中島らも 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
中島らもさん「ガダラの豚1」聴了☺️✨️ おもしろかったーー! 小説がドラマを見てるみたいにリアルに脳内再生される。話も次々進むから次が気になって仕方ない! でも濃厚すぎて酸欠になるから2巻目になかなか手が… pic.x.com/1p2ndA9CkI
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初めて行った図書館、大当たりだった。 帰りの電車の中で佐々木マキさんの作品集を読んだけど、これは大変。すごく良い。買って手元に持っておかなければならない。村上春樹は地元出身者コーナーにずらりと並んでたけど、中島らもは一冊もなかった(笑)悪影響を与えると捉えられているんだろうか。 pic.x.com/bZ8auBhJpf
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いっちゃん好きな小説聴き終わった やはり中島らもは面白い Audibleはもっと中島らも作品あげてもろて 水に似た感情とか人体模型の夜とか明るい人生相談でもいいよ pic.x.com/UCBbjXVgWf
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名作チャレンジ3作目 『夢をかなえるゾウ』(2007) ドラマ見たことないけど、脳内再生は古田新太(たまに中島らも)。偉人エピソードを交えながら物語がすすむ形式の先駆けってコレ?『もしドラ』は2009年らしいので。 pic.x.com/ikXlAuhIjz
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母が若い時に中島らもさんの作品ほぼほぼ読んでたらしく今も家に残ってるらもさんの本貰ったことあるんだけど、よく良く考えれば母がデコチン読んでた可能性があるのでは……??もし読んでいたならば、私がデコチンのポスター部屋に貼った時母はどんな気持ちだったのだろうか。
怪談の文化を終わらせるくらいノストラダムスとインターネットの影響はデカかったんですよ 子供でも「身の回りの世界に不思議な事は1つもない」と思う世界になったんですから そういうのを逆手に取ったのがドラマのトリックで ガダラの豚に影響を受けているのは明らかですが中島らもは早すぎた
中島らも『ガダラの豚I』 『本なら売るほど』の2巻を読んで、気になっていた小説。 面白かった。 クドカンのドラマのような笑える面白さだった。 会話文がイイ。 尊師の庶民っぽい語り口や ルイの道満くんを揶揄うところなど特に面白かった。 pic.x.com/L2MMvGjL75
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中島らも
中島らも氏の小説『ガダラの豚』って 面白すぎるのに、 なぜ映画化されないんだと思いますか? 読み返してみて、 「これは映像にした瞬間、壊れるな…」と感じました。 ▼理由を整理して書いてみました。 diskdisk.link/think-gadara-m…
ガダラの豚 中島らも 「呪術」をテーマにした物語 呪術の仕組みとは?それを踏まえた上で、本当に呪術は存在するのか? 20年来の積読を消化したわけだけれども もっと早く読めばよかったかな 京極夏彦を知る前だともっと楽しめたと思う あと、ドラマのTRICKとかね 詳細な感想はリプのリンク先参照 pic.x.com/1jxq1fv2R4
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中島らも『ロカ』 おすすめしていただいて、読んでる。 作者の急逝により未完になった作品。 まだ序盤だけど、結構なパンチラインがいくつもある……! みなさんは趣味で読んでる本とかありますか?? 人におすすめされた本読むの好きなんですよね…📚 pic.x.com/ZZbRStzOZX
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中島らもが好きなのに一作品しか読んだことがないのは失礼なのでもうちょっと買って読もう。
昨日、フォロワーさんと中島らも氏の話題で盛り上がったのですが … そういえばらもさん原作のお父さんのバックドロップという映画があった事を思い出しました🤼♂️✨ 子役時代の神木隆之介さんがとても可愛い映画なのですが、家のどこかにDVDがあるはずなのだがー? pic.x.com/OZe4QfwVYA
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7:読書にハマったきっかけ。 高校の時深夜特急のドラマがやってて、そこから深夜特急の原作にドハマりした。 漫画のジョジョが好きで、ジョジョ第三部は深夜特急の影響下にあるんだと気づいた時は興奮した。 その後は東野圭吾をともだちから百作くらい借りて読んで、森博嗣、中島らもはほぼ全部読んだ
見落としてた『lei lei lei』観る。中島らも原作。酒を飲む鈴木保奈美が小気味よい。語り口が落語のような豊川悦司。珍しく灰汁の少ない佐藤浩一。軽妙な映画は良いですね🌱 pic.x.com/L9hl3ZmCyZ
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中島らもの短編作品で 「お父さんが漢文の先生」のものがあったな… いろんな日常の出来事を いちいち故事になぞらえて口にするので 娘に煙たがられてた x.com/re_vorg/status…
クィアで思い出したのは、中島らもの「僕にとって重要なのは、百分前後の作品の、たったワンシーンなのである」という言葉だ
