京極夏彦 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
京極夏彦作品を1から読んでるけど・・・さすが・・・読みやすすぎる
京極夏彦さん脚本の狐花🐺歌舞伎というよりは、江戸時代を背景にした舞台といった感じで、非常に言葉もわかりやすく観やすかったです✨ストーリーも面白くてあっという間でした。今回は初の東側からの鑑賞。個人的には西側からの眺めの方が好きだな😄
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京極夏彦
京極夏彦作品わんさか刊行してひーひーしてる。嬉しい。
片岡凛さん演じる美佐江が登場するとその場の空気に飲まれてしまう。京極夏彦作品に雰囲気が似てると言ってる方がいたけど、怖いのにこのまま飲み込まれたくなる危うさがある。今週も見入って会社に遅刻しかけた。
京極夏彦「姑獲鳥の夏」読了 成程、この作品が原点にして頂点といった人の気持ちが判った。他の京極作品には無いような寂寥感や美しさを文中に感じた。あと偶然なのかもしれないけど、「鼠」「狂う」「骨」「蜘蛛」などのちの作品を連想させるようなキーワードが多かったように感じた。
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京極夏彦
京極夏彦『虚言少年』 実は京極夏彦作品初めて読む、百物語の人っていうイメージしかない 小学生がわいわいしている話だが、そのわちゃわちゃ感がたまらなく面白くてくだらない、大人が読むズッコケ三人組って感じ にしてもケンゴくん賢すぎない?
八月納涼歌舞伎「狐花」観劇。原作本は未読だけど歌舞伎とは異なる京極夏彦の世界が確かに再現されていた。 膨大な台詞劇をこなす役者と幻想的な舞台装置を作り上げた裏方、歌舞伎界の底力を見せつけられた。 女形にそれぞれ個性があり、新鮮。七之助の妖艶さ、染五郎が難役に挑んで、皆いい。 2階団扇
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京極夏彦
この選評もなかなかスリリングだけど、ちょうど京極夏彦が審査員に加わることになった年の江戸川乱歩賞。 他の審査員からは総じて好評なのに(実際にすごく面白怖かった)、なっちだけ、民俗学の基本を勘違いしていて話にならない(意訳)みたいな選評で、今思い出しても背中がゾクゾクする x.com/chikuzen_1982/…
やばい!めっちゃ京極堂だ!幻想的で歌舞伎との相性良すぎる! 京極夏彦って舞台にできるんだなって感動してる!
京極夏彦の作品では、殺人の動機はあまり強くない。「たまたま機会があったから」という事件が多い。 現実はどうだろう。
本日、第三部の「狐花」でした! 京極夏彦先生の書き下ろし脚本、百鬼夜行シリーズの世界観(物語には中禅寺秋彦の曽祖父が登場)が見事に歌舞伎に落とし込まれてて、舞台セットや演出がとても美しくてとても素敵でした( ;ᵕ; ) 歌舞伎座も初めて入った!!!
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京極夏彦
姑獲鳥の夏/京極夏彦 ついに手を出してしまった百鬼夜行シリーズ第一弾。読む鈍器と呼ばれるほど極太な怪奇ミステリ小説。 本作を一文で表すと、壮大で重厚な超絶怒涛のバカミス作品。バカミスなんだけど、伏線と物語の緻密さが正気の沙汰ではなく、至極のエンタメ小説に仕上がっている。傑作。
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京極夏彦
脚本京極夏彦の歌舞伎、筋書きが京極作品すぎる&舞台のスケールが一大エンタメすぎてかなり最高
松本幸四郎、京極歌舞伎「狐花」初日迎え「暑さより、もっと熱い舞台を」京極夏彦氏も太鼓判「見事に小説の行間を埋めてくれた」|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/hochi_…
良いですね古い時代の箱根。 先月ちょうど鉄鼠の檻(京極夏彦)を読み終えまして。 舞台が箱根だったのですよ。 そしてウチは曹洞宗なので座禅とかの宗派だったのかと勉強にもなりました😁
京極夏彦脚本の歌舞伎見たすぎる。久しぶりに行こうかね
