中島らも 動画 最新情報まとめ
"中島らも 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"中島らも"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
あと、故・中島らもが「人間関係で・特に異文化間でのトラブルは、敵意よりも好意の表し方で起きやすい」と指摘してたな。 かつて日本で贈答品を「つまらない物ですが…」と渡してた頃、主に米国では「貴方もきっと気に入ると思って選びました!」と自信を込めた言い回しが常だったし。
昭和のラジオドラマ収録で「犇(ひし)と抱きしめた」を「ギュギュギューっと抱きしめた」と読んだ役者さんがいらしたそうで (出典は忘れましたが、おそらく中島らものエッセイ…?) x.com/kitazatosatuki…
中島らもの周辺を描いたエッセイ漫画があって(作者はらもでもわかぎえふでもない)、その映像化作品を作る、という夢でした。 すげえいいかげんで、コマをパワポに貼り付けて延々とスクロールするだけ、という。まあBGMくらい付けたほうがいいかなあ、みたいな。一応商業作品なんだけどね……。
中島らも の 心が雨漏りする日には を読みながら半身浴 この作品は 躁うつ病やアルコール依存症にかかった時の エッセイ 病と医者と薬との付き合い方 斎戒沐浴して スタンバっています 上岡龍太郎 と 中島らも の二人が 敬愛する関西人 だったが ここ数年 ここに田崎健太さんが 加わった
大学生の頃、いいウイスキーを買う金がなかったので当時1000円以下でもそれなりの品質が担保されるウォッカとバーボンばかり買ってたな 初めて買ったスピリッツのボトルは今でも忘れんストリチナヤ 中島らもなんかに憧れてコレをショットで飲んでから自主制作映画の撮影とかしてた pic.x.com/DHQ3eOauqI x.com/giryooo/status…
画像をもっと見る:
中島らも
リリー・フランキーだったかな。中島らもかも。「女優になりたいので頑張ります」ってAV冒頭のインタビューで言ってた娘さん。さんざんヤラれて「でも……女優になりたいから……」 その後女優になった彼女をまだ見ていない。て結ばれたエッセイ x.com/AnnetteFul3357…
@vi37DYwZOb43628うちのダンナ(ASD)は、読むのが精神書とか、スピ系とか、SFとか、割と偏ってる気がしますね〜、普通の小説とかあんま読んでるとこ見たことないな…🤔あ、でも中島らもはすごく好きだったな〜、なんかシンパシー感じるのかもですね… 息子は、映画一本観るのも苦手です、ストーリーが追えないらしい💦
@tamanegidoガダラの豚を読んですっかりファンになりました!中島らも作品、色々読んでいきたいです︎︎︎︎☺︎
フォーラム仙台にて中島らもの「デコチン」鑑賞。舞台挨拶付き!久しぶりに当時のサブカルの雰囲気を味わった。撮影が2017年で今だったら作れなかったかもしれないと言うくらいのコンプラヤバいよねって映画でした。まあ中島らもだしね。で知ってれば終わるんですけど😂 pic.x.com/zq2dQzzlNJ
画像をもっと見る:
中島らも
そういえば中島らもは「もののけ姫は話が破綻していてつまらない」と話していたな。破綻どころじゃないB級映画が大好きな人だから、A級映画に対する反感とも取れるけれど
@sakaki0415中島らもの短編小説で 「お父さんのバックドロップ」 ってのがありましたね… 映画化もされたようですが
中島らもがドラッグで捕まって取り調べの為に拘留されてた時の話。 「しっかり閉めよう、心の蛇口」というポスターを見かけて 水を出しっぱなしにして反抗した事を"表現の自由"と得意げに描いてる感覚は理解不能。 ネタとしても普通に面白くない。
爪切男さんの『愛がぼろぼろ』読了。爪切男さんの作品にはいつも男の子の夢が詰まっている。同時に、夢が夢にすぎないって分かってる人間の諦念も込められている。さらに、夢から醒めた人の悪あがきも詰まっている。グッときました。中島らも『お父さんのバックドロップ』を少し思い出した。
結果:執筆作業の短縮に有意差が見られた 考察:外発的動機付けの回避により、内発的動機付けが強化されることが示唆された 博論審査員:ドストエフスキー、中島らも、西村賢太
幻刀斎は 昔に観た舞台 こどもの一生 作/中島らも での古田新太さんの「山田のおじさん」のイメージ とにかく怖すぎて その後にDVDで観ても怖かった
「中島らもさんのヘルハウスは、インテリと文学青年崩れの集まりでした」 『底辺漫画家』PRインタビュー 西尾融さん編 橋本未来 2024/04/22 note.com/7891m/n/n2c484…
@kantokuflash中島らも インタビュー「花形文化通信」NO.20/1991年1月号 hanabun.press/2018/09/22/nak…
『どんなに最低は日々であろうとも、生きていてよかったと思える夜が一晩くらいある。だから死ぬことはない』 中島らも
