三谷幸喜×鎌倉殿の13人 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
年末に紅白を見ながらの会話
私「『鎌倉殿の13人』見た?」
娘「私 大河ドラマなんて見ないもん」
私「面白かったよ! 脚本が三谷幸喜さんで」
娘「三谷さんやったん!?見れば良かったな」
私「人がどんどん死ぬけど。。」
娘「えええ!」
2023年、鎌倉殿の13人を履修し始めました。1年遅れ。
「新選組!」も好きだったので三谷幸喜さんの雰囲気が懐かしい。
単焦点レンズで撮影してるのかァ…とか、舞台美術凄すぎるぜ…とか、その時代の所作とか。見所溢れている。
鎌倉殿の13人完走。すごい最後だった。脚本が届いて小栗旬と小池栄子がすぐに三谷幸喜にメールしたのも分かる。全てのキャストが演じきった作品なんだろう。良いものを見せてもらった。
三谷幸喜さんが脚本を手掛け、多くの人を魅了した大河ドラマ『鎌倉殿の13人』について、実衣を演じた宮澤エマさんと糸井重里がたっぷり語ります。演じるにあたっての苦労談から登場人物の思い出、そして撮影の裏話まで。
読み応えあったわー!
私は普段ドラマは見ないヒトだが、去年の『鎌倉殿の13人』だけは欠かさず見ていた。
というのも、高校生の時見た『草燃える』が面白くて、10数年前に見た時も面白くて、それと同じ時代を扱っていたことがきっかけだ。
脚本を中心に見ていた。三谷幸喜氏は改めてすごいと思った
鎌倉殿の13人本編を途中離脱した理由は、現代風のコメディ要素に醒めてしまったから。とつぜんリアルに戻されてしまい集中できなかった。三谷幸喜作品があまり好きじゃないのかも。総集編もコメディ要素はあったけど流れが速いせいか集中できた。
第5位【鎌倉殿の13人】
普段そこまで大河ドラマを見る習慣は無かったんですが、今回は第1話から最終回まで欠かさず見ました。
三谷幸喜脚本の巧み、演者陣の鬼気迫る芝居。
最終回ラストシーンは何度見ても号泣です。実に壮大で素晴らしいドラマでした。
今年の映画は先に書いた通りなんですが、コンテンツ全般でいうとやっぱり鎌倉殿の13人が凄かったなあ。三谷幸喜はもちろんながら流石だぜ吉田照幸。あと仮面ライダーブラックサンが個人的にかなり刺さった。惜しいところも多い作品ではあるんだが。
『鎌倉殿の13人』
三谷幸喜はハワイに。
大泉さんのとこに主演した小栗旬さん!
トウ様がなんかカッコよかった。
山本千尋さん。
【ドラマ部門】
「鎌倉殿の13人」三谷幸喜
2016年の真田丸に続いて、あの殺伐とした時代でも喜劇風に描く作風は期待通りだった。鎌倉時代のこと全然知らないから毎週の展開を楽しめた。次の三谷大河は何年後かな…
ナイス 【鎌倉殿の13人 完結編 (NHK大河ドラマ・ガイド)/三谷 幸喜】完結編。ドラマを見終わってから読む三谷幸喜インタビュー。義時はゴッドファーザーのアル・パチーノだったのか。…まぁ、許す… →
2022年1番ハマったドラマは鎌倉殿の13人。
三谷幸喜氏の脚本と演出で1年間楽しませてもらいました。
三島大祭り 頼朝公旗揚げ行列にキャスト陣が来ると聞いて見に行ったのが1番の思い出。
『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力 @realsound_mより
「鎌倉殿の13人」で、三谷幸喜氏は最終回を迎える前のインタビューでの「政子の悪女な感じがまだ描かれていない」ことについて、「最後まで悪女として描かない」ということを話していた。
それをみた時なんだか、初めて大河の脚本家のトークで心から嬉しくて。ハニカムみたいに笑うことができた。
今鎌倉殿の13人の総集編見てる。
キャストを見るたび、あ〜三谷幸喜が作ったなぁって思う🤣
にしてもさ、800年も前の事が記録に残されてて、それを元に現代になって何度も何度も誰かがテイストを変えつつドラマ作ってそれを見てるってすごいことだよね。
『ショウ・マスト・ゴー・オン』。次々と人が死ぬ『鎌倉殿の13人』を書いていたので新作を書けず、その反動で楽しい舞台にしたいと三谷幸喜が考えたがゆえの28年ぶりの再演らしいが、超絶面白い。泥酔した主演俳優、修復不可能な小道具他、山積みの問題を解決する舞台監督!
ドラマ『鎌倉殿の13人』★★★★4.3点。 最初は1年間三谷幸喜かよ〜って思ったけど、辛い展開続きなのが段々とクセになって、しっかりハマ…
お話、たいへんおもしろかったです! 第7回「放送後のさまざまな考察。」放送直後にSNSが盛り上がるのも恒例だった『鎌倉殿の13人』。意図してないものもいろいろ考察されていたようです。三谷幸喜作品の特徴でもある「当て書き」についてもうかがいました。
『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力 @realsound_mさんから
総集編が終わりました。
鎌倉殿の13人これにて完全終了。
三谷幸喜楽しみ!鎌倉のお勉強!と見始めた一月がついこの間のよう。あっという間の一年間。
お別れ寂しい。きっと何年経っても「あれは良かった」と思い出すんだろうな…それぐらい楽しんだ作品でした。
ありがとう鎌倉殿!
