二ノ宮隆太郎 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
トークショーは大西諒監督、木村知貴さん、撮影と音楽を担当されている寺西涼さん、俳優もされている二ノ宮隆太郎監督 二ノ宮監督は大西諒監督からのラブコールにタジタジになってて、人間的にもみんなに愛される魅力的な人に映りました 連日そうですが松崎まことさんの司会進行がすごい!
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二ノ宮隆太郎
映画「逃げきれた夢」(監督・脚本:二ノ宮隆太郎) 定年間近に記憶が薄らぐ病になった末永周平。元教え子でいつも通う定食屋に勤め4年ほど経つ南(吉本実憂)も自分の生き方を変えようとしている。60代と20代それぞれのターニングポイントに立つ二人の物語。 クリスチャン新聞.com/?p=40907
【7/28より上映の作品物販情報】 『逃げきれた夢』 ◯パンフレット ¥800 瀬々敬久監督のエッセイや文筆家 賀来タクト氏さんのレビュー、そして主演を務めた光石研さんや、本作監督を務めた二ノ宮隆太郎さんへのインタビューなど、読み応えある文章をたっぷり収録。本作ご鑑賞のお供にぜひどうぞ!
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二ノ宮隆太郎
二ノ宮隆太郎監督 × 光石研主演 『逃げきれた夢』@出町座 7/28(金)より上映開始となりました。 光石研演じる高校の教頭先生の行動と発言と表情と、身体から発する何かをじっと見続ける96分。観客に向けて、前提や背景の説明は極力排除されている。ふいに驚きが訪れる。見つめ続けるしかない必見作
『逃げきれた夢』
なんだか物凄く切なくなる映画だったな。
今までテキトーに、でも必死に生きてきたおじさんの昭和的なテキトーさが、現代の若者の目の前の切実さには完全に通用しなくなっている。
自分の空っぽさに気付くも後悔先に立たず。
この着眼点が流石の二ノ宮隆太郎監督。
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二ノ宮隆太郎
「逃げきれた夢」二ノ宮隆太郎監督。何気無い会話、場面、仕草をずっと見ていられる映画って尊いな。「先生」って呼称される人が発した言葉を、受け取る側はずっと記憶として抱きしめ大切にしたりするんだと思うと紡ぐ事を大切にしようと思う。最後の場面良かった。父に対してのドン引き加減泣ける。
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二ノ宮隆太郎
月初めはユーロスペースで夜の回の『山女』を観た。主演は『ミスミソウ』『ひらいて』の山田杏奈。笑わない。三浦透子も迫力あり、井戸のシーンでは『あゝ野麦峠』の原田美枝子かと思った。それにしても二ノ宮隆太郎にこんな役を?というキャスティングが、物の見事にハマっていて清々しくさえある。
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二ノ宮隆太郎
7/2 ⤴ 4:46:30 / All 12:38:18
・10km走ったが暑かった。雨の中を走ったかのように全身がぐしょ濡れになった。
・データをいじって可視化するのが面白い。
・二ノ宮隆太郎監督のインタビュー:
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二ノ宮隆太郎
『山女』舞台挨拶@ K's cinemaにて。登壇者は、山田杏奈・二ノ宮隆太郎・福永壮志監督です。18世紀後半の東北。女神がいると伝わる早池峰山を心のよりどころとしている女性・凛が、ある事件によって村を去り、伝説となっている山男に出会う。貧困や差別など社会問題を映し出したドラマ。
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二ノ宮隆太郎
終始 きょどってた二ノ宮隆太郎さんが爆笑を誘ってましたね とてもチャーミングでした
インタビューに応えるとき かならずマイクを両手持ちで肩に力がはいってる感じが田舎ののど自慢にでてくる兄ちゃんっぽくてよかったです(ホメテナイ?
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二ノ宮隆太郎
みんなが知らない話題でコミュニケーションの
主導権を握るには⇒
「山女」6/30劇場公開
人間の脆さと自然への畏敬の念、そして現代にも通じる貧困や差別など社会問題を映し出したドラマ
福永壮志監督 山田杏奈 森山未來 二ノ宮隆太郎 三浦透子
二ノ宮隆太郎監督「逃げきれた夢」
めちゃくちゃよかった。
人の年月覗いた。自分の年月も思い返した。
ダサさも。重なって。客席で聞こえる笑い声もよくて映画館で見てよかったと思った。
『逃げきれた夢』
久しぶりの二ノ宮隆太郎監督作!今回も良かった!ロングショットを多用しつつ、じっくり人物描写を行うスタイルは健在。しかし『枝葉のこと』⇒『お嬢ちゃん』⇒今作と、余白を残しながらも基本線となるドラマの強度は確実に上がっていて面白かった。満足!
