中島らも 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
さっきぱっとEテレつけたら理想的本箱という番組が宗教に関する本の紹介でちょうど中島らものガダラの豚の紹介しててミニドラマもしててアツかった。再放送だったし途中から見たのが惜しまれる。もっかい読み返そうかな。
背筋「穢れた聖地巡礼について」。どことなく中島らも風味の、しっかりした小説で面白かった。おそらくシリーズ化するだろうから次作も期待
背筋「穢れた聖地巡礼」。どことなく中島らも風味の、しっかりした小説で面白かった。おそらくシリーズ化するだろうから次作も期待
『永遠も半ばを過ぎて』中島らも この作品も中島らもらしく、めちゃくちゃ綿密な取材をして書かれた作品に見える。詐欺師というのがどういった観点で世界を見ているのかも面白かったし、反社に女絡みで巻き込まれて行くのも面白かった。躁うつ病は躁状態のときに天才的仕事をするらしい。 pic.x.com/muzuvgwkzi
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中島らも
昔、中島らもが明るい悩み相談室で『なぜロッカーは皆やせているのか』という問いにストーンズを例に挙げて考察してたな。皆『動きが激しいのでやせる』として、最後にそれほど動かないベースのビル・ワイマンを『体質でしょう』と落としてたが。 x.com/Applepopz/stat…
PCP(フェンサイクリジン)かもしれない(同映画にはPCPの副作用(暴力衝動)を取り除いた改良品?であるケタミンも出てくる。'10s倫敦でも流行ってた)伊集院静原作の漫画「いねむり先生」にも信憑性の高い証言が。中島らものエッセイにも紙に染み込ませたエンジェルダストの使用エピソードがある。 pic.x.com/gckymxwyq2
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中島らも
中島らも「ガダラの豚Ⅰ」 漫才かコントみたいに面白い。面白くない箇所が少ない。主人公はじめ魅力的なキャラが多い
中島らも 今夜、すべてのバーで 妙に疲れたな、という時に読みたくなるのが中島らも作品の中毒性なのかもしれない。 読むと目眩のような酩酊感を覚えるので酒の代わりにも丁度良い。 pic.x.com/uuxlpkzv2a
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中島らも
中島らも「ガダラの豚」 中島らもさんはテレビでは良く拝見していたのですが、小説は未読です。この作品もYouTubeで紹介されていました。ホラーとSFの要素のあるロードムービーとの事で面白そうなんで読んでみようと思います。
その後Macが導入されやる気が出たのに、しみったれた内部抗争に巻き込まれて退職した…まで思い起こすと哀しいけれど、印刷出版系の作品にはそれなりに親しみを覚える。中島らも「永遠も半ばを過ぎて」もそこはかとなく染みる。
1997年の作品。かなり原作(中島らも「永遠も半ばを過ぎて」)に細かい科白も含め忠実な出来。それだけ小説が映画的な作りになってるということか…主演の三人も良かったが、脇の中村梅雀、上田耕一、松村達雄、本田博太郎、麿赤兒と役者が揃ってる! pic.x.com/xxo1xmhtne
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中島らも
@Il_Piratan様々な学問から物事を考察するというは、私は中島らものエッセイを起点として梅棹 忠夫や外山滋比古等の考察に影響を受けました 90年代はこの手のブームはまだありましたが、いつの間にかひろゆきみたいな相対主義が主流となり日本の知的レベルは終わったと感じています
中島らもは、現代のメディアなら表に出せない人だろう。僕が始めてみた時には、既にアルコールなどの影響で呂律が回っていなかった。ただ、破天荒な自由人の生き様を貫いて、固く巨大な社会システムに不安を抱く、10代の私に、1つの希望を示した人だった。
読メの方に書いたのは“うずまきの表象”と、“うずまきに似てるけど厳密には異なる表象”の混在について思ったことで、うずまきの内側の中央点への集約が人間を内側「へと」消滅させてしまう働きがどうのと書いた。示唆的なのは第3話だが、私はこれに際して中島らもの「膝」という短篇のことも思い出した
伝記ほどつまらないものはない。作家の中島らもさんが書いていた。それを読んだ時ワタシは激しく共感して涙が出そうだった。忘れもしないバツイチのヒステリーの女教師にパスツールの読書感想文を酷評された。彼女は結婚に失敗し、振り返ればやることなすことヒステリーさぁみんなで絵を描きにいきまし…
