ロミー・シュナイダー 動画 最新情報まとめ
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アラン・ドロン様は美しかった。内面とのギャップがなんともね…。ロミー・シュナイダーが端役でチラッと☺️ 衝撃のラストには見覚えが💦 1960年公開、今更ネタバレもないでしょうが、昨今の刑事ドラマズレした私め、ツッコミ所満載😅 テーマ音楽は永久に不滅です❗️ x.com/kakarandagonha…
2024.10月予定メモ 憐れみの3章 シビル・ウォー 悪魔と夜ふかし グレース セッションマン:ニッキー・ホプキンズ 神保町シアター 映画で愉しむ私たちの偏愛文学 神保町シアター 唐十郎の映画 新文芸坐 ドル3部作 ル・シネマ ロミー・シュナイダー映画祭2024 名画座が多いなあ。新作がんばれ。 pic.x.com/yrcOMN6tfU
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー映画祭2024が来月から開催されます✨ 『プリンセス・シシー』『最も重要なものは愛』『デス・ウォッチ』の3作品! 大好きな女優さんです🥰 スクリーンで観れるなんて嬉しいです! pic.x.com/69khv4ilxx
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダーの生涯は凄いよ。 林芙美子の放浪記どころじゃねーよ。 確かにドイツ人の名前だけど、 ドロンの恋人だった時代もあるし 複雑な遍歴の末に早世。 ヴィスコンティの映画に合い過ぎる。 ドロンと再会できたかな?
正解:C. 「プリンセス・シシー」 ロミー・シュナイダーは「プリンセス・シシー」シリーズで大成功を収め、その後フランス映画にも多く出演し、国際的に評価されました。 彼女の演技と魅力は今なお多くの人々に愛されています。
@hako72503460ハッシュタグを見て突然思い出したんですよねー。 古い映画だからもう観られないかもしれないです。レンタル用とかでDVDで残しているのかなぁ🤔 ロミー・シュナイダーって、「ルードヴィヒ」の時のエリザベートでも美しかった。 40代前半で亡くなったんですよね。
【映画鑑賞'24👀 file.296】 『太陽が知っている(仏 1969)』 (La Piscine) 監督:ジャック・ドレー 出演:アラン・ドロン、ロミー・シュナイダー、モーリス・ロネ、ジェーン・バーキン 『太陽がいっぱい』のトム・リプリーが犯罪を犯さなくてもその後、やらかしたであろうクズぶりなドロンさん pic.x.com/tmtja3kdnq
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ロミー・シュナイダー
@Yhtm0904『若者のすべて』も良かったね!ドロンはヴィスコンティからお城🏰を貰った事あったからお気に入りだったんだね(ヴィスコンティのお芝居にもロミー・シュナイダーと出演してるし)🌹 ティモシー・シャラメさんの映画観た事ないので今度観てみます🤔推薦映画があったら教えて下さいませ😁 pic.x.com/gc99j6pcym
今日の夕方TV5MONDEで放送された『アラン・ドロン 悪魔の美貌と女たち』と見ました。フランス語題もそのままでしたが、思っていたよりスキャンダラスな感じではなく、淡々とした番組でしたね。生前のベルモンドのインタビューもチラリとあったり。今考えても、ロミー・シュナイダーはお気の毒です。
"恋ひとすじに" を鑑賞🎬 アラン・ドロンがブレイクする前 ロミー・シュナイダーと 出会った作品 ふたりとも まだ あどけなさが残る 1906年のウィーンが 舞台 舞踏会や 貴族の屋敷が 華やかで 美しい✨ 物語は 幸せの絶頂から 思わぬ悲劇へ 終盤で見せる ドロンの 憂いを帯びた表情が とてもいい💙 pic.x.com/clcrrebuan
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ロミー・シュナイダー
《シャネルを纏った映画女優》 *ジャンヌ・モロー 「恋人たち」('58ルイ・マル監督) 「危険な関係」('59ロジェ・ヴァディム監督) *デルフィーヌ・セリッグ 「去年マリエンバートで」('61 アラン・レネ監督) *ロミー・シュナイダー 「ボッカチオ'70」('62ルキノ・ヴィスコンティ監督) 第3話「仕事中」 pic.x.com/zxmt5iwu7u
