ロミー・シュナイダー 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原日出子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ロミー・シュナイダー映画祭で『地獄』観ました。強烈なイメージやシーンもあったけれど、監督が強迫的なまでに変更や修正を加えるので遅々として進まず、未完に終わった映画。昨日は『ストーリー・オブ・マイ・ワイフ』を観たので、2日連続で夫が妻の浮気を疑う話を観ている
https://t.co/NfYJa2aHmt https://t.co/N8T2V54zzO
『マックスとリリー』鑑賞。いかにもフランス産犯罪劇だが、シャブロルとも異なる佇まい。ロミー・シュナイダーが登場してから画面に華やかさが出て俄然面白くなる。逢瀬を重ねるアパートの場面や車に2人の顔が並ぶショットが良い。ワインが溢れて気まずくなるのは『すぎ去りし日の…』でも見たな。 https://t.co/rsRrVHTvm2
【没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭】
L'Enfer d'Henri-Georges Clouzot (地獄)
貴重な体験だった。感想はまたのち!
@romyfilms (@ Le Cinéma - @bunkamura_info in 渋谷区, 東京都) https://t.co/oNwKEYdzTn https://t.co/j1jMh9YsZ5
未完におわった60年代クルーゾーの『地獄』、未編集フィルムを再構成したドキュメンタリー。
フェリーニ風の幻想心理譚に、20世紀初頭パリのモダニストフィルムを掛け合わせたような実験的な作品がめざされたらしい。断片に映るロミー・シュナイダーの身体の迫力。
|https://t.co/xT6Nj3g3P6 https://t.co/DpA3L6ygq5
これからル・シネマにて没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭 、ジョルジョ・クルーゾーの未完の“地獄”にまつわるドキュメンタリー。もちろん初、火曜日サービスデー1,200円。 https://t.co/XbjZHMJcNL
『マックスとリリー』(ロミー・シュナイダー映画祭)を見た。すばらしかった。無理な話をなめらかに見せて、人の世の奥深さとして観客に呑み込ませてしまうのがクロード・ソーテのマジックだとすれば、これはそのもっとも簡潔な例では。 https://t.co/zHuSYFlam3
【ロミー・シュナイダー映画祭】
ル・シネマ、火曜日はサービスデーです🎉
8/16(火)の上映は
10:30『太陽が知っている』
13:05『夕なぎ』
15:40『地獄』
(夕なぎについて)劇中のセザールの言う台詞ではないが、『世界中が彼女に恋している』のもうなずける。
──公開当時の「パリスコープ」誌より https://t.co/7zrpkO07rF
今日はこれから<ロミー・シュナイダー映画祭>で『サン・スーシの女』を鑑賞。題名と彼女の遺作としか知らず。さて今日はどんな表情を見せてくれるのかな。楽しみだ。 https://t.co/TuJIXcc9jI
今日もこれから<ロミー・シュナイダー映画祭>で『夕なぎ』をBunkamuraルシネマで。今日もシニア層が多い。皆さんの思い出のスターなのだろう。イヴ・モンタンと共演の本作は勿論、初見。クロード・ソーテは『愛を弾く女』しか観ていないので、楽しみだなぁ。 https://t.co/4uIdTatw3W
『地獄』
ロミー・シュナイダー映画祭にて
アンリ=ジョルジュ・クルーゾー監督の不眠症と鬱の世界を映画として表現しようという試み
13時間にも及ぶ実験的な映像の数々はめくるめくサイケデリックな世界であるとともに、クラシカルな映画の素材でもある
しかし、現場は地獄の様相を呈していく‥ https://t.co/o4Ho6JEyTv
台風が来る前にBunkamuraルシネマにて『ロミー・シュナイダー映画祭』。これからアンリ=ジョルジュ・クルーゾーの『地獄』。未完に終わった同名映画のメイキング・ドキュメンタリだ。クルーゾーは『悪魔のような女』と『恐怖の報酬』しか観ていないので、楽しみだなぁ。それ以前に初ロミー! https://t.co/wA2rm6AH8B
脚本アンリ・ジョルジュ・クルーゾー。クルーゾー自身は、1964年に妻役にロミー・シュナイダーを配して撮影を進めたが、頓挫し未完に終わったとのこと。
