ロミー・シュナイダー 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ああ、ロミー・シュナイダーの映画が見たくなる。『夏の夜の10時30分』、アマプラとかにないものか。
『太陽がいっぱい』見終わった。ドラマ版『リプリー』を見終わったら再見したくなったので。見るのは何度目かだけど、冒頭でほんのワンシーン、ロミー・シュナイダーが出ている(ノンクレジット)のに、今回初めて気がついた。相棒も同様で、二人同時に「あれっ?」と声が。ドロンと恋愛中の所以か。
1973年12月の『個人生活』のプレミアでのアラン・ドロンさま。元フィアンセのロミー・シュナイダー、当時の恋人ミレーユ・ダルク、同映画のヒロインのシドニー・ロームと両手に花どころではない華やかさ🎶
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ロミー・シュナイダー
『ラ・カリファ』、良くも悪くもこの音楽とロミー・シュナイダーのためにあるような映画だったな。でも、その二つの要素が強力だと、映画としてアリありになって成立してしまうのだな。いやぁ流石にナシでしょう」人もそれなりにいるでしょうが。
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ロミー・シュナイダー
『ラ・カリファ』70 『死刑台のメロディ』71 念願のモリコーネ特選上映。 良い塩梅の幕間だったのと新宿に2回も来るのは嫌だなぁ…と勢いで二作品鑑賞。 『ラ・カリファ』ロミー・シュナイダーの凛々しく艶やかな魅力とモリコーネとの相乗効果は極上でした。
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ロミー・シュナイダー
@bot02463091僕は小学生の頃からロミー・シュナイダーが好きだったんですけど、この映画は未公開なうえにビデオにもならなかったんで。ということは、きっとつまんないんだろうなーって思ってました。 1970年の作品ですから今とじゃ色々世相も違うだろうし、つまんなくはないのでしたら静岡に来たら観てみます🙂
まぁ自分的にはロミー・シュナイダーの シシィシリーズとか☆ 歴史モノ好きなんで♪ 昔の金ローや他の映画番組は 邦・洋問わず有名なの多くやってたな、 オリヴィア・ハッセーのロミオとジュリエットとか 乱(黒澤明)もTVで観たし、、、
『離愁』のロミー・シュナイダー 本作に出演している彼女の目のお芝居が良いんですよね😊☺️🥰 但し本作は悲しくも泣けるですが…😢😢 一昨年に開催されたロミー・シュナイダー映画祭で観られて良かったし、多分彼女の出演作の中でベスト1かなと…🤔
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ロミー・シュナイダー
🎥これからこれ見ます。 なぜか日本では未公開だったり、ソフト化すらされていない作品が多い、我が敬愛する女優、ロミー・シュナイダーの日本初公開作品。 ちなみにWikipedia日本語版のロミー・シュナイダーの項はほとんど私が書いております。
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ロミー・シュナイダー
海外での発表順だと『太陽が知っている』後『すぎ去りし日の…』直前、ロミー30~31歳、美しさで息を呑ませる時期と、シリアスな世界に映えるスターぶりが見え始める境界時、つまり「俳優としてスターとして最も輝いている時」のロミー・シュナイダーの姿が映し出された作品。それが日本初公開なのか。
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ロミー・シュナイダー
『ロミー 映画に愛された女ー女優ロミー・シュナイダーの生涯』の著者である佐々木 秀一氏の奥様にゃご×2さんが運営されているサイト「Clair de femme」で「永遠のロミー・シュナイダー Lesson 13」が紹介されました。第1回目から支えていただき感謝です。romy.officesasaki.net/?eid=115
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ロミー・シュナイダー
【ロミーブログ更新】「新文芸坐シネマテーク」vol.44のロミーを予習する◎大事なのは愛すること/ロミー・シュナイダー主演の未公開作「大事なのは愛すること」がついにスクリーンで見られます。この作品の見どころをまとめました。池袋・新文芸坐にて4/26上映。 ➡️romy.officesasaki.net/?eid=114
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ロミー・シュナイダー
そっかー『死刑台のメロディ』もイタリア系移民の冤罪事件だからある意味「人種差別」を問いた作品でもあるんだな🤔 『ラ・カリファ』のロミー・シュナイダーも美しい…
太陽がいっぱい感想 洒落たオープニング いきなりロミー・シュナイダー出てきてびっくり!ちょい役だった 最初にお?と思ったのはあんなポスターなのに映画はドロンから主人公っぽく始まらないし、ファーストショット後ろ姿だし、なんなら序盤アップなるの2回だけで明らかに主人公の撮り方じゃなかった
日本未公開だったラ・カリファが上映されるんだそうな。作品自体は駄作だって言われてるけどこのメインテーマは名曲だよね。僕は中学の頃からロミー・シュナイダー大好きだったし。 高校の頃は武蔵野館よく行ったけど、今は駄作観るために新宿まで行く気ないや。新宿怖いし。 shinjuku.musashino-k.jp/movies/36717/
でもロミー・シュナイダーの『離愁』に感動したのは、同じ頃に・最後に主人公が死ぬような映画ばかり見ていたからこそなんだよな。
映画『サン・スーシの女』★★★3.9点。 あのラストにあのテロップはないわー。不条理すぎる! ロミー・シュナイダーの遺作だとか。 綺麗で可愛くて… filmarks.com/movies/30502/r…
@makiko_habuロミー・シュナイダーはオーストリアを代表する女優ですが、若い頃のアラン・ドロンと共演した映画も有名です。19世紀の帝政時代のお話しで、すてきな映画です。
ロミー・シュナイダーやアヌーク・エーメも。フレンチシネマを彩る5人のファム・ファタールたちの必見映画10選をご紹介🎬 bit.ly/3teqHsm
@aralis_tkこんばんは♪スクリーンで見るとまた格別に良いですよね。ルルーシュ監督がデュロック役はJLTを当て書きしたとか、ロミー・シュナイダーではなくアヌークになった経緯などなど、できるべきして仕上がった作品だなと。アントワーヌ君、何気に3部出演皆勤ですね。希望!3部作上映&BOXセット!
