串田和美 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
MY J-WAVE : 俳優・演出家の串田和美さんご登場!新作舞台『仮面劇・預言者』についてたっぷりと! j-wave.co.jp/myjwave/detail…
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/ 『 カロネリ(東方の三賢者): \ 1999年東京生まれ。21年舞台デビュー。主な出演作に、『西の人気者』『バッタの夕食会』『スカパン』『ジョンとジョー』(演出:串田和美)、『人間讃歌』(作:岸田國士・演出:三上陽永)(→続く)
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串田和美
俳優・演出家串田和美さん特別栄誉賞、映画監督山崎貴さん大賞 松本ゆかりの文化人らを市が表彰|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト shinmai.co.jp/news/article/C…
「桑名浦乙姫浦島」はほぼ新作だそうで(156年ぶりの復活舞踊劇、シアターコクーンで串田和美演出で2012年に上演)長唄、三味線、お囃子も入って華やかに。浦島太郎の物語で、鯛や蛸、平目、官女たちが舞う楽しい作品。玉手箱を開けてしまった勘九郎さんの浦島太郎の老人演技もユーモラスでした。
湯川ひなさんはTCアルプで串田和美さんを浴びてますから。今、俳優さんを育ててるのは映画じゃなくて演劇では?
悲劇喜劇9月号、串田和美さん、佐藤信さんのインタビュー、とても面白く拝読。矢野誠一さんの「俳優座劇場のこと少し」 学生時代、旧俳優座劇場(1980年の改装前)に何度か立ったことを走馬燈のように思いだす。俳優座劇場は私の演劇人生のスタートの場。閉館されるとか。ちょっぴり寂しい。
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串田和美
劇場で買ったパンフレット…この盛り沢山で500円て安すぎる…。加藤拓也くんと是枝裕和監督の対談面白い。濃い。串田和美さん版『いつぞやは』が好きだな。2人の物語が重なっていく感じ…何回も読んじゃう。インタビューも充実。観劇の余韻と共に満足感すごい🙌
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串田和美
信濃毎日新聞(2023.8.11)の「山ろく清談」翻訳家・劇評家の松岡和子さん✨✨良いインタビュー記事! 私ごときがなんですが…松岡さんと俳優・演出家の串田和美さんとの出会いは演劇史の特筆すべき出来事だったと思います。お二人とも1942年生まれ、同時代を生きてきた盟友同志なのかと拝察いたします。
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串田和美
解釈は漁れば多々あれど、その度どこか安心しつつ暗闇にマッチが灯っただけのような感覚になる。
理解したと思ってやったらつまらないだろうな。
串田和美さんと緒形拳さんのゴドーは定期的に観てしまう。
「演劇の確信犯 佐藤信」@早稲田演劇博物館へ。名子役時代の映画スチール、中学で描いた漫画、高校で書いたラジオドラマ…やはり信さんは只者ではなかった。その後演劇にのめり込み・飲み込まれ・革新していく様は非常にパワフル。串田和美さんからのバースデーカードやテント設営の工程写真も素敵。
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串田和美
串田和美のポートレイトin縄手(カフェsweetと女鳥羽川)とロングインタビューです、
東京で演劇を続けてきたこと、
松本で20年間、街と演劇を通して関わり続けていることなど語ってもらいました。
(撮影・取材文:串田明緒)
いよいよ今週9日金曜日、
独り芝居「月夜のファウスト」シビウ・バージョンが信毎メディアガーデンで幕をあけます。本日からキャストも小屋入り。
北アルプス国際芸術祭やFESTA松本2021では野外で使った舞台セット、人形、影絵、台本、全て串田和美の手によるオリジナル。
彼は何にも似ていない。
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串田和美
『兵士の物語』は
「まつもと市民芸術館」と
「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」
との共同制作作品。串田和美さん演出。
石丸さん、
演出とか芸術監督とかの
依頼ってないのかしらと
推測してみる。
飛び込みで、串田和美さんの独り芝居『月夜のファウスト』を。
60年前からある小屋と、かつてそこで作品を創っていた演劇人の記憶と作り物の追憶を覗き見。
御歳80歳とは思えぬ台詞回しと立ち居振舞い。
今観れて本当に良かった‼️
勉強させて頂きましたっ!!