中島らも「僕に踏まれた町と僕が踏まれた町」読了。エッセイはそのひとの人生を覗かせてもらうものなので楽しい。どんなつまらない人生送ってそうな人でも一個や二個は「へえ〜」ってものがあって、そう言うのを知るのは嫌いではない
@s_omaenandayo中島らも先生の作品の中に「ビール大瓶4本と小瓶1本でっか?」というのが出てきまして🤔
カダラの豚/中島らも 1巻はvs新興宗教、2巻はアフリカ行き、3巻は日本で対決、ときれいに分かれてる。アフリカの呪術を研究する教授が主人公で、登場人物みんなキャラが立ってて面白いです。ドラマのトリック好きな人はハマるはず。というかトリックの作者この本読んでる絶対。
推しは推せる時に推せ テス様いつも言ってるけどほんとそう 10代20代中島らもを求めて舞台もライブも本もテレビも夢中で お別れから20年 あの頃と変わらず中島らもを今日も求めて 何十年ぶりかのちくわの狂い投げ ちくわ片手に泣く日が来るとは 寂しいけど幸せな時間だった
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中島らも
中島らも21回忌追悼ライヴ、於、DUO。昨日。早20年、らもさんどころか、石田長生や山口冨士夫も旅立って俗世はズイブン寂しくなりけり。町田町蔵が唄う『バージン・ブルース』の凄み。そこに大槻ケンヂが並び『いいんだぜ』。どぉしょうもない懲りない面々への赦しにじんわり涙。(※最後は撮影OKでした
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中島らも
そして、いよいよ最後の曲は「いいんだぜ」! らもさんの優しさ、ふところ深さが広がる一曲です。 「撮影OK」「動画も…いや歌詞があれだからダメか😂」(私は「♪いいんだぜ♪」の部分だけを動画撮影😅) 「中島らも 20th Birthday ~あの世に生まれて20年~」 渋谷duo MUSIC EXCHANGE
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中島らも
中島らも20th Birthday〜あの世に生まれて20年〜@渋谷duo 行ってきた 最後の曲だけ撮影OKってのがいい ゲストが豪華、トークが炸裂、演奏がこれまた素晴らしい 文学と音楽の相性は最高
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中島らも
中島らも20th Birthday @渋谷duo の影響で、朝から「星降る街角」を聞いた。ゲストの升毅さんが、初代ミュージックハラスメントをする悪者役で、本当は演るのが嫌だったけれど、舞台(に出ることを)渇望していたので演ってしまったと仰っていた。
松尾さんとコングさん、今日さっそくステージあるのすっご しかも2人同じ…!中島らもさんの作品はこどもの一生だけ観劇したけどあれはまた違う意味で忘れられなかったりする
今日は「せんべろ忌」。せんべろとは「千円でべろべろに酔える非常に安い酒場」。酒を愛した作家・中島らもの命日です。 私が好きな作品は「明るい悩み相談相談」「今夜、すべてのバーで」 こんな夜はお酒を飲みながら、読書でもいかが? こちらをおススメ。ぜひぜひ🌟 x.com/hodumi_eisaku/…
勝手に師匠と仰いでる中島らもさん。大好きだ。 柳美里さんの「命」 江國香織さんの「神様のボート」 川上未映子さんの「夏物語」 西加奈子さんの「夜が明ける」 素晴らしい作品は沢山あるけど、「じゃあんたよその子になるか?」と言われても帰る家は一つしかございませんと胸に刻んでいます。合掌。
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中島らも
皆さん、中島らも作品に触れて来ましたか?
銀杏BOYZの話ナンバーガールの話中島らもの話ATG映画の話アレックス三部作の話ダダイズムとシュルレアリスムの話現代文学の話 しましょう🎵🎵🎵🎵🎵🎵
@coco_style_dayo俺も他の作品知らないんですが、続編めちゃよかったですよ! オススメは色々ありますが、、、 ・スロウハイツの神様 辻村深月 ・ガダラの豚 中島らも あたりですかね! 去年の芥川賞の『東京都同情塔』も面白かったです!
@Shiyui_0111 中島らもさんの入門編少しあぶないお話し「アマニタ・パンセリナ」 amzn.asia/d/0iIwStr1 夏らしく少し怖いお話し・・・オムニバスな怪談ですね「人体模型の夜」 amzn.asia/d/0iuLue4t 面白い言い回しとかありますので、お気に入りになられたら他の作品も是非とも!
