三船敏郎 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「醜聞」黒澤明監督
この映画では、志村喬が演じる頼れない弁護士と三船敏郎が演じる画家の関係が凄く良い✨
山口淑子が歌う「きよしこの夜」が聴けるし、ピアノを弾く三船敏郎が観れるのでお気に入りの映画🤗
🟥三船敏郎の殺陣 映画「用心棒」
@qucDGpGcZ0ydZQC そうですか〜マカロニウェスタン😀
米テレビ『ローハイド』を長く出演して、
日本の黒澤明、三船敏郎ファンの彼に、
黒澤明監督、三船敏郎主演『用心棒』の当時は盗作(後に和解)セルジオ・レオーネ監督作イタリア映画『荒野の用心棒』の誘いで出演、その後スターダムに⤴️ 若いですよね(^ ^)
スピルバーグ監督の傑作コメディ映画『1941』に出てくる
三船敏郎演じる、日本海軍伊号19潜水艦艦長アキロー・ミタムラ中佐
この艦長、ハリウッドを攻撃したら米国の戦意喪失になると真面目に考えていておもしろいのw
ガルパン劇場版のミフネ作戦の元ネタっすなw
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三船敏郎
🎬『黒部の太陽』
🧔三船敏郎と🍷石原裕次郎の共演、アナログな映像の迫力🏔️が見物です。
👴加藤武のC調がいつも通りでいい。
『最後のサムライ/ザ・チャレンジ』での、三船敏郎vs中村敦夫
殺陣指導は用心棒や椿三十郎の久世竜
一撃必殺で二の太刀を見せなかった黒澤映画の三船とは違い、長い尺での攻防やテクニックを活かした殺陣を観れるのが貴重だ。
三船の気迫ある顔面もまた死闘を盛り上げている。
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三船敏郎
ただでさえ重すぎるストーリーと演出に日本映画音楽界の重鎮佐藤勝の引きずるような劇伴がさらに追い討ちをかける。自分が斬った男を無言で見つめる三船敏郎の怒りとも哀しみとも憐れみとも言えない表情が辛い。さすが世界のミフネだが、こういう心の機微はやはり日本人にしかわからないだろう。名作。
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三船敏郎
ただでさえ重すぎるストーリーと演出に日本映画音楽界の重鎮佐藤勝の重苦しい劇伴がさらに追い討ちをかける。自分が斬った男を無言でじっと見つめる三船敏郎の怒りとも哀しみとも憐れみとも言えない表情が辛い。さすが世界のミフネだが、こういう心の機微はやはり日本人にしかわからないだろう。名作。
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三船敏郎
ただでさえ重すぎるストーリーと濃い演出に日本映画音楽界の重鎮佐藤勝の重苦しい劇伴がさらに追い討ちをかける。自分が斬った男を無言でじっと見つめる三船敏郎の怒りとも哀しみとも憐れみとも言えない表情が辛い。さすが世界のミフネだが、こういう心の機微はやはり日本人にしかわからないだろう。
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三船敏郎
『生きものの記録』
黒澤明監督作品。原水爆への強い恐怖心からブラジルへ移住しようとする老人とそれに巻き込まれる家族を描く。臆病なのはどちらか、異常なのはどちらか。いつ何が起きてもおかしくない現代にも通用するストーリーだと思った。三船敏郎の表情は非常に豊かで迫力がある。
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三船敏郎
@tom_tom_Ooo 好みか分からないけど、木下恵介は広いジャンルの映画を撮っていて追いがいがありそう。『日本の悲劇』『楢山節考』『永遠の人』とかは良い作品だと思います。
俳優だと阪東妻三郎という人が好きなんですが、『無法松の一生』は広くおすすめできます。三船敏郎のリメイク版がU-NEXTで観れるので是非!
