久保新二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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6/12②シネロマン池袋『変態本番 炎の女体鑑定人』(97年)。軽いコメディが多い深町章監督作品の中でも、特にお気楽な一本。見どころは前に書いた「久保新二のアドリブに耐えきれず肩が震える風間今日子」と「世界一可愛い林由美香のアッカンベー」です。で、久保新二と樹かずのカラミは誰得?(笑)
(柄本佑、柄本時生、小栗旬らが映画デビューしたときすごく剣呑、一種不気味な相を見せていた記憶。松山ケンイチとかも)
(逆に、若松映画『血は太陽よりも赤い』端役でピンク映画の大ベテラン久保新二さん(クレジット名 田久保新一)がデビューしてるが、これが岡田裕・石坂浩二系の美男子で…)
若松孝二監督『血は太陽よりも赤い』(1966)は、力作だった。反体制、組合運動、世代間の断絶、それにヤクザ映画のテイストまでまぶしたピンク映画。公開タイトルの命名は寺島幹夫で、この作品から足立正生が若松プロに参加した。まだ脚本は書いておらず、助監督。久保新二が本名でデビューした作品。
一瞬、久保新二に見えた人は完璧なピンク映画ファン😁 https://t.co/8yZz8mPOzR



