ロミー・シュナイダー 最新情報まとめ
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そしてもう一つ楽しみなのがこちら ロミー・シュナイダーのシシーとはもちろん違うけど、ミュージカルのエリザベートともだいぶ違ってそう(笑) 1878年って、彼女の人生において何があったんだっけ? エリザベート 1878 | Bunkamura bunkamura.co.jp/cinema/lineup/…
@MMondeSelectionロミー・シュナイダーは最高の女優
『ボルサリーノ』のジャック・ドレー監督と言うこともあり、アラン・ドロン+モーリス・ロネ=殺人、そしてロミー・シュナイダーありきの映画で、それだけで充分成立している。そして、それにジェーン・バーキンが止めを刺している。『胸騒ぎのシチリア』でダコタ・ジョンソンになっているのは納得。
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ロミー・シュナイダー
ロベール・アンリコの『追想』を見る。ロミー・シュナイダーの美しさに尽きる映画で、女ざかりにある30代後半の彼女を存分に記録し得たという一点のみで存在意義はある。しかし従順な犬の如きフィリップ・ノワレの柔和なオーラを最後まで崩せない演出家の鈍重さはもどかしい。
ファンの人ごめんなさい(でも自分もヴィスコンティのファンなのよ)ですが『ルードヴィヒ/神々の黄昏』はあまり評価していないのですが・・だってラン様が出てこないんだもん。それでもロミー・シュナイダーは美しかった。彼女を観るだけでもDVD買った甲斐もある。
アンジェイ・ズラウスキー監督作品は友人から、ロミー・シュナイダー主演の『L'important c'est d'aimer』とソフィー・マルソー主演の『私の夜はあなたの昼より美しい』を勧められた。狂気の愛、私生活のない女とか、題名は知ってるけど観たことなかった🎥
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ロミー・シュナイダー
フリッツ・ラングや自身のロミー・シュナイダーに関する言及もあったり、地味でありながらも、ある種の映画的華やかさも含んでいるんじゃないかな。
クルーゾー監督が撮影途中で体調を崩し、未完に終わった「地獄」のメイキングドキュメンタリー🎥
「地獄」主人公そのまま、監督いろんな事に嫉妬したり、固執しすぎたんだろうな。
もし完成していても傑作になったかは知らんが、ロミー・シュナイダーの映画として観たかった気はする。
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ロミー・シュナイダー
Francis Lai 映画「ロミー・シュナイダーの 情事」 Love in the rain (UN AMOURE DE PLUIE) @YouTubeより
MyFavoriteVideo🎥🎵💘『ロミー・シュナイダーの情事』
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YouTubeVideoFestival🌏by michimichannel
『天才映画作家ロージーと天才ロミー --- ロミー・シュナイダー『暗殺者のメロディ』』
⇒ @ameba_officialより
ゴダール監督の追悼とか、アケルマンやアルトマンなど、最近映画祭ブームで嬉しい限り。そういえば私、ロミー・シュナイダー映画祭も行ったっけ。あ、ウォン・カーウァイ4Kも特集映画祭だよね。いいぞ!映画祭✨
「追想」(1975年)を観る。
「冒険者たち」のロベール・アンリコ監督、「ニュー・シネマ・パラダイス」のフィリップ・ノワレ主演。若妻(ロミー・シュナイダー)と娘をSSに虐殺された医者が復讐する話。70年代フランス映画なので、復讐劇だがひとつもスカッとしない。
英語版のひっでえポスター発見。
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ロミー・シュナイダー
もうヴィスコンティ もいない。ロミー・シュナイダーもいない。バート・ランカスターもいない。ヘルムート・バーガーがいなくなってしまった。
彼は私生活はアレな人だったそうだが、自分には「ルートヴィヒ」のままだ。「地獄に堕ちた勇者ども」も凄い映画だったけれど、彼はこれが最高だろう。
朝刊を見返してヘルムート・バーガーの訃報を知る。ビスコンティ作品の花、でしたねぇ。ロミー・シュナイダーのシシィと彼のルートヴィヒの並んで歩く場面、大好きでした。ゴッドファーザーPartⅢは後から気づいて場面見直したなぁ…(T_T)合掌。
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ロミー・シュナイダー
ヘルムート・バーガーと言えばヴィスコンティ。"ルードヴィヒ"は特に印象深い。ロミー・シュナイダーも。舞台になったノイシュヴァンシュタイン城に行った時、彼に憧れてた友人が城のあちこちを撫で回して、"バーガーが触ったかも"とウキウキしてたっけ。映画をまた観たい。ご冥福をお祈りします。
この方はこの3人共にいる写真と共に偲びたい。ヴィスコンティ監督の美意識により細部まで磨き上げられた映画は、本編だけでなくオフショットすら美しい。ルキノ・ヴィスコンティ、ロミー・シュナイダー、ヘルムート・ベルガー。
何故に三越?