この映画については、中島らものエッセイで読んだ。畏友のMからも聞いた。本編を一度通しで見たいと思っている。 x.com/cinema_to_haik…
児島青『本なら売るほど』1⃣2⃣ BOOKOFFも悪くないけど、時々小さな個人の古書店にも立ち寄ってみたくなるのだ! でも、掘り出し物を見つけるために長時間居座ってしまうのも申し訳ないという気持ちになったりとか... 昔読んだ中島らも作品を思い出したのだ! pic.x.com/ZBdkhyjTIx
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音楽監督で参加した中島らもさん遺作映画「デコチン」でボツになった幻の曲 世に出る事ないのでここで供養 湾岸夜想曲そっくりやん今聴くと👂 pic.x.com/ojFpyAsvfp
狂い咲きサンダーロード、偏った映画エッセイやそのあたりを読んでいると名前が頻出するので、こわい(未見) ぱっと出せるのは中島らもと大槻ケンヂが書いていた印象がある そこで出てくる断片すらなんかすごいので、こわい(二度目)
中島らも原作の『Lie Lie Lie』ていう映画みたいな見つからないけども
昭和のラジオドラマ収録で「犇(ひし)と抱きしめた」を「ギュギュギューっと抱きしめた」と読んだ役者さんがいらしたそうで (出典は忘れましたが、おそらく中島らものエッセイ…?) x.com/kitazatosatuki…
中島らもの周辺を描いたエッセイ漫画があって(作者はらもでもわかぎえふでもない)、その映像化作品を作る、という夢でした。 すげえいいかげんで、コマをパワポに貼り付けて延々とスクロールするだけ、という。まあBGMくらい付けたほうがいいかなあ、みたいな。一応商業作品なんだけどね……。
中島らも の 心が雨漏りする日には を読みながら半身浴 この作品は 躁うつ病やアルコール依存症にかかった時の エッセイ 病と医者と薬との付き合い方 斎戒沐浴して スタンバっています 上岡龍太郎 と 中島らも の二人が 敬愛する関西人 だったが ここ数年 ここに田崎健太さんが 加わった
大学生の頃、いいウイスキーを買う金がなかったので当時1000円以下でもそれなりの品質が担保されるウォッカとバーボンばかり買ってたな 初めて買ったスピリッツのボトルは今でも忘れんストリチナヤ 中島らもなんかに憧れてコレをショットで飲んでから自主制作映画の撮影とかしてた pic.x.com/DHQ3eOauqI x.com/giryooo/status…
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@vi37DYwZOb43628うちのダンナ(ASD)は、読むのが精神書とか、スピ系とか、SFとか、割と偏ってる気がしますね〜、普通の小説とかあんま読んでるとこ見たことないな…🤔あ、でも中島らもはすごく好きだったな〜、なんかシンパシー感じるのかもですね… 息子は、映画一本観るのも苦手です、ストーリーが追えないらしい💦
@tamanegidoガダラの豚を読んですっかりファンになりました!中島らも作品、色々読んでいきたいです︎︎︎︎☺︎
フォーラム仙台にて中島らもの「デコチン」鑑賞。舞台挨拶付き!久しぶりに当時のサブカルの雰囲気を味わった。撮影が2017年で今だったら作れなかったかもしれないと言うくらいのコンプラヤバいよねって映画でした。まあ中島らもだしね。で知ってれば終わるんですけど😂 pic.x.com/zq2dQzzlNJ
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中島らも
@sakaki0415中島らもの短編小説で 「お父さんのバックドロップ」 ってのがありましたね… 映画化もされたようですが
爪切男さんの『愛がぼろぼろ』読了。爪切男さんの作品にはいつも男の子の夢が詰まっている。同時に、夢が夢にすぎないって分かってる人間の諦念も込められている。さらに、夢から醒めた人の悪あがきも詰まっている。グッときました。中島らも『お父さんのバックドロップ』を少し思い出した。
@Zakkan__三島由紀夫の『命売ります』は ドラマを観てるようなワクワク感があって一気に読んじゃいます、オススメです 中島らもの『僕に踏まれた町と僕が踏まれた町』は エッセイなんですけど60~70年代の雰囲気とらもさんの人間味溢れる話があって面白かったです
島田角栄監督『デコチン』見た。中島らもさんの小説『DECO-CHIN』を忠実に映画化。終映後のトークイベントでは劇中バンド「THE COLLECTED FREAKS」のメンバーが。イベントでフルメンバーが揃うのは初めてとのこと。 島田監督は共に映画を学んだ仲。初志貫徹で映画を作り続けていることがうれしい。 pic.x.com/zd4oAodGSB
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中島らも
中島らも /「ガダラの豚」③ ボンボコ死人が出て、凶相の魔人とその傀儡が迫ってくる。 近年だと、映画「来る」が近いかも。 バキリが本物なのか偽物なのかを委ねるのも、あっさりにも程があるラストも潔い。 強ぇ小説だよ。 pic.x.com/XyU1LcN9Gt
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中島らも
中島らも原作の映画「デコチン」をアップリンクで鑑賞。原作は未読。パンク、アウトサイダーに哲学、教養がプラスされた素晴らしい作品。 私の中でサブスタンス、顔を捨てた男、デコチンの3部作となった。原作が読みたくなり注文もしたが普通にアップリンクのショップに売ってたらみんな買うのでは?