@RAMOoffice1971年頃か、長身細身で長髪、ロングブーツで大阪芸大の芝生を闊歩する男性を見た。数十年後になって、多分あれが中島らもさんだったのだろう。程なく大阪芸大を辞めた僕はそれ以降目撃しておりません。
『中島らもの特選明るい悩み相談室 その1 ニッポンの家庭篇』 昔から彼の文調に慣れ親しんでる私は実家に帰ってきた的な安心感を覚えるんだけど(30年以上前の話なので)現在の価値観で生きている人達には若干刺激が強いかも。大体から悩み解決してないしする気もなさそう。そのゆるゆるさが最高
平山夢明と芦花公園と梨、阿澄思惟を順繰りに読むだけで欲しい幸せが手に入り、人生ありがてえ〜!となる。ここまでホラーが大好きになったのは完全に中島らものエッセイ(ここから派生してB級ホラー映画)、あと白いメリーさんの影響じゃなかろうか。
四半世紀前くらいになんかの雑誌の社会人になる学生へのインタビュー記事での、中島らも氏の意見。 「仕事に生き甲斐とか持たない方がよい。食べる分稼ぐってだけ。(要約)」 北斗晶さん 女子プロって結婚したら引退が決まりだったそうでプロポーズを受けるか迷ってたら、健介が、 「どっちも掴めよ」 x.com/media_jtc/stat…
中島らもが書いていたんだけど…上方落語の重鎮が亡くなる寸前に「ばばしたい」と仰ったそうな。ばばってうんこのことね。それが元ネタになって映画『寝ずの番』ができたそうだけど。そうだよなあと関心した。人間、死ぬ直前まで「生きて」いるんだよなぁ、って。死とは生とそんなに離れてないんだな。
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中島らも
【おすすめのホラー小説】中島らも「ガダラの豚」。この小説で「呪い」の本当の意味を知りました。ホラー小説としての怖さはもちろん、めちゃくちゃ面白い作品です。傑作中の傑作。 amzn.to/3xWoN1X
中島らも「ベイビーさん」読了 小説的な戯曲だなぁと感じた 中原中也のサーカス、満州という舞台が印象的 サーカスを読むときはこの戯曲を思い出す ちなみに今日、山室信一「キメラ 満洲国の肖像」も買った 偶然だけど必然だったのかもしれない
中島らもの『永久も半ばを過ぎて』が原作の映画ですね。
「中島らもの好きな作品は?」「らもさんは、『心が雨降りする日には』と、『牢屋で痩せるダイエット』と、『アマニタ・パンセリナ』が特に好きです。」
「夢の話をすれば、中島らもが怒る」というのをモットーに生きてきました。 学生時代、友人が貸してくれた中島らものエッセイ集に、世の中で一番つまらない事は、人の(睡眠中の)夢の話を聞くことだ、とあったからです。
昨日か一昨日あたりに印象にある本を2冊挙げたけど、浅田次郎も中島らも も平均的には「あまり好きじゃない作家」の枠組みに入れてるし、本当に作品ごとに単体評価してる感じ。
映画「寝ずの番」は中島らもさんの小説を、津川雅彦さんが叔父の映画監督、マキノ雅弘さんと同じマキノ姓で監督した この映画はとても楽しい大人の映画である 「お〇こ」や「お〇そ」などの言葉がバンバン出てくるが、それが下品にも、いやらしくならないのも監督の人柄だろう もっと映画を見たかった
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中島らも
中島らも『永遠も半ばを過ぎて』の映画化作品、『Lie lie Lie』が神保町シアターで2024年7月13日(土) ~ 7月19日(金)上映! 事実上まぼろしの作品になってしまっていたのに、まさかのリバイバル。現在の出版事情を考えて観たら、むしろ新鮮なはず。
DJ139fromドン・マルティネス 「中島らもインタビュー+くるり」「手塚治虫インタビュー+フィッシュマンズ」等、最早文字にしても伝わらない特殊なDJプレイの根底に溢れる音楽や文化への愛。 2マンなのに(転換時間が1回しかない笑)DJ受けてくれる男前さ。 俺たちの合言葉はいつだって やっちゃおう!
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中島らも
@aru_hikari_ガダラの豚恥ずかしながら初めて聞きググりました!中島らもの作品なんですねチェックしてみます〜😍そしてここのツリーにあったフジコは尾野真千子主演でドラマ化したのを昔観て面白かった(グロいけど)の覚えてて、原作も読みたくなりました🤔めちゃ有益なツリー😍
お父さんのバックドロップ 中島らもさんの作品、久しぶりに味わう。やっぱりいいなー、らもさん。 アナウンサーさんが読んでくれるときちんと耳に入って嬉しい。 父の日だからこの作品なのね。
今週のゲストダイアンおもろ サズ弾いてるの中島らも以外で初めて見た
先日中島らもがTVのドラマだか映画に出てて初めて見たと知人からメール へぇそうなんだと倉庫の奥から引っ張り出した誌面、スキャンして送ったらまぁまぁウケた 今じゃたぶん採用しないだろう広告の投稿欄 しかし梅雨どこ行った
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中島らも
@peacock_maroonその共通点が理由かはわかりませんが、邪神に取り憑かれた姫の表情の描写で僕がイメージしたものがまさにマギに登場する練玉艶の表情でした 中島らもの作品いろいろ気になってますが、ガダラの豚の優先度上げようかと思います