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串田和美
学生の頃、緒形拳の『ゴドーを待ちながら』を観に行ったことがあって、その迫力に圧倒されたのを覚えてる。
地方から東京に出た身としては、舞台という文化に触れ、新たな境地を開拓していくのが何より楽しかった。
緒形拳 × 串田和美 ゴドーを待ちながら @YouTubeより
【インタビュー】
「劇場でなくていい、劇場になれば」
2020年6月、串田和美がたったひとりで生み出した独り芝居『月夜のファウスト』。芝居への原点回帰ともなったこの作品を今、自由劇場の跡地で上演する理由とは。そのヒントがこの記事に隠されています。
【役者紹介】
串田 十二夜
1999年東京生まれ。21年『西の人気者』(串田和美演出)クリストファー・マフォン役で本格的な舞台デビュー。『オレたちの夏の夜の夢』(細川貴司演出)『ジョンとジョー』『人間讃歌』より『命を弄ぶ男ふたり』(三上陽永演出)、
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串田和美
【役者紹介】
串田和美
俳優・演出家・舞台美術家。
1966年劇団・自由劇場を結成(後のオンシアター自由劇場)。1985年〜96年Bunkamuraシアターコクーンと2003年〜23年まつもと市民芸術館初代芸術監督。T Cアルプ主宰。代表作に音楽劇『上海バンスキング』『もっと泣いてよフラッパー』、(続く)
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串田和美
あのバルコニー席、初代芸術監督・串田和美さんのこだわりだったとご本人談
「隣の人が身を乗り出せば奥の人は舞台が見えづらくなり、そこでお客同士の関わりと交流が生まれる」
いやいやいや
串田さーんっ!!
#シアターコクーンと申します
@shineba_tsuchi うーん。
舞台の串田和美を見せたい。
松本(2010のみ茅野)での串田和美演出作品に出演した国内外のサーカスパフォーマー。
2010『FAUST 2010 in Chino』 12人
2011『空中キャバレー』9人
2012 『K・ファウスト』6人
2013 『空中キャバレー』8人
2015『空中キャバレー』10人
2017『空中キャバレー』8人
2019『空中キャバレー』7人
→1幕ラスト黒蝙蝠傘=ジャップドール→シャイロック@法廷=焼肉のお父さんto役所職員→ラストのリヤカー
<彼以外>
舞台装置(街灯・階段)=別役実さん・蜷川幸雄さん→1幕早々の男性2人タンゴダンス=清水邦夫さん→2幕途中の男性コーラス=串田和美さん→ラストのリヤカー
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串田和美
全然作「もはやしずか」は、そこそこだったけれど、前作、「ドードーが落下する」で、心を打ち抜かれた。
平凡な人が心をやられる。普通の人は離れて行くだろうけど、主人公藤原季節は苛立ち憤りながら寄り添い続ける。綺麗事じゃない、迫力のある舞台だった。
今回、主役の博士は名演出家串田和美。
小川洋子原作『博士が愛した数式』演出・加藤拓也×主演・串田和美〜「80分という有限の時間の中で無限の数字をずっと追いかる儚なさ、矛盾が素敵」(加藤) | SPI...
舞台版「博士の愛した数式」、80歳とは思えない串田和美さんの博士が良かった。泣けちゃった。原作を読んだ時の気持ちが甦るような感覚。私の中の博士は串田さんだったのかな、なんて思ったり。帰る道すがら、80代の緒形さんはどんな舞台を見せてくれただろうとふと思い、惻々と悲しくなったり。
舞台版「博士の愛した数式」、80歳とは思えない串田和美さんの博士が良かった。原作を読んだ時の気持ちが甦るような感覚。私の中の博士は串田さんだったのかな、なんて思ったり。帰る道すがら、80代の緒形さんはどんな舞台を見せてくれただろうとふと思い、惻々と悲しくなったり。
シアターウエストで「博士の愛した数式」
こんな仕上がった話を今更どう…と思っていたけど、そんなに加藤拓也汁、出ます?ってくらいちゃんと加藤拓也だった。
安藤聖が出てれば素敵な作品に間違いはないし、串田和美が役者に徹してる様をはじめて見たけどただの博士だったし、なのに音楽は鳴ってた。
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串田和美
まつもと市民芸術館「博士の愛した数式」マチネ@芸劇ウエスト。理屈の串田和美に博士はまさに嵌まり役。堂々たるタイトルロール。義姉役の増子倭文江も素晴らしい。しかし芝居は語りによって進む。プロットが俳優の演技によって自ら転がらない演劇は基本つまらない。観客の想像力を奪わないでほしい。