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ロミー・シュナイダー
アラン・ドロンと言えばロミー・シュナイダーとの恋愛が有名だけど、2人が出会ってからの恋に落ちるまでの流れが「印象最悪な2人が徐々に恋に……」なんていうの、小説なり映画にしてもダメで、この2人だからこそ現実のロマンス足り得るんだろうな〜って思う。
アラン・ドロンの最大の罪は純朴なロミー・シュナイダーを闇に引きずり込んだことだね。これがなければロミーは長生きしてもっと映画に出てただろうにな。まあ起こってしまったことは仕方がないね。 pic.x.com/eetvmaa98j
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ロミー・シュナイダー
@janacekjapanカールハインツはロミー・シュナイダーのエリザベートの伝記映画三部作にも出てましたね。クラシックだとピーターと狼のナレーションも担当してましたし。
ロミー・シュナイダーのシシ映画(だったと思う)で ビアジョッキぐびぐび飲んでて F.ヨーゼフ帝が呆れながらも真似して楽しんでいるシーンあったけど、 実際はどうだったのだろう… ドボシュトルタ食べたい
CS📺「サン・スーシの女」1982年仏西独映画を観た。オーストリア出身の女優ロミー・シュナイダー出演。私生活では無名の頃のアラン・ドロンと恋に落ち婚約するが破談。2度の結婚も離婚に終わる。この映画撮影直前に14歳の息子を事故で亡くし、本人も映画公開間も無く心不全で43歳という若さで死亡。🤔
CS📺「サン・スーシの女」1982年仏西独映画を観た。オーストリア出身の女優ロミー・シュナイダー出演。私生活では無名の頃のアラン・ドロンと恋に落ち婚約するが破談。2度の結婚も離婚に終わる。この映画撮影直前に14歳の息子を事故で亡くし、本人も映画公開間も無く心不全で42歳という若さで死亡。🤔
ああ、ロミー・シュナイダーの映画が見たくなる。『夏の夜の10時30分』、アマプラとかにないものか。
『太陽がいっぱい』見終わった。ドラマ版『リプリー』を見終わったら再見したくなったので。見るのは何度目かだけど、冒頭でほんのワンシーン、ロミー・シュナイダーが出ている(ノンクレジット)のに、今回初めて気がついた。相棒も同様で、二人同時に「あれっ?」と声が。ドロンと恋愛中の所以か。
1973年12月の『個人生活』のプレミアでのアラン・ドロンさま。元フィアンセのロミー・シュナイダー、当時の恋人ミレーユ・ダルク、同映画のヒロインのシドニー・ロームと両手に花どころではない華やかさ🎶
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ロミー・シュナイダー
『ラ・カリファ』、良くも悪くもこの音楽とロミー・シュナイダーのためにあるような映画だったな。でも、その二つの要素が強力だと、映画としてアリありになって成立してしまうのだな。いやぁ流石にナシでしょう」人もそれなりにいるでしょうが。
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ロミー・シュナイダー
『ラ・カリファ』70 『死刑台のメロディ』71 念願のモリコーネ特選上映。 良い塩梅の幕間だったのと新宿に2回も来るのは嫌だなぁ…と勢いで二作品鑑賞。 『ラ・カリファ』ロミー・シュナイダーの凛々しく艶やかな魅力とモリコーネとの相乗効果は極上でした。
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ロミー・シュナイダー
@bot02463091僕は小学生の頃からロミー・シュナイダーが好きだったんですけど、この映画は未公開なうえにビデオにもならなかったんで。ということは、きっとつまんないんだろうなーって思ってました。 1970年の作品ですから今とじゃ色々世相も違うだろうし、つまんなくはないのでしたら静岡に来たら観てみます🙂
まぁ自分的にはロミー・シュナイダーの シシィシリーズとか☆ 歴史モノ好きなんで♪ 昔の金ローや他の映画番組は 邦・洋問わず有名なの多くやってたな、 オリヴィア・ハッセーのロミオとジュリエットとか 乱(黒澤明)もTVで観たし、、、
『離愁』のロミー・シュナイダー 本作に出演している彼女の目のお芝居が良いんですよね😊☺️🥰 但し本作は悲しくも泣けるですが…😢😢 一昨年に開催されたロミー・シュナイダー映画祭で観られて良かったし、多分彼女の出演作の中でベスト1かなと…🤔