二ノ宮隆太郎監督『逃げきれた夢』、面白かった!相変わらずいい映画を撮る監督。こんな小津みたいなド直球なドラマを堂々とやって面白いんだから凄いなと思う。北九弁の光石研、松重豊のおじさん2人が、とにかくかわいくて、笑ったり、ほろりとしたりしっぱなし。光石・松重ファンは絶対見るべし。
二ノ宮隆太郎監督「逃げきれた夢」鑑賞。長年教職を卒なくこなし、それなりに真摯に勤めてきたのであろう主人公が(タイトルとは真逆の)逃げられない現実を突き付けられ、人生の「これまで」と「これから」を見つめ直すと後悔と迷いしかない…。主人公を演じる光石研の熟練の演技はもちろん(続く)
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二ノ宮隆太郎
二ノ宮隆太郎『逃げきれた夢』。光石研と故郷である黒崎を歩き、アテ書きをした、光石研久しぶりの主演映画にして、完全な二ノ宮の映画。
光石研、松重豊はもちろんのこと、坂井真紀、工藤遥がみんな二ノ宮作品の人になっている。そして、何より吉本実憂
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二ノ宮隆太郎
そして『枝葉のこと』『お嬢ちゃん』の二ノ宮隆太郎監督が光石研に当て書きして北九州で撮った商業映画デビュー作『逃げきれた夢』を観た。撮影は前2作同様に四宮秀俊。この監督ならではのスリリングな無言(観ているこちらに突き刺さる)。光石に対峙する吉本実憂がとっても良い。
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二ノ宮隆太郎
メモ
二ノ宮隆太郎監督『逃げきれた夢』
「お嬢ちゃん」を観た時も視点がとても気になり、横シネの溝口さんが静かに跳ねている映画と言う表現していたの思い出した。
荻上直子監督『波紋』
生命力。波紋についてしばし考察。
監督もここでお話してるんですけどね
二ノ宮隆太郎監督が描いた「人生の複雑な場面」、光石研が主演した最新作『逃げきれた夢』カンヌ上映後に語る - THR Japan
二ノ宮隆太郎監督『逃げきれた夢』
光石研さんの演技を観て主演にキャスティングしたことに非常に意味が感じられた。幾通り微細に顔の筋肉を操れるのだろうか。
そこに居る家族そのままの工藤遥さん、吉本実憂さんの演じ分けなど末永と関わるキャスト陣もとても良かった。
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二ノ宮隆太郎
新宿武蔵野館で『逃げきれた夢』を観ました。二ノ宮隆太郎監督作品で主演は光石研さん。松重豊さんとのシーンは痺れます。そして吉本実憂さんの目力半端ない。撮影も脚本も素晴らしいです。ロケ地も良かった。
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二ノ宮隆太郎
二ノ宮隆太郎監督サイン会。昨日ジャックアンドベティで餓鬼が笑うのサイン会があったこと、枝葉のこと~お嬢ちゃん~本作でホップステップジャンプのジャンプしちゃったと思ってること、今後の活躍に期待していることなどをお伝え。あと矢田部さんにウクライナ映画祭のお礼もできた。今日はいい日だ。
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二ノ宮隆太郎
福永壮志監督、山田杏奈、森山未來、永瀬正敏、二ノ宮隆太郎、三浦透子、山中崇、川瀬陽太、赤堀雅秋、白川和子、品川徹、でんでん共演「山女」からの写真が公開されたようだ。 (cinemacafe net)
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二ノ宮隆太郎
二ノ宮隆太郎監督のファンとしては、2019年の企画とは言え、新作が作られたこと自体が嬉しいし、商業映画の座組でも、長回し&画面残しを含めスタイルは変えず+α、作品に合わせた切り返しの多用など確実に映画作家としての手法が増えているのも好ましい。このままのスタイルで世界で活躍して欲しい。
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二ノ宮隆太郎
悲しきアラ還ってのは 「逃げきれた夢」の光石研