あの、ロミー・シュナイダーを主演に据えるも、ドキュメンタリー作られるほどの伝説付で未完となった『L'enfer』を残したまま、次に新たに劇場映画として初(テレビ映画は製作済)となったのが『囚われの女』。
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ロミー・シュナイダー
@ylkk8あー、なんていうか肉々しい恋愛映画ベストテンにしてしまって…🤬 ロミー・シュナイダーが大好きなので『離愁』『夕なぎ』はしっかり入れました🤓 『夕なぎ』は男女の三角関係が少し珍しくて大人の恋愛って感じで素敵です👨👨👧 『シンプルな情熱』は、好き嫌いあるかも…私も好きで…でも嫌いです🤫
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ロミー・シュナイダー
@KomakiKomomo失敗作ということえKomomoさんと意見の一致を得られてスッキリしました。見かける感想は大体どれもお茶を濁した感じで微妙だったので(『鵼~』みたいなもんね)。私のエリザベート観はロミー・シュナイダーが演じた古い映画からなので、もうちょっと勉強するべきかもしれませんね。
『すぎ去りし日の…』見終わった。クロード・ソーテ監督の1969年作。交通事故で重傷を負った中年男性が、別居中の妻や息子、新たな恋人のことなどを回想する。ミシェル・ピコリとロミー・シュナイダー。自分的にはフィリップ・サルドのテーマ曲を先に知り、以来どういう映画なのか気になっていた作品。
構造的には不倫メロドラマだが、同時に戦争映画でもあり、列車映画でもあり。ジャン=ルイ・トランティニャンとロミー・シュナイダーによる、抑えた演技のロマンス心理劇も、貨車に乗り合わせた避難民たちの人間模様も、大いに魅力的。どんな状況でも食やセックスの楽しみを忘れないのはお国柄か。
『映画史上最も重要なシャネルスーツ --- ロミー・シュナイダー『ボッカチオ'70』』 ⇒ ameblo.jp/cinemaclassic/… @ameba_officialより
ロミー・シュナイダー誕生日🎉 夕なぎも好きだけど地獄の貴婦人も好き。1930年代に実際にフランスで起こった猟奇殺人の映画化で、死体を硫酸で溶かしてどろどろにする映像は汚いけどロミー・シュナイダーが悪くて美しいです。悪徳弁護士のミシェル・ピコリも面白い。
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ロミー・シュナイダー
男にはマウント。 それでしか生きることができなかったフランス女優 9月23日 世界的映画女優、ロミー・シュナイダーが生まれた日。 (Romy Schneider、1938年9月23日 - 1982年5月29日)
『ボルサリーノ』のジャック・ドレー監督と言うこともあり、アラン・ドロン+モーリス・ロネ=殺人、そしてロミー・シュナイダーありきの映画で、それだけで充分成立している。そして、それにジェーン・バーキンが止めを刺している。『胸騒ぎのシチリア』でダコタ・ジョンソンになっているのは納得。
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ロミー・シュナイダー
ロベール・アンリコの『追想』を見る。ロミー・シュナイダーの美しさに尽きる映画で、女ざかりにある30代後半の彼女を存分に記録し得たという一点のみで存在意義はある。しかし従順な犬の如きフィリップ・ノワレの柔和なオーラを最後まで崩せない演出家の鈍重さはもどかしい。
アンジェイ・ズラウスキー監督作品は友人から、ロミー・シュナイダー主演の『L'important c'est d'aimer』とソフィー・マルソー主演の『私の夜はあなたの昼より美しい』を勧められた。狂気の愛、私生活のない女とか、題名は知ってるけど観たことなかった🎥
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ロミー・シュナイダー
フリッツ・ラングや自身のロミー・シュナイダーに関する言及もあったり、地味でありながらも、ある種の映画的華やかさも含んでいるんじゃないかな。
Francis Lai 映画「ロミー・シュナイダーの 情事」 Love in the rain (UN AMOURE DE PLUIE) @YouTubeより
MyFavoriteVideo🎥🎵💘『ロミー・シュナイダーの情事』
Like&Subscribe‼😋💖
YouTubeVideoFestival🌏by michimichannel
『天才映画作家ロージーと天才ロミー --- ロミー・シュナイダー『暗殺者のメロディ』』