京極夏彦作品の百物語シリーズ、中禅寺秋彦のご先祖様が出てくる?と聞いたのですけど、最初から出てきますかね いや、3作目くらいから出てきますよ!でも読もうと思ってますけどどこから出てきますよ!ってのがわかるといよッ待ってました!!って高まるから有識者の方々教えていただけると助かります
松本幸四郎、京極歌舞伎「狐花」初日迎え「暑さより、もっと熱い舞台を」京極夏彦氏も太鼓判「見事に小説の行間を埋めてくれた」|Infoseekニュース news.infoseek.co.jp/article/hochi_…
休日の朝は実相寺アングル遊び。 京極夏彦、三島由紀夫、江戸川乱歩、夏目漱石等々、以前から好きだったり、初めて触れる作品もありますが、部屋がレトロな雰囲気になってからはそれらの作家に引っ張られているような感覚もあって、それもまた楽しいです📖
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京極夏彦
狐花、お隣さんが台詞劇は好きだけど説明台詞が多くてっ…て言われてたけどそれが特徴だもんなぁ…っていう 合う合わないは確実にあるだろうな 京極夏彦を読んだことある人はこーなるよねって感じだと思う あと舞台機構が多いから地方公演は無理だろねと思った次第 大道具運ぶの大変だもの
私自身は京極夏彦さんは存じ上げてるものの、作品についてはほぼ明るくない為、どんな歌舞伎の世界が見えるのだろうと興味津々。とにかく台詞量すげえ(語彙力) インタビューで見かけた通り、主人公以外がもう性格ヤバめ揃い。それゆえの火花の散らしあいにヒリヒリしたなり💥
歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」京極夏彦「狐花」、まったく面白くない。つまらないし嫌い。会話劇主体で、そもそもなぜ歌舞伎にする? 古典にある踊りの要素も皆無。「妹背山」の吉野川のような舞台や龕灯返しのような機構がある訳でもなく、立回りさえない。「なんちゃってだんまり」がある程度。ダメ。
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京極夏彦
@evmevw情報山盛りなところちょっと京極夏彦みを感じた…主人公が頭脳明晰なの好き 続編ほしいすなー
昨日本屋で京極夏彦の分厚いハードカバー作品持ち上げて重たさだけ堪能して置いてきた手前、あの重さが楽しさに比例していたら恐ろしいものがあると今になって急にドキドキしてきてる。手を出してない作家さんなんだけれど、家には一応一冊だけある。読んでみるべきか。まだ時期を見るべきか。うーん。
きいて驚け! 先週から朝ドラ 見てないんだ、ぜ!!!!! 流石にたまっていま見てるん!!! 17週83話(7/24)回 ──なんだ?! あの京極夏彦センセのシリーズに出てきそうなJKは?!!??? お気に入りにビーズのアクセ???
お盆休みあたりですごい久しぶりに歌舞伎を見に行きます だって勘九郎さんと七之助さんが出る舞台の原作が京極夏彦て 絶対見に行かな 今原作読み終わったんだけどめちゃくちゃ歌舞伎ね… 舞台が想像できるすごい
京極夏彦さんの作品をインスタでおすすめを教えてもらったー ひゃっほー
四谷怪談についての知見、中川信夫監督『東海道四谷怪談』他何本か映画を観たことと京極夏彦『嗤う伊右衛門』を読んだことくらいか。 やはり鶴屋南北『東海道四谷怪談』を読まないと。
これは楽しみしか無い😻😻😻京極夏彦と歌舞伎なんて合わないはずないよね〜〜新作歌舞伎、アニメに寄らなくても日本にはまだまだ素晴らしい作家がいるんだもの。しかも松本幸四郎は歌舞伎界の革新者の筆頭じゃないか❣️ x.com/shochiku_stage…
推しの子・・・読み返しててさ・・・ YouTubeの考察動画のコメ欄にも書いてる人居たんだが・・・ アクア・・・お前もコレ読んでたのか🤣 (何回も読んでんのに未だに・・・謎解きの解は出てるのに解を見た上でストーリー読んでも仕掛けがわからない) 京極夏彦作品好きとかやるじゃねぇか
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京極夏彦