この役が来たのは「たまたま」ではない。二ノ宮隆太郎監督は子どもの頃から光石のファンで、俳優として映画「森山中教習所」で共演し更に尊敬の念を深め、商業映画の監督デビュー作として脚本を当て書き、光石の故郷である→
そう思ってたら本日以下の記事発見w
「二ノ宮隆太郎監督が描いた「人生の複雑な場面」、光石研が主演した最新作『逃げきれた夢』カンヌ上映後に語る」
ほぼ合ってた😹よかった私が眠れなくなるところだったw
「週刊文春CINEMA!」2023夏号で、『逃げきれた夢』の二ノ宮隆太郎監督のインタビューを担当しています。
今泉力哉×二ノ宮隆太郎 日常への視線が自分にしか作れない映画を生む
そういえば二ノ宮隆太郎君出てたけど、森田さんと舞台一緒の時あったよね。
第76回カンヌ映画祭・ACID部門に入選‼光石研主演映画『逃げきれた夢』二ノ宮隆太郎監督が語る‼描きたかった光石研、地元重視のキャスティング、カ... @YouTubeより
北九州市オールロケで撮られた映画「 #逃げきれた夢 」(二ノ宮隆太郎監督)の主演を務めた俳優の光石研さんが「この映画は、北九州市民の皆さんの協力がないとできなかった」と感謝しました。
#北九州 #カンヌ国際映画祭 #西日本新聞
第76回カンヌ映画祭・ACID部門に入選‼光石研主演映画『逃げきれた夢』二ノ宮隆太郎監督が語る‼描きたかった光石研、地元重視のキャスティング、カ... @YouTubeより
濱竜に続け! 世界の二ノ隆最新インタビュー
逃げ切れた夢(2023)【B】
二ノ宮隆太郎
物を忘れるオジサンの話がこんなにもフレッシュ。それは、画面に居座る「主演:光石研」の小さな常識外れが新鮮な違和感を惹起するから。あえて切り返さない/追いかけないカメラワークが想像を刺激するから。何より、実は描かれているのは若者の人生だから。
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二ノ宮隆太郎
この映画は、松重豊が演じる〝生粋の北九州人〟を見るだけでも価値がある。光石研と夜の八幡中央区商店街を歩く場面は、わたし的には名シーン。二ノ宮隆太郎監督は、見る者に「考える余白」を残してくれ、印象深い作品だった。
映画『逃げきれた夢』★★★3.0点。 どうしても『枝葉のこと』を思い出してしまう二ノ宮隆太郎さんの新作ホームドラマ。
二ノ宮さんはお父さん大好き…
映画『波紋』★★★3.0点。 実はこの日、二ノ宮隆太郎さんの新作『逃げきれた夢』も見て。
一日に2本光石研さんの映画を見たのは初めてかもしれない…
「逃げきれた夢」上映舞台挨拶@ シアター・イメージフォーラムへ。
二ノ宮隆太郎監督,光石研さん登壇。
年齢を重ね気付いたり,独白したり,どうしても言えず呑み込む演技が自分ごととして感じながら鑑賞。
こんな機微を若い二ノ宮監督が撮るのも驚き。
最近妻役と言えば坂井真紀さんも安定のアクセント
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二ノ宮隆太郎
「
最前2列の良席で鑑賞。
さんと二ノ宮隆太郎監督の、役者監督として、俳優の先輩後輩としてお互いをリスペクトする関係が垣間見えた良き舞台挨拶でした😭
映画は、予想を裏切る尖った作りに驚いたよ。詳しいレビューはまた後で👍
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二ノ宮隆太郎
今日の二本目は『#逃げきれた夢』舞台挨拶上映を新宿武蔵野館で。
いろんな作品で観る さんの単独主演作品となればやはり気になる作品。
二ノ宮隆太郎監督とのトークも楽しみな上映です。😃
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二ノ宮隆太郎
6/9(金)読売新聞/夕刊に、
様主演× 監督
『
とても大きく載っていました✨
私はお二人の大ファン💕
そんなで今日10(土)は@
舞台挨拶回参って来ます✌
役者:光石研様も、役者・監督としての
二ノ宮隆太郎 も凄く好き!
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二ノ宮隆太郎






