既視感のあるストーリーで、心を病んだ夫の目に映じる妻の不倫シーンを、現実のことにように見せるのは、映画ならではの常套表現技法だろう。 https://t.co/Z2o1dJlwhn
8/13(土)15:40『マックスとリリー』(日本劇場初公開)上映後、ロミー・シュナイダーとは誰か、映画史における出会いについてお話します。
https://t.co/GW68WSpJBT
まずはArte Blowupでロミーの軌跡を辿りましょう。振り返ってこちらを見る、じっと見るロミーの瞳とは… https://t.co/dFlpE8hErW
ロミー・シュナイダー映画祭にて離愁を
年を重ねたからこそ寄り添えた二人の心の機微
若い頃なら、そんなもんか…で終わってしまったかもしれない
知性と官能を湛えたロミーの眼差しがそれは美しかった
あんな瞳で見つめられたら嘘はつけないな https://t.co/94lBuYztN8
ロミー・シュナイダー映画祭🎬行ってきました🦤
ドキュメンタリー『地獄』の内容は個人的にはあまり刺さらなかったけど、ロミー・シュナイダーの魅力に釘付けでした
往年のフランス女優🇫🇷って煙草吸う姿が様になるな… https://t.co/4QJlDWrhTi
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ロミー・シュナイダー
王家衛4Kに「なまず」に「人質」、「キングメーカー」。ロミー・シュナイダー映画祭も行きたいな。もうひとつの現場(映画館)はここからなかなか忙しくなりそう https://t.co/pq6ko6DFVv
ロミー・シュナイダー主演の未完成映画「地獄」のチケを確保。✨
デカい画面で見るの楽しみだな~☺️ https://t.co/hSBwtiVb9E
動画をもっと見る:
ロミー・シュナイダー
「地獄のかけひき」
ロミー・シュナイダーは
この作品以降しばらく
英語圏の作品から
遠ざかる。
この後、ドロンと再共演
した『太陽が知っている』
で再びフランス映画界に
返り咲く。
余談だけど若い頃の
原日出子さんに
似ているような。 https://t.co/ejg6CY7z05
ロミー・シュナイダー映画祭で『地獄』を観た。ドキュメンタリーだが関係者の証言場面が多過ぎ。クルーゾー批判映画になってしまった。ロミーファンとしては彼女の美しい映像をもっと観ていたい。作品が未完成で音声無しも承知の上だ。その結果、上映時間が3〜4時間になってもおれは一向に構わない。 https://t.co/5HrN6zB6xV
#世界猫の日
仔猫と美女の相性って極上じゃない?!
ロミー・シュナイダー映画祭
25日(木)までだお!!
#Bunkamuraル・シネマ
#ロミー・シュナイダー
#仔猫 https://t.co/VvNU1VoPdR
#映画好きな人と繋がりたい
#地獄のかけひき
仰々しい題名ですが、殺人事件に巻き込まれ、謎の組織に追われる主人公を描いたコメディタッチの映画です🎥
それでもストーリーは意外とシビアなんですが、主人公の“どうなってんだ?“って感じとロミー・シュナイダーの存在で気軽に楽しめました。 https://t.co/J7pBGHMLib
「彼女の全盛期1970年代は、自分で生き方を決められる女性はまだ少なかった。そんな時代に、彼女は自ら役を選びとり、すべての舵取りをしてきたんです。まるで映画さながらに、自分自身を生きた女性の先駆者、それがロミー・シュナイダーでした。」 https://t.co/ixbAhzuwfw
ロミー・シュナイダー映画祭、『地獄』大きなスクリーンで観ることができて本当によかった。完成しなかったからこその異様な輝き、謎、そしてあの鉄橋… 容赦ないとは正にこのこと。クルーゾーの眉毛に迷い込んだら出て来られない。今日のストロングゼロは無糖。 https://t.co/fEKLiQRrXt
日本では未公開の1961年の作品の”Le Combat dans l'île”(アラン・カヴァリエ監督)の撮影現場のロミー・シュナイダーとジャン=ルイ・トランティニャンと。大好きな二人が共演した、夢のような1本。 https://t.co/u0vNqNgprM
Romy Schneider Filmfestival in Tokio
ロミー・シュナイダー映画祭
40 Jahre nach dem Tod der gebürtigen Wienerin findet von 8.-25.08.2022 im Bunkamura Le Cinema (Tokio) ein Romy Schneider Film Festival statt.
