマイケル・ヨーク。シナンジュでない、でも今回も素顔を見せない白塗りジョエル・グレイ。セバスチャン・スタンと似ているヘルムート・グリーム。美しいマリサ・ベレンソン。役者も揃っていた。
『キャバレー』鑑賞。撮影監督はジェフリー・アンスワースなのね。シルキーなソフトフォーカス気味な映像が良い。映画は初見、ボブ・フォッシー映画も初。ロブ・マーシャルの『シカゴ』は本作に多大な影響を受けているんだぁ。アイコンのようなライザ・ミネリのこの格好は序盤だけだった。
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ライザ・ミネリ
本日より 静岡東宝会館で ライザ・ミネリ 主演 「キャバレー」 上映はじまりました。
近くの七間町 映画館資料展示会 でも チラシ展示中です。是非 御覧下さい。
上映作品詳細 - 午前十時の映画祭12 デジタルで甦る永遠の名作
@HinatakaJeF ボブ・フォッシー『キャバレー』。ライザ・ミネリ主演の名作ミュージカルなので派手な楽曲で終わると思いきや…無音でエンドロールが流れます、その理由とは。終映後、ちょっと立ち上がれませんでした。 で観れますよー。
映画
「キャバレー(1971)」
監督 ボブ・フォッシー
主演 ライザ・ミネリ、ジョエル・グレイ
素晴らしかった最高でした良き映画でした
すごい
ボブフォッシーの振付ステキすぎる
これは、名作だ。
劇場で観れてよかったーーーー
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ライザ・ミネリ
「キャバレー」ライザ・ミネリ演じる「小悪魔」ファム・ファタールキャラ、たとえばアニメ「チェンソーマン」のパワーの描き方と比べてみると面白い。チェンソーマン映像化はもっと演出の余地があるんではなかろうかと思わせられる。
ジュディ・ガーランドてライザ・ミネリのお母ちゃんか。47歳で亡くなったとあるが、何歳の頃の設定の映画かわkらんけどえらい老けてみえる。レネー・ゼルウィガーのメイクわざとなのかな
🎬『ジュディ虹の彼方に🌈』
オズの魔法使いを演じたジュディ・ガーランド、ライザ・ミネリの母の
生涯を描いた作品。
表舞台の華やかさと裏腹で、何時も孤独と闘っている。プレスリー、アレサ・フランクリン、ジュディ、みんな廃人のようになってしまう。虹の彼方にの歌が悲しくも印象的でした🗣️😭
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ライザ・ミネリ
で主演女優賞を受賞したライザ・ミネリ、名を知ったのは因幡晃の「ライザ・ミネリの映画のように」にて。歌詞の最後に
”あなたが嫌いと言った 緑色のマニキュア
ライザ・ミネリの映画のように わかれ色に塗るわ”
の部分がまさにこの映画。
そのボブ・フォッシーは「キャバレー」でジュディ・ガーランドの娘ライザ・ミネリを主演にしました。ジュディが熱望してもとれなかったアカデミー主演女優賞を、ライザが「キャバレー」でとったと思うと胸が熱くなりますね。
「キャバレー」(ライザ・ミネリ主演)鑑賞。
午前十時の映画祭で上映してるのを知って、観に行ってしまいましたね…。DVDなどもあるにはあるんですけど、もう絶版してて中古でしか売ってなくて、その上そこそこのお値段やったので、ずっと(4年ぐらい?)気にはなるものの観れなかったんですよね〜…。
正確かどうか分からないが、1974年ごろの音楽雑誌で、フレディ・マーキュリーがインタビューに答えて、「最も好きな歌手はライザ・ミネリ。自分もライザのようになりたい」と言っていたのを覚えている。
20年くらい前のDVDを引っ張り出してきて久しぶりに観た映画『キャバレー』(1971)。
何度観てもライザ・ミネリのチャーミングさとパフォーマンスには圧倒される。
ところで現在でもこの映画はBR化されておらず、DVDさえ手に入らない状況のようだが、こんな名作がなぜ?
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ライザ・ミネリ
そのボブ・フォッシーは「キャバレー」でジュディ・ガーランドの娘ライザ・ミネリを主演にしました。ライザがジュディが熱望してもとれなかったアカデミー主演女優賞をとったと思うと胸が熱くなりますね。
1971年ライザ・ミネリが良すぎる。舞台に立てば震える程圧巻、演技したらめっちゃくちゃ可愛い。メイクも激ハマり。イケメン2人を絡ませたのもまた!キングオブブルーセーター君と、若かりしマッツ系美男子。スパークスのロンは実は歌って踊れたのか的黒タキシードは実は重要な位置付けやんな。
こんな作品、好きにならざるを得ない!!!
と思う一方で、ライザ・ミネリ様が眩しすぎて、キャバレーに惚れるのかライザ・ミネリに惚れるのか分からないくらい。
この家住んで!って言われてホイホイ巻き込まれちゃう冒頭のチャーミングさよ…
「キャバレー」
ジュディ・ガーランドの娘ライザ・ミネリが、母が取れなかったアカデミー主演女優賞を受賞した作品として気になっていた。
3時間前に『キャバレー』を鑑賞したけど、やっぱり主演のライザ・ミネリは目元がお母さんにそっくりだな…😅
ただ親子揃って依存症になってしまったのは皮肉と感じてしまうね。
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ライザ・ミネリ
午前十時の映画祭にて「キャバレー」鑑賞。写真で見るより、ライザ・ミネリは魅力的。彼女を愛でるための映画だった。背景にナチスの台頭が描かれるが、それとライザたちにどうかかわってくるのかよくわからん。ライザが出てこないキャバレーのショーが風化して痛々しくて退屈だった。
寝返りも左に打てて熟睡できた。
今日から映画「キャバレー」(1972年)が始まる。テレビでは何度か観たが劇場では初めて。楽しみだなあ!あまりにも有名なライザ・ミネリ主演のミュージカル映画。
「午前十時の映画祭12」次回はロックミュージカル「ヘアー」懐かしい
名曲「アクエリアス」が待ってる✨
アカデミー賞では、監督賞(ボブ・フォッシー)や主演女優賞(ライザ・ミネリ)を含む8部門を受賞🏆
それまで、子ども向け・ファミリー向けのイメージが強かったミュージカル映画でしたが、今作は大人向け(内容も楽曲もパフォーマンスも!)として、現在に至るまで非常に評価の高い一作です😌
『キャバレー』
戸田奈津子選定委員よりコメント到着!
【たった1人の圧倒的な歌と踊り、そしてその存在で全編を支えるミュージカル女優、それがライザ・ミネリだ。彼女が発揮する1000%のエネルギーは観る者をKO。背景となる30年代のベルリンの退廃ムードが、また魅力!】
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ライザ・ミネリ
「The Trolley Song」
ジュディ・ガーランドのレパートリーの中で、個人的になぜかちょっと気になる曲。
私は未見なのですが、「若草の頃」(1944年)という映画の中で歌われているようです。
この映画の監督とジュディの間に生まれるのが、ライザ・ミネリ!
@naorin558
@mistralienne 「あの」キャバレー、なのですか?映画化されてライザ・ミネリが主演した?











