カンヌ映画祭 役所広司さんが最優秀男優賞を受賞
久しぶりに日本を代表する俳優。
古くは三船敏郎、志村喬。
安定職を捨てて選んだ俳優人生。
俺のやってきた事は間違いじゃなかった。
そんな気持ちであろう。
正解だった。
『日本海大海戦』
海軍視点で日露戦争を追いかけ日本海海戦までを描く。東郷平八郎を演じるは三船敏郎。この作品で大ファンになった。
軍事の知識がある人には、帝国海軍の海上護衛を軽視する姿勢がこの時代からだったことが良く分かる作品。人間ドラマで是非見て欲しい。
@BIGMAN10477487 三船敏郎の速さ、気迫。本当にこの殺陣は凄いですね。僕が『用心棒』を観たのは今から十年近く前の二十歳そこそこの頃でしたが、初見時からこの殺陣が強烈で大好きです。この殺陣を見ると、作品そのものもが見たくなってしまいますよね😁
『荒野の素浪人』第2シリーズ6話「影を斬る」尋常でない重さの橋下忍脚本を心理描写の達人田中徳三が演出し、主役の三船敏郎にはたった一言しかセリフを与えないという荒技をやってのけた超問題作。途中から変だと気づくがドラマがどんどん流れていくので全く目が離せない。
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三船敏郎
「椿三十郎」(1962年制作、黒澤明監督)
「用心棒」の続編的作品で、藩の上役の不正を暴こうとする9人の若侍を椿三十郎と名乗った主人公がユーモアと機転の利いた知略と剣の腕前で助けていく時代活劇。
三船敏郎と仲代達也のラストの血しぶき飛ぶ決闘シーンは様々な逸話の残る名シーンでした。
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三船敏郎
野良犬 観た
黒澤明作品
おそらく日本映画最初のハードボイルド刑事もの
戦後間もない当時の日本の街並みの描写が素晴らしい
生き生きとしていて精彩
時代風刺映画としての側面も持っているように思う
やはり三船敏郎の男前っぷりは半端ない
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三船敏郎
三船敏郎は、馬に乗ったまま刀を両手で突き立てて走る、有名なこのシーンで、実際に両手を立てて馬に乗って走りました。
映画『隠し砦の三悪人』(1958)より
三船敏郎 監督:黒澤明
@3veCcazjPT3wVbM
この映画を観たことがありますか?" チャレンジ「1982年、スコット・グレンと三船敏郎が主演した映画です。この映画も一部の市場では「ツインズ」と呼ばれることがある。
@Reki_Shock_ 最初オビワン役は三船敏郎にオファーが来ていたとか。
しかし三船は子供向けと断ったそう。
もしオファーを受けていれば、映画のオビワンよりはるかに硬骨なキャラになったのでは😌
@busokuten @tcv2catnap 映画「山本五十六」(三船敏郎版)でも「一度赤貧の中に座った者は海軍士官たるの資格なし」という台詞が出てきますし。
@ichikawakon 若い頃は原節子なんて昔の女優じゃん、名前も「セツコ」なんて月の家円鏡さんの小噺みたいだし、と思ってましたが、小津安次郎BOXを買って見続けていたら、すっかり考えが変わりました。が、私の好きな原節子作品は三船敏郎との東宝映画「東京の恋人」だったりします。これまた共演の杉葉子が美しい。
■Original Soundtrack(John Williams)「The March from “1941” / Swing, Swing, Swing」
Steven Spielberg監督作品『1941』の主題曲。1979年公開当時自分は中2で、この曲大好きだったんよね。脚本がRobert ZemeckisとBob Galeで、John BelushiとDan Aykroyd、三船敏郎が怪演。
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三船敏郎
実録映画の最高傑作「日本の首領」のコミカライズ版 宝物です
おまけでレゴの佐分利真 鶴田浩二
高橋悦史 三船敏郎のミニフィグを作りました
「日本の首領」の話はまたしたいですね
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三船敏郎
【左卜全展って何?】
左卜全の母親の実家である小暮家が中心となり企画・展示をしたもので、左卜全に関する遺品や資料を展示している。
写真や台本などのあるので黒澤明監督作品好きな人はオススメ。
勝慎太郎と卜全の写真、三船敏郎の弔辞など。
#黒澤明 #三船敏郎 #勝慎太郎
黒澤明監督作品、「赤ひげ」
主演男優三船敏郎
病魔と貧困に喘ぐひとへの献身的で人道的な奉仕
日本にも道徳を説き、ひとが歩むべきよき行いへと導く映画があったことを思い出す
時代の移り代わりが善き方向へと向うことを願う
昭和34年頃の映画「日本誕生」は素晴らしい映画だ。日本の神の映画だ。ヤマトタケル役の三船敏郎がまた良い。私とアマテラスの間にできた子がタケルだ。
@makotosuke0708 「1941」はこのバカ映画の要素が良いですね ジョン ベルーシとダン エイクロイドがまた面白くしてくれる
三船敏郎も出てきてくれて嬉しかった。
制作は毎日放送
三船プロダクション
1976年 作品
主演は 江守 徹
そして 勿論 御大!