https://t.co/49Qgcy4SWI
Foto: © Eva Sereny / Iconic Images https://t.co/IDFvb9kpzN
パリのシネマテークへ、ロミーに会いに行く
──猫沢エミさん(文筆家、ミュージシャン) @necozawaemi
ロミーはなぜこれほどフランスで愛されているのか?──魚住桜子さん(パリ在住・映画ライター)
権力(パワー)のもっとも似合う女優ロミー・シュナイダー
──芳野まいさん(フランス文学研究者) https://t.co/Ln8kblP5dW
中学生の頃から日本のアイドルには目もくれず、ドイツ系の顔が好きだったのよ。
【ロミー・シュナイダー映画祭】 https://t.co/nuWbAtcYZS
ロミー・シュナイダーのドキュメンタリーの抜粋映像で、真白い壁の前で無言で右往左往している二人が強烈な印象だった『La Voleuse』を見る。マルグリット・デュラスがダイアログを書いている。ロミーとミシェル・ピコリの間には、映画の中でしか生まれない特別なケミストリーがあるとしか思えない。 https://t.co/68dEB7XI05
🌞上映作品🌞
『太陽が知っている』
かつての婚約者、ドロンと共演した官能的なサスペンス。当初ロミーの役には他の女優が想定されていたが、ドロンがロミーの起用を主張した。キャリアの低迷期にあったロミーだが、本作をきっかけに再出発を飾る。
【ロミー・シュナイダー映画祭】 https://t.co/RKl551yvEV
🎤海外映画評🎤
『サン・スーシの女』
実人生の悲劇に恐ろしくも連動しているかのようなシナリオの悲劇に、ロミー・シュナイダーは全身を震わせている。
──当時の「フィガロ・マガジン」誌」より抜粋
【ロミー・シュナイダー映画祭】 https://t.co/HC1fAQan4Z
🌞海外映画評🌞
『太陽が知っている』
ドレーは、生身の肉と神経をもったマリオネットたちの糸を巧みに操りながら、悲痛な美をたたえたロミー・シュナイダーに、かつてない大役を演じさせている。
──当時の「フランス=ソワール」紙
【ロミー・シュナイダー映画祭】 https://t.co/GBeWPHE02K
クラリスブックス、オープンしました。
ロミー・シュナイダー映画祭が8月5日より始まりますが、当店でもチラシお配りしております。
そして、ちょうど本が入ってきました。謎の死… https://t.co/6foJm07BzH
楽しみな映画祭、何回行けるかなー。ロミー・シュナイダー、演技が好きだったんですよ。キレがあって素晴らしかった。
https://t.co/8qyj6OBzjo
動画をもっと見る:
ロミー・シュナイダー
#推しを4人晒すと好みがわかる
最近マイブームな、おフランス映画女優編
ロミー・シュナイダー
アンナ・カリーナ
ジャンヌ・モロー
ファニー・アルダン https://t.co/mAsP90KcjG
ロミー・シュナイダーは映画女優。動いている表情に魅力の全てが現れる。スチール写真だと見えない、本当のロミー。スクリーンで堪能したい! https://t.co/6GqOjkjAPC
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ロミー・シュナイダー
【ロミー・シュナイダー映画祭】
🟣上映作品🟣
『地獄』
個性的なメイクに実験的で、ヴィヴィッドなめくるめく映像美。巨匠アンリ゠ジョルジュ・クルーゾーによって完成されるはずだった幻の映画に迫る鮮烈なドキュメンタリー、日本劇場初公開🔥ロミーの清艶な表情にただただ圧倒される。 https://t.co/49lIzGZA4P
【ロミー・シュナイダー映画祭】
🌹上映作品🌹
『華麗なる女銀行家』