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串田和美
東京芸術劇場『博士の愛した数式』の美術がどストライクで好きで、舞台での大きい美術が好きなんだろうなあ、生演奏のタイミングも質感も気持ち良く、それに串田和美さんの芝居を観れて良かった。ずっと気になっていた加藤拓也演出をやっと、次は、た組の『綿子はもつれる』も観に行きたい。
<第13回優秀賞>
作品賞=「城」「メディア」「LAST SHOW」「屋上庭園/動員挿話」
男優賞=尾上菊之助、日下武史、段田安則
女優賞=大浦みずき、大竹しのぶ、七瀬なつみ、松たか子
演出家賞=串田和美、永井愛、深津篤史、松本修
スタッフ賞=宇崎竜童、沢田祐二、島次郎、中越司
串田和美さんの可愛らしさを存分に引き出し、活かした加藤拓也さんの演出が素晴らしい。始まりから終わりまで、串田博士を包み込むように、静かに優しく、とてもエモーショナルだけど、誠実さで満ちた舞台。お芝居も、軸となる語りもそうだし、谷川さんの音楽と演奏の力も大きい。
本日から東京芸術劇場シアターウエストにて開幕🎉
舞台『
「解釈しようとせずに、鑑賞してほしい」
串田和美さん・安藤聖さんインタビュー⏩
作品に漂う不思議な空気を感じて。舞台『博士の愛した数式』串田和美さん・安藤聖さんインタビュー - 演劇メディアAudience(オーディエンス)
⇒おそらく小川洋子さんの原作小説の世界を再現するのに、舞台というのは最適な解だったのではないかと思わせる、そんな観劇後感さわやかな味わい深い舞台でした👏
博士役の串田和美さんの名演はもちろん、安藤聖(家政婦=私)さんや井上小百合(ルート)さんなどの素晴らしい演技を⇒
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串田和美
白井晃さんインタビュー詳報 公共劇場の役割とは 〈風に描く~串田和美と演劇〉【ウェブオリジナル】|信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト
@omochi_kinakko 今ね見たのwwwwww
串田美和いないなぁっつってwww
串の🍢飲食店出るんかなぁってwww
最高なんだけどもwww腹よじるwww
串田和美って演劇のすげぇ人だよねWikipediaいってきたよ
おもちさん最高かよwwwww
小川洋子原作『博士が愛した数式』演出・加藤拓也×主演・串田和美〜「80分という有限の時間の中で無限の数字をずっと追いかる儚なさ、矛盾が素敵」(加藤) | SPI...
15年も前の話ですが、黙阿弥の「村井長庵」を串田和美さんと人形芝居の結城座(人間と人形の共演)が演りまして。それがもうとても刺激的で面白かったんです。黙阿弥の芝居の中では最恐に悪人。心がカラカラに乾いていて。
これ、やはり悪人すぎて歌舞伎では上演が途絶えてしまったんですかねぇ。
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串田和美
エドワード・オールビーの戯曲『海の風景』おもしろかった!不思議な本だなぁ📖✨
数年前にトラムとKAATで草笛光子、串田和美、池田鉄洋、小島聖で上演していたんですね。そういえばチラシ見たような気も。。
観たかったなぁ。一体どんな舞台でどんな衣裳で上演したんだろう、、、(゜O゜;
「はじめてこの作品をやったときは、今よりも目が届かなかった部分がたくさんあるし、今改めて取り組んだらもっといい作品になるんじゃないかと思ったんです」
「博士」役は串田和美 舞台『博士の愛した数式』が上演へ(チケットぴあ)
串田和美さん、加藤拓也さん
原作もめっちゃ気になるし井上小百合ちゃんも出る!
観ておきたいけど2月は舞台のチケットかなり買ってるから時間と体力の余裕がない😣
脚本・演出の加藤拓也と「博士」を演じる串田和美が胸の内を語る 舞台『博士の愛した数式』オフィシャルインタビュー公開 -
1/7は吉田日出子さんご生誕の日です。
俳優座養成所出身で串田和美さん、佐藤信さん、地井武男さん達と自由劇場を創設、その後串田さんと創ったオンシアター自由劇場で「上海バンスキング」の大ヒットを飛ばしました。映画では「奇々怪々俺は誰だ」ヒロイン、男はつらいよでマドンナ(44作)
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串田和美
