1.70年代既にオルラーヌがあった。
2.80年代、中学生の時に三越劇場で最初に家族と観た映画が3時間以上で気が遠くなりそうだった「ルードヴィヒ」だった。シシー役はロミー・シュナイダー。
クロード・ミレール「勾留」 雨、言葉として出て来る霧笛、湿った色と光、ロミー・シュナイダー。凄くいい映画。
どうでもいいことでWikipediaを読みあさっていたら、ヴィスコンティの映画『ルードヴィヒ』で共演したヘルムート・バーガーとロミー・シュナイダー、ヘルムートの誕生日5月29日にロミーが亡くなっていた。たぶん偶然なのだろうけど。
【4/1(土)・3(月)・5(水)・7(金)上映作品】
『勾留』
監督:クロード・ミレール
幼女連続レイプ殺人の容疑をかけられた公証人。決定的な証拠が見つからない中、彼が犯人だと信じる刑事は尋問を続けるが…。リノ・ヴァンチュラ、ロミー・シュナイダーら名優たちが織り成す緊迫感あふれるサスペンス。
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ロミー・シュナイダー
地獄に堕ちた勇者ども(未見 観たい)について「主演は女装が怖いヘルムート・バーガー」wwwwww わたしはルートヴィヒが好きです ロミー・シュナイダーのシシィが好き(プリンセス・シシーは未見)
共演のロミー・シュナイダーは今作の前にアラン・ドロンと恋仲だった過去が。その後距離を置いた状態だったが今作でアラン自らリクエストしたそうな。あと訪ねてくる旧友の娘役がジェーン・バーキン。60年代のレトロな色彩も併せておフランスの古典作品を存分に堪能。
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー主演映画『プリンセス・シシー』の注目点。シシィ(エリザベート)の趣味の一つが釣り。この映画ではバート・イシュルでママの目を盗んでひとりで釣りをする。そして、この映画にはフランツ・ヨーゼフ1世の父親が出てくるのだ! 舞台版『エリザベート』では影も形もない彼が。
『ここに幸あり』(承前)ピコリが女装している映画なんて、彼の長いキャリアのなかでも本作だけなのではないだろうか。『月曜日に乾杯!』でもロミー・シュナイダーにそっくりの格好をした女性を何度か画面に出しているので、イオセリアーニはそうした遊びが好きな人なのかもしれない。
この前『離愁』をまた観たが、この作品のロミー・シュナイダーにも「怪物」を感じたなあ。
ロミー・シュナイダーといえばトランティニャンと共演した「離愁」も良かった。今となってはどうしてもご本人の悲劇的生涯と重なって見えてしまうのは残念な気もするが。
そういう意味ではヴィスコンティの「ルートヴィヒ」でのエリザベート役はそういう面が感じられず良かった。
「冒険者たち」はロベール・アンリコ監督の映画だが、同じアンリコ監督の「追想」(フィリップ・ノワレ、ロミー・シュナイダー主演)という映画も忘れられない。あまりにも印象が強烈すぎて一度しか観たことないが。たぶん2度と観れないかも。フランソワ・ド・ルーべの遺作だという。
『審判』。カフカ原作。オーソン・ウェルズが自らの映画芸術的造形力に挑んだかのように刺激的な視覚表現の連続でなる不条理世界。パーキンスはこれと『サイコ』『リメンバー・マイ・ネーム』が好きだ。女優の生臭さも見所で、ロミー・シュナイダー、ジャンヌ・モロー、エルザ・マルティネッリが皆いい
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ロミー・シュナイダー
追悼ミシェル・ドヴィル
彼のDVD BOXコフレのうち、フランスで買ったのは、Vol.1, 2, 4の3つ。
あまりコレクション癖は無いのだが、美しい装丁で買い揃えたくなった。
好きな作品は、ロミー・シュナイダー主演の『狂える羊』。
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ロミー・シュナイダー
16歳のシシィを同年齢のロミー・シュナイダーが演じている『プリンセス・シシー』。30代でシシィを演じた『ルートヴィヒ』の後に観るとロミーの幼さが際立つ。映画の大ヒットで〝シシィ〟のイメージがつきまとい、そこから抜け出すために苦闘したロミー。その人生がシシィの人生に重なる。
『クロード・ミレール映画祭』
2/17(金)まで上映中!🎬
『なまいきシャルロット』はもちろんですが、この機会に他の作品も見て欲しい!