三船敏郎 に
竜 雷太
大谷直子
秋野暢子
語り 横内 正
私にとっては
この 顔触れだけで
期待大! と言う理由で😌
『マルサの女』(1987)午前十時の映画祭
伊丹作品を劇場で初鑑賞。宮本信子がハマり役だが、それ以上に山崎努が良い。黒澤明『天国と地獄』で権藤(三船敏郎)を脅迫した山崎が、本作で権藤の役名で脱税者に扮しているのは偶然ではないはず。津川雅彦、伊東四朗、小林桂樹、大滝秀治と役者が勢揃い。
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三船敏郎
私も中年だから、座ってきちんと通して見ておきたい
のが『連合艦隊』三船敏郎の『山本五十六』
オリジナルの『日本の一番長い日』。
『金環蝕』『不毛地帯(映画)』。
歳を取ってから見た方が面白いのだろう。
『日本の首領』や『日本の黒幕』も
今見た方が面白いのかもしれない。#日本映画
これは演出論とは全く関係ない素人私見でしかないけど「椿三十郎」を見るたびに、三船敏郎(と仲代達矢)の異様な存在感がこの作品全体を支配しているのだなとつくづく思う。だって俳優を変えた途端、作品の魅力がほぼ消滅・・・・・・・・・フェードアウト。
そもそも織田裕二さんに三船さんは無理だし、というか三船敏郎ほどスケールが大きくスピーディな俳優もいないのに、その三船さんの魅力が映画を支える大きな柱になっている「椿三十郎」リメイクを企画した時点でどうかしてるなって当時思ったものだった。
三船敏郎の映画 第80作 「どぶろくの辰」 工事現場の荒くれ男たちの ...
三船敏郎は黒澤映画の萌えキャラ枠だよね
三船敏郎の映画”太陽にかける橋”のテーマ曲『マイ・リトル・フレンズ』ロイ・バッドのコーラス曲をイル・グアルディアーノ・デル・ファロがコーラス抜きのシンセサイザー カヴァーしたモノ。かっこいいし発表当時は驚いたねえ。シングル買った(A面は『微笑みのメルヘン』だが)
しかし天国と地獄や日本のいちばん長い日の三船敏郎を観てると結構色んな演技をしてるし自由闊達な動きをしていて他監督の映画とか観てると型にハマった決まった演技しかしてないから三船敏郎を使いこなせた監督は黒澤明と岡本喜八しかいなかったんだな。次だと山河燃ゆくらいか。まさかの一般人
BSXレーベル新譜のご案内
* BUKIMISHA: SEVEN SAMURAI & MORE MOVIE THEMES: Spiritual Voices Honor Toshiro Mifune
音楽:早坂文雄、伊福部昭
不気味社のアルバム。『七人の侍』と三船敏郎の映画キャリアを祝う壮大な2枚組CD。
6/5の週発売
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三船敏郎
○熊井啓の言葉 ー 三船敏郎へ
…私は日活の監督になったが、いつか三船(敏郎)さんとご一緒に仕事をしたいと思い続けた。石原裕次郎さんも私と思いは同じだった…先輩の映画俳優として心から尊敬していたのである。三船さんも…共演を強く希望していた。二人の夢は…「黒部の太陽」で実現した。
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三船敏郎
阿南惟幾
「日本のいちばん長い日」
1965年版:三船敏郎氏
2015年版:役所広司氏
前者は伝説的な評価だけでなく飾緒や敬礼といった基本的考証がしっかりしており、後者の杜撰な諸設定や演出脚本が演技と作品そのものを台無しにしてしまったことが残念です。
白黒の映画っていうと、黒澤明の「酔いどれ天使」が面白かったなあ。若い三船敏郎がそりゃもうびっくりするくらいカッコよくてね…。あと、笠置シヅ子が作中で歌ってんのもよかった。久しぶりに見たいな。
三船敏郎が自ら監督した『五十万人の遺産』は凡庸な出来だったが、女性社員が捨てた紙くずを三船演じる社長が「勿体ないじゃないか。メモに使える」と言って拾う場面など、彼の几帳面な素顔を感じさせる描写が興味深かった。
1982年放送第24回日本レコード大賞。
朝ドラエールで初めて知った古関裕而さんや伊藤久男さん。
三船敏郎さんもいるし渡辺はま子さんも受賞して登場。昭和初期から活躍している方も続々と登場。
昭和初期からの歌や演歌、アイドルソング、ロック、昭和初期歌謡と幅広すぎて、もう感動しかないです。😭
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三船敏郎
「ペンギンズメモリー南極物語」
南極の雪中行軍中に吹雪に遭ってる時、あおい輝彦が「ボツンヌーテン………ボツンヌーテンに行くんだ………」って歩き始めて、途中でタロとジロの幻覚を見つつ進む渡瀬恒彦を高倉健が毒殺して、それを仲代達矢が涙ながら三船敏郎に報告する(流れる松田聖子の歌)映画













