⇒ @ameba_officialより
ゴダール監督の追悼とか、アケルマンやアルトマンなど、最近映画祭ブームで嬉しい限り。そういえば私、ロミー・シュナイダー映画祭も行ったっけ。あ、ウォン・カーウァイ4Kも特集映画祭だよね。いいぞ!映画祭✨
「追想」(1975年)を観る。
「冒険者たち」のロベール・アンリコ監督、「ニュー・シネマ・パラダイス」のフィリップ・ノワレ主演。若妻(ロミー・シュナイダー)と娘をSSに虐殺された医者が復讐する話。70年代フランス映画なので、復讐劇だがひとつもスカッとしない。
英語版のひっでえポスター発見。
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ロミー・シュナイダー
もうヴィスコンティ もいない。ロミー・シュナイダーもいない。バート・ランカスターもいない。ヘルムート・バーガーがいなくなってしまった。
彼は私生活はアレな人だったそうだが、自分には「ルートヴィヒ」のままだ。「地獄に堕ちた勇者ども」も凄い映画だったけれど、彼はこれが最高だろう。
朝刊を見返してヘルムート・バーガーの訃報を知る。ビスコンティ作品の花、でしたねぇ。ロミー・シュナイダーのシシィと彼のルートヴィヒの並んで歩く場面、大好きでした。ゴッドファーザーPartⅢは後から気づいて場面見直したなぁ…(T_T)合掌。
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ロミー・シュナイダー
この方はこの3人共にいる写真と共に偲びたい。ヴィスコンティ監督の美意識により細部まで磨き上げられた映画は、本編だけでなくオフショットすら美しい。ルキノ・ヴィスコンティ、ロミー・シュナイダー、ヘルムート・ベルガー。
何故に三越?
1.70年代既にオルラーヌがあった。
2.80年代、中学生の時に三越劇場で最初に家族と観た映画が3時間以上で気が遠くなりそうだった「ルードヴィヒ」だった。シシー役はロミー・シュナイダー。
クロード・ミレール「勾留」 雨、言葉として出て来る霧笛、湿った色と光、ロミー・シュナイダー。凄くいい映画。
【4/1(土)・3(月)・5(水)・7(金)上映作品】
『勾留』
監督:クロード・ミレール
幼女連続レイプ殺人の容疑をかけられた公証人。決定的な証拠が見つからない中、彼が犯人だと信じる刑事は尋問を続けるが…。リノ・ヴァンチュラ、ロミー・シュナイダーら名優たちが織り成す緊迫感あふれるサスペンス。
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ロミー・シュナイダー
『ここに幸あり』(承前)ピコリが女装している映画なんて、彼の長いキャリアのなかでも本作だけなのではないだろうか。『月曜日に乾杯!』でもロミー・シュナイダーにそっくりの格好をした女性を何度か画面に出しているので、イオセリアーニはそうした遊びが好きな人なのかもしれない。
この前『離愁』をまた観たが、この作品のロミー・シュナイダーにも「怪物」を感じたなあ。
『審判』。カフカ原作。オーソン・ウェルズが自らの映画芸術的造形力に挑んだかのように刺激的な視覚表現の連続でなる不条理世界。パーキンスはこれと『サイコ』『リメンバー・マイ・ネーム』が好きだ。女優の生臭さも見所で、ロミー・シュナイダー、ジャンヌ・モロー、エルザ・マルティネッリが皆いい
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ロミー・シュナイダー
追悼ミシェル・ドヴィル
彼のDVD BOXコフレのうち、フランスで買ったのは、Vol.1, 2, 4の3つ。
あまりコレクション癖は無いのだが、美しい装丁で買い揃えたくなった。
好きな作品は、ロミー・シュナイダー主演の『狂える羊』。
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ロミー・シュナイダー
16歳のシシィを同年齢のロミー・シュナイダーが演じている『プリンセス・シシー』。30代でシシィを演じた『ルートヴィヒ』の後に観るとロミーの幼さが際立つ。映画の大ヒットで〝シシィ〟のイメージがつきまとい、そこから抜け出すために苦闘したロミー。その人生がシシィの人生に重なる。
『クロード・ミレール映画祭』
2/17(金)まで上映中!🎬
『なまいきシャルロット』はもちろんですが、この機会に他の作品も見て欲しい!
個人的なオススメ『勾留』は日本で劇場初公開。
ほぼほぼ会話だけで進行していくのにスリリングだし、とにかくロミー・シュナイダーが素晴らしいです👏(り)

