また会う日まで!
正直言って鎌倉殿の13人が発表になった時、『あの殺戮物語を1年もかけてドラマにして大丈夫なの?』って思ったけど、三谷幸喜さんの素晴らしいバランス感覚で書かれた脚本のお陰で、登場人物の殆どに愛着持てるようになってて凄かったよ…。
素人が書いたら酷いだけの話で途中でリタイヤするよ…。
第7回「放送後のさまざまな考察。」放送直後にSNSが盛り上がるのも恒例だった『鎌倉殿の13人』。意図してないものもいろいろ考察されていたようです。三谷幸喜作品の特徴でもある「当て書き」についてもうかがいました。
「笑いの間(ま)」のことなんかも。
第7回「放送後のさまざまな考察。」放送直後にSNSが盛り上がるのも恒例だった『鎌倉殿の13人』。意図してないものもいろいろ考察されていたようです。三谷幸喜作品の特徴でもある「当て書き」についてもうかがいました。
鎌倉殿の13人の総集編を見ている。三谷幸喜さんはやっぱり猫が好きから好きな脚本家なので、面白くないわけはないと思いつつ。小栗旬が苦手で見ることができなかった。
でも過去、彼がめっちゃ酷い目に遭う作品は見れたので、最終回を思うと見れる!!良かった!!
『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力 @realsound_mより
>頼朝と義経の結束を恐れた後鳥羽上皇(尾上松也)の策略
>後鳥羽上皇
うn?
第7回「放送後のさまざまな考察。」放送直後にSNSが盛り上がるのも恒例だった『鎌倉殿の13人』。意図してないものもいろいろ考察されていたようです。三谷幸喜作品の特徴でもある「当て書き」についてもうかがいました。
泰時が御成敗式目を制定するまでの8年間の出来事を、是非ドラマ化して欲しい!
『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力 @realsound_mより
『鎌倉殿の13人』とは何だったのか “死”にドラマを見出した三谷幸喜の構成力 @realsound_mより
“歩き巫女(出てくるだけで強烈なインパクトを残す大竹しのぶ)”
大河ドラマの再放送の時期ですなー
『鎌倉殿の13人』面白かった!三谷幸喜は最高!!小池栄子の女優としての価値を再認識した作品でした。(敬称略)
鎌倉殿の13人は、大河ドラマであると同時に、良質な舞台劇でもあったね。悲劇作品ではあるが、やっぱ三谷幸喜脚本だと大衆ウケが良いんだろう。
大河ドラマというより三谷作品の気が強いのかもしれないが、間違いなく大河ドラマとしても人気作と扱われるだろう。
@asahi_digital 鎌倉殿の13人 僕は、上総介殿が謀殺された時『こんな○○ドラマ!もう絶対観ない!脱落する!』と自分に宣言したのですが、結局翌週から全話観てしまいました。笑 三谷幸喜さんは、やっぱり最高の劇作家でした!
ミュージカル日本の歴史→鎌倉殿の13人→舞台burst!→舞台ショウマストゴーオンと去年から今年にかけて三谷幸喜作品どっぷり観続けたけどこれら全部観た事によってちゃんとこの順番に意味があるのがなんかわかった。作品て繋がってるんだなぁと。三谷作品これからも追っかけようかな
ミュージカル日本の歴史→鎌倉殿の13人→舞台burst!→舞台ショウマストゴーオンと去年から今年にかけて三谷幸喜作品どっぷり観続けたけどこれら全部観た事によってちゃんとこの順番に意味があるのがなんかわかった。作品て繋がってるんだなぁと。来年の笑いの大学も観たくなってきた
三谷幸喜さんが脚本を手掛け、多くの人を魅了した大河ドラマ『鎌倉殿の13人』について、実衣を演じた宮澤エマさんと糸井重里がたっぷり語ります。演じるにあたっての苦労談から登場人物の思い出、そして撮影の裏話まで。
【鎌倉殿の13人】マジメに観るようになったのは、義経菅田将暉が出てた6月頃からかな。秀衡田中泯の渋さと最期の姿がカッコいいな、と見始めた。終わってみるとサスペンスな大河ドラマ、この世で一番怖いのは人間なんだよ、って言われてる気がした。さすが三谷幸喜作品。キャストMVPは、善児梶原善。
どっかでかけたいが、パジャマ着替えるのめんどくさ!www
篤姫?ておもしろいのか?私大河ドラマみない。鎌倉殿の13人とかおもしろいか知らん。三谷幸喜は作品がすき
鎌倉殿の13人を見終わった
久々に大河ドラマを見たけど、めちゃくちゃ面白かった
大河とは思えないほどのギャグで引き込まれたし、義時が鎌倉を守るためにどんどん暗黒面に堕ちていく様子にはもっと引き込まれた
最後の政子の演説のシーンの新解釈が凄かったね
三谷幸喜天才すぎる…
見て泣いた…
あぁ、久しぶりにこんなに大河ドラマにハマったな。ずっと前にハマった大河ドラマは新選組だったな…それも三谷幸喜作品だったな…鎌倉殿の13人ありがとう。
三谷幸喜さんが脚本を手掛け、多くの人を魅了した大河ドラマ『鎌倉殿の13人』について、実衣を演じた宮澤エマさんと糸井重里がたっぷり語ります。演じるにあたっての苦労談から登場人物の思い出、そして撮影の裏話まで。














