@kasai_sinyaたとえば中島らもさんのように反社会の立場からの考察も有益で、いっぽうで中島らもさんの影響でドラッグをやる人もいたわけで、そういうケースの量的評価が可能なのか。
アラン荒木さんの「パンク映画の鬼才は解凍 P-MODELがお好き!」島田角栄監督記事です。 インタビューで解凍P-MODEL/平沢好きが判明 WIRE SELF/パプリカ/パワーホールの名が。 最新作「デコチン」の原作者は故中島らもさん。 最近「ガダラの豚」を読んだ私は気になります! toppaddy3216.hateblo.jp/entry/2025/07/…
@Zakkan__三島由紀夫の『命売ります』は ドラマを観てるようなワクワク感があって一気に読んじゃいます、オススメです 中島らもの『僕に踏まれた町と僕が踏まれた町』は エッセイなんですけど60~70年代の雰囲気とらもさんの人間味溢れる話があって面白かったです
島田角栄監督『デコチン』見た。中島らもさんの小説『DECO-CHIN』を忠実に映画化。終映後のトークイベントでは劇中バンド「THE COLLECTED FREAKS」のメンバーが。イベントでフルメンバーが揃うのは初めてとのこと。 島田監督は共に映画を学んだ仲。初志貫徹で映画を作り続けていることがうれしい。 pic.x.com/zd4oAodGSB
画像をもっと見る:
中島らも
中島らも /「ガダラの豚」③ ボンボコ死人が出て、凶相の魔人とその傀儡が迫ってくる。 近年だと、映画「来る」が近いかも。 バキリが本物なのか偽物なのかを委ねるのも、あっさりにも程があるラストも潔い。 強ぇ小説だよ。 pic.x.com/XyU1LcN9Gt
画像をもっと見る:
中島らも
@FurunagaS8836タイトルからプロレス雑誌なんですが、中島らものインタビューや、ナンシー関が"ナンシー関の消しゴム爆破デスマッチ"というコラムを連載してました😆 pic.x.com/wHqxMyQLRe
なあ、小説書いてるお前さん、ちょっとこっち来いよ。ジャンルとか、そんなもん知るか。面白ぇ話、書いてりゃそれでいいんだ。フォローしてくれたら、ちゃんと返してやるからさ。どうだ、悪くない話だろ? ※中島らも風に募集 pic.x.com/x23zqZfJSS
画像をもっと見る:
中島らも
そういえば中島らもは朝起きたらコーヒーを飲みながらピースを立て続けに3本吸ってたような,思って検索したら6本,とインタビューにあった.まぁでも大体こんなもんだったんだろう. teisensha.com/zenkyoutoh/040…
週末はシネモンドでデコチン舞台挨拶。中島らもを読んでなければアーバンギャルドにたどりついてないかもなので、らもさんの命日だったのはめぐり合わせかも。 極端なことでもそれをしなければ生きていけない衝動を持つことはままあるね。 pic.x.com/1OkLqAwWQ0
画像をもっと見る:
中島らも
中島らも原作の映画「デコチン」をアップリンクで鑑賞。原作は未読。パンク、アウトサイダーに哲学、教養がプラスされた素晴らしい作品。 私の中でサブスタンス、顔を捨てた男、デコチンの3部作となった。原作が読みたくなり注文もしたが普通にアップリンクのショップに売ってたらみんな買うのでは?
【今夜、すべてのバーで】中島らも 遂に肝硬変で入院した立派な?アル中の見た世界 重いテーマだけど個性的な患者達や毒舌医者など、彼の語る話に悲壮感が無く読みやすい✨アル中の考察など興味深い部分も多くて面白かった😊中島らも氏自身もアル中でで苦しんでいたからこそのリアルですね😌 pic.x.com/WEHr9fKFt9
画像をもっと見る:
中島らも
こうして生きてみるとわかるのだが、めったにはない、何十年に一回くらいしかないかもしれないが、「生きていてよかった」と思う夜がある。一度でもそういうことがあれば、その思いだけがあれば、あとはゴミクズみたいな日々であっても生きていける 【僕に踏まれた町と僕が踏まれた町 】中島らも
中島らもの死を知ったのは、社員食堂のテレビ。わかぎえふがインタビューされていたのだけど、その瞬間に「らもに何かあった?」って思ったのよね。当時はそれだけでらもの異変に気付いたのが不思議だったけど、わかぎえふが沈痛な面持ちでインタビューされてたら、自動連想としてはごく自然なもの。 x.com/honnoinosisi55…
『デコチン』見てきた。中島らもの小説の中でも最も癖の強い作品の実写化とくれば、見に行かねばならぬというもの。万人受けはないだろう展開だけど、らも氏のフリークスへの畏敬の念が、この映像からも伝わってきます。破滅的な行動が自己肯定へと繋がる矛盾は、多かれ少なかれ抱える人はいるのでは。 pic.x.com/Ub6usITrDH
画像をもっと見る:
中島らも
転勤で神戸勤務になったが、10年来の中島らもファンとしては天命が下ったような気分であり、まるで聖地巡礼の様に仕事終わりにジャズ喫茶と中華屋に行きまくることとなった。 pic.x.com/Br0mInLaVY