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ロミー・シュナイダー
🎥これからこれ見ます。 なぜか日本では未公開だったり、ソフト化すらされていない作品が多い、我が敬愛する女優、ロミー・シュナイダーの日本初公開作品。 ちなみにWikipedia日本語版のロミー・シュナイダーの項はほとんど私が書いております。
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ロミー・シュナイダー
海外での発表順だと『太陽が知っている』後『すぎ去りし日の…』直前、ロミー30~31歳、美しさで息を呑ませる時期と、シリアスな世界に映えるスターぶりが見え始める境界時、つまり「俳優としてスターとして最も輝いている時」のロミー・シュナイダーの姿が映し出された作品。それが日本初公開なのか。
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ロミー・シュナイダー
『ロミー 映画に愛された女ー女優ロミー・シュナイダーの生涯』の著者である佐々木 秀一氏の奥様にゃご×2さんが運営されているサイト「Clair de femme」で「永遠のロミー・シュナイダー Lesson 13」が紹介されました。第1回目から支えていただき感謝です。romy.officesasaki.net/?eid=115
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ロミー・シュナイダー
【ロミーブログ更新】「新文芸坐シネマテーク」vol.44のロミーを予習する◎大事なのは愛すること/ロミー・シュナイダー主演の未公開作「大事なのは愛すること」がついにスクリーンで見られます。この作品の見どころをまとめました。池袋・新文芸坐にて4/26上映。 ➡️romy.officesasaki.net/?eid=114
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ロミー・シュナイダー
そっかー『死刑台のメロディ』もイタリア系移民の冤罪事件だからある意味「人種差別」を問いた作品でもあるんだな🤔 『ラ・カリファ』のロミー・シュナイダーも美しい…
太陽がいっぱい感想 洒落たオープニング いきなりロミー・シュナイダー出てきてびっくり!ちょい役だった 最初にお?と思ったのはあんなポスターなのに映画はドロンから主人公っぽく始まらないし、ファーストショット後ろ姿だし、なんなら序盤アップなるの2回だけで明らかに主人公の撮り方じゃなかった
日本未公開だったラ・カリファが上映されるんだそうな。作品自体は駄作だって言われてるけどこのメインテーマは名曲だよね。僕は中学の頃からロミー・シュナイダー大好きだったし。 高校の頃は武蔵野館よく行ったけど、今は駄作観るために新宿まで行く気ないや。新宿怖いし。 shinjuku.musashino-k.jp/movies/36717/
でもロミー・シュナイダーの『離愁』に感動したのは、同じ頃に・最後に主人公が死ぬような映画ばかり見ていたからこそなんだよな。
映画『サン・スーシの女』★★★3.9点。 あのラストにあのテロップはないわー。不条理すぎる! ロミー・シュナイダーの遺作だとか。 綺麗で可愛くて… filmarks.com/movies/30502/r…
含め匙を投げられ、主演のひとりは現場から飛んで(笑)監督はロミー・シュナイダーと喧嘩、挙句心臓発作で現場から去った、というまさに現場が「81/2」事態。んで撮影されていた断片と草案や関係者証言を元に纏めて、こんなんだったんじゃないかな?っていう思索ドキュメントのような感じ。観てる方も
@makiko_habuロミー・シュナイダーはオーストリアを代表する女優ですが、若い頃のアラン・ドロンと共演した映画も有名です。19世紀の帝政時代のお話しで、すてきな映画です。
ロミー・シュナイダーやアヌーク・エーメも。フレンチシネマを彩る5人のファム・ファタールたちの必見映画10選をご紹介🎬 bit.ly/3teqHsm
@aralis_tkこんばんは♪スクリーンで見るとまた格別に良いですよね。ルルーシュ監督がデュロック役はJLTを当て書きしたとか、ロミー・シュナイダーではなくアヌークになった経緯などなど、できるべきして仕上がった作品だなと。アントワーヌ君、何気に3部出演皆勤ですね。希望!3部作上映&BOXセット!