『デコチン』見てきた。中島らもの小説の中でも最も癖の強い作品の実写化とくれば、見に行かねばならぬというもの。万人受けはないだろう展開だけど、らも氏のフリークスへの畏敬の念が、この映像からも伝わってきます。破滅的な行動が自己肯定へと繋がる矛盾は、多かれ少なかれ抱える人はいるのでは。 pic.x.com/Ub6usITrDH
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中島らも
『デコチン DECO-CHIN』🎬中島らもさん遺作の映画化らしいが内容思い出せず👀なかなかのB級作品で小理屈三昧やフリークスに焦点合わせたりらしさ満開🤯途中サンテレビみたいと思ったら「元町ロックンロールスウィンドル」監督作だった😝愉しんだけど最後bluesharpの所とか音楽で唸らせて欲しかったな🎶 pic.x.com/1pgptqGAuj
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中島らも
BONNIE PINK ファン必見の映画 Lie lie LieがWOWOWで放送! 8/25(月)午後6:45 佐藤浩市、豊川悦司、鈴木保奈美など当時の人気若手俳優陣が共演し、中島らもによる小説「永遠も半ばを過ぎて」を映画化。ある奇抜な詐欺計画の行方は……。監督は中原俊。 wowow.co.jp/detail/203373/…
この本、 与謝野晶子 犬丸りん 中島らも 町田康 北杜夫etc... の作品が一冊に入ってて未だに面白い kodansha.co.jp/book/products/…
中島らも「今夜、すべてのバーで」を読了。ツィートで感心した言葉の多くがこの作品からの引用だったのを発見した。Xに浸かる前に読んだら、感動したんだろうな。
中島らも「DECO-CHIN」を読む。 映画『デコチン DECO-CHIN』は、いつもの島田監督作品だったので、「原作に忠実」には半信半疑だったが、確かに「映画は原作に忠実」だった。で、島田監督が行間に足した映像も中島らもさんの思うままのような気もしてきた。さぁ、今週末シネ・ヌーヴォで再会へ。 pic.x.com/zz47iNO6RG
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中島らも
渋谷で映画観てきました。ポスターの3Kにビビってましたが、最後までしっかり鑑賞。中島らも作品の読後感に似た、目眩のように平衡感覚を失った気分。もしくはドグラ・マグラのように終わったはずなのに、まだループしそうな不思議な感覚。ノンドラッグでトべそうな映画。 pic.x.com/Wg2M1mZWAZ
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中島らも
麺処盛盛ひばりヶ丘展 中島らも原作映画の チラシが貼ってあった。 らもさん 亡くなって20年以上なんですね。 この店とどんな繋がりなんだろ? pic.x.com/vPb5kweRmb
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中島らも
アマプラに『十二人の怒れる男』来てた!! 中島らも→LieLieLie→12人の優しい日本人…で辿り着いた名作映画📽️中原俊監督ありがとう! 今の知ってるおじさんたちが笑ってても何も感じないのに、70年前の知らないおじさんたちが怒っててこんなに心動くなんて。人間おもしろい。 白黒映画今年8作目だ🐼 pic.x.com/9mWKFNXgun
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中島らも
中島らも『人体模型の夜』読了。 導入や雰囲気は良いのにオチで思いっきりずっこける、みたいな作品ばかりだった。 うーん…平山夢明作品みたいな強烈なのを期待しすぎたかもしれぬ。 「セルフィネの血」が一番良かったです。
ミーハーなので中島らもさんの作品を読みたくなっている
中島らも先生の本は躁状態の時とうつ状態の時とで随分違う作品だから初めて読んだ人は頭おかしくなるかも💦
@GP02A_chocolate中島らもさんの「君はフィクション」って小説です! やはり!色々読まれるんですね〜! アンソロジーに収録されていた東野圭吾さんの作品を読んだことがあるんですが、人気の理由がわかりました🥳
中島らも についてのトークイベントができれば縁の有る関西でお会いした有名人(作家、作家、映画監督、出版社社長)でできないものか、もし実現したらどんなトークになるかを妄想する通勤時間
原作者の中島らも氏が「BURST」誌面に登場する約束の後に、不慮の事故で急逝したというエピソードは誠に残念ではあるが、ケロッピー前田氏の長年の「BURST」時代&現在進行形の素晴らしいジャーナリスト活動があったからこそ、このような怪作とも言える映像作品が結実したことは間違いない。
中島らもが若い頃に友達と難解な映画を観に行って、上映中に友達から「これ、どっちがええもん(善人)なの?」と聞かれて返答に困ったとエッセイに書いていた。ええもんとわるもんがわかりやすい『鬼滅の刃』は漫画に不慣れな人にも優しい。 x.com/odeibai/status…