金融界のみならず政界をも激震させた銀行家マルト・アノーの生涯をベースとした歴史大作。抑圧的な男社会に阻まれ、何度も憂き目に遭いながらもその都度立ち上がる強い女性をロミーが圧倒的な存在感で体現! https://t.co/ZfvxOdoBPb
【ロミー・シュナイダー映画祭】
🌊上映作品🌊
『夕なぎ』
全く異なるタイプのふたりの男に愛される女をロミーが演じた奇妙な三角関係のラブ・ストーリー。シアーなドレスにフェミニンなシャツ、トレンチコートといった衣装を手掛けたのはイヴ・サンローラン👗 https://t.co/0eNd3zywYG
【ロミー・シュナイダー映画祭】
💋上映作品💋
『マックスとリリー』
犯罪者逮捕に異様な執念を燃やす刑事は昔の兵役仲間が銀行強盗を謀るよう画策するも、美しい娼婦リリーと出会い...ロミーが監督に直訴して勝ち取った本作は、サンローランがデザインした艶やかなファッションも見どころ。 https://t.co/ziCLzBqAlu
8月から渋谷のBunkamura ル・シネマで『ロミー・シュナイダー映画祭』が始まる。
今回は“L’enfer ”『地獄』が日本劇場初公開だ。いかに不精なおれでも観に行くさ。
#RomySchneider (1964) https://t.co/v5mkVSK9zl
ロミー・シュナイダーで、こんにちは。異形中の異形の傑作、伝説の未完成作品『地獄』がまさかの公開!素晴らしきロミー・シュナイダー映画祭。超必見!! https://t.co/X5cLKhJTeC
「華麗なる女銀行家」=ロミー・シュナイダーの生後初出会い映画を、40年ぶりくらいに観たいぞ。 1発の銃弾で消される儚さに、歯を食いしばって地団駄踏んで、翌日も教室で怒りが収まらなかった(何) https://t.co/XD5YDakFPC
ロミー・シュナイダーはアラン・ドロンとジャン=ルイ・トランティニャンとは共演しているけど、ジャン=ポール・ベルモンドと共演がないと思いきや『この世の天使』という作品で共演しているみたいだ😲だけど、この映画が全然ヒットしない😅 https://t.co/JaJuBR5Tu4
@OYvNYhESTILH9KC 何度か行っていますが、ロミー・シュナイダーの映画「シシィ」の家具も展示されていますね。
もともとだったことも、よくわかります。
ここで以前、マリー・ヴェツッェラのヌード画を見たのですが、今もあるのかしら。 https://t.co/ePAw1jqGFG
【ロミー・シュナイダー映画祭】
🌊上映作品🌊
『夕なぎ』
全く異なるタイプのふたりの男に愛される女をロミーが演じた奇妙な三角関係のラブ・ストーリー。フェミニンなシャツ、トレンチコートといったイブ・サン=ローランの衣装が、神秘的でいて自由なロミーの魅力をさらに際立たせている。 https://t.co/nsGbhyBLS5
「ロミー・シュナイダー映画祭」のチラシをもらってきた。これとは別に、作品紹介のチラシも出るんだろうか?#RomySchneider https://t.co/rvLH7dPhdy
大学時代の仲良し3人でよく古い映画を見に行った。「男と女」、「暗殺の森」。個人的に、とどめを刺すのは「離愁」だろうな。ドイツ占領下のフランス、列車で出会った男女の恋。ロミー・シュナイダーが追われるユダヤ人女性を演じていた。忘れがたい映画。トランティニャンは永遠の恋人だ。 https://t.co/BUdM38ZwrQ
追悼ジャン=ルイ・トランティニヤン
ロミー・シュナイダーと共演した『離愁』での彼が忘れられません。
エンディングで一言も台詞を発する事なく、ロミーの顔を手で包み込むジャン=ルイの優しい眼差し。
フィリップ・サルド作曲のメロディは美しく、悲しげでした。
https://t.co/oJLPLWU2Ko
R.I.P https://t.co/QoCEcmHbUq



