あの、ロミー・シュナイダーを主演に据えるも、ドキュメンタリー作られるほどの伝説付で未完となった『L'enfer』を残したまま、次に新たに劇場映画として初(テレビ映画は製作済)となったのが『囚われの女』。
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ロミー・シュナイダー
10/21 恋ひとすじに HDリマスター版 ブルーレイ [Blu-ray] アラン・ドロン, ロミー・シュナイダー 恋と音楽の都ウイーンを彩る美しくも悲しき永遠のラヴ・ロマンス!キャストフランツ:アラン・ドロン/クリスチーヌ:ロミー・シュナイダーレナ(男爵夫… amzn.to/3s2pynd
@ylkk8あー、なんていうか肉々しい恋愛映画ベストテンにしてしまって…🤬 ロミー・シュナイダーが大好きなので『離愁』『夕なぎ』はしっかり入れました🤓 『夕なぎ』は男女の三角関係が少し珍しくて大人の恋愛って感じで素敵です👨👨👧 『シンプルな情熱』は、好き嫌いあるかも…私も好きで…でも嫌いです🤫
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ロミー・シュナイダー
@KomakiKomomo失敗作ということえKomomoさんと意見の一致を得られてスッキリしました。見かける感想は大体どれもお茶を濁した感じで微妙だったので(『鵼~』みたいなもんね)。私のエリザベート観はロミー・シュナイダーが演じた古い映画からなので、もうちょっと勉強するべきかもしれませんね。
『すぎ去りし日の…』見終わった。クロード・ソーテ監督の1969年作。交通事故で重傷を負った中年男性が、別居中の妻や息子、新たな恋人のことなどを回想する。ミシェル・ピコリとロミー・シュナイダー。自分的にはフィリップ・サルドのテーマ曲を先に知り、以来どういう映画なのか気になっていた作品。
構造的には不倫メロドラマだが、同時に戦争映画でもあり、列車映画でもあり。ジャン=ルイ・トランティニャンとロミー・シュナイダーによる、抑えた演技のロマンス心理劇も、貨車に乗り合わせた避難民たちの人間模様も、大いに魅力的。どんな状況でも食やセックスの楽しみを忘れないのはお国柄か。
『映画史上最も重要なシャネルスーツ --- ロミー・シュナイダー『ボッカチオ'70』』 ⇒ ameblo.jp/cinemaclassic/… @ameba_officialより
ロミー・シュナイダー誕生日🎉 夕なぎも好きだけど地獄の貴婦人も好き。1930年代に実際にフランスで起こった猟奇殺人の映画化で、死体を硫酸で溶かしてどろどろにする映像は汚いけどロミー・シュナイダーが悪くて美しいです。悪徳弁護士のミシェル・ピコリも面白い。
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ロミー・シュナイダー
男にはマウント。 それでしか生きることができなかったフランス女優 9月23日 世界的映画女優、ロミー・シュナイダーが生まれた日。 (Romy Schneider、1938年9月23日 - 1982年5月29日)
そしてもう一つ楽しみなのがこちら ロミー・シュナイダーのシシーとはもちろん違うけど、ミュージカルのエリザベートともだいぶ違ってそう(笑) 1878年って、彼女の人生において何があったんだっけ? エリザベート 1878 | Bunkamura bunkamura.co.jp/cinema/lineup/…