個人的なオススメ『勾留』は日本で劇場初公開。
ほぼほぼ会話だけで進行していくのにスリリングだし、とにかくロミー・シュナイダーが素晴らしいです👏(り)
フランシス・ジロー監督が、問題作『地獄の貴婦人』の3年後に発表したコミカル・アクション。ジローは、この3年後に同じロミー・シュナイダー主演の『華麗なる女銀行家』を。そして、1977年製作の本作は原題が「ステッキのルネ」である通り、(憎めない?)悪党ルネを主人公とする軽妙なアクションだ。
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ロミー・シュナイダー
@kotaeastwood 「離愁」は私も好きな映画です。初めて観たのは12歳くらいかな。ロミー・シュナイダーの演技にくらくら目眩がしました。
ケイト・ブランシェットとルーニー・マーラはまさに映画史上の「完璧カップル」の一つ。例えば『男と女』のアヌーク・エーメとジャン・ルイ・トランティニャン、『離愁』のロミー・シュナイダーとジャン・ルイ・トランティニャン…そのくらいのレベルではないかと。
「FOR THE LONELY」というタイトル曲。確かにこの原曲は壮大な愛のテーマに相応しく耳に残る。取り敢えずモリコーネ公式チャンネルより原曲を聴いてもらって、sweetboxの「FOR THE LONELY 」も聴いて欲しい。勿論、ロミー・シュナイダー主演の本作も非常に気になるところ。
バカラック氏を偲んで女子会。
映画音楽での圧巻は「雨にぬれても」と「何かいいことないか子猫ちゃん」か。。
後者にはロミー・シュナイダーが出ていたはず。。
これを書きながらのBGMは「小さな願い」
今日も多国籍料理。
インド料理多め。
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ロミー・シュナイダー
『ルードヴィヒ』(復元完全版)
<WOWOW2時45分~6時45分>
╱ルキノ・ヴィスコンティ
佳い映画だなぁ。
お蔭で今夜は徹夜した。
ロミー・シュナイダーが
シシィ役だ。
白鳥城の主と
オーストリア皇后の従叔姉。
エキセントリックな血が
二人に流れる
一人は湖で自殺し
一人は旅先で暗殺された。
『ルードヴィヒ』(復元完全版)
<WOWOW2時45分~6時45分>
╱ルキノ・ヴィスコンティ
佳い映画だなぁ。
お蔭で今夜は徹夜した。
ロミー・シュナイダーが
シシィ役だ。
白鳥城の主と
オーストリア皇后の従姉。
エキセントリックな血が
二人に流れる
一人は湖で自殺し
一人は旅先で暗殺された。
『ルードヴィヒ』(復元完全版)
<WOWOW2時45分~6時45分>
佳い映画だなぁ。
お蔭で今夜は徹夜した。
伝説のロミー・シュナイダーが
エリザベート皇后役だ。
エキセントリックな血が
二人に流れる。
一人は自殺し、一人は暗殺された。
この完璧さ。
流石のヴィスコンティ。
貴族の血がつくらせる。
@jFRXhl5MEV3mPDw 両方とも好きですよ🥰
それにロミー・シュナイダーの「制服の処女」や「ピクニックat ハンギングロック」、中国映画だと「ソウルメイト/七月と安生」あたりですかね…
でも少年主人公に比べると中々メジャーになりにくい😭😭😭
12.かがみの孤城
13.あつい胸さわぎ
14.離ればなれになっても
15.柳川
16.金の国 水の国
1月の鑑賞、思ってた以上に面白い作品ばかりで、正直、順位程差もなく、どれも好きな作品ばかり。旧作でも、チャップリンは勿論だけど、ロミー・シュナイダー主演"サン・スーシの女"も、大好きな作品だった。
@otsuka2231 アメリカ映画のような派手さはないですが 地味に心にグッときますね。
私はロミー・シュナイダーが大好きでした❤️
シネマクレール、ロミー・シュナイダー映画祭に、後ろ髪を引かれながらも、シネコンの作品も追っておかないとって事で、movix倉敷に移動して、滝藤賢一主演"ひみつのなっちゃん"。
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ロミー・シュナイダー
ロミー・シュナイダー特集してたのか
特集:伝説の銀幕女優~第1回 ロミー・シュナイダー~ | 映画・海外ドラマのスターチャンネル[BS10]
今日は上田映劇で『地獄』(ドキュメンタリー)と『わたしは最悪。』。『地獄』撮影済みフッテージに写るロミー・シュナイダーが本当に魅力的なので語られてるような殺伐とした現場だったとは俄には想像できません…それにしても『地獄』(の断片)激ヤバ!『わたし〜』のハンコ、蛭子さんぽい。かわいい。
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ロミー・シュナイダー
特集:伝説の銀幕女優~第1回 ロミー・シュナイダー~ | 映画・海外ドラマのスターチャンネル[BS10]
私は「離愁」がとても好きです。
お恥ずかしいことに、今まで彼女を全く気に留めていませんでした。
やりくりをして6作品を観ることができました。
可愛らしくもあり、肝の座った方。
『没後40年 ロミー・シュナイダー映画祭』公式サイト
オードリー・ヘプバーンとグレース・ケリー。まさに決定的な歴史の瞬間。僕が子供の頃にはまだ2人が実在していたことを奇妙に感じる。グレース死去の1982年にはイングリット・バーグマン、ロミー・シュナイダーほか伝説的な人々が逝った。なので、最盛の終焉から映画を観始めた気分が常に付きまとう
@seika_takemiya 長い映画で
私にとってのシシィは
ロミー・シュナイダーでした☺️
ヅカのエリザを観るまでは…
でも古い映画だから残ってるかしら❓
ライブビューの画面から溢れ出すくらいの美しさだと思いますよ✨
LRT : それで思い出したのですが、wowowで今月19日に『ルートヴィヒ 【復元完全版】』の放送がありますよ。
オーストリア皇后エリザベートについて知ったのはミュージカルよりこちらが先でした。ロミー・シュナイダーが"辿り着いた"シシィが見られますので、ぜひぜひ。(238分ありますが)





