画像をもっと見る:
中島らも
ペヨーテってすごい見たことある文字列だな……て思って記憶を探ってみたけど、中島らもが輪切りにして干して食べてたサボテンみたいなやつ? 私がたまに言う「らりってると青が綺麗に見えることがあるらしい」はそのときのエピソードが由来です、たぶん
@itoi_shigesato中島らもは、人生の後半は実力が落ちエッセイはつまらなくなった、しってますよね、つまらないらもエッセイも。
『デコチン DECO-CHIN』🎬中島らもさん遺作の映画化らしいが内容思い出せず👀なかなかのB級作品で小理屈三昧やフリークスに焦点合わせたりらしさ満開🤯途中サンテレビみたいと思ったら「元町ロックンロールスウィンドル」監督作だった😝愉しんだけど最後bluesharpの所とか音楽で唸らせて欲しかったな🎶 pic.x.com/1pgptqGAuj
画像をもっと見る:
中島らも
BONNIE PINK ファン必見の映画 Lie lie LieがWOWOWで放送! 8/25(月)午後6:45 佐藤浩市、豊川悦司、鈴木保奈美など当時の人気若手俳優陣が共演し、中島らもによる小説「永遠も半ばを過ぎて」を映画化。ある奇抜な詐欺計画の行方は……。監督は中原俊。 wowow.co.jp/detail/203373/…
『本なら売るほど 2 (ハルタコミックス)』児島 青 2巻目は本そのもののネタは少なかったが、周辺の話もなかなかよかった。全体に「名作」に変に媚びていないところもいい。中島らもとか面白いけど最近の人は絶対読まないだろうし、いいラインを突いている。 bookmeter.com/books/22511400
@tabenoMe元町も稲妻も観られてたんですね!デコチンを撮影したのが8年くらい前との話しで元町より1〜2年前になるので中島らも原作の作風を島田角栄監督が自身の脚本でオリジナルの世界観で仕上げたのが元町だったのかなと思います☺️ なんにしてもこの話しができる数少ないフォロワーさんなので嬉しかったです
この本、 与謝野晶子 犬丸りん 中島らも 町田康 北杜夫etc... の作品が一冊に入ってて未だに面白い kodansha.co.jp/book/products/…
休日記録その1。 『デコチン』鑑賞&舞台挨拶@大阪シネ・ヌーヴォ!アーバンのライブ前に初日上映行ってきました。正直天馬さんでないとこの役はできないと思い知らされた。目つきの表情が!!あと中島らもを昔読んでたので映像の形でエッセンスに浸れたの最高。監督応援してます! pic.x.com/hy4DlLnrnu
画像をもっと見る:
中島らも
中島らも「今夜、すべてのバーで」を読了。ツィートで感心した言葉の多くがこの作品からの引用だったのを発見した。Xに浸かる前に読んだら、感動したんだろうな。
中島らも「DECO-CHIN」を読む。 映画『デコチン DECO-CHIN』は、いつもの島田監督作品だったので、「原作に忠実」には半信半疑だったが、確かに「映画は原作に忠実」だった。で、島田監督が行間に足した映像も中島らもさんの思うままのような気もしてきた。さぁ、今週末シネ・ヌーヴォで再会へ。 pic.x.com/zz47iNO6RG
画像をもっと見る:
中島らも
渋谷で映画観てきました。ポスターの3Kにビビってましたが、最後までしっかり鑑賞。中島らも作品の読後感に似た、目眩のように平衡感覚を失った気分。もしくはドグラ・マグラのように終わったはずなのに、まだループしそうな不思議な感覚。ノンドラッグでトべそうな映画。 pic.x.com/Wg2M1mZWAZ
画像をもっと見る:
中島らも
麺処盛盛ひばりヶ丘展 中島らも原作映画の チラシが貼ってあった。 らもさん 亡くなって20年以上なんですね。 この店とどんな繋がりなんだろ? pic.x.com/vPb5kweRmb
画像をもっと見る:
中島らも
アマプラに『十二人の怒れる男』来てた!! 中島らも→LieLieLie→12人の優しい日本人…で辿り着いた名作映画📽️中原俊監督ありがとう! 今の知ってるおじさんたちが笑ってても何も感じないのに、70年前の知らないおじさんたちが怒っててこんなに心動くなんて。人間おもしろい。 白黒映画今年8作目だ🐼 pic.x.com/9mWKFNXgun
画像をもっと見る:
中島らも
@TauSHK中島らもさんが実際に食べてみた奴だ!ペヨーテ!確かエッセイでは強烈な腹痛になったとか!
恐ろしいことに世の中には一定数『何かをするには誰かと一緒じゃないと全てがつまらない』と思ってる人がいるんだなこれが… ちなみに私が好きな言葉は中島らもの『教養とは学歴ではなく1人で時間を潰せる技術である』です笑 自分で自分の人生を豊かにできることを誇りに思ってる🫶
中島らも『人体模型の夜』読了。 導入や雰囲気は良いのにオチで思いっきりずっこける、みたいな作品ばかりだった。 うーん…平山夢明作品みたいな強烈なのを期待しすぎたかもしれぬ。 「セルフィネの血」が一番良かったです。