予告の美佐江の「どうして人を殺しちゃいけないのか」 「そんな事きかれても答えられないわよー」とうちの90代女子は困惑していたが、 京極夏彦読者は大方その答えを知っている…それこそこのドラマの核心部分なんではないのかと密かに感じている…。
「どうして人を殺してはいけないのか」は京極夏彦作品の「ルー=ガルー」での回答がなかなかに衝撃的だったな。いわく「法律でそう決まっているから」。 つまり、突き詰めると殺人が禁忌である理由がことごとく消滅してしまうから、倫理や道徳の拠り所は人間が決めた法律しかなくなるってはなし。
曼珠沙華の別名がずらっと目次に並びその名前の通りのお話が語られていくのには「すごいなぁ」と この新作歌舞伎が好評でずっと舞台で続いていけば100年後には黙阿弥と京極夏彦が同じように語られるのかなとか あと読みながらこの時代国芳もいるよな、なんて変な2次考えたりした😆
電子読了 狐花 葉不見冥府路行 京極夏彦 歌舞伎舞台の為の書き下ろし いつもの京極氏の作品からめっちゃ引き算して舞台で演じる方々が物語に自由に肉付けされるように書かれたのかなだろうと とても綺麗な話 職場の机で読み終えたけど思わず涙を流してしまって焦った 舞台が楽しみ 七さんが特に
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京極夏彦
京極夏彦『狐花 葉不見冥府路行』を読了。 歌舞伎の原作だからこそのムニャムニャがムニャムニャ(ネタバレ防止)。これ舞台面白そうですね。
→冒頭インタビュー京極夏彦さん!(と幸四郎さん) (幕見あったら行こうかな?) prtimes.jp/main/html/rd/p…
京極夏彦「狐花 葉不見冥府道行」は、なんと河竹黙阿弥オマージュにして、明治歌舞伎の逆襲だった。これを音羽屋、成田屋じゃなくて高麗屋がやるという歴史の面白さ。裏返しの「三人吉三」って言うとネタバレかなあw ああ、舞台が楽しみ。
アメブロを投稿しました。 『本を読みたい積読魔神(京極夏彦歌舞伎)』 私は何事も中途半端と反省する。でも読みたい。ソワソワする☺️ ameblo.jp/k-amo-noh-asi-…
京極夏彦作品で育ったオタクだから京極夏彦作品で育ってない人のためのルビの振り方が分からないまま終わった
京極夏彦は数年後に続編をあの分量で出されても読めないし覚えてないのよ。鵺の碑は面白いの? ボードゲーマーの知り合い、誰か読んでたりする? 邪魅の雫は最後以外は退屈だったんだけども…… 10年スパンでシリーズ3とか4とかまでやってるアニメみたいに、続きを見られなくて脱落してしまう。
妖怪とか好き、京極夏彦さんの本を読んでみたいけどいかんせん置き場に困る🥹 解剖図鑑系も面白そうなんだけど、どうなんだろうか、百人一首や戦争とか、入門編くらいの難易度でちょうど良さそう
劇場版モノノ怪『唐傘』、割と面白かった テレビシリーズと比べるとストーリーやら色彩やら色んな意味で軽やか 人の情念の描き方の重さが京極夏彦とか宮部みゆき→畠山恵になったような印象 続編の制作が既に決まってそうなのが驚いたけど、そちらも劇場版として作られるのかな
おそらく、私が感じる「雨穴さんの作品の面白さ」は整合性以外の部分なんだろうな。 パズルがピタリとはまるような快感というなら、個人的には京極夏彦の百鬼夜行シリーズ、それも初期作品の方が面白いと感じるな。
京極夏彦の新刊を買ってちょこっと読んだのだが、もう舞台が待ち遠しくなっちゃったさ。絶対カッコイイ。
@tokatakiぼざろのタイトル回収は、原作ですとアニメ同様「ぼっちざろっくを!」になってますね。 私の中では、京極夏彦の「百鬼夜行シリーズ」が意識的に狙ってタイトル回収してるなぁという認識。
片岡凛、ホラー適性というかサイコ適性があるよな。京極夏彦の実写化作品に出て欲しいわ。とらつばの美佐江の雰囲気から久遠寺涼子っぽさを感じた
「 かの京極夏彦が作品の中で再三伝えてる言葉 言葉は本当に凶器なんですよ 皆さん気を付けましょうね。 呪いは簡単に出来るんですよ
京極夏彦、狂骨の夢読破!こういう内容だったのかと、ほぼ初見で読めた。最初に読んだの何年前だ?20年は経ってる?そりゃ内容覚えてないですわね。夢をテーマに扱った作品。自分の作品にも夢が重要なファクターとして登場するから、とても為になった。ユングとかフロイトとか自分も昔読んだなぁ。
今朝の朝ドラに京極夏彦をかんじてるひと、ほかにもみかけた、